大卒で入社してきた妻を見て「おっ!真面目そうで清楚な女だな・・・」と思いました。
銀縁のメガネかけて、清楚すぎるくらい清楚な身なりは悪く言えば地味なんだけど、こんなお嬢さんがセックスしたらどんな風に乱れるのか妄想しているうち、本気で好きになってしまいました。
女子大生時代、何人の男と寝たんだろうなどと、あの真面目そうな清楚女子大生の股ぐらにチンポを突き立てた男に嫉妬していました。
人によって女性の見方は様々で、私は妻を清楚と見ましたが、地味と見る方もいたし、最も多かったのが暗いと見る方が多かったのには驚きました。
なので、妻は目立たずフリー状態だったので、暫くストーカーして、偶然を装ってあちこちで遭遇する体で近づき、あとは押しの一手で交際に持ち込みました。
交際が始まって暫くしたら、妻が欲しくて何度も口説きましたが、のらりくらりとかわされて、我慢の限界にきて押し倒したら、妻は、何と処女でした。
ラブホの前で、結婚を約束して妻の処女をもらいました。
清楚な女子大生だったであろう妻が処女だったのは、信じられませんでした。
処女のオマンコをじっくり観察、陰唇も小振りで、割れたピーナツくらいしかなく、クリは半分皮の中に隠れていました。
オマンコを広げると、奥に中心に穴が開いたギザギザが見えて、これが処女膜なんだとシゲシゲと眺めました。
妻のオマンコは、キツくはないけれど、浅めで入れるとピッタリ隙間なく包まれて、時々先が奥に当たります。
一つに繋がって抱き合うと、しっくりと落ち着ける感じでした。
抱いて安心感のある女体は妻が初めてでした。
その妻とは、私28歳、妻25歳で結婚しました。
結婚して7年、子供は2人生まれました。
処女だった妻もすっかり女の悦びを覚えて、見た目は今でも清楚ですが、クンニが大好きなスケベ妻になりました。
毎回クンニで吸い転がしたクリも開発されて、今では完全に皮から剥けきっていて、レロレロされるのが好きになってます。
クリの少し上を指でおヘソに向かって引っ張ると、クリが大きく飛び出すので、唇で扱くようにしながら舐めてやると簡単にクリイキします。
そして、あんなに恥ずかしがっていたのに、オマンコを思い切り広げてやると、
「あああ~~あなただけのオマンコよ・・・恥ずかしいオマンコもっと見て・・・恥ずかしい穴の奥まで見て・・・舐めて・・・ああ・・・」
と、視姦に濡れそぼります。
あんなに恥ずかしがっていた妻なのに、清楚で大人しく地味なメガネっ娘なのに、清楚顔でチンポ咥えて、
「あなたのチンチン大好き・・・早く私のオマンコに入れて・・・」
って言いながらおしゃぶりしている妻を見ると、そのギャップに興奮してしまいます。
女って、セックスを覚えると変わるもんですね。
結婚して7年、すっかり淫らになった妻ですが、オマンコはまだ綺麗で小振りです。
これからも妻の可愛いオマンコを愛用していこうと思います。