清楚で押しに弱い彼女が親友にヤラれてた話

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よくこのサイトで皆さんの投稿を読んでいて、自分にはこんな体験ないだろうなぁ〜と思っていたのですが、まさかの起きてしまったので投稿します。文才が無いので、読みにくかったらすいません(笑)

僕(けい)と彼女のあかりの出会いは大学のサークルだ。旅行とか飲みとかスポーツとか楽しいことをメインでワイワイやっていた。1年の時は近からず遠からずという距離感だったが、2年の時に急接近し、付き合い始めた。

あかりは無自覚だが男に人気があり、色んな人に声をかけられてはモジモジしていた。清楚で笑った顔が可愛い子だから、あれに落ちない男はいないと思う(笑)僕もアタックを続け、なんとか周りとの競争に勝って付き合うことができた。

付き合ってからは近い友達を除いて周りに秘密にしていた。サークル内で白い目で見られるのは嫌だったし、先輩たちの圧力というか(笑)だからデートも近場では行かないとか、2人とも1人暮らしだったからお家デートとかもしてた。

初めてあかりと交わったのは付き合い始めてから1ヶ月後。あかりは初めてだったみたいで、初めは少し痛がっていたが、少しずつ慣れて最後は可愛い声で喘いでいた。

「初めてはどうだった?」

あかり「ちょっと痛かったけど…気持ちいい時もあった…」

「僕のどうだった?(笑)」僕は僕のモノを指さして言った。

あかり「初めてだから分かんないよ(笑)比べられない(笑)」

それから半年くらいは週に1〜2回のペースで行為を重ねた。僕のモノを頑張ってしゃぶっているあかりを見ると愛おしくなる笑フェラもだんだん上手になっていき、口の中で精子を出せることも多くなった。

「口でするの上手くなってない?(笑)」

あかり「ひゃって〜ほふちにほひいんだもん(だって〜お口にほしいんだもん)」するとあかりは激しく手と口を動かした。

「ああっ!それイっちゃう!」

ドピュッッッッ!!あかりの口にたくさん吐き出した。

あかり「いっぱいミルク出たね〜(笑)」

「気持ち良すぎたから(笑)」

あかり「でもまだカチカチだよ?(笑)」あかりは僕のモノを指でツンツンした。

「やっぱり挿れないとね(笑)」

あかりはセックスに慣れてはきたが、イクことはまだないようだった。

そんな感じであかりと仲良くしていたのだが、僕たちにも親友と言える人たちはいた。

詳細。みんな同じサークル。

けい(20):僕。175cmで体型も普通。顔は中の上くらい?あかりは3人目の彼女で経験人数も同じ。ちんこは普通サイズ。声が優しいと言われるが自覚はない。

あかり(20):155cmEカップ。黒髪ボブで、大体の人が清楚と言う。ワンピースとかスカートとか体の線が分かりやすい服が好きらしく、よく着てる。顔はクラスで1番か2番くらいの可愛さ。少し押しに弱く、控えめな性格。

ゆき(20):165cmDカップ。茶髪ショートでゆるふわって感じ笑すらっとした体型。周りからは男っぽいって言われて悩んでるらしいが、僕はそうは思ってない。あかりとは中学からの親友。顔は美人な方だと思う。

かず(20):180cmで筋肉質。お調子者で、浮気性な面がある。僕と高校の時からの友達で、よく遊んだり彼女関連の相談に乗ったりしている。経験人数は多いらしい。ちんこは大きめ。スポーツが好きで、そっち系のサークルも入っている。

そんなある夏の日、かずの家で4人で飲み会をしたことがあった。僕は酒に強いが次の朝早くからバイトがあったため、セーブしながらほぼシラフで話をしていた。かずも酒に強く、ドンドン飲んでいた。女子2人はそれほど強くないから2、3杯目で既にベロベロになっていた(笑)

かず「けい〜お前飲んでるのかぁ〜?朝まで飲もうぜ〜」

「飲んでるってば。でも明日朝早いからってそろそろ帰るってさっきから言ってるだろ(笑)」

あかり「そうそう〜早く帰れ〜」

「あかりは飲み過ぎだって(笑)」

ゆき「あかりのことは〜わたしに任せて帰れぇ〜」

(あかりもゆきも酔っ払いだな…あとは寝るだけって感じ…)

「かず、あとは任せた!僕は帰るから!」

かず「うぃーす!!」

あかり「バイバ〜イ」

ゆき「またねぇ〜」

あかりとゆきはニコニコしながら送り出してくれた。

(まあ家の中だし大丈夫だろう…)

次の日、早朝からのバイトを終え、昼頃にスマホを見ると、ゆきからの不在着信が何件かきていて驚いた。

(なんだ?何かあったのか?)

すぐにゆきに電話すると、すぐに出た。

「もしもし?ゆき?どうしたの?」

ゆき「………」

ゆきは何も言わなかった。

「ゆき?」

ゆき「けい君、今から私の家来られる…?」

「ゆき、どうしたの?」

ゆき「どうなの?」

いつもの明るいゆきではない暗い声から察すると何か深刻なことがあったようだ。

「いいよ。30分くらいで着くね」

すぐにゆきの家に向かうと、ゆきは目元を少し腫らして待っていた。

「ゆき、どうしたの?」

ゆきは黙って僕に抱きついてきた。ほんのりと香りがしたが、友達の彼女に抱きつかれたこの状況に少し動揺した。

ゆき「かずと…あかり…してた…」

「かずとあかりがどうしたって?」

ゆき「かずとあかり…エッチしてた…」

僕は一気に頭がパンクした。(え!?かずとあかりが?)

ゆきが泣き始めてしまったため、お互いに少し落ち着いてから話を聞き、当時の状況の再現と補足をするとこんな感じだ。

僕が帰った後1時間くらいは話をしながら飲んでいたようだ。

ゆき「眠くなってきちゃったから少し寝るね〜」

かず「はいはい〜」

あかり「私はまだまだいける〜〜」

ゆきはここで少し意識が途切れたが、10分ほどで目が覚めたらしい。でも体が重くてうつ伏せのままでいたとか。

かず「あかり飲み過ぎじゃない?」

あかり「いいのいいの!」

かず「あかりはけいと仲良くやってんの?」

あかり「上手くやってるよ〜アッチの方はアレだけど〜」

かず「何アッチの方って(笑)」

あかり「察しが悪いなぁ(笑)エッチだよエッチ!」

かず「あかりからそんなこと言うの珍しいじゃん(笑)それで?何か不満なことでも?(笑)」

あかり「だってぇ〜けいのアレそんなに大きくないから、最後にイケないんだもん…」

かず「ああ(笑)それは残念だ(笑)そんな時はどうするの?(笑)」

あかり「けいが帰ってから1人でしちゃう(笑)」

かず「なんだ〜あかりも可愛い顔してやることやってんな!(笑)」

あかり「かずほどじゃない!(笑)」

かず「じゃあさ、俺としてみる?(笑)」

あかり「それはダメだよぉ!ゆきそこで寝てるし、ゆきとけいに悪いもん…」

かず「ゆきは寝たら起きないから大丈夫だって。けいへの不満も溜まって爆発する前に処理しておいた方がいいんじゃない?」

あかり「いや…でも…」

あかりは迷ってる雰囲気だったそうだ。

かず「じゃあとりあえず見てみな!」

かずは下半身を露わにすると、立派なモノをあかりの目の前に出した。

あかり「いや、ダメだってぇ!あ…でも…すごい…大きくてビクビクしてる…(笑)」

かず「伊達に鍛えてないからね(笑)それで?しちゃう?(笑)」

あかり「しないって!(笑)」

かずはあかりの隣に寄り、服の上からでも分かる柔らかそうな胸と短いスカートから見えるすべすべの太腿を撫で始めた。

あかり「だめだってかず!」

かず「こんなに可愛い子にそんな相談されたらその気になっちゃうよ(笑)」

あかり「そんな手つきで撫でないで!(笑)アンッ!♡」

かず「あかり敏感なんだね(笑)こんなに柔らかいおっぱいはけいにはもったいない(笑)」

あかり「アンッ、そんな…こと…ないもん!アッ、アッ♡」

かずはスカートの中に手を伸ばした。

かず「ん?あかりのここビショビショじゃん(笑)少し触られただけで感じちゃった?(笑)」

あかり「もう!知らない!(笑)」

かずはあかりの服と下着をずらし、片手でおっぱいと乳首、もう片手でクリを攻め続け、あかりは嬌声を我慢するのに必死だった。

かず「指挿れるよ…」

あかり「ハア、ハア、アッ、そこダメ!イクッ!」

かずの的確な刺激によってあかりはイッてしまったようだ。

あかり「かずすごいね…(笑)まだ挿れてないのにイッちゃった…(笑)」

かず「まあね(笑)じゃあ俺のも気持ちよくして(笑)」

あかりは少し迷った素ぶりを見せたが、僕にするようにジュポジュポと音を立てて、かずの硬くて反り立った太い肉棒をしゃぶり始めた。

あかり「おっきくて全部入らない(笑)」

かず「あかりめっちゃ上手くない?(笑)あ〜気持ちいい…けいに仕込まれてんの?(笑)」

あかり「ふふふ♡」

5分ほどフェラが続いた。

かず「そろそろ挿れよっか(笑)」

あかり「え!?さすがにそこまではまずくない?」

かず「大丈夫大丈夫。ゆきはちょっとやそっとじゃ起きないから」

あかり「そういうことじゃなくて…さすがに悪いよ…」

かず「でもこれ試してみたくない?」

かずは自分のモノを指さした。

あかり「でも…」

かずはそんなあかりを見ながらゴムをつけた。

かず「もう準備万端だよ(笑)あかりもそんなに濡らしてるんだから(笑)」

あかりは迷ったが意思を固めたようだ。

あかり「…けいとゆきには言わないでね?」

かず「こんなの言えるわけないよ(笑)」

かずはあかりを正常位の体勢にして、ショーツをずらし、自分のモノをあかりのぐしょぐしょの秘部にすりつけた。既に何回かイカされていたあかりは、ヌルっとすんなり受け入れた。

あかり「アアンッ、な、何これ…!おっきい♡」

かず「あっ…めっちゃしめつけてくる(笑)」

かずはあかりの腰をガッチリ掴み、ゆっくり動かし始めた。

あかり「アンッ♡アンッ♡アッッッ♡」

かず「ちょっと、あかり(笑)そんなに声出したらバレるって(笑)あかりの中超気持ちいいけど(笑)」

あかり「だって♡アッッ♡アッッ♡ダメッ♡そんな奥突かないで♡」

かず「そんなによがってたらダメって言われても説得力ないよ(笑)」

あかり「ンン〜〜!♡」

あかりは口にハンカチをくわえ、必死に嬌声を我慢している。かずはハアハアと息を切らして、あかりの膣奥に自慢の肉棒を打ちつけた。

30分ほど後背位、騎乗位、立ちバックなどと次々に体位をスムーズに変え、あかりを何度も絶頂に導いていく。

あかり「もうおかしくなっちゃってる♡またイクゥゥ〜〜♡」

かず「もう俺のちんこないと生きていけないようにしてやるよ!」

あかり「もうダメぇぇ♡イッちゃう〜〜♡」

かず「俺もそろそろイクぞ!!このままゴムの中で出すからな!」

あかり「きてぇぇ♡」

かず「ほら!受け止めろ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!かずは自分の子種を放出しながらあかりに覆い被さった。全部出し切るとゆっくり抜き、ゴムをあかりに見せた。

かず「あかり見て、こんなに出たよ(笑)」

あかり「ハアハア…すごかった…♡かずすごいね(笑)」

かず「あかりもね(笑)めっちゃ気持ちよかったんだけど(笑)」

あかり「初めてエッチでイッたのに何回もイカされちゃった…(笑)」

かず「俺ら身体の相性いいんじゃない?(笑)」

あかり「そうかもね(笑)」

かず「またこっそりしちゃう?(笑)」

あかり「さあどうかな?(笑)」

その後、2人でシャワーを浴びて、何食わぬ顔で朝を迎えたらしい。

ゆきが全部話すまでには時間がかかった。僕も受け入れるには時間がかかった。しかし同時に僕のモノも興奮してギンギンになっていた。

「よくその場で起き上がって問い詰めなかったね…」

ゆき「2人を信じて何も声をかけなかったんだけど…始まっちゃったらもうどうしようもなくて…ごめんねけい…」

「仕方ないよ…よく耐えたね…」

ゆき「けい、この後どうする?」

「どうするって…かずとあかりとお話しないといけないでしょ…ゆきはどうするの?」

ゆき「…私は今のこの関係を壊したくない」

「僕もだけどさ…」

ゆき「だからさ、仕返しといってはなんだけど、私とエッチしない?」

「はい?」

続きはあるのですが、希望があれば…(笑)

駄文失礼しました。

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