続編希望ありがとうございます。
スーパーで見付けた清楚で可愛くて細身で皆藤愛子に酷似の27歳の人妻はるみは、どんどん俺の変態プレイにはまっているようで、前回の投稿の後も、ひっきりなしにラインが来る。
俺は、自分から会いたいとかを一切言わずに焦らす。
そして、はるみの方から次はいつ会えるか聞いてくる。
次は、5日後に、俺の家に来いと言ったら、流石に悩んでいるみたいだったが、直ぐにはるみは来ると返信してきた。
これで、はるみと会うのは3回目だが、俺は、まだ我慢して、セックスはせずに、車では出来ない調教をしてやろうと企んでいた。
俺は迎えに行かずに、はるみに俺の住所を教えて、敢えて、家に来させた。
インターフォンが鳴り、ドアを開けて、はるみの姿を見て、息を飲んだ。
薄いピンク色で、デコルテ周りに水色と白とのラインが入った膝丈より少し短いノースリーブのワンピース姿で、ショール?を羽織っていた。
はるみの清楚さ、上品さが際立っていた。
フワッと香水のいい香りがして、俺は一気にチンポに血液が集まるのが分かった。
こんな清楚な女を、今から俺の欲望のままに調教出来ると思い、ギンギンになっていった。
はるみは、少し緊張しているような表情だったが、それがまた皆藤愛子に似ていて、たまらなかった。
少し高いヒールを履いている事で、美脚が際立ち、そして、ショールから透けて見えている細い二の腕が、俺の興奮を誘った。
俺は、玄関のドアが閉まった瞬間から、エロモード全開になった。
「おい、はるみ、お前は人妻やのに、そんな可愛い格好をして、ここに何しに来たんや?。」
はるみは、顔を赤らめたが、車ではなく、俺の家に二人きりという状況に安心してか、潤んだ目で直ぐに答えた。
「私、立○はるみは、結婚していますけど、なおさんの射精のお手伝いに、なおさんのご自宅にお邪魔させていただきました…、今日も、私の体を使って射精して下さい…。」
「今日は、時間掛けて、たっぷりとはるみの事を辱めるけど、耐えれるかな?。」
はるみは、完全に女の顔になっていた。
「あぁんっ、ラインでもそんな事を言ってくれるから、色々想像しちゃったじゃないですかぁ…、私は、今日はメチャクチャにされちゃうんですよね…、よろしくお願いします。」
「ほぉら、じゃあ、ワンピースの裾を捲って、お前の本性を見せろよ、いくらそんな清楚ぶっても、その細い脚の付け根に備わってる穴は素直やからな。」
「あぁんっ、そんな風に言わないで下さい…。」
「嬉しいんやろ?。」
「あぁっ、もうダメっ、そんな風に見下されて、そんないやらしい言われ方したら、もう、なおさんにボロボロにされたくなってきました…。」
はるみは、ワンピースの裾を捲くりながら言った。
「あぁ、私のオマンコからもう溢れ出してるオマンコ汁が作っている染みを見て下さい…。」
はるみは、言われなくてもそう言った。
はるみは、水色に、白のレースのパンティーで、そのレースには、ピンクの柄が入っていて、真ん中には、赤の小さなリボンが付いていた。
そして、はるみは玄関でM字開脚でしゃがんで、俺に濡れ具合を見せた。
もう、染みが大きく広がっていた。
「もう、グチョグチョやないかぁ、この変態女がっ、結婚してるくせにこんなにオマンコ濡らして男の部屋に来やがってぇっ、その穴は本来何の為に備わってるんや?。」
はるみは、もっと目を潤ませて答えた。
「はぁっ、あぁっ、オマンコは、本来、女が赤ちゃんを身籠る為に付いています…、男の人のおチンチンを迎え入れて、擦り付けて頂いて、男の人が気持ち良くなって射精出来るように付いている穴です…。」
「良く言えたなぁ、でも、俺らは、それ(セックス)は無しやもんなぁ、でも、そこに擦り付けてやるからな。」
俺は、はるみを立たせた。
すると、はるみは、俺の首に手を回し、キスをしてきた。
いやらしいキスだった。
俺も応じて、舌を絡めたり、お互いの唇や舌を吸ったりした。
はるみは、俺のチンポに手を伸ばしてきた。
「なおさんのおチンチン、凄く硬くなってるぅ、嬉しいです、あぁ、なおさんのおチンチン好きっ…。」
そう言って、はるみは、俺の前に膝ま付き、俺の短パンとブリーフを下ろした。
「うわぁっ、やっぱり、凄い大きい…、あぁっ、なおさんのおチンチン、いっぱいしゃぶらせて貰ってもいいですかぁ?、あぁっ、舐めたぁい、なおさんの美味しいおチンチン、いっぱい舐めたいですぅ…。」
確かに、前回、フェラとまではいかないが、射精した後のチンポを、はるみの顔の前に持っていったら、命令もしていないのに、いやらしい舐め方をしていました。
口に含んでも、本当に美味しそうに、チンポに舌を絡めていたなぁと思い出した。
「ほら、はるみ、その前に性奴隷の証や、俺の唾を飲めよ。」
はるみは、うっとりとした顔で口を開けた。
俺は上から、唾をトロ〜っと垂らした。
可愛い顔をしたはるみが、口を開けて、垂れてくる俺の唾を飲もうとしている。
本当に信じられない光景だ。
10日程前に、スーパーで見掛けた時に、まさか、はるみが、こんな事をする女だとは全く思わなかった。
俺の直感は当たっていて、経験が殆ど無い女だったのに。
まさか、こんなドM気質だとは…。
はるみは、俺の口から垂れてきた唾を、潤んだ目をしながら、薄いピンクのリップで囲われた上品な口をで受け止めて、ゴクリと飲み込んだ。
そして、またまた信じられない言葉を発した…。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ…、美味しいですぅ、あぁぁあっ、ゾクゾクしますぅ、あぁっ、もっと、もっと酷い扱いして下さいぃっ、はるみが経験した事のないことをして下さい、はるみをボロボロにしてぇっ、あぁっ、お願いしますぅ、我慢出来ないですぅ。」
俺は、前みたいに顔に唾を吐きかけたい衝動に駆られたが、薄いが綺麗に化粧された上品な顔を、俺の唾で崩したら楽しみが無くなると思い、我慢した。
でも、はるみのほっぺたを、下から、ガッと掴んで、口を開けさせた。
そして、「カーッ、ペッ」と唾を、はるみの口の中に吐いた。
「あぁぁぁぁぁっ、たまらないですぅ、何か、イキそうっ、あぁぁっ、もっと、早くぅ、早く、はるみを滅茶苦茶にして下さいぃっ。」
そう言って、はるみは、俺のチンポに舌を這わせてきた。
はるみは、完全に、「女」になっていた。
しかも、舐め方を見ていても分かる。
フェラなんか、殆ど、したことが無い女の舐め方だ。
俺も、経験した女の数は、ご存知の通り少ないが、色んなAV女優のデビュー作や、素人物のを見てきた。
これを読んでくれている人も、僕の言わんとしてる事を分かっていただけますか?。
ぎこちないフェラをする女優さんの舐め方を。
俺で言うと、元カノの映子が初めて俺にフェラをした時のぎこちない舐め方。
実の妹の知美が処女だった頃のぎこちない舐め方。
40になって、殆ど経験が無かった和己のぎこちない舐め方。
色んな男のチンポをしゃぶり捲ってきた純子と、はるかの舐め方とは全然違う。
今や、エロ動画等、簡単に見れる訳で。
それで舐め方の勉強は出来るだろけど、舌や唇の力の入れ方、チンポを吸う力は、マニュアルからは学べない訳で。
はるみは、恐らく、ネットとかで、フェラの仕方を勉強してきたのだろう。
マニュアル通りの舐め方なのだ。
でも、演技では出せない、嘘のない表情だった。
真正のドM女らしく、目の前に立っている俺のチンポを舐めて、奉仕していると言う歓びの表情を浮かべていた。
舐め方なんて、いくらでも教え込める。
でも、あの表情は、決して教える事は出来ない。
男の性欲処理をする女の本性と言うべきか、本能が素の状態で現れる表情なのだ。
現に、今では、はるみは、たまらないフェラをする。
本性が肉便器の女が、チンポの舐め方をマスターするのは早く、そして、どんどんオリジナリティを増して進化していく。
その時のはるみのぎこちない舐め方も、みるみる内に、気持ちいい舐め方に成長していった。
寧ろ、ぎこちない舐め方をもう少し味わいたかった(笑)。
最初は、マニュアル通り、裏筋を舐めたり、先を舐めたり、唇でカリを挟んで吸ってみたりしていた。
それが、たまらなかった。
そして、はるみが俺のギンギンになったチンポを口に含んだ時の表情の変わり方が、これまたたまらなかった。
最初は、目一杯口を開いて苦しそうな表情をしていたが、徐々に、エロい表情に変わっていった。
「じゅぷっ、じゅぼっ、じゅぼっ、あぁぁっ、はぁっ、おっきいっ…、じゅぼっ、じゅぽっ、うぅっ、んんっ、んふっ、おっきい、はぁっ、はぁっ、凄いっ…、ぐじゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…。」
やはり、可愛い女がフェラしてる光景はたまらない。
ある意味、AVで見てる方が楽しめるかも。
イクのを調整出来るし(笑)。
俺は、興奮しまくってたので、どんどん自分のチンポが硬くなって、そして、チンポ汁が、どんどん滲み出ているのが分かった。
「はぁっ、んんっ、ぐちゅっ、じゅぼっ、じゅぽっ、あぁっ、美味しいっ、なおさんのおチンチンから、いっぱい美味しいお汁出てくるよぉっ、はぁっ、あぁっ、んんっ…。」
はるみのM性が、どんどん加速していくのが分かった。
そして、リビングへ移動した。
俺はソファーに座り、先ずは、はるみを横に座らせ、正面に鏡を置き、フェラを続けさせた。
はるみのフェラ顔が、バッチリ鏡に写っていた。
「はるみ、やらしい顔してしゃぶってるよぉ、ほら、自分の顔を見ながらしゃぶれよ。」
「えぇっ、無理ですぅっ…。」
「アカン!、ちゃんと見ないと、もう帰らせるぞっ!。」
「あぁぁぁ…。」
はるみは、最初は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていたが、段々慣れていき、ちゃんと見れるようになった。
はるみもかなり興奮していたが、俺もたまらなかった。
まだ脱がせていない、淡いピンクのワンピース姿と言う清楚な格好をしたはるみが、俺のチンポをしゃぶっている。
可愛い顔に付いている口の中に、俺のチンポが出たり入ったり。
はるみの口から出てきたと思ったら、はるみはそれを鏡で確認しながら、いやらしく舌を這わせている、いやらしい音を立てながら…。
「じゅぽっ、ぐじゅっ、じゅぽっ、はぁっ、あぁっ、んんっ、んふっ、ちゅぱっ、くちゅっ、くちゅっ…。」
「どうやぁ?、旦那以外のチンポをしゃぶってる自分の姿は?。」
「はぁっ、あぁっ、いやらしい顔してますぅ、あぁっ、恥ずかしいですけど、たまらないですぅ…。」
「まだぎごちないけど、上手くなってきてるやないかぁ、今まで、二人の男に、どれだけしゃぶらされたんや?、セックスは、2人合わせても10回もしてないってゆーてたけど。」
はるみは、俺が問い掛けると、口からはチンポを出すが、舌は離さずに喋った。
「あぁっ、はぁっ、んんっ、えっと…、それはハッキリと覚えてるんですけど、4回です…、それも、ちょっとだけ…。合わせても5分くらいです…、下手でゴメンなさい、今まで、口でするのって嫌だったんです…、でも、なおさんのは、いっぱいしゃぶりたいです…、あと、セックスも、思い出してみたんですけど、2人と6回しました…。」
俺の興奮レベルが、一気に上がった。
俺が、フェラの時間なんて、その時で、もうその4回で5分とかゆー時間を超えたやろ(笑)。
セックスの6回も、今は、焦らしている最中で、俺もヤリたくてたまらない状態やから、解禁したら、下手したら1日で超えれるかも(実際、解禁した日に8回ヤッた、俺は変態の絶倫男)と思った。
殆ど、チンポが入った事のない口と、オマンコ…。
そんなはるみが、少しずつ俺の変態な要求に従い、M女に成長していってる。
ドSの俺にはたまらない。
俺は、目の前にある、はるみのワンピースのファスナーを下ろした。
益々、俺のチンポは硬くなった。
淡いピンクのワンピースのファスナーを下ろした事で、水色の背中のブラ紐が見えた。
そして、肩紐は、薄いピンク色だった。
上品で可愛いはるみらしい下着だ。
そのはるみを、これから好きなだけ汚していける。
そんな思いが、俺をどんどん興奮させた。
「あぁんっ、凄いっ、なおさんのおチンチンが、もっと大きくなって、硬くなったよぉっ、顎がしんどいです…、あぁ、でも嬉しい。」
「ほら、脱げよ。」
はるみは、俺のチンポを口から抜かずに、吸いながら、舌を絡めながら、ワンピースを脱いでいった。
鏡には、カップ部も見えた。
パンティーとお揃いで、水色だが、薄い水色とのグラデーションと、白のレースとピンクの柄に、真ん中の赤のリボンのバランスがたまらなかった。
下着フェチの俺にはたまらない。
そして、この3回のはるみの下着を見ていて、俺の趣味にピッタリなのだ。
恐らく、可愛い下着を選ぶ事で、男に抱かれない自分の欲求を満たしているんだと思う。
はるみは、ワンピースを脱いだ。
無駄な肉の無い綺麗な背中…。
白いキメの細かな肌に、水色とピンクのブラ紐が絶妙のコントラストだった。
鏡には、写し切れてなかったが、細い腰とヒップへの括れたラインに、そこからの太ももから、ふくらはぎへの美脚のラインは、本当に、それをオカズに、何回でもオナニー出来る自信がある。
この2回、俺が、はるみを犯さずに、オナニーで射精するだけに留まれたのも、可愛い顔に、控えめで可愛い下着、そして、この細身好みの俺にドンピシャの、この体のお陰やとおもう。
「ほらっ、向きを変えろよ、ケツを鏡に向けて、こっち向いてしゃぶれ!。」
はるみは従った。
立ち上がった時の、プロポーションの良さには、本当にビックリした。
前回、スーパーで露出させた時に、同じ光景は見た筈だが…。
はるみは、俺の前にしゃがみ、再び、俺のチンポに、舌を這わせた。
好きこそものの上手なれ。
たった20分くらいしゃぶらせただけで、舌の力の入れ具合や、吸い方が絶妙になりつつあった。
はるみは、かなり感度がいい体をしているが、俺もそうなんです。
気持ち良かったら、直ぐに体に力が入るし、声も漏れる。
当然、チンポ汁の分泌量も多い筈だ。
俺は、はるみのぎこちないフェラも好きだったので、あれこれ注文は付けていなかった。
なのに、俺の反応で、気持ちのいいしゃぶり方を学んでいったのだろう。
そして、口に含み、フェラを続けた。
皆藤愛子に酷似の可愛い顔の口を、俺のチンポで犯している。
そして、鏡には、はるみがフェラをしている動きに合わせて動く筋肉と、浮き出ている肋骨の動きが写っていて、本当にたまらなかった。
そして、鏡に写っている突き出したお尻…。
パンティーのクロッチの部分は、はるみのマンコ汁で染みになっている。
薄い水色の筈が、マンコ汁を吸っている部分が、濃い水色になっている。
「はるみぃ、さっきより、そのみっともないマンコから垂らしてるヨダレで、パンティーの染みが濃くなってるでぇ、ほんまはそこにご褒美が欲しいんやろ?。」
その言葉を俺が発した瞬間だった。
はるみが、俺のチンポから口を離し、懇願してきたのだ。
「あぁっ、お願いしますぅ、このなおさんのおチンチンで、私のオマンコを滅茶苦茶にして下さいっ、お願いしますぅ、もう我慢出来ませんっ、浮気と言われても構いません、お願いしますぅ、お願いっ、お願いしますぅ。」
俺は、一瞬ビックリしたが、平静を装って答えた。
「ダメだ、はるみを不倫妻には出来へんしなぁ、それに、ゴムなんか無いで。」
「あぁぁぁっ…、欲しいっ、このおチンチンが欲しいのぉっ、でも…、ゴム無いんですかぁ?、用意してらっしゃると思っていましたぁ、そんなに私の事を大事に思ってくれてるんですね、でも、いいです、私を不倫妻にして下さい、私のオマンコをご自由に使っていただいてもいいですから、お願いしますぅ、ゴムを買いに行きますから、入れて下さいっ、お願いしますぅ。」
はるみは、必死に懇願してきた。
決心がゆるぎ掛けた。
はるみは、凄くいい香りがする。
その香りの影響もあったと思う。
「はるみは、めっちゃいい匂いがするなぁ。」
「そうですかぁ、良かったです、私もこの匂いが好きなんです、CHANELのCHANCEです。」
本当に、いい匂いだった。
俺は、何とか気持ちを持ちこたえた。
そして、はるみを、もっと焦らしてやりたくなった。
「はるみぃ、じゃあ、ゴムを買いに行こうか。」
はるみは、更に女の顔になり、俺のチンポを、更にいやらしくしゃぶった。
はるみの口の中は、最初より、かなり気持ち良くなっていた。
そして、お互い、服を正して、車に乗り、近くのコンビニに向かった。
信号で止まる度に、はるみは俺にキスを求めた。
俺がキスをすると、はるみは俺の股間に手を伸ばしてきた。
本当に、はるみはダイヤの原石だった。
俺は、一瞬、はるみがゴムを用意して来るのではないか?とも思ったのだが、一緒にゴムを買いに行くのは予定していた。
コンビニに着いて、俺は離れた所から見てるから、ゴムを一人で買うように命令した。
「えぇっ!、なおさんが買って来てくれるんじゃないんですか?、恥ずかしいですぅ、無理ですよぉ。」
「じゃあ、帰ろうか?。」
はるみは、本気で恥ずかしがっていた。
俺は許さなかった。
でも、はるみの表情が、また女の顔になっていた。
しかも、M女の顔だ。
「分かりました…。」
俺は先にコンビニに入った。
店内には、俺くらいの男が2人と、もう少し上の男が1人、若い女性が2人居た。
はるみが入ると、やはり、その美貌に男達がジロジロ見ていた。
はるみは、恥ずかしがって、ゴムが売っているコーナーを通り過ぎた。
行ったり来たりしてるから、余計に男達の視線を集める結果になっていた。
俺は、このプレイは、初めてじゃないが、はるみみたいな若くて清楚で可愛い女が、複数の男達に見られながらゴムを手にする事に、メチャクチャ興奮を覚えた。
それは、和己の時で、和己も福田沙紀に似ていていい女だが、やはり、はるみのルックスには勝てない。
俺は、はるみにラインをした。
「ほぉら、早く買わへんから、周りの男達が、はるみの事をエロい目で見てるで。」
はるみは、それを読んで、顔が真っ赤になっていた。
たまらない光景だった。
清楚で上品な顔立ちに、上品に巻いてある肩より少し下まである綺麗な髪。
少し短めの可愛いワンピースの裾からは、かなりの美脚が覗いている。
そりゃ、普通の男は見るわ(笑)。
はるみは、意を決したような感じで、ゴムが売っている所に向かった。
はるみは、3人の男達に見られながら、ゴムに手を伸ばした。
男達は、ビックリしていた。
はるみは、顔を真っ赤にしてレジに向かった。
その時、3人の女性客も、はるみが手にゴムを持っているのを見た。
そして、3人でヒソヒソ話していた。
はるみは、レジの前に立ったが、店員が不在だったので、レジに置かれたゴムの箱が、暫くの間、晒されていた。
さっきの女性客達が、はるみの後ろに並んだので、はるみは、もう顔を伏せていた。
俺はその光景を見て、予定していなかった事をする事にした。
レジに入った店員も男で、明らかに気不味い感じだった。
はるみは、支払いを終え、足早に店を出た。
はるみが出てからの女性客の会話がまた面白かった。
「今の人、コンドーム買ってたねぇ、女が買って行くって、相当、したいんやろね、でも、メチャクチャ可愛い顔してたよねぇ?、見た?。」
俺はニヤニヤしながら外に出た。
はるみは俺の車の側で、顔を真っ赤にして待っていた。
車を出して、人気の無い所で停めた。
「はるみぃ、色んな男にも女性にも見られてたなぁ、変態M女のはるみの事やから、どうせ、またベトベトになるくらいオマンコ濡らしてるんやろ?、ほら、開いて見せろよ。」
はるみは、最初は嫌がっていたが従った。
そして、ワンピースの裾を捲くっただけだったので、俺はキツく言った。
「ここは車やぞ!、助手席で、そんなちょっとだけ裾を捲くっても、お前のドロドロの汚いマンコの染みが見える訳ないやろ!、お前は、どうしようもないチンポ好き女やねんから、それらしく、股開いて見せろや!。」
「あぁぁっ、あぁっ、なおさん、私のみっともないオマンコを隠しているパンティーの染みを見て下さいぃぃ、あぁぁぁ…。」
はるみは、助手席で、思い切り股を開いた。
「みっともない格好やなぁ、ほら、撮ったるわ、うわぁ、もうパンティーがドロドロになっとるやないか、このチンポ好きの欲求不満の人妻はるみよぉっ!。」
俺は、はるみのスマホで、撮って、そして、はるみに見せた。
「はるみぃ、今日は、はるみの心も体も壊したるから、もう1軒寄るわ。」
俺は、アダルトショップに車を走らせた。
「はるみぃ、今度は、あそこや。」
はるみは、看板をみるなり、慌てて拒んだ。
「えぇっ!?、本気ですかぁ?、無理ですよぉ、嫌っ…。」
はるみは、真っ赤になっていたが、俺は無視して、駐車場に入った。
はるみは、車から降りるのを拒んだ。
「おいっ、じゃあ帰るか?、別にええで、ここで帰って2度と俺に会わないか、店に入って、その後、俺にメチャクチャにされて俺に性欲処理肉便器として仕えるか選べよ。」
はるみは、泣きそうな顔をして、助手席から降りた。
そして、入口に来た時に、店内から、俺より少し上くらいの男が出てきた。
男は、はるみを見て、一瞬ビックリしていたが、舐め回すようにして見て、そして、俺達の後から、再び店内に入った。
土曜の昼間だったが、店内には、7〜8人の客が居てた。
先ずは、DVDのコーナーを歩かせた。
はるみは、俯いていた。
俺は周りに聞こえるように言った。
「ほらっ、恥ずかしがってないで、顔を上げろよ。」
周りの男達は、舐め回すようにはるみを見ていた。
はるみは、真っ赤になっているのかと思ったら、顔面蒼白になっていた。
俺は興奮して、アダルトグッズのコーナーへはるみを連れて行った。
後ろをついてくる奴もいた。
そして、はるみに言った。
「今日は、メチャクチャにしてやるってゆーたやろ?、ほら、ローターと、口枷を選べよ。」
はるみは言葉を発する事が出来なかった。
「ほら、戻ったら、お前の股を開かせて閉じれないように縛って、ローターでクリちゃんを徹底的に責めたるわ、それで、絶叫でもされて近所に聞こえたらアカンから、ボールギャグも買おうか、ほらこの穴から、はるみは、みっともなくヨダレを垂らすんやで。」
周りでは、客達が、はるみをジロジロ見ていた。
はるみの膝は、ガクガクと震えていた。
「ホラッ、どないやねん?、やめて帰るんか?、俺に体も心も調教されるんかどっちや?、調教されたいんやったら、選んでレジに持って行けよ。」
はるみは泣き出した。
でも、はるみは、ローターを手に取り、そして、ボールギャグも手に取り、客達の前を通ってレジに向かった。
会計を済ませ、車に戻った。
泣いていたはるみは、完全にもう居てなくて、車に乗るなり、俺にキスをしてきた。
そして言った。
「あぁぁぁっ、もうダメぇっ、なおさん大好き、なおさんみたいな人を求めていましたぁ、はるみをメチャクチャにして下さい、最初は嫌がるかもしれないですけど、無理矢理でも従わせて下さいっ、はるみの事を壊して下さいぃっ。」
そして、俺の家に戻った。
玄関を閉めると同時にはるみはキスを求めてきた。
そして、キスをしながらリビングのソファーで、はるみは、俺のTシャツを脱がし、首筋や、乳首に舌を這わせながら、短パンを脱がせ、チンポを触ってきた。
続く