清楚で可愛い27歳の人妻はるみを、散々辱め、そして、覗き達に預けた。

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続編希望ありがとうございます。

その後の、はるみは何をしても、体を捩らせるくらい感じ、髪を撫でているだけで、目を潤ませてイッた。

鏡の前に立たせて、後ろから、左手の指で、はるみの乳首をイジリ、右手の指でクリトリスをイジったり、オマンコに中指と薬指を入れて、Gスポットを擦り上げたら、感じ過ぎて、ボールギャグをしていないのに、だらしなく口を開いて、ヨダレを垂らしながら、潮を吹いた。

俺は、後ろから手を伸ばして、前から、はるみのクリトリスをイジったり、オマンコに指を入れたりしていたので、吹いた潮が周りに飛び散るのではなく、俺の手の平に勢い良く吹き出した後は、はるみの太ももをつたい、床に潮溜まりが、どんどん広がっていった。

はるみは、鏡に写っている自分の変わり果てている淫らな姿を、うっとりとした表情で見ていた。

俺は、今度は、後ろから、左手で、乳首ではなく、はるみの乳房を鷲掴みにして、激しく揉みながら、潮塗れの俺の右手を、後ろから、はるみの口に突っ込んで舐めさせた。

はるみは、オマンコへの刺激が無くなったのに、自分の、これまた淫らでみっともない姿を、快楽で歪んだ表情をしながら見ていた。

そして、一旦治まり掛けた、潮吹き?、お漏らし?が、再び、勢い良く吹き出した。

俺は、はるみに命令した。

「ほらぁっ、吹き出してる箇所を、自分の指で開いて、鏡にアップで写せよ!。」

「ひぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁっ、は、は、はぁっ、恥ずかしいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、ひぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。」

はるみの興奮して充血して勃起しているクリトリスと、俺に中出しされた精子か愛液か潮か分からない粘液が白濁してドロドロのオマンコの穴との間の小さな穴から、潮を吹いているのが、バッチリ見えた。

そして俺は、また、はるみを辱める方法が閃いた。

俺は、床に落ちているロープを拾い、椅子を鏡の前に置いた。

キャスターが付いている鏡だし、鏡を動かしても良かったのだが、はるみが鏡の前に立っているので、椅子を動かす事にした。

はるみは、自分の身に起こる危機を察して、俺から逃げた。

「もう、止めてっ、嫌ぁっ。」

全裸だし、逃げる場所もないのに。

捕まえようとした俺を振り払い、リビングから出たはるみをの髪を後ろから鷲掴みにして、引き戻した。

「痛ぁぁいっ!。」

はるみは座り込んだ。

俺は、なんかその状況に興奮して、そのまま髪を掴んだまま、はるみを引き摺って、リビングに入った。

はるみは、本気で暴れていた。

「ちょっとぉっ、止めてよぉっ、痛いって、嫌ぁっ、イタイっ、痛いっ、止めてっ、許してぇっ、誰かぁっ、キャーーーーーっ!、助けて下さいぃぃぃ、嫌ぁぁぁぁぁぁあああああああっ。」

はるみは、俺の手を、髪の毛から離させようと、両手で、俺の手を掴んで抵抗していた。

体は、右に左に捩らせ、脚は、バタバタさせて、顔は苦痛で歪んでいた。

俺は、椅子まで、はるみを引き摺った。

そして、抵抗するはるみを椅子に座らせた。

そして、かなり苦労したが、バタバタと抵抗する左脚を抱え、肘置きに縛り付けた。

そして、今度は、右脚を縛り付けた。

はるみは、再び、股を開かされ、オマンコを剥き出しにした状態で、俺に縛られた。

それでも、はるみは抵抗を止めなかった。

「もうっ、何をするつもりなんですかぁ、嫌ぁっ、止めて下さいっ、帰りますよぉっ、嫌って、やだっ!、解いてっ、誰かぁっ、助けて下さいぃぃっ!。」

どうやら、はるみは、本気で抵抗しているみたいだった。

はるみは、両脚だけを、肘置きに開かされて縛られているだけだったので、手を使って、それを解こうとしたり、腰を浮かせたり、体を捩ったりしながら、大声を上げて、必死に抵抗していた。

俺は、ボールギャグをはるみに装着して、呻き声しか出せないようにしてから、それを外そうとしている手を掴み、背もたれの後ろで縛った。

そして、その状態でも、かなりの抵抗をされそうだったので、腰も、動かないように椅子に縛り付け固定した。

浅く座らせている状態なので、はるみは、オマンコを少し上向きに、パックリと開いた状態で、完全に固定された。

俺は、ニヤニヤしながら、はるみを見下ろした。

「んんんんっ、うぅぅぅぅっ、んんっ、んうぅぅっ。」

はるみは、呻きながら、脅えた目で俺を睨んでいた。

俺は、はるみの顔にツバを吐き掛けて言った。

「どうせ、またチンポ、チンポって惨めに泣き叫ぶくせに手間取らせやがって、嫌ってゆーても、ここはこんなにドロドロで、乳首もピンピンやないか。」

俺は、乳首を責めるつもりは無かったが、はるみの綺麗なピンクの乳首が、かなり美味しそうに見えたので、中指と薬指で、乱暴気味にオマンコを搔き回しながら、暫く舐めた。

嫌がっていても、はるみの体は電マ効果で、かなり敏感になっていたので、直ぐに、マンコ汁が溢れ出して、潮も吹いた。

「んんっ、んんんんっ、うぅぅっ、うふぅっ、んんんんっ、んんんんんんんんんっ。」

ヌチョッ、ヌチョッ、グチョッ、グチュッ、ヌッチョ、ヌッチョ、グッチョッ、グッチュッ、ヌッチョッ、グッチョッ、グッチョッ、グッチョ、ビチャビチャビチャビチャ〜。

俺は、鼻で笑って、はるみの顔にもう一度ツバを吐き掛け、ボールギャグの穴から、はるみの口の中に、ヨダレを流し込んだ。

そして、俺は、はるみから離れて、綿棒を持って来て、はるみに見せた。

はるみの目の色が変わった。

明らかに、不安色が濃くなり、首を横に振って、喚き散らして嫌がった。

俺は、外に声が漏れないように、シャッターを降ろした。

そして俺は、はるみに装着していたボールギャグを外した。

「えぇっ?、どうしてシャッターを閉めたの?、口輪をどうして外してくれたの?、ねぇっ、お願いします、ロープも解いて下さい、お願いします…。」

はるみの声は、少し震えていた。

俺は無言で、はるみを見下ろしながら、パックを開けて、綿棒を1本取り出した。

「何するつもりなんですか?、嫌っ、もう止めて下さい、解いてぇっ、帰らせて下さい…。」

俺は、その綿棒を、開いているはるみの美脚の膝の裏辺りに当てて、太ももの付け根まで、スーッと滑らせていった。

そして、皮から飛び出して剥き出しになっているクリトリスを、暫く、突いたり、綿棒を当てて回転させたり。

はるみは、ちょっと安心したような感じで、喘ぎ声を上げていた。

甘い…。

はるみが安心出来たのも束の間だ。

敏感になっているはるみが仰け反って感じて、目を綿棒から離した時に、俺は行動を起こした。

「あぁんっ、あぁっ、あんっ、なお、綿棒ってコレする為だったんですかぁ?、あんっ、いやんっ、気持ちいいっ、あぁぁぁんっ、イクっ、イッちゃうよぉっ、やらしいっ、ダメぇっ、ああんっ、あぁぁぁっ、えっ、えぇっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁあああああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼!。」

俺は、はるみが油断した瞬間に、はるみのクリトリスの下側にある、尿道に綿棒を入れた。

「嫌ぁぁぁぁぁっ、やめてぇっ、いやっ、いやっ、いやんっ、それダメぇっ、あぁぁっ、いやっ、許してっ、嫌だっ、出ちゃう、ムズムズするぅ、出る、嫌ぁぁぁっ、ほんとにやめてぇぇっっ。」

俺は、少しずつ、少しずつ、綿棒をはるみの尿道の奥へ奥へ入れていった。

そして、クルクルと回転させた。

「いやっ、いやぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、ダメっ、ダメぇっ、あぁぁっ、ムズムズするぅ、出るっ、あぁっ、出ちゃうぅぅぅっ、もう嫌っ、あぁぁぁ…、えっ、えぇっ?。」

俺は、はるみの尿道に綿棒を一杯まで差し込んで手を離し、立ち上がり、パックからもう一本綿棒を取り出した。

そして、それを一旦、はるみのオマンコに入れて、ドロドロのマンコ汁を吸わせてヌルヌルにしたのをはるみに見せた。

「ちょっとっ、嫌だってぇっ、何考えてるんですかぁっ、ダメぇっ、ほんとに、ほんとにやめて下さいっ、許して、ごめんなさい、さっき偉そうに言ってしまってごめんなさい、ほんとに許してっ、いやぁっ、嫌だぁぁぁっ、キャーーーーーーーあああぁぁぁぁっ、ああああっ。」

俺は、容赦せずに、その綿棒を、先に入って、反対側の綿の部分が出ている横から入れていった。

そして、最初の方と同じ所で止まった。

俺は、2本の綿棒を摘んで、グリグリと回したり、はるみの尿道を掃除するかのように、ゆっくりと出したり入れたりした。

「嫌っ、嫌ぁぁぁっ、あぁぁっ、ダメぇっ、もうっ!、ほんとにやめてっ、嫌だっ、いやぁぁぁぁっ、ムズムズしますぅ、やめてぇっ、もう許して下さいぃぃぃっ、キャーーーーー!、漏れるっ、出ちゃうぅ、嫌ぁぁだぁぁああぁ、出るっ、出ちゃうぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、出る出る出る出るぅ、いやぁぁぁぁぁああああっ…。」

ビュビュビュビュっ、ビュッ、ビュビュッ、びゅびゅびゅびゅびゅ〜。

はるみは漏らした。

はるみの尿道と綿棒の隙間から、おしっこが噴水のように吹き出した。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あああぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、いやぁぁぁぁぁああああ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あああぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁあああ、うふぅぅぅぅっあああああ、もうヤダぁぁぁぁぁっ…、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーっ。」

俺は、ローターを綿棒に当てた。

はるみは絶叫し続けた。

はるみの悶え苦しんでいる姿に、俺のチンポは勃起しっぱなしだった。

ローターの振動が、綿棒を通じ、尿道や膀胱を強烈に刺激し、はるみは、泣き叫びながら、噴水のように、おしっこ?、潮?を吹き続けた。

そして俺は、さっき、はるみのオマンコに入れていた小さい方の電マを、はるみのオマンコの入口に当て、そして、ゆっくりと挿入していき、スイッチを入れた。

「もう、ほんとに嫌だぁぁぁぁぁぁあああああああ、壊れるっ、ほんとに、私壊れるぅぅぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁだぁぁああぁ、いやぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁっ。」

はるみは、さっきより凄い勢いで潮を吹き上げ、イキ狂った。

「許して許して許してゆるしてぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ひぃやぁぁぁぁぁ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクゥゥゥ…、壊れるぅっ、はるみ、壊れちゃうぅぅぅぅぅ。」

はるみは、身動きが取れないのに、必死で逃れようと、藻掻き苦しんでいた。

俺は、もっとはるみをメチャクチャにしたくなった。

洗濯バサミを取りに行った。

「いやぁぁぁぁ、それで何をするの?、いやっ、嫌ぁぁだぁぁああぁ。」

俺は、はるみの左右の乳首を洗濯バサミで挟み、尿道を刺激していたローターを、養生テープで綿棒と固定した。

そして、オマンコに入れている電マを強めにGスポットに押し付け、大きい方の電マをクリトリスに当て、スイッチを入れた。

はるみは壊れた。

「キャーーーーーーーーっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、なお凄いぃぃっ、もう私はなおの物ですぅ、もっと私をメチャクチャにしてぇっ、辱めてぇっ、たまらないっ、なおに支配されたいっ、なおにボロボロにされたいぃっ、壊してっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

はるみは、発狂しているみたいだった。

俺は、ローターや電マのスイッチを切り、綿棒も抜いた。

はるみは、再び失神した。

俺は、はるみの髪を撫でながら、暫く寝かせた…。

優しさではない。

今の内に体力を回復しといて貰わないと、夜に予定している調教に耐えれないだろう。

はるみは、4時間くらい死んだように眠っていた。

俺も添い寝して、体力を回復させた。

夕方に起き、外食に出掛ける支度をした。

その時、そのまま、次のプレイをする場所に出掛けるとは言わずに準備させた。

一緒にシャワーを浴びたが、はるみにとっては、それは、とんでもない事だった。

イキ狂い過ぎた事で、脳も体もトランス状態で、体は、超敏感になっていた。

俺に触れられるだけでビクンビクンと感じてしまうのに、シャワーの刺激を受けたら…。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁんっ、いやぁっ、はぁっ、ヤバいヤバいっ、あぁんっ、イクっ、イッちゃうぅぅっ、あぁんっ。」

はるみは、ガクガク震えて、腰を抜かしたようにしゃがみこんでしまった。

俺は、意地悪をして、背中や、太もも、首筋など、はるみの感じ易い場所にシャワーを掛けた。

本当に目を疑うような光景だった。

はるみは、感じ捲り、浴室でシャワーから逃げようと必死なのだが、逃げれる訳がない。

手で、シャワーを避けようとしながら、こっちを向いて壁に持たれてバタバタと抵抗した。

その間も、カラダをヒクつかせて何度も絶叫しながらイッていた。

こっちを向いたはるみの、乳首にシャワーを掛けると、悲鳴を上げながら胸を隠した。

俺は、無防備になった下半身を責めた。

オマンコに掛けた時は、はるみは転げまわって感じていた。

はるみは、俺に背中を向けて、三角座りで、胸もオマンコも固く隠した。

俺は、はるみの背中と太ももにシャワーを掛け続けた。

はるみは、逃げられないと観念し、シャワーを掛けられながら、俺のチンポにしゃぶり付いてきた。

俺は、シャワーを止めて、はるみのいやしい口を楽しんだが、そこでも信じられない事が起こった。

「あぁっ、はぁっ、んあっ、あぁっ、なおぉぉぉ、なおのチンポ気持ちいいっ、はぁっ、あぁっ、ヤバいっ、口も気持ちいいよぉっ、ああんっ、前みたいに、喉の奥まで入れてぇっ、お願いします。」

俺は興奮して、はるみの頭を掴み、最初はゆっくりとはるみの顔を前後に動かし、口の感触を楽しんだ。

それだけでも、はるみは、手をバタバタさせて感じ捲り、イッていた。

そして、俺は、力を入れて、ゆっくりと、はるみの顔を俺の股間に押し付け、はるみの喉奥から、更に奥へチンポを押し込んでいった。

はるみは、かなり、手をバタバタさせていたが、苦しそうな感じでは無かった。

後から聞いたのだが、苦しいのは苦しいが、全身に力が入ると、全身を責められているような感覚が喉を中心に全身に走るらしい。

そして、俺のチンポは、喉奥を越え、食道に達した。

俺は、自分の腰を動かして、はるみの喉奥を突くのではなく、ゆっくりと、はるみの顔を動かした。

チンポの先から、根本まで、はるみの口の中を出入りした。

浴室には、はるみの嗚咽とも、喘ぎ声とも取れる声と、喉奥や口から発せられる淫音が響いていた。

「グチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、うぅぅっ、うごっ、んんんっ、んごっ、ヌチッ、ヌチョッ、グチョッ、ブチュッ、ぶちょっ、うわぅぅぅぅっ、んんっ、んんんんんんんんっ、ウゲッ、ウグッ…。」

凄かった。

俺は、はるみのあの感じがたまらない。

はるみは、自分からイラマチオを望んだ。

だから、自由な手足で、俺を拒否するのにバタバタするのではなく、気持ちいいけど、苦しいのは苦しいから、その感情表現で、バタバタしているだけ。

はるみは、俺のチンポを口や喉奥で受け止め、チンポを口から離さないように、手足をバタつかせ、体も捩らせていた。

はるみは、ロデオの馬のようだった。

自分の口や喉奥を支点にしながら、他の部分は自由に暴れている。

そして、はるみは、かなり気持ち良かったらしく、何度も喉奥でイッていた。

その時、はるみは、チンポを喉奥や口でかなり締め付けてくるから、直ぐに分かる。

完全なる支配。

完全なる飼育と言ってもいいかもしれない。

はるみみたいな、普段は、清楚で上品で可愛い若い人妻が、普通の生活をしていたら、異物が入る事のない、喉の奥の食道や、尿道に異物を入れられている。

そして、それを拒否せずに受け入れている。

はるみは、忠実にチンポを離さないように、ちゃんと俺のチンポを咥え込みながら、体の他の部分は、苦しそう?にバタつかせている。

俺みたいな、ブサメンのオッサンが、はるみみたいな誰が見ても高嶺の花を、ボロ雑巾のような扱いをし、その高嶺の花のはるみみたいな女が、自分から服従している。

俺は、はるみを傷付けたりして楽しみたい訳ではない。

最低でどうしようもない俺にもルールはある。

だから、本来、異物が入る事のない喉奥や尿道を使っての調教は、それらを傷付けないように、時間は掛けない。

だから、俺は、浴室でのイラマチオも、尿道への刺激も5分くらいに止めていたつもりである。

でも俺は意地悪をし、俺の手にボディーソープを付け、はるみの体を洗った。

もう、はるみの感じる姿は、見ているだけで俺の気が狂いそうだった。

はるみは、本気の抵抗ではなく、自分で洗うと言って、俺の手から逃げようと、喘ぎ声を上げながら、転げまわっていた。

続けたかったが、その後のプレイもあるし、そこそこにして、俺は先に浴室を出た。

はるみは、持参していた、高級そうで、いい香りのするシャンプーや、コンディショナーを使ってシャンプーしていた。

はるみが浴室から出てきそうだったので、俺は浴室の外で待っていた。

出てきたはるみの姿を見て、俺は言葉を失った。

明るい場所で、一糸まとわぬ全裸姿で、浴室から出てくるはるみは、俺との性行為中とは、また違った美しさがあった。

透き通るようなキメの細かい白い肌は水を弾いていた。

そして、無駄な肉が全くなく、肋骨が少し浮き出ていて、76で、限りなくBに近いCカップとゆー事だが、無駄な肉が一切ないからか、もっと大きく見えた。

その俺好みの微乳なのに美乳は、プリンっとお椀型で、その先に付いている、綺麗なピンクの乳首は、ツンッと若干上を向いている。

そして、括れた腰のライン。

薄く残してある陰毛。

真っ直ぐで、脚フェチの俺でも完璧と思える美脚。

見事なプロポーションは、本当にたまらなかった。

その体を、一瞬、俺に曝した後、恥ずかしそうに手で胸や恥骨辺りを隠した時の可愛い顔。

直ぐにでも、はるみを抱きたかったが、我慢した。

そして、俺が用意していた、濃紺のバスタオルを、はるみは体に巻いて、タオルドライした濡れた髪をアップにし、タオルで巻いた。

その格好で、はるみは洗面所の鏡を見ながら、化粧水をペタペタやり始めた。

俺は、イタズラのつもりで、はるみの真後ろに立ち、勃起したチンポを、ズボン越しに、バスタオルを巻いているはるみの体の、はるみの腰辺りに擦り付けたり、バスタオルの裾を捲って、お尻に擦り付けたりしていた。

ちょっと興奮してきた俺は、短パンとブリーフをずらして、チンポを出して、後ろから、はるみのクリトリスを、ゆっくりと擦った。

「いやんっ、もうっ、あんっ、あぁんっ、邪魔しないでよぉっ…。」

嫌とは言っていたが、はるみは、俺にクリトリスをチンポを擦り付け易くしたかったのか、鏡に顔を近付けたので、お尻を少し突き出している姿勢になっていた。

俺はその姿に生唾を飲んだ。

後ろに立っていたので、はるみの顔は、鏡越しに見ていたのだが、顔を鏡に近付けた事で、化粧水を塗っている表情がアップになった。

メチャクチャ可愛い。

塗ってる箇所を集中して見た時の目の感じとか、本当にたまらなかった。

分かりますか?、この感覚!。

芸能人が、動画配信などで、自分の前髪を正したりするのに、スマホやカメラに顔を近付けた時の表情。

何か、胸が苦しくなって、はるみの事が愛苦しくなった。

そして、立ちバックの姿勢で、はるみのクリトリスをチンポで擦っていた俺は、腰突きの角度を変えた。

ヌチュッ。

俺のチンポは、はるみの小さなビラビラを掻き分け、オマンコの入口に当たった。

そして、はるみの細い腰を掴み、ゆっくりと入れていった。

はるみのオマンコは、シャワーから出てきたばかりなのに、ヌルヌルに濡れていて、俺のチンポは、丸で吸い込まれるように入っていき、奥に当たった。

はるみも、全く抵抗せずに、俺を受け入れた。

でも俺は、射精したいとゆー欲望から、はるみに入れたのではなくて、性的イタズラの気持ちと、化粧水を塗ってると言う、日常的な事をしている、はるみを汚したかったと言う感覚だった。

俺は、はるみが化粧水を塗ってる間、バスタオルを取って、後ろから胸を揉んだり、乳首をイジったりしながら、ゆっくり腰を動かし、はるみのオマンコをチンポで掻き回した。

「あぁんっ、ダメぇっ、折角シャワー浴びたのにぃ、あぁんっ、やっぱり、おっきぃっ、イクっ、イッちゃう…。」

はるみは、膝の力が抜けて、座り込んでしまった。

チンポが抜けてしまったし、はるみの化粧水も終わったので、取り敢えずは、俺もイタズラをやめた。

そして、はるみは、髪も乾かし、化粧も終わった。

はるみのブラは、薄く淡いピンクがベースで、カップ部に、白のレースと、薄い黄色の柄が入り、肩紐は、薄い水色だった。

パンティーもお揃いで、薄く淡いピンクベースに、前が白のレースで、薄い黄色の柄が入っていた。

そして、服装は、濃い紺色のワンピースで、襟付の7分袖で、二の腕くらいからはシースルーになっていた。

下は、ふくらはぎが隠れるくらいの丈だった。

スカート部は、フレアで、上品さが際立っていた。

ウエストには同色ではなくて、鮮やかなブルーのベルトをしていて、これまた細い細いウエストが際立った。

前にボタンが付いていて、上半身だけにボタンがあるタイプだ。

エロさは微塵もなく、清楚で、上品としか表現出来ない。

靴は、そのままの黒のショートブーツで、凄く合っていた。

食事に行っても、はるみの美貌のせいで、男達は、ジロジロと見ていた。

はるみの体は、俺の電マ地獄責めや、尿道責めのせいで敏感なままで、肌に当たるワンピースの感触でも、性的反応を起こしていた。

はるみの息が少し荒かったので、聞いてみたら、それが分かった。

そして、電マ地獄や、シャワーの前の電マ責め、ローター責め、そして、本気で抵抗した尿道責めが、かなり、はるみの脳を刺激したみたいで、少し、とろーんとした表情をしていた。

俺は、レストランの席に座り、スタッフがオーダーを取りに来る迄の間や、オーダーした料理を待ってる間に、言葉責めを始めた。

「息も少し荒いし、顔も紅いし、表情もトロンとしてるけど、そんなに、あの責められ方がたまらんかったんか?、本気で嫌がってたんちゃうやろ?。」

はるみは、少し恥ずかしそうにしていたが、目を潤ませながら告白し始めた。

「あ、あの…、マッサージ器を当てて貰って、暫くの間は…、あの…、凄く気持ちいいんです、でも、あれだけ長い時間責められ続けると、気持ち良くなり過ぎて、頭がおかしくなってくるんです…。」

「もう、体中が熱くなっていって…、もう、本当に気が狂いそうになってくるんです、段々、あの…、普段の性感帯の乳首なんか、何かに触れている訳でもないのに気持ち良くなってきて、はち切れそうな感覚になっちゃうんです…。」

「それで、縛られている箇所なんて、気持ち良くなり過ぎていって、もう、本当に、全身を同時に責められているような感覚になっちゃって…、このままでは、本当に、どうにかなっちゃうと思って、それで、途中からは本気で抵抗していました。」

「でも…、縛られているし、逃げれないし、なおは許してくれないし、私は、もう、私の意思なんか関係なしに、なおに完全に支配されているって事を痛感して…、そしたら、余計に気持ち良くなってきちゃって…。」

「もう、本当にダメってなって、最後に、必死でお願いしたけど、やっぱり許して貰えなくて…、そしたら、なんか、プツっと心の糸が切れてしまった感覚になって…、そこからは、殆ど覚えていないんですけど、あり得ないくらい気持ち良くて…。」

「後で、動画を見たら、ほんとに私?って思うくらい喚いて、悶て…、あ、あの…、お漏らしまでしてしまっている自分が写っていて…。」

そして、はるみは、尿道責めの事を告白し始めた。

「あの…、は、恥ずかしい…、綿棒を見た時は、あ、あのぅ、私、いっぱい出しちゃってたから…、きっと、あ、あの…、尿道を責められると思ったんですよ。」

「気持ちいいのか、痛いのか、どんな感覚なのかも知らないし、そんな事をされたら、絶対に、普通にお漏らししちゃうって、直感したんですよ。」

「だから、あれは本気で嫌だったし、抵抗していました、でも、なおは許してくれないし、そしたら、あの…、クリちゃんを責めてくれたから、私の考え過ぎって、ちょっと安心しちゃったんです。」

「それで、気持ち良くなってたら、何か、変な感触があるって気が付いたら、綿棒が尿道に入り始めていて…、ムズムズするし、気持ち悪い感覚が続いて…、もう、本気で嫌で…。」

もう、話している時の、はるみの表情は、目が潤んで、何とも言えないエロい表情になっていた。

その表情を見ているだけで、俺のチンポは、ギンギンに勃起していた。

「マッサージ器の時より、本気で嫌がったんですけど、なおは、丸で作業をするみたいに、淡々と私を辱め続けて…、あんな深々と綿棒が入るだけでも信じられないのに、なおは、グリグリと動かして奥を掻き回したり…、もう1本入れてきたり…。」

「それだけでも、敏感になってるし、段々、気持ち良さが下腹部に広がっていって、恥ずかしくて死にそうなのに、綿棒にローターを当てて刺激するなんて…。」

「それだけでなく、乳首に洗濯バサミを挟んだり…、マッサージ器が中に入ってきたり、大きいマッサージ器が、クリちゃんに当たったり…、もう、自分がどうなってしまうのか、ほんとに怖くて…。」

はるみは、話しながら、どんどん興奮していった。

「本気で嫌がって、やめてってお願いしてるのに、なおは許してくれなくて…、尿道になんか、異物が入るなんて、想像もしたことないし、普通、絶対にあり得ない事を平気でなおは私にしてきて…、でも、そんな酷い事を、なおに自由を奪われて、なおの気が済むまでされ続けると思ったら、やっぱり、頭がおかしくなってきて…。」

「私が幾ら抵抗しても、私は、なおの要求に絶対服従なんだって再認識して…、昨日の踏切を待っている時も、夜の公園でも、そして、あの時も私はなおの性奴隷なんだって…。」

「会った時も、それから次会った時も、ご自宅に初めてお邪魔した時も、私は、なおに支配され、好きなように使われる性欲処理女なんだって…。」

「そう思ってたら、もう、下半身から、何かが全身に広がっていく感覚がして、もう耐えれなくなって、なおに眠ってた私の姿を全部見て貰おうと思ったら、もう完全におかしくなっちゃったの…。」

やはり、ダイヤの原石だと思った。

でも、本当のはるみは、清楚で真面目な、まだ27歳の主婦である事は間違いない。

俺が、隠れている、はるみの願望を無理矢理引きずり出しただけだ。

あの気が狂ったようにチンポを求めたり、性的刺激を求めてる姿が、はるみの本性ではない。

でも、願望があるのは確かだ。

その願望は人には言えない内容…。

痴漢されたいとか、その痴漢に襲われたいとか、見ず知らずの男に犯されたいとか、色んな男達の肉便器になりたいとか言うのは願望であって、本性ではない。

でも俺は、そんなはるみを見ていて、願望を少しずつ叶えていって、叶わない想像するだけの願望から、叶う願望へ変化させ、叶わないと思っていた願望を、望んだら叶う願望と、はるみに気付かせたい。

そして、段々、願望から、「俺に会ったら、またして貰える」と言う叶う欲望に変えやる。

そして、最後には、俺が居なくても、俺に内緒で、色んな男達に股を開く女にしてやる。

本性を淫乱女に変えてやると心に誓った。

俺は、想像した。

はるみは、俺にメチャクチャにされている内に、他の男に、また俺とは違った支配のされ方をしたいと思うようになる筈。

俺との関係がそうであったように。

もう、はるみの「ドMの淫乱女」への扉は、少し開いたんだ。

こうなると、人間は弱い。

その快楽を求め、どんどんエスカレートしていく。

はるみは、いずれ、俺に隠れて、他の男のチンポを求めるようになる。

大歓迎だ。

それも俺の楽しみの1つ。

和己は、直ぐにその本性を剥き出しにして、他の男を部屋に連れ込んだ。

あれは、本性だろう(笑)。

はるかは、初めから淫乱体質だったが、浮気をしていても、1対1だった。

俺があの時、複数で輪姦したり、あの男に、はるかを譲った事で、更にその素質が開花しただけ。

でも、はるみは、まだ「願望」の段階だし、この清楚で真面目な本性を、絶対に、見た目からは信じられない淫乱女にしてやると、そう思ったら、この後は、ちょっと早いが、その方向のキツイ調教をしてやると決めた。

その瞬間、俺の感情でも読んだのか、はるみの表情が、もっとうっとりと変わり、体を一瞬、ビクビクッとさせた。

どうしたのか聞いた。

「はぁっ、はぁっ、あぁんっ、なお、今、何か凄いとてつもない事を考えてたでしょ?、尿道の時みたいな…、そんな目をしてたからぁ、何か、怖いけど楽しみになっちゃって…、体が熱くなって、イッちゃったの…。」

俺は、はるみの脳が、まだ、おかしなままであると察した。

「はるみ、周りには聞こえてないと思うけど、そんなはしたない事を口にするなんて、かなり変態になってきたなぁ、期待通り、今晩は、昨晩よりもっと辱めたるからな。」

はるみは、うっとりとした表情で俺を見つめていた。

そして、会計を済ませ、クルマに乗り、自然にキスをした。

はるみは、俺の下品に動く舌に合わせて自分の舌を絡めてきた。

暫くキスを楽しみ、俺は目的地に向かって車を走らせた。

「どこに向かってるんですか?。」

「どこやろなぁ、はるみを狂わせれる場所になったらええんけどなぁ。」

そして、某公園の駐車場に着いた。

土曜の21時頃と言う事もあり、車がまぁまぁ停まっていた。

それが、カップル達のか、それとも…。

はるみは、公園が目的地って事が分かり、少し緊張していた。

そして俺に少し震えた声で聞いてきた。

「えぇっ…、な、なにをするんですかぁ?。」

「ゆーてるやん、はるみをメチャクチャにするって。」

はるみは、確実に興奮していた。

俺は、はるみに香水を多めに付けさせた。

そして、俺は、首輪をはるみに見せた。

「えぇっ、何するんですか…、えっ?、私がするんですか?、恥ずかしいですよぉ…。」

そう言いながらも、はるみの抵抗は直ぐに終わり、首輪を装着されたはるみは、身震いしていた。

リードも装着した。

「ほら、メス犬はるみ、公園を散歩や。」

「あぁんっ、恥ずかしいです、あぁんっ、引っ張らないでっ。」

俺は、嫌がるはるみを付いて来させるのに苦労はしなかった。

引っ張ればいいだけだ。

はるみは、首が締まり、付いてくるしかない。

俺は海沿いのプロムナードを目指した。

道中の所々のベンチや、芝生エリアでは、カップル達がイチャイチャしていて、それを見ている覗き達も複数居てた。

でも、その覗き達は、はるみに付けられた首輪を見て、察したみたいで、距離を開けて付いてきた。

そして俺は、プロムナードの一番奥の灯台?の所に着いた。

俺は、はるみを座らせた。

そして、首輪を付けられて、色んな覗き達に、その格好をジロジロ見られて、恥ずかしがりながらも、興奮を隠せないはるみに命令した。

「ほら、ワンピースの裾を捲って、股を開いて、そのやらしいマンコの濡れ具合を見せろよ、どうせ、パンティーにいつもみたいに染みを作ってるんやろ?。」

はるみは、素直に命令に従った。

はるみの、淡いピンクのパンティーは、予想通り、濃い染みを作っていた。

周りを見ると、覗き達が少し距離を取って数人集まっていた。

俺は、はるみに命令した。

「ほら、はるみ、お前のどうしようもない姿を見たくて、いっぱい集まってくれてるんやから、ほら、まだ何もしてないのに、グッチョグチョに濡らして染みを作ってるみっともない姿を見て貰えよ。」

「声が大きいですよ、聴こえちゃうじゃないですか…。」

はるみは、真っ赤になりながら、震える声で言った。

「聞こえるようにゆーてんねん、お前も早く見られたいんやろ?、色んな男に射精の道具に使われたいってゆーてたやんけ。」

「声が大きいですよ、ほんとに聞えちゃいますよ…。」

「だから何回言わせんねん、聞こえるようにゆーてんねんって、ゴム付けてたら色んな男にヤラれたいってゆーてたやんけ、色んな男の肉便器になりたいってゆーてたやんけ。」

「あぁんっ、恥ずかしいからっ…。」

そのやり取りを聞いてた覗き達が近付いて来た。

はるみは、股を閉じて、ワンピースの裾を直そうとしたので、俺はそれを止めた。

「嫌ぁっ、恥ずかしいぃっ、あぁんっ、見られてるよぉ…。」

俺は、はるみの後ろに回り、はるみの膝の裏を抱えて、股を開かせ、一番近い奴に、その格好を見せ付けた。

「嫌ぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ。」

遠慮しながら距離を取って見ていた覗き達も集まってきた。

「ほぉら、はるみ、6人もお前のこのみっともない格好を見てくれてるで。」

俺はそう言って、パンティーの上から、はるみのクリトリスを触った。

「相変わらず、エロい女やなぁ、どんだけ濡らしてるねん、パンティー越しでも、直接触ってるのと変わらんくらいベトベトやないかぁ。」

「はぁっ、あぁぁっ、嫌っ、恥ずかしいっ、あぁんっ、もう止めてっ、帰ろうっ、あぁっ、嫌っ…。」

俺は、左手の指を、はるみの口に突っ込んで、喋れないように舌を摘んだ。

そして、俺は、嫌がるはるみを無視して、ワンピースのボタンを上から外していった。

もう、覗き達は、同じグループ?ってくらい近くから見ていた。

ボタンを全部外して、ブラジャー姿を露呈させた。

はるみは、戻そうとするので、上半身は脱がせた。

ベルトがあるので、上半身だけが曝され、ブラジャー姿が丸見えになった。

「あぁんっ、恥ずかしいよぉ、見られてるっ、はぁっ、はぁっ、見られてるよぉ。」

「そんなに恥ずかしいんなら、こうしたるわ。」

俺は、はるみに目隠しをした。

「いやんっ、あんっ、だめぇっ。」

そして、俺は、覗き達にジェスチャーをした。

自由に触っていいと。

はるみは、嫌とは言っていたが、興奮度は、半端なかった。

俺は、はるみを立たせた。

そして、はるみから離れた。

上半身はブラジャーだけのはるみを俺含めた7人が囲んだ。

俺は、ブラのカップをズラして、ピンピンに立っている、はるみのピンクの乳首を舐めた。

「あぁんっ、誰ぇっ?、なおよねぇ?。」

「あぁ、そうやで。」

そして、俺は離れ、覗きにジェスチャーした。

覗きの1人が、はるみの左の胸を揉みながら、右の乳首を舐めた。

「あんっ、なおっ、やらしいっ、恥ずかしいよぉ、皆、見てるんでしょう?。」

俺は答えなかった。

はるみは、体をくねらせて感じていた。

そして、その男は、はるみのパンティーの中に手を入れた。

クチュッ、クチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチッ…。

「あぁっ、なおっ、あんっ、はぁっ、いやんっ、まだ体おかしいのにぃっ、恥ずかしいっ、イクっ、イッちゃうぅ、あぁっ、いやいやいや、見られてるんでしょ?、恥ずかしいぃぃぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅっ…。」

はるみは、崩れそうになったが、その覗きに抱き付いて耐えた。

そして、別の覗きが、我慢出来なくなって、左の乳首を舐めた。

「えっ?。」

はるみは、ビックリして目隠しを取った。

「嫌ぁぁぁぁぁっ、ちょっとぉ、嫌っ、あぁんっ、なおっ、ちょっと、止めさせてぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

はるみは、自分の体を好きにしているのが、俺ではなく、覗きということにやっと気付いた。

それが引き金になったのか、他の4人もはるみの体に群がった。

凄かった。

はるみは、あっと言う間に、押し倒され、覗き達が群がった。

本当に凄い光景で、俺は興奮した。

ワンピースは脱がされなかったが、パンティーは剥ぎ取られ、覗き達に、オマンコに吸い付かれ、左右の乳首に吸い付かれ、脚を舐められ、キスをされ、空いている場所は無かった。

「嫌ぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやんっ、あぁっ、ダメっ、おかしくなっちゃうっ、あぁっ、ダメぇっ、あんっ、だ…、め…、あんっ…。」

はるみは我慢出来なくなり、狂い始めていた。

俺は、はるみに気付かれないように、1人に、その後の指示をした。

そして、俺は、はるみに、俺のチンポをフェラさせた。

興奮しているはるみの舌使いは凄かった。

そして、突き出しているオマンコを覗きに舐められ、はるみは、俺のチンポをしゃぶりながら、何度もイッた。

そして俺は、はるみのバックから入れた。

「ほら、皆さんのチンポをしゃぶってあげないと。」

「えぇっ、本気?、あんっ、あぁっ、あぁ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、んんんっ、んぐっ、んんっ、んっ…。」

はるみは、感じている口に、1人に、チンポを突っ込まれてからは、もう、完全に性奴隷になった。

はるみが完全に狂ったところで、俺は、さっき指示した男に目配せをして、皆に言った。

今日はここまでと。

嘘だが。

そして、皆は去って行った。

はるみは、呆然としていたが、俺にキスを求めてきた。

長い時間キスをして、服を正してあげた。

「どうやった?、続きは、この上に、広い休憩所があるから、そこでしようか。」

そして、その場所に行き、俺は、はるみに言った。

「車に忘れ物をしたから、取りに行ってくるけど、放置プレイをしようか。」

「えっ?、なんなんですか?。」

「俺が車に忘れ物を取りに行ってる間、はるみを縛って、ここに放置するねん、あ、今日は服とか脱がさへんから。」

そう言いながら、不安そうなはるみの手を後ろで縛り、首輪を付け、リードを柱に括り付けた。

「なお、早く戻って来てよ。」

「分かってるって。」

そして俺は駐車場の方に向かい、待っているさっきの覗き達に、伝えた。

はるみを自由にしていいと。

但し、ゴムをはるみの近くに置いてきてあるから、エチケットだけは守るようにと。

覗き達は、目を血走らせて、はるみの方に向かった。

続く

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