清楚で知的な吉岡里帆が、、、

Hatch コメントはまだありません

美人って概念は何だろう?瞳、鼻、耳、クチ、顔、手や足のサイズ、体型、胸やお尻の大きさ、または落ち着いた性格、太陽のような明るい性格、いや凛とした知的な雰囲気か。無論、知的には知識や教養、清潔感も入るし、化粧の仕方やファッションセンスもだろう。

アナタは初めて出会う人の、どこに注目しますか?

私は外見です。顔のパーツ

身なり、清潔感、身体の部位。

出し過ぎず

けど、どこか色気が、漂う感じ。

学校では優等生タイプ。

そんな人には、つい惹かれます。

きっと

理由としては無い物強請りなんだと思います。

普通の家に育ち、三人兄弟の真ん中で疎外感を感じ

皆、低学力で飲み込み悪く兄や弟は

周囲馴染む事が苦手で、虐められていた経験も

ありました。

何をするのも中途半端で長続きしない

物事を深めようとする探究心が無い

そんな事が重なり、それに苛立ちを怯える日々でした。

ただ

なんだか、わかりませんが

私のみ、父の性格を受け継ぎ

明るくノリが良いタイプになりました。

ま、低学力ですが。

バンド活動をしていた時の事です。

大学の学祭に呼ばれ、学祭のヒト枠を貰い

演奏しました。仲の良いバンドも二つ声をかけ

とっても盛り上がりました。

私は自分の演奏が終わり機材を撤収していると

「お疲れ様でした」と吉岡里帆のような

美女に声をかけられました。私は

「あ、、、どうも、お疲れ様です」

少し照れて、その程度の返事しか

出来ませんでした。

だって

無茶苦茶、清潔感あって品があって

声のトーンも柔らかく

まさに好みのタイプですよ。

そんな人に自分のライブを終えた後に

声掛けられるなんて嬉しいに決まっているじゃないですか。

ただ、好み過ぎて、嬉しくて

なんて言って会話良いか分からず

下向いてしまい話終了となりました。

俺のバカ、、、

気を取り直して、一人でビール片手に他のライブを

見ていると「◯◯ってバンドの方ですよね」

先ほどの品のある女性が声をかけてきました。

(吉岡里帆似の為、以下R)

「そ、、、そうです」

R「あれ?あんな激しいロックバンドなのに、そんな挙動不審なんですね」

「あ、、、いや、いや、、、そんなぁ、そんなぁ」

R「私事前に今日のライブはネットで調べて◯◯のライブが、うちの学祭であるっていうから奇跡みたい!と思って見にきたんですよ」

「え?うちらの事、知っているんです?」

R「はい、渋谷のイベントで知ってギターさんが特に気になって、、、」

「え??俺のことっすか?」

R「そうですよー。もうー。」

爆音のライブハウスの中で

顔と耳を近づけながら

お互い呼吸を

感じながらの初対面となった。

ステージの上では、合奏していることや

見てくれる喜びで我を忘れて

楽しむ事が出来ますが基本は小心者なんです。

だから

ライブ後に物販のブースに

座っていると声かけられるんですが

挙動不審な感じに驚かれます。

なんの事故か、わからないけど

この私のファンだなんて

まだサインだって考えていないのに、、、

心のどこかに

今日は彼女がライブに来ていない事に

安心した自分がいた。もし見に来ていたら、こんな美人と

じっくり話なんて出来ないしね。

そこからライブ観戦しているんだけど

あまりに好みのタイプの為、上の空な

自分がいた。ここから抜け出して二人で

喋りたいなって。

けど、企画に呼ばれているから途中で

帰るわけにも行かないし

バンドのmtgだってあるだろうし

とか一人で考えていた。

男子は、いつだって妄想家。

友達のライブが終盤のタイミングで

企画者が俺のところに酔っ払いながら来ました

「俺さん。今日もち打ち上げ出るでしょ?

あんだけビシっとライブやられちゃったからさ

皆の心は鷲掴みでさ。あ、隣の子はファンの子?

一緒に来たら???」

R「え?良いんですか?そうゆうの行ってみたかったんです。」

「。。。。」

なんだ、この展開は?

自分の想像の右斜め上だな。

そして30名くらいでのプチ上げ。

以外にも、うちのメンバーは全員不参加で

私と、Rちゃんのみ。

「あのセトリで、あの曲をラストとか、ヤバすぎっす」

「あのイントロ聴いただけで鳥肌ですよー」

「CD欲しいって子多かったですね」

「レコーディングたのしみにしています」

って

色々な人が俺に声掛けてくれて

その横で、ずっと相槌を打つM。

変に出しゃばらない感じも

また良いな。。。

うちの彼女だったら「けどギター以外は、ダメ男だよ」とか

言い出すもんな。あー気楽だ。

私はトイレに行き

さてRちゃんと何を話そうかなーって

清楚な雰囲気で、さらにスタイルも

良いなー。さっき、チラッと生足みえて

ドキドキしちゃったな。。。

と思いながら

お酒が入っていることもあり

長めのオシッコをすませる。

するとトイレを出ると

目の前にRがいました。

たまたまっていうより

待ち伏せしたいた感じでした。

R「あの、、、今日は嬉しです。ありがとうございます」

とRに言われ、色気ある表情で

そんな事言われたら照れる。。。

R「俺さんて彼女いるんですか?」

「い、一応、、、、いるよ」

やば余計なこと言ったかな

けど、後でバレるなら先に言うべきだよな。

R「なら良かった。」

「なんで?」

R「お互いが依存せず割り切れるから」

「ん????」

「最初hpで音源きいて

カッコいいと思ったんですが

ギターのタレ目の方が気になって

もしかして私が望んでいるような

性癖の人かもって思ったんです。」

え、、、

唐突になんだろう、その話題。

いきなり過ぎないか?

普通、映画見たり

買い物や食事など2人の時間を

過ごしてからの話じゃないのかな?

「ん?っていうと」

「一見Mなんだけど夜はS。

しかもハードな。どうですか?」

え?

図星でした。

M気質だと思いきや

ベッドに入ると、優しさの中に

ハードさがあるし、目隠しや甘噛み

長い時間かける愛撫も言葉攻めも

大好きでした。

ただ

音楽以外興味の薄い私は

家事など一切出来ず

日々怒られる。

流れを重視する女性から

すると日頃だらしない相手に

色気を感じるわけもなく

すっかりご無沙汰でした。

「どうして、わかったの??」

「女の勘です。」

R「そして私は真性Mなんで、たくさん弄られたの」

「(ごっくん)」

なんだ

この驚くべき展開は?

そして

連絡先を交換し、皆の輪に戻ったんです。

わざわざ私の横に座って来たんです。

すると。。。

メールが入りました。

Rからです。

「Rです。

たくさん、見てください。

たくさん、さわってください。」

って

内容でした。正直

酔いが覚めるくらいビックリでした。

だって、ここ某有名大学だよ。

スポーツも盛んだし

勉学も出来る学生ばかりだよ?

なんで

俺?

なんて

思いながら横を見ると

シャツのボタンの間から

谷間が見えるんです。

こんな品のある人が。。。

見ないわけないですよね

健全な男性なら。

無論、周りの目もあるから

ほどほどにしつつ。

「Rです。

薄汚い私の身体を

優しいタレ目で見てください。

舐め回すよう

頭の天辺から

爪先まで

見てください。

さわってほしいです。

ツバをかけて欲しいです。」

私は

その猥褻な言葉に

見て見ぬ振りしていた

心の壁が開き

はじめている事に気づく。

手に汗がたまり

アレは張ちきればかりに

膨張していた。

周りの目ばかり気にして

自分の主張を押し殺し

流れに身を任せている事に

ウンザリしていたが

一歩前に出る自信や

立ち位置が崩れる事が

怖いし面倒だった自分

けど

Rの言葉により

気が付けば

Rの左手が太股を

撫でるようにさわっていた

足の爪先から

太股の付け根までを

ゆっくり

ゆっくり

撫で回していた

周囲にわからない程度に

自分の指先に

ツバをつけた。

Rはモジモジと腰を

動かし始めた。

私は喜びに感じて

肩同士を合わせた。

「Rです。

太い丸太のような

足を触って頂き

ありがとうござます。

可能であれば

秘部を

触ってください。

アナタ様の優しい手付きで

酷い状態なんです。

その綺麗な指で

ギターを奏でるように

秘部に指を突っ込んで

掻き混ぜてください。。。」

メールが来た。

ただ

私は、曲作る時も

性行為も

決めている事があります。

それは

焦らすこと。

まだかな?と

欲望を抑え込むことにより

期待していたものが

それ以上に感じたりするものだと

思っています。

だから

作曲のときは

一番言いたい歌詞は

一番最後に書きます。

性行為も

簡単には

秘部を弄りません。

乳頭もです。

焦らされ

身体中が

溶けるくらい

高潮している時の

顔や

身体の内側が熱くなり

真っ赤になって

全身を私に

擦り付けるのが

好きなんです。

可愛いじゃないですか

そんな自分見たことあります?

欲しいです

アナタの

今すぐ挿れてください

って

言わせたことあります?

っても20歳の遅咲きで童貞卒業時は

早漏が酷く、謝ってばかりでした。

それで考えてみると

性行為始まると

挿入や射精が目的になっていて

相手の表情や言葉

もっと言えばプロセスを

楽しむ事を知らなかったんですよね。

中学からAVのみが教科書で

朝から晩まで自慰行為しているんだから

挿入に憧れがあって当然でしょうけど。

それで

Rの注文に対して

「そんなに秘部いじられたいか?

なら、まず自分で綺麗にしろよ。

好きな男の指挿れて貰う前に

掃除するのが当たり前だろ?

それが出来なければ

これ以上やらないよ。」

とメールした。

それを読んだRは

ゾクッと身体を震わせた。

すると

どうだろう

皆と

会話しながら

左手を

下半身の方に

持っていくじゃないか

私は

知的で美人、品があるのに

こんな積極的な

吉岡里帆に似ている女性の

この後の動き

楽しむ事とした。

自称

真性Mなんだから…

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です