清楚で可愛くて経験が殆ど無い27歳の人妻はるみは、変態ドMの原石だった。

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続編希望ありがとうございます。

はるみは、俺からの返信が無くても、積極的にラインをしてきた。

車でのプレイが、相当興奮したのが分かり過ぎる内容ばかりだった。

俺の焦らしプレイは、ここから始まっていた(笑)。

俺は、自分からは、また会いたいとはラインをしなかった。

はるみは、2日と持たなかった。

今度は、いつにスーパーに行くのか聞いてきた。

焦らしまくって、5日目に行くと伝えて、駐車場から売場へのエレベーターホールで待ち合わせした。

俺は、わざと遅れて行った。

はるみは、薄いグレーの前がボタンの胸元の結構開いたブラウスに、膝丈くらいのネイビーのフレアのスカート姿だった。

会うなり、俺は、はるみに命令した。

「はるみちゃん、スカート捲くって、染みになってるパンティー見せろよ。」

はるみは、真っ赤になった。

「濡れてなんかないですよ…。」

はるみは、目を伏せて、消え入るような声で答えた。

「いーや、お前は、何もしてないのに濡らすような変態で、ドMな女やろ?、絶対濡れてるから、ほら、はよ見せろや、言うこと聞かへんかったら帰るぞ!。」

「は、はいぃっ…。」

はるみは、顔を背けながら、周りを気にしながら、スカートの裾を捲り上げた。

限りなく白に近い薄い水色に、白のレースで、所々に、水色と薄いピンク色の模様が入っている、正に俺好みのパンティーだった。

そして、俺は、階段の方で、M字開脚で、しゃがむように命令した。

はるみは従い、階段でM字開脚でしゃがんだ。

はるみのパンティーのクロッチは、思い切り染みになっていた。

俺は黙って、はるみの鞄からスマホを取り出し、撮って、そして見せた。

「いやぁぁぁっ。」

「嫌ちゃうやろ、事実を見せただけやん、この変態女!、一体、今日は何をされると想像してここに来たんや?。」

「あぁぁぁっ、この前みたいに、なおさんに、…、せ、精子を、私の体に掛けて貰えると思って来たました…。」

「いい子やけど、スケベな女やな、はるみちゃんは、俺の射精用の道具として扱われたくて来たんやな?。」

「そ、そんな事…、は、はいっ、はるみは、なおさんの射精の為の道具になりたくて来ました。」

「そうかぁ、じゃあ、ブラもここで見せて貰おうか、その可愛いパンティーと、お揃いか?。」

はるみは頷いた。

俺は、ブラウスのボタンを外すように命令した。

はるみは、元々、胸元が空いているカットソー気味のブラウスのボタンを2つ外して、開いた。

白のキャミソールが見え、はるみは、肩の紐をズラした。

可愛いブラが丸見えになった。

パンティーとお揃いで、限りなく白に近い薄い水色に、白のレース、水色に、薄いピンクの模様が入っていて、真ん中には赤の小さなリボンが付いていた。

俺は、ドS気分が盛り上がってきた。

「はるみちゃーん、ボタン、全部外してぇや。」

はるみの目は潤んでいた。

そして、はるみは従って、ボタンを全部外し、開いて俺に見せた。

相変わらず、細身で素晴らしい体だった。

短目のキャミソールの裾から、可愛いおヘソが見え、スカートを穿いているので腰の細さは、はっきり見えないが、括れているのは一目瞭然。

そして、綺麗なデコルテラインもクッキリと見えた。

「脱げよ。」

俺は冷たく言った。

「えっ?。」

「聞こえへんのか?、ここで、そのブラウスを脱げってゆーてんねん、もう、変態女らしく、ボタン全部開けとるやないか、はよ脱げって、白けさせんなよ、俺の性奴隷のはるみよぉっ!。」

はるみは、震え出した。

でも、周りをキョロキョロ見ながら脱ぎ始めた。

はるみは、ブラウスを脱いだ。

「ほら、キャミもやろが!。」

俺は、はるみの手から、ブラウスを奪った。

「早く、俺の命令に従わんと、このブラウスを下の階に投げるぞぉ、ほら、早くせんと、誰か来るかもしれんぞ。」

はるみは、従った。

キャミソールも脱いだ。

肋骨が浮き出ていて、細身の体が、更に俺を興奮させた。

「じゃあ、ほら、スカートも脱げよ。」

はるみは、無言で首を横に振った。

俺は、キャミソールも取り上げ、ブラウスと一緒に持ち、下に落とす振りをした。

「あぁぁぁっ、嫌っ、あぁっ、やめて下さいっ、脱ぎますから…。」

はるみは、慌ててスカートを脱いだ。

俺は息を飲んだ。

前に、俺の車で、ワンピースのボタンを全部外して、体は見ていたのだが、立った状態で見ると、細身でのスタイルの良さが、前回とは桁違いに分かった。

はるみの膝は震えていた。

恐怖からなのか、興奮からなのかは分からないが、少し震えていた。

パンティーを見ると、染みがどんどん広がっていて、前の方まで染みになっていた。

俺は、はるみのスマホで、動画で撮った。

「ほら、さっきみたいにM字開脚でしゃがめよ。」

はるみがしゃがむと、もう、クロッチの部分は、マンコ汁で、ほぼ全域が染みになっていた。

そして、ガーターベルトはしていないが、ガーターストッキングが、これまたたまらなかった。

「ほら、そのまま、パンティーを脇にズラして、そのグチョグチョにぬれたピンクの綺麗なマンコ見せろや。」

はるみは、直ぐに従った。

はるみが脇にズラすと、マンコ汁が、何本も糸を引いてクロッチと繋がっていた。

俺は、はるみのブラもズラした。

ピンク色の乳首が、ツンっと立っていた。

その格好を撮った。

恥ずかしがっている表情が、皆藤愛子似を、更に際立たせていた。

はるみの勃起した乳首、糸を引いて白濁汁でグチョグチョのマンコ、そして、はるみの可愛い顔を撮って、更に命令した。

「免許証も出せよ。」

はるみは当然拒否したが、俺が許す訳がないのが分かっているのと、俺に服従して人が来る前に許して貰おうと従った。

顎の下に免許証を持たせて撮った。

そして…。

「ほら、もう1回、パンティーをズラして、マンコを免許証で隠せ、で、俺がええゆーたら、免許証をズラして、マンコと記念撮影や。」

はるみは、従った。

後で、二人で見たが、最高にエロかった。

そこで、俺は許したので、はるみは、慌てて服を着ていったが、どうせ、また脱がすからと、キャミソールは着させなかった。

そのまま売場に行き、俺は、少し離れた場所から、ラインで命令して、前かがみにさせ、俺はブラチラを楽しんだり、しゃがませて、パンチラを楽しんだりした。

そして、それを他の男の近くでもさせた。

はるみは、色んな男に見られていた。

暫く、その状況を楽しみ、駐車場へ戻った。

前回と同じく、はるみを後部座席に座らせ、俺も隣に座った。

「はるみは、ほんまにエロい女やなぁ、人妻やのに、お前から、早く会いたいってゆーてきたんやぞぉ、まぁ、浮気じゃないけどなぁ、俺に体を見せたりして、俺がその姿を見てオナニーして、はるみの体に射精するだけやから、お前は、俺の射精用の奴隷やからな。」

「…、は、はい、その通りです。」

「どうやった?、さっきの露出プレイは?。」

はるみは、顔を紅潮させ答えた。

「凄く興奮しました…。」

「何もしてない時から、オマンコ濡らしてたもんなぁ、ほんまエロい女めっ、今日は何を期待してここに来たんや?。」

俺は、当たり前のように、はるみの前でズボンを脱ぎ、チンポを出しながら言葉責めを続けた。

はるみは、俺がチンポを出した途端に、完全に女の顔になった。

「…、また、なおさんにエッチな命令をして頂いて、それに従って、私を射精用のネタにして頂きたくて来ました。」

はるみは、初めて会った日からの俺のラインでの調教で、言葉使いも理解していた。

「射精用のネタって何や?。」

「私の体を使って、なおさんに射精して頂くことです…。」

ラインでは拒否をしていたが、はるみは、本当は、セックスする覚悟で来ていると直感した。

でも俺は、敢えてそれに気付かない振りをして、言葉責めを続けた。

「セックスしなかったら浮気じゃないもんなぁ、はるみはそこだけは守る奥様やもんなぁ、俺も、最初の約束は守るから、はるみの体には触れないようにするから安心しぃや、容赦ない命令はするけど。」

「はい…、恥ずかしい命令して下さい…。」

はるみは、何か言いたげだった。

俺は気にせず、先ずは、ブラウスのボタンを全部外させた。

そして、はるみの姿を見ながらチンポをしごいた。

スカートの裾も捲らせて、パンチラも楽しんだ。

「ほら、ドアに持たれて、ブラウスの前を開いて、股開いてこっち見ろよ。」

はるみは、もう息が荒くなっていた。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、は、はい…。」

「うわっ、もう、パンティーが、グチョグチョやないか、ほら、濡れ具合を自分の指で確かめろよ、パンティーの上から触っても、もう糸が引くくらい染み出してるやないか、この変態人妻めっ!。」

はるみは、パンティーの上から、クロッチの部分を触った。

暫く、クリちゃんの辺りを触らせた。

「はるみ、もう糸引くくらい濡れてるやろ?、その中指に付いたマンコ汁を、ほら、親指とで糸引いてるところを見せろや。」

はるみは、顔を背けながら従った。

トロ〜っと糸を引いていた。

「めっちゃ糸引いとるやんけ、このド変態女めっ、恥ずかしいか?。」

「はい…。」

「どうせ、乳首も、さっきみたいにピンピンに立ってるんやろ?、見せろや。」

はるみは、ブラのカップ部をズラした。

はるみのピンクの乳首は、はち切れんばかりに立っていた。

「やっぱりなぁ、綺麗な乳首がピンピンやで、形も良さそうやなぁ、前もブラを外させへんかったから、おっぱいの形を見てないけど、俺好みの大きさやろなぁ、何カップや?。」

「Bに近いCです。」

「おぉ、やっぱりな、俺は巨乳は好きじゃなくて、小さ目が好きやねん。」

俺は、はるみに、引き続き、パンティーの上からクリちゃんを触らせ、相互オナニーを続けた。

「恥ずかしいか?、俺に早くイッて欲しかったら、何するんや?。」

はるみは、自分のツバでヌルヌルにした指で俺の乳首をイジり始めた。

そして、俺にキスしようと顔を近付けてきた。

俺は、舌を出して待った。

はるみは、意味が分かったみたいで、俺の舌を舐めたり、吸ったりして、しゃぶりながら、唇を合わせてきた。

暫くすると、はるみは俺の耳にキスをしたり、舐めたり、首筋にキスをしたり舐めたりしてきた。

はるみは、もう吐息ではなく、喘ぎ声を出していた。

「あぁっ、はぁっ、あっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁあっ、あぁあっ、あぁあっ、はぁっ、あぁっ。」

そして、はるみは、俺に聞いてきた。

「乳首を舐めさせて貰ってもいいですかぁ?。」

「ほんま、はるみは、やらしい女やなぁ、俺は何もしてないし、何もゆーてないのに、俺の乳首を舐めたいんか?、このどうしようもない欲求不満女めっ。」

「あぁん、そんなこと言わないでぇっ。」

はるみは、潤んだ目をしながら、俺にキスをしてから、俺の乳首を舐め始めた。

いやらしい舐め方だった。

「上手いやないかぁ、2人しか経験ないし、相手も淡白やから、殆ど経験無いってゆーてたのになぁ、御奉仕はさせられてたんか?。」

「いいえっ…。」

「そうなんか、せやのに偉いやらしい舐め方するやないか、ほんまは、はるみは、そーゆー女なんやで、男の射精を導く為の女。」

「あぁっ、そんな風に言わないでぇっ。」

はるみは、パンティー越しにくりをイジリながら、俺の乳首を舐め続けた。

パンティーを穿いているのに、はるみのオマンコからは、いやらしい音が出ていた。

「くちゅっ、くちっ、ヌチュッ、ぬちっ、くちゅっ、くちゅっ。」

「ほんま、はるみはどうしようもない欲求不満人妻やなぁ、パンティー越しでも、グチュグチュゆーとるやないかぁ。」

「あぁあっ、はぁっ、なおさんのおチンチンも、かなり濡れてますよぉ、私が触ってもいいですかぁ?、あぁっ、はぁっ、はぁあっ、あっ、あぁっ…。」

そう言いながら、はるみは、俺のチンポを握り、しごき始めた。

暫く、はるみの奉仕を楽しんでから、俺も好きなやつをするのに命令した。

「ほらぁ、前みたいに、そのぐちょぐちょのパンティーを脱いで、俺のチンポに巻き付けろよ。」

はるみは、言われた通りにパンティーを脱ぎ、そのベタベタになっているクロッチの部分をカリに当てて、巻き付けて、しごき始めた。

乳首もなめられながらの、はるみのマンコ汁でヌルヌルのパンティーの感触はたまらなかった。

暫く楽しみ、はるみをドアに持たれさせて、M字でその飛脚を開かせ、指でオマンコを開かせた。

「ほらっ、何て言うんや?。」

興奮し切っているはるみは、直ぐに答えた。

「あぁっ、あぁあっ、はるみのグチョグチョに濡れたオマンコを見て下さいっ、たっぷり見て下さいぃっ、あぁっ、あんっ、なおさんの目付きがたまらないですぅ、もっと、もっと見て下さいぃっ。」

はるみは、かなり興奮していて、両手の指を使って、クリちゃんまで、皮から剥き出しになるくらいオマンコを開いて俺に見せていた。

「あぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁあああっ、凄いっ、恥ずかしいっ、はるみのオマンコ、もっと見て下さいっ、あぁぁぁぁっ、恥ずかしいぃぃぃぃっ、はるみの殆ど使って頂いていないオマンコをもっと見て下さいぃぃぃっ、あぁぁぁぁっ。」

はるみは、かなり興奮していた。

「綺麗なオマンコやなぁ、今まで、数えられるくらいしか使って貰ってないってゆーてただけあるわぁ、下手したら、二人で10回も使ってないってゆーてたもんなぁ、しかも、この1年はしてないってゆーてたなぁ。」

「はいぃっ、一人目の人とは、確か、2回しかしてません、痛くて気持ち良くなかったし、元々、性欲もない人だったし、主人も、性欲ないし、淡白だから殆ど求めて来ないし、私も痛いし気持ち良くないから求めないから、主人とも結婚して3年になりますけど、5回もしてないと思います…。」

俺はそれを聞いて、滅茶苦茶興奮して、その剥き出しになっている、はるみの綺麗なオマンコに襲い掛かりそうになったが、まだ我慢した。

「そうかぁ、元彼と旦那が、はるみに射精した回数を、直ぐに抜けそうやなぁ、約束でオマンコは使えないから、射精の数で抜かせて貰うで。」

「…、はいぃぃっ、私で良かったら、どんどん射精して下さいぃっ。」

「射精されるのんたまらんやろ?。」

「はい、凄く興奮しましたし、なおさんの熱い精子が、私の体に掛かる感触がたまりませんでしたぁ、あぁっ、思い出すだけで、体が熱くなりますぅ、なおさんのおチンチンの感触と、おチンチンから飛び出して来た精子がたまりません。」

「エロ話友達の筈やのに、俺のオナニーのオカズになってるやんけ。」

俺は、焦らし続けた。

敢えて、入れてもいい?とか、フェラとかゆーワードを避けた。

はるみは、最初は俺に剥き出しのオマンコを見せていただけだったのに、その剥き出しのクリちゃんを触り始めた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あっ、あぁぁああっ、イキそうっ、あぁっ…。」

「そう言えば、前に、俺のチンポをパンティー越しに擦り付けてイッたのが、生まれて初めてイッたんやもんなぁ、今迄は真面目に生活してきてたのに、その分、俺がはるみのことを変態にしていったるから覚悟しとけよ!、あ、セックスは求めないし、俺がオナニーして射精するだけやから安心してや、前はゴメンなぁ、チンポをクリちゃんに擦り付けるように命令してしまって。」

絶対に、はるみは俺のチンポにしゃぶり付き、そして、セックスをしたかったに違いない。

俺が、セックス無しとか、はるみの体に触れないとか、オナニーして射精するだけって言う度に、何か言いたげな感じになっていた。

「あ、…、は、はいっ…、謝らないで下さいよぉ、あの時、凄く気持ち良かったし、生まれて初めてイッちゃったし、私は、なおさんの射精用の女なんですから…、私の体はなおさんのモノです…、好き勝手に使って下さい…。」

「ほぉっ、お前の体は俺のもんなんや、好き勝手に使っていいんやな?。」

はるみは、間髪入れずに言ってきた。

「はいぃっ、私の体も…、心もなおさんのモノです、本当に好きに使って下さいぃ、…、オマンコも、口も、手も、なおさんのモノですから、好きに自由に使って下さいぃっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ。」

それでも俺は焦らし続けた。

「そうかぁ、ほんまに口も、マンコも自由に使っていいんやなぁ?。」

はるみは、入れて貰えると勘違いして嬉しそうに言った。

「はい、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、私の心も体もなおさんのなおさんのモノだから、どんな命令にも従いますし、好きな場所を使って射精して下さいっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、でも、避妊だけはお願いしますね、ゴムは付けて下さいね、あぁっ、はぁっ。」

俺は更にボケた。

「何ゆーてんねん、ゴム付けてって、丸で、入れさせてくれるみたいな事をっ(笑)、そんなボケも出来るようになったなんか、はるみは短期間でエロトークも成長したなぁ、セックスは浮気になるし、はるみの体に触れたら、レイプしてしまいそうになるから、それは無しで、俺がオナニーするって話やんかぁっ。」

そう言って、俺は、俺のチンポ汁でベトベトになったはるみのパンティーを返し、穿かせた。

はるみは無言で、従った。

俺は、はるみとはセックスはしないと安心させて、どんどんはるみの気持ちを昂ぶらせてから、メチャクチャにしてやるつもりでいた。

当然、生で入れるし、中出しもするし、可愛いはるみを散々抱き捲くってからは、本気の露出プレイとか、覗きに見せながらとか、複数、貸し出しとかして、本当に性奴隷にするつもりでいた。

実際、この投稿をしている現在では、中出しは当然、覗きに見られながらもしてるし、複数プレイもしている。

そろそろ、和己の時みたいに、アダルトショップ等で相手を見付けて、相手をさせようとも思っているので、順番に投稿していきますね。

でも、余り焦らし過ぎて、俺と同じみたいな男に声を掛けられて、そっちに行ってしまったらダメなので、少し、進めていく事にした。

「じゃあ、ちょっとお言葉に甘えて、この前はパンティー越しやったけど、今日は、俺のチンポを直接、はるみのクリちゃんに擦り付けてもええか?、体に触れないとか格好ええことをゆーたけど。」

はるみは頷いた。

俺は、チンポをはるみのオマンコに近付けていき、はるみは股を思い切り開いて、パンティーのクロッチの部分をズラしてクリちゃんを剥き出しにした。

「ヌチョッ。」

俺のチンポが、マンコ汁でヌルヌルのはるみのクリちゃんに当たった。

暫く、俺がはるみのクリちゃんにチンポを擦り付けていたが、はるみにチンポを握らせて、擦り付けさせた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ、あぁぁあっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、凄いっ、気持ちいいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イッちゃうっ、イッちゃうぅぅぅっ、はぁっ、あっ、んんっ、あぁぁあっ…。」

はるみは俺を抱き寄せ、俺に激しいキスをしてきた。

俺はビックリしたが、かなり興奮した。

こんな可愛い27歳の人妻が、40のブサメンの俺に服従し、こんなに俺を求めて激しいキスをしている訳だ。

唇に舌を這わせたり、舌を入れてきたり、俺の舌に吸い付いたり、絡ませてきたり、凄かった。

そして俺は、はるみに口を開けるように言った。

そして、はるみの口の中に唾を吐きかけた。

「あぁぁあっ、嬉しいっ、なおさんの唾をもっと飲ませて下さいっ、はぁっ、もっとぉっ、顔に掛かってもいいからぁっ、もっと吐き掛けて下さいっ、あっ、もっと、もっとぉっ。」

はるみは俺の唾を飲み、口にちゃんと入らなかった唾で、はるみの顔はベタベタになった。

「性奴隷の証やな。」

「あぁっ、凄いっ、凄いぃぃぃっ、もっと酷い扱いをして下さいっ、私をメチャクチャにしてぇっ、惨めにさせてぇっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁあっ、あっ、はるみを汚してっ、もっと、あぁぁぁっ、イクッ、イクぅぅぅっ、あぁぁっ、キャーーーーーー!、死ぬっ、イクぅぅぅぅっ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

はるみは、前回と違って、パンティー越しではなく、直接自分のオマンコに俺のチンポを擦り付けて、激しくイッた。

はるみは、思い切りその美脚を開いたまま、本来、チンポを入れる為の濡れ濡れの穴も、クリちゃんも剥き出しにして、ハァハァと荒い息のまま、放心状態だった。

俺のチンポを擦り付けていた、はるみの剥き出しのクリちゃんは、白濁汁にまみれて、皮から飛び出したままだった。

かなり興奮していたみたいで、チンポを擦り付けている時、かなり固くなっていて、コリコリだった。

放心状態のはるみを尻目に、コリコリのクリちゃんに、俺は、チンポを擦り付け続けた。

俺は、はるみに優しくキスをした。

はるみは、俺に抱き付き、腰を俺に擦付けてきながら、舌を絡ませてきた。

はるみは、俺の後頭部や、背中、腰、お尻を撫でながら、抱き締めてきて、俺のチンポに手を伸ばしてきた。

そして、クリちゃんに押し当てて、ズラしたパンティーを戻した。

俺のチンポは、はるみのグチョグチョのパンティーと、濡れ濡れのクリちゃんや、オマンコに挟まれた状態になった。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あっ、あぁぁあっ、はぁっ、はあぁぁっ…。」

はるみは、女の本能なのだろう、腰を俺にクネクネとぶつけてきながら、俺のチンポをクリちゃんに擦り付け続けた。

俺も、更に意地悪をし、時々、俺も腰を動かし、オマンコの入口に、カリの先だけを、ほんの少しだけ引っ掛けたりした。

はるみは、クリちゃんにチンポが擦り付けられるのはたまらないみたいだったが、オマンコに入りそうになると、腰を動かして、それを避けた。

それを繰り返していると、はるみは聞いてきた。

「ゴム…、無いですよね?。」

「無いで、どうしたんや?。」

「いえっ、何でも無いです…。」

俺は確信した。

はるみは、チンポが欲しくてたまらないが、生を怖がっていると。

俺は、もっと焦らす事にした。

そして、俺は、はるみをバックの姿勢にさせた。

そして、思い切りお尻を突き出させた。

「ほぉらはるみ、どうされたいんや?。」

俺は、俺に向ってお尻と一緒に、オマンコを突き出しているはるみの細い腰を掴んだ。

そして、丸で、バックで挿入してるかのように、パンティー越しに、グチョグチョになっているはるみのオマンコを擦りながら、腰を打ち付けた。

後ろからだから、はるみの表情は見えなかったが、腰の動きを止めて、チンポを擦りつけている時のはるみは、少し震えていた。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、さっきみたいに、私のグチョグチョのオマンコに、なおさんのおちんちんを、直接擦り付けて下さい。」

「やらしい女やなぁ、はるみは、そんなやらしい事をされたいんやったら、ほら、ちゃんとオマンコを剥き出しにしろや。」

はるみは、女の本能なのだろうか、俺に命令された訳でもないのに、お尻を、もっと突き出しながら、パンティーのクロッチを脇にズラして、オマンコを剥き出しにした。

はるみのオマンコは、みっともなく、パックリと開いていた。

「はるみ、お前のオマンコ、白い汁で、泡吹いてるみたいになっとんで、ほら、擦り付けて欲しい所を、指でもっと示せよ。」

はるみの体を支えている、左の肘と、両膝が、ガクガク震えていた。

はるみは、右手の指で、ビラビラと、クリちゃんの皮を剥いて、さらにオマンコ全体をむき出しにした。

この時、本当に思った。

犬も歩けば棒に当たるもんやと。

俺みたいなブサメンでも、エロスを求めてアクションを起こし続けていたら、宝物にありつける事もあるんだと。

実は、変態男の性奴隷になりたいとゆー願望を持った、皆藤愛子に酷似で、清楚で可愛くて細身の人妻はるみみたいな女に出会う事もあるんだと。

そして、その女が、俺の目の前で、こんなみっともない格好をしてまで、俺を求めている。

たまらない光景だった。

俺は、入れたい衝動を押さえて、皮を剥かれて飛び出しているクリちゃんに、チンポを押し付けた。

クチュッという音と同時に、はるみの背中がビクッとなった。

俺は、はるみに、右手を戻させ、はるみの細い腰をガッチリ掴んだ。

そして、俺のチンポは、さっきと同じく、はるみのグチョグチョのパンティーと、オマンコに挟まれた。

俺は、ゆっくりと腰を動かし、はるみのクリちゃんをチンポで擦り続けた。

はるみは、狂ったように感じていた。

「あぁぁぁあっ、あっ、あぁっ、はぁっ、あぁんっ、あんっ、はぁんっ、イクっ、イッちゃうっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅっ…。」

はるみは、肘を付いていた姿勢から、手を付く姿勢になり、仰け反ってイッて崩れた。

俺は、後ろから、はるみの口の中に指を突っ込んで、口の中を掻き回した。

はるみは、うめき声を上げながら、俺の指に舌を絡めた。

そして、俺は再び、はるみの細い腰を掴み、今度は激しく突いた。

パーンっ、パーンっ、パーンっ…。

はるみを激しく突きながら、チンポで、はるみのクリちゃんを刺激しまくった。

「あぁっ、あっ、はぁっ、あぁぁぁぁあああっ、はぁっ、あんっ、凄いっ、もっとっ、凄いよぉっ、またイクっ、イッちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅっ…。」

はるみは、またイッた。

今度は、はるみを座位の姿勢にし、同じく、俺のチンポを、パンティーとオマンコで挟んだ。

「ほら、はるみ、気持ちいいように腰を動かせよ。」

「あぁんっ、恥ずかしいですぅ、あぁぁぁっ…。」

はるみは、最初はぎこちなく腰を動かし、クリちゃんに、俺のチンポを擦り付けた。

俺の目の前には、可愛い薄い水色のブラからはみ出している、ピンクの乳首が見えていた。

「はるみのピンクの乳首が勃起してるでぇっ。」

「あぁっ、恥ずかしい…、でも、な、舐めて下さいっ…。」

「なんてぇ?、聞こえへんなぁ、ハッキリ言わんかぁっ。」

「あぁァァァ、そんなっ、あぁっ、私の乳首を舐めて下さいっ、お願いしますぅ、なおさんの舌を、いやらしく私の乳首に這わせて下さいぃぃぃっ、あぁぁぁっ、お願いします。」

はるみは、俺のチンポをクリちゃんに擦り付けながら懇願してきた。

それでも俺は焦らした。

俺は、最初は、はるみの乳首や乳輪を避けて、舌を這わせた。

乳輪の周りをぐるぐると舐めた。

左の胸でそれをやったら、右の胸でも同じように、乳輪に触れないように舌を這わせた。

左右の乳房を替える時は、舌を這わせて移動させた。

「あぁんっ、意地悪ぅっ、舐めてぇっ、お願いしますぅっ、お願いぃっ、早く、乳首を舐めて下さいぃぃっ。」

それでも俺は焦らした。

焦らし捲って、舐めても乳首は舐めずに、乳輪をぐるぐる舐めた。

時々、ペロッと、乳首を舐めると、はるみは、過敏にビクンっと反応した。

そして、急に乳首を集中して舐めながら、はるみのお尻を鷲掴みにして、俺は腰をはるみに打ち付け、クリちゃんを激しくチンポで刺激した。

はるみは、ビクンっビクンっと反応しながら、絶叫した。

「あぁっ、あぁぁぁっ、はぁっ、うわぁぁぁっ、ダメぇっ、凄いっ、気持ちいいっ、あぁぁぁぁぁっ、キャーーーーっ、イクぅぅぅぅっ、イッちゃうぅぅっ、イクッ、イクッ、イクぅうぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

はるみは、仰け反ってイッた。

はるみは痙攣しながら、激しくイッた。

そして、俺も、イキそうになってきた。

そして、はるみを寝かせた。

「はるみぃ、俺もイキそうになってきたわ、今日は、オマンコに射精するから、その汚いマンコを開いてお願いしろよ。」

はるみはグッタリしながら、大きくその美脚を開き、同じようにパンティーをズラして、指でビラビラを開いた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、私の、このオマンコに、なおさんの精子を、一杯掛けて下さい…、お願いしますぅっ。」

はるみのオマンコは、マンコ汁と、俺のチンポ汁が擦り合わされて、それらが白濁汁になって、グチョグチョだった。

でも、まだ二人の男に数回しか使われていないオマンコは、ピンクで綺麗だった。

寧ろ、はるみのオマンコは、俺みたいな変態男に使われて、本来の役割を果たして喜んでいるように見えた。

俺は、同じように、チンポをはるみの剥き出しになったクリちゃんに押し付け、パンティーのクロッチの部分を被せた。

「ほらっ、はるみ、俺の目を見ろ!。」

はるみは、潤んだ目で俺を見た。

俺はゆっくり腰を動かし、はるみのクリちゃんにチンポを擦り付けた。

時々、オマンコに入りそうになったが、はるみは、その時は、体を捩らせて逃げていた。

それでも、はるみは喘ぎながら、目一杯、股を開いて、俺の腰を抱き寄せた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、イクッ、またイッちゃうぅっ、イクぅぅぅっ、あぁっ、はぁっ、イッちゃうぅっ、なおさんも、イッてぇっ、はるみに一杯出してぇっ。」

「なんやぁ、精子掛けられるのん好きなんかぁ?、はるみは、精子好きなんやな?。」

「はいぃぃ…、この前、なおさんの精子をぉぉっ、はぁっ、あっ、あぁっ、いっぱい体に出して貰った時にぃっ、凄く気持ち良くてぇっ、なんか、支配されたような安心感があってぇっ、はぁっ、あぁっ、あぁっ、もっともっと、なおさんの精子が欲しくなっちゃってぇっ。」

はるみは、本当にダイヤの原石だった。

磨かれてないだけで、真正のM女だった。

こんな清楚に見えるいい女が、本当は、俺みたいな変態男に、支配される事を、本能では望んでいたなんて、絶対に想像出来なかった。

また詳しく書いていくが、俺は、はるみを今ではこの頃が想像出来ない程、メチャクチャにしている。

はるみは、何度も泣いて俺に許しを乞うたが、直ぐに俺の命令に従う。

今では、俺の命令で、知らない男にも股を開く女になっている。

そして、俺は、はるみの可愛い声を聞きながら、はるみの剥き出しのクリちゃんや、オマンコに射精した。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、なおさんの精子、凄い熱いっ、気持ちいいっ、あぁっ、はるみのオマンコとパンティーがなおさんの精子でドロドロぉっ、嬉しいです…。」

俺は、精子を拭く事を許さなかった。

今回も、俺は、殆どはるみの体に触れる事なく、焦らした。

ただ、はるみのマンコ汁や、俺の精子でドロドロのチンポを顔の前に持っていってみた。

はるみは、自然に俺のチンポに舌を這わせた。

はるみは、うっとりした表情で、俺のチンポに舌を絡め、舐め回し、口に含んだ。

そして、俺の精子を綺麗にした。

「美味しい…、精子ってこんな味なんですね。」

俺は、はるみを家の近所まで送った。

はるみは、オマンコを俺の精子で汚れたまま帰って行った。

続く。

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