続編希望ありがとうございます。
露出プレイの後の、覗き達とのぶっかけプレイで、全身精子塗れで、あの青臭い匂いをさせている、はるみも、たまらなかった。
純粋なモノを汚された光景は、本当に興奮します。
目の周りの精子は流石に拭き取りましたが、髪の毛や、おでこ、鼻や口の周りの精子は拭くことを許しませんでした。
ワンピースを見ても、垂れてきた精子や、肌に残っている精子の上に着てる訳ですから、所々に精子が染みていました。
俺も、はるみも興奮は冷めていなくて、はるみの息は、まだ荒かった。
帰り道、俺は、言葉責めを続けた。
「はるみの体から、いつもの香水のいい匂いに混じって、ほら、体中に残ってる精子の匂いがしてるよぉ。」
はるみは、俯いて、みみまで真っ赤になっていた。
「絶叫して懇願してやん、色んな男のチンポが欲しいとか、色んな男の精子を掛けて欲しいとか、色んな男の肉便器になりたいとか絶叫してたやん。」
「言わないでぇっ、恥ずかしいぃっ…。」
「どっちやねんっ、言えよっ!。」
「あぁぁぁ…、色んな男の人に…、おチンチンを入れていただいて…、いっぱい精子を受けたいですぅ…。」
「それを、何て言うねん?、ちゃんと言えよ!。」
はるみは、震える声で言った。
「色んな男の人の肉便器に…、なりたいです、あぁぁぁ、もぉっどぉしよぉっ…。」
俺は、さっきのはるみの醜態を、どんどん責めた。
「昔、電車で痴漢された話は聞いてたけど、その男にその後で、誘われたり、襲われたりしたら、オマンコ差し出してたんやってぇ?。」
「…、あぁぁ…、恥ずかしいぃぃ、いや、分からないですけど、そんな想像したり、願望みたいなのは、あります…。」
「お前は、旦那以外のチンポが欲しくてたまらんかったんやろ?。」
「あぁぁっ、そ、そんな…、は、はい…。」
「レイプ願望もあるってゆーてたなぁ。」
「は、はい…。」
「メチャクチャにしてとか、壊してとか、しょっちゅう口にするけど、本心やったんやな?。」
「あぁぁぁっ、恥ずかしい…、そうです、結婚してからは特に…、知らない男の人に無理矢理犯されて、嫌がってる事も無視されて、服従させられたいとか思っていました…、なおみたいに、私が嫌がっても辱めてくれる人を求めていました。」
俺は、運転しながら、はるみのワンピースの裾から、ボタンを3つ外して、太ももを撫でたり、パンティーの上から、クリトリスをイジリながら、言葉責めを続けた。
もう、はるみのパンティーは、グチョグチョにマンコ汁を溢れさせていた。
「夜道とか、わざと暗い所を通ったり、公園の中を通ったりした事もありました。」
「へぇ〜、何の為や?。」
俺は、分かってて聞いた。
本人に喋らせる事で、気持ちを昂ぶらせる為だ。
「…、は、恥ずかしいぃです…。」
「言えよ、早くっ!。」
「は、はいっ、私の体目的で、声を掛けられたり、レイプされたくてぇっ、恥ずかしいですぅ、あぁっ、一駅手前で降りて、怪しい雰囲気の公園の公衆トイレに入った事もありますぅ。」
「ほぉ、わざわざ、一駅手前で降りて、そんなトイレに何で入ったんやぁ?。」
「あぁぁっ、変質者が良く出るって、ネットに出ていたので…。」
「ん?、逆やろ普通、そんな所に夜に近づかへんやろ?。」
俺は、またしても、分かっていて聞いた。
「あぁぁぁっ、恥ずかしいっ、変質者に襲われたかったからですぅ、どんな事をされるのかとか考えたり力ずくで乱暴に犯されて、その後も脅されたりとかして呼び出されて、メチャクチャにされたくて、ボロボロにされたくて寄りましたぁ。」
はるみは、かなり興奮していた。
「あぁっ、いかにもって人に押さえつけられて、無理矢理犯されたかったんですぅ、レイプされたかった…、何回か寄ったのですが、教われた事はなくて…、一度だけ、個室の下からスマホが入って来て…。」
「ほぉ、それで?。」
「とっさに、気付かないフリをして、トイレしてるフリをして…、しゃがんで…、パンティーを脱ぎました…、そして、おしっこをして…、そのスマホのレンズに、お尻を近付けて、オマンコ開いて、ティッシュで拭きました。」
「この変態女めっ、清楚で真面目に見えるのに、心の奥底では、そんな願望があって、一人でコソコソしてたんやな?。」
「はいぃ、わざとゆっくり撮られていましたぁ、もう、興奮し過ぎて、拭いてる時は、もうヌルヌルしてました…、もう、この人に襲われたいって思って、さっとパンティーを穿いて、流して、個室から出たんです、そしたら、その人がビックリしてて…。」
俺は、興奮しながら続きを聞いた。
「私は、驚いたフリをして、立ちすくんでるフリをしたんです、見た目も想像通りの変質者ぽい人でしたし、でも、その人はビックリしてるだけで、だから、私は脅えて逃げる感じで個室に戻ったんですよ、で、ドアを閉めようとしたら、その人が我に返ったみたいに、ドアを押し返して、中に入って来て、ドアを閉めて鍵を掛けたんです。」
俺も興奮した。
「私は、なんなんですか?とか言いました、恐いってのはありましたけど、いよいよだと思って興奮して膝が震えました、その人は、私の片膝を抱えて、私を壁に押し付けて、ズボンを下ろして、おチンチンを出して、私のパンティーの脇から入れようとしたんです。」
「私は、嫌だとか、止めてとか言って、一応、抵抗してるフリをしました、その人のおチンチンが、太ももに当たった時は、私は、この人に犯されて、その後も呼び出されたりするんだって覚悟しました、でも、その人は、太ももにおチンチンが擦れただけで、出ちゃったんです…。」
「そして、私の太ももに、たっぷり射精して、逃げて行ったんですよ。」
はるみの、パンティーは、もう、グチョグチョを通り越していた。
「ほんまは、そんな気持ちをその清そに見える雰囲気の影に隠してたんやな?、じゃあ、さっき、何本もチンポをしゃぶってたけど、犯されたかったんやろ?。」
「それは思わなかったんです、生は、なおだけにと思ってるから…、これは嘘じゃないです、なおが、ゴムを付けてたら、おチンチンじゃないって言ったじゃないですかぁ、バイブや指と一緒って、それを聞いて、凄く興奮したんです。」
はるみは続けた。
「さっき、ゴムがあれば、なおさんの命令なら、全員のおチンチンに犯されたかった…、射精の道具として、私のオマンコが使われると思ったら、ゾクゾクしちゃいます、あぁぁぁっ、なおの指、ダメぇっ、もう、なおのおチンチンが、欲しくなっちゃうよぉ。」
はるみは、俺の股間に手を伸ばしてきた。
お互い、触り合いしながら、家に着いた。
もう、3時を回っていた。
でも、家に入るなり、俺とはるみはお互いを求め合い、キスをしながら、リビングに入った。
俺は、ズボンとブリーフを脱ぎ捨てた。
はるみは、俺の前に膝ま付き、俺のチンポにだらしなく口を開けて、しゃぶり付いてきた。
俺は、しゃぶられながら、精子が、まだベットリと付いている髪の毛や、ワンピースを見ていた。
そして、直ぐにソファーにはるみを押し倒し、パンティーのクロッチを横にずらして、チンポを、はるみの濡れ濡れのオマンコに、生で入れた。
俺を求めて、思い切り開かれた股に備わっている、はるみのオマンコは、ヌルッと簡単に俺のチンポを受け入れたが、締まりは相変わらず最高だった。
俺は、はるみを求め、はるみも俺を求めた。
俺は、Tシャツを自分で脱いだ。
はるみは、俺のチンポに、悶えながら、ワンピースのボタンを自分で全部外し、そして脱いだ。
ブラも自分で外した。
俺は一旦、チンポを抜き、パンティーを剥ぎ取った。
そして、镸時間を掛けて、俺は、はるみを抱いた。
時には優しく、時には、はるみが叫ぶくらい激しく。
はるみの、体中に残っている、精子の後が、無性に俺を興奮させた。
はるみは、絶叫しながら、何度も何度もイッた。
「あぁぁっ、あっ、あっ、はぁっ、あぁあんっ、凄いっ、もうなおのおチンチンから離れられないよぉっ、もっと私をメチャクチャにしてぇっ、壊してぇっ、はるみを壊してぇっ、さっきみたいに、私を自由に使って下さいぃぃ、肉便器にして下さいぃぃぃ、輪姦されたいぃぃぃ、色んな男の人にオマンコ使っていただきたいですぅ、あぁぁぁっ、イクぅっ…。」
俺は、はるみに鏡で自分の顔を見させながら、バックで突きまくり、はるみの中に出した。
はるみは、うっとりとした表情をしていた。
いやらしい事を絶叫していても、やはり、はるみは清楚で真面目で大人しい女に見えた。
俺に、中に出された時は、はるみは、完全に性欲処理女の顔に鏡に写っている自分の顔を見ていた。
そのまま俺とはるみは、正常位になって、チンポを入れたまま、長い時間、キスをして抱き合った。
そして、二人で風呂に入り、寝室で眠りに付いた。
朝は?、とゆーか、流石に昼前まで寝ていた。
目が覚めたら、はるみは俺の顔を見ていた。
直前に起きたみたいだ。
はるみは、普段のお化粧も薄いから、スッピンでも、殆ど変わらない。
それがまたたまらなかった。
朝立ち?、いや、昼立ちか(笑)、そのチンポに、はるみは手を伸ばしてきた。
そして、俺のTシャツを脱がし、いやらしい舌使いで、俺の乳首を舐めてきた。
そして、短パンも脱がして、チンポを握り、手コキしてきた。
そして、いやらしくチンポに舌を這わせてきた。
俺はたまらなくなって、はるみの下半身だけ裸にし、朝立ちのチンポを、はるみのオマンコに入れた。
朝立ちの勢いだから、中々、俺はいかなかったが、はるみは、イキ捲くっていた。
俺が、正常位、屈曲位、松葉崩し、背面側位、バック、背面座位、騎乗位、座位、立ちバック、各体位で、はるみはイッた。
はるみは、本当にダイヤの原石だ。
感度もいいし、濡れやすいし、感じている時の高い可愛い声もたまらない。
俺は正常位になり、イキそうになってきたので、イキ狂って、おかしくなっているはるみに聞いた。
「また、中に出したいって思ってるけど、ええか?。」
「あぁぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、いいよっ、嬉しいっ、私も中に欲しいっ、出してっ、はるみの子宮にいっぱい精子を掛けてっ、あぁぁっ、イクッ、またイッちゃうぅぅっ、あぁぁぁっ…。」
はるみは、またイッた。
俺は、はるみを休ませずに、激しく、はるみのオマンコを突き立てた。
「あぁぁぁっ、なお、凄すぎるよぉっ。」
「はるみ、昨日から中出しばかりやけど、ほんまは、ピル飲んでるんやろ?。」
「えっ?、飲んでませんよ。」
「そうなん?、こんな何回も中に出されて、大丈夫なんか?、安全日なん?。」
「あぁぁぁっ、はぁっ、あぁっ、危険日に近いけど、まだ大丈夫とは思うんですけどっ、あっ、あぁぁっ、凄いぃっ、奥に当たってるぅ、中はダメって、毎回思うんですけど、途中から、なおに支配されたくて、もうどうでも良くなっちゃうのぉっ、妊娠させられたいとか思ったり…。」
それを聞いて、俺は、メチャクチャ興奮した。
俺のチンポは、更に硬くなり、俺は、はるみの腰をガッチリ掴み、はるみのオマンコの入口から、子宮の入口まで、Gスポットを擦り上げながら、チンポを思い切りストロークさせた。
「キャーーーーーっ!、ダメダメダメダメぇ、イクッ、またイッちゃうぅぅ、なおのおチンチン、おチンチンんんん、いいっ、はぁっ、あぁっ、出してっ、奥で射精してぇっ、もう、妊娠させてぇっ、いいからぁ、出して、出してっ、なおの精子欲しいぃぃぃぃ、あぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、私は、なおの精子受け肉便器ですぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
はるみは、全身を硬直させたと思ったら、フッと力が抜けて、大人しくなった。
はるみは、失神した。
失神させたのは初めてだった。
それでまた1つ分かった。
はるみのオマンコから力が抜けたのだが、それがまた柔らかくて気持ち良かった。
はるみは、天性の性奴隷だと確信出来た。
こいつは、男を悦ばせ、男がこいつを使って射精したい時はいつでも射精させてくれる女だ。
結婚していなくて、彼氏も居ない状態なら、誰でもこの最高の体を使って射精出来る女。
自制心が邪魔をしているが、それを解いてやると、中身は肉便器だ。
普通、この手の女は、ブスが殆どだと思う。
俺の経験なら、元カノの映子は、ブスでオマンコも緩かったが、正真正銘のヤリマン女だった。
はるかもブスだった。
若いし、俺好みの子柄で細身だったし、オマンコの具合も良かったけど、巨乳だから、俺はそんなに性欲を掻き立てられなかったから、ヤッた日に、別の男に譲った。
でも、はるみは、皆藤愛子に酷似のスレンダー美人で、オマンコも最高。
本当に俺はラッキーだった。
後日、はるみがアリバイ作りを頼んでいる親友の、○本友香も、これまた、正真正銘のお嬢様の人妻で、はるみに勝るとも劣らない美貌の持ち主だったが、はるみと同じ性の悩みを持っていた。
俺は、この友香も、性奴隷にする事に成功した。
また書くが、それは、はるみも公認だ。
はるみ、友香との3Pは、もうこの世とも思えない優越感と快感を味わえる。
話は脱線したが、失神して、その力の抜けた柔らかくて最高のオマンコに、俺はチンポを擦り付けていた。
そして、はるみが目を覚ましたので、俺は、はるみにキスをしながら、はるみのオマンコにチンポを擦り付け、もう一度、はるみがイッたタイミングで、俺も、はるみの中でイッた。
起きた瞬間から、最高に気持ちいい時間だった。
はるみは、望み通り、俺に、どんどん開発されていった。
暫く、お互い、グッタリした後で、朝昼兼用でご飯を食べた。
はるみは、料理すると言ってくれたが、俺ははるみを座らせ、俺が料理をした。
と、言っても簡単な物だが(笑)。
はるみは、ルームウェアのままだった。
凄い触り心地の良い記事の薄手のパーカーに、ショートパンツ姿で、美脚を惜しみもなく披露していた。
変態の俺が、これを逃す訳がない。
はるみは、まだ食べているのに、俺は、はるみを見ながら、短パンを脱ぎ、オナニーした。
はるみも、パーカーを脱ぎ、レースで上品なキャミソールと、ショートパンツ姿になって、オナニーのモデルになってくれた。
でも、はるみが我慢出来なくなって、フェラしてきた。
「はるみぃ、俺は、お前を見てオナニーして射精したいんや、まぁええわ、オナニーの代わりに、その口を使うわ。」
「あぁん、美味しいっ、んんっ、はるみの口でオナニーしてぇ、自由にはるみを使って下さい。」
俺は、はるみの頭を掴み、ゆっくりと、はるみの口を使ってオナニーした。
あの感覚は初めてで、メチャクチャ興奮した。
はるみは、もっと興奮していたみたいだ。
そして、俺は、はるみをソファーに横にならせ、股を開かせ、ショートパンツの脇から、パンティーのクロッチを横にずらして、チンポを入れた。
そして、俺は、はるみのオマンコを使ってオナニーした。
頭を掴んで、はるみの口を使ってオナニーしたのと同じ感覚だ。
激しく突く事もせずに、一定のリズムで、俺はオナニーした。
はるみのオマンコを使って。
はるみは、射精の為に、自分のオマンコを使われて、メチャクチャ興奮し、オナホールと化した、はるみのオマンコからは、俺のチンポ汁と、はるみのオマンコ汁が混ざった愛液が溢れ出して、淫音を奏でていた。
ぐちゅっ、ぐじゅっ、ぬちっ、ヌチョッ、ぐちゅっ、くちゅっ、クチャッ、ぬちゅっ…。
はるみは、やはり、何度もイッていた。
30分、俺はゆっくりと、はるみのオマンコにチンポを擦り付けてオナニーし、そして、脚フェチの俺は、はるみを座らせ、美脚のはるみの太ももに射精した。
やはり、美脚の太ももに精子を掛けるのはたまらない。
はるみは、もう、トローンとした表情を浮かべながら、俺のチンポを美味しそうにしゃぶった。
はるみは、お掃除フェラをするのも、もう当たり前になっている感じだ。
俺は、夜に向けて、はるみを仕上げておこうと、はるみを、全裸にし、いつもの椅子に開脚させて座らせ、閉じれないように縛り付けた。
そして、手も、背もたれの後ろで縛った。
「はるみ、今から、はるみが発狂するくらい辱めるから、いくら泣いても、許しを乞うても、絶対に許さんから、俺が満足するまで、お前を責め続けるからな、さっきみたいに失神するかもしれんし、それでも許さんから。」
「えっ?、私、何をされるんですかぁ。」
俺は、先ず、その口をボールギャグで封じた。
そして、目隠しをした。
はるみは興奮して震えていた。
俺は、先ずは、はるみのクリトリスの皮を剥き、ローターで、散々、責めた。
はるみは、ボールギャグが邪魔で、言葉にならない叫び声と、呻き声を上げていたが、当然、無視した。
そして、はるみがイキそうになると、ローターをクリトリスから離した。
20分も続けたら、はるみは、ボールギャグの穴から、ヨダレを垂らし捲くっていた。
そして、ローターから電マに代えた。
クリトリスに当てる前に、耳元で、音を聞かせた。
「うぅぅぅっ、ううんっ、うんっ、うぅっぅぅっ…。」
そして、ローターで敏感になって、勃起しているはるみのクリトリスに、電マを当てた。
「うぅぅぅぅぅぅぅっ、んんっ、んんんんっ、んんんんんんんっ、んうぅぅぅっうっんんんんんんんんんんん…。」
はるみは、直ぐにイキそうになっていたが、その度に、電マを離した。
はるみは、半狂乱になっていた。
電マでも20分キッチリ責め続けた。
ローターと合わせて40分間で、何十回もイキそうになっては離し、イキそうになっては離しを繰り返した。
そして、俺は、この日の為に用意した、小さめの電マを手に取った。
はるみは、目隠しをされているが、何かとんでもない事が、自分の身に起きると察したのか、何かを叫び、体を捩らせて逃げようとしていた。
俺は、ボールギャグだけを外した。
「あぁぁっ、もう許して下さいっ、何するの?、もうこれ以上ダメぇっ、解いてっ、許してっ…。」
俺は、そんなはるみの懇願等、無視して、その小さめの電マを、はるみのオマンコの入口に押し当てた。
小さいと言っても、直径は10センチ以上はある。
「なになになになにぃっ、ちょっとぉっ、何するの?、それ何?、嫌、止めてっ、そんなの入んないっ、何それぇっ、嫌だって、そんなの入んないって、あぁぁぁぁっ、嫌だっ、嫌ってぇっ、ほんとに止めてっ、何入れるのよっ、嫌だって、いやっ、いやぁぁぁぁぁっ、嫌っ、イヤぁぁぁぁぁぁっ、ああああっ…。」
はるみの狭いオマンコの入口だ。
いくらグチョグチョに濡れていると言っても、直径13センチくらいある電マは、中々入らなかった。
でも、ゆっくりと力を入れて押し付けていると、はるみのオマンコは、その電マを吸い込んでいった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、何っ、何を入れたのぉ?、ええっ、何が入ったの?、バイブ?、えぇっ、何っ、嫌だ、抜いてっ、ほんとにお願いします、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーーっ!、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁァァァァァァァァァァっ。」
俺は、Gスポットに押し付けながら、電マのスイッチを入れた。
そして、徐々にパワーを上げた。
はるみの反応は凄かった。
本当に狂っているみたいだった。
目隠しも取った。
はるみは、10秒もしない内に、全身を硬直させた。
俺は、電マのスイッチを切った。
はるみは、ガクンっと力を抜いた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、もう止めて、お願い、それ以上は無理です、もう帰りますよ、はぁっ、はぁっ、もう止めて、やめてっ、嫌っ、嫌っ、イヤイヤイヤイヤ、ダメぇっ、嫌だっ、嫌だッ、嫌だぁぁぁぁぁぁあああああああ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁあああああああっ。」
俺は、またスイッチを入れた。
はるみは、また10秒もしない内に、全身を硬直させた。
そして、俺は、またスイッチを切った。
はるみは、本気で逃げようとしていたが、俺は、それも予想して、逃げれないように縛っていたので、無駄な抵抗だった。
また、スイッチを入れた。
はるみは絶叫しながら、潮を吹いたと言うよりは、お漏らしをした。
凄い勢いだった。
でも、イク直前には電マを止めた。
はるみは、顔を歪ませて、俺に許しを乞うた。
俺は、縛られて、お漏らしをしながら、憐れな格好をして、許してと俺の目を見て、必死に懇願している、はるみの顔に思い切り、ツバを吐き掛けた。
そして、また電マのスイッチを入れた。
たまらなかった。
普段は、清楚で大人しいはるみの可愛くて綺麗な顔にツバを吐き、また電マのスイッチを入れて、はるみが悲鳴を上げている。
これも20分、繰り返した。
そして、電マのスイッチを切って、はるみがグッタリすると、またスイッチを入れた。
はるみは、発狂寸前だった。
俺は、はるみのスマホで、動画にして、はるみの正面にセットした。
「嫌ぁぁぁぁっ、ほんとに止めてっ、もう許してぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だってぇっ、許してぇぇぇっ、うぅぅぅぅあぁぁぁぁあああ嗚呼嗚呼嗚呼あひぃぃぃっ、誰か、誰か助けてぇぇぇっ、殺されるっ、ひぃぃぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ…、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
じょじょじょじょじょじょじょ〜、ビチャビチャビチャビチャ。
はるみは、体を痙攣させ、イキながら、お漏らしした。
俺は、今度は、電マを止めなかったのだ。
凄い勢いで、はるみは、潮かおしっこか分からないが、イキ狂いながら、撒き散らした。
「ほぉら、今度は止めへんでぇ。」
俺は、今度は、電マを止めずに、はるみが何回イッても、お漏らししても、電マを切らずに、Gスポットに押し付け続けた。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃあああぁぁぁぁっ、んんんあぁぁぁっ、くぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だっ、嫌だ、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、おかしくなるっ、おかしく鳴っちゃうぅ、壊れるぅ、はるみ壊れちゃうぅぅぅ、ひぃぃぃやぁぁぁぁぁ。」
はるみは、何十回、いや、100回はイッただろうか。
5分スイッチを入れ、30秒止めるを、8セットした。
当然、はるみは、全身が、汗とヨダレと、潮でボトボトになっていたので、水分補給もキッチリさせた。
はるみは、完全に狂った。
「はぁぁぁぁあああっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃーーーーーーっ、なおぉぉっ、もっと、もっとはるみを壊してっ、はるみは、なおのモノよぉっ、性的虐待なら、何でもしてぇっ、コワシテぇっ、はるみを肉便器にしてぇぇぇっ、凄いっ、もっとメチャクチャにしてぇぇぇぇっ。」
そして、俺は電マを抜いた。
はるみは、グッタリして動かなかった。
そして、ロープを解いた。
はるみは、俺のチンポに吸い付いてきて、今までにないような、いやらしいフェラをしてきた。
その時だった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅぅ。」
はるみは、四つん這いで、ソファーに座っている俺のチンポをしゃぶっていたのだが、突き出しているオマンコから、潮を吹き出しながら、イッた。
俺は、何が起きたか分からなかった。
俺は、はるみの肩を触った。
すると、はるみは、ビクンっとなった。
俺は、あれ?と思い、はるみの背中を撫でた。
「あぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、イクっ、イッちゃうよぉ、何コレっ、嫌ぁぁぁぁっ、イクぅっ。」
はるみは、俺に背中を撫でられながらイッた。
どうやら、余りにも長い時間、何百回もイキ続けたはるみは、一時的に感覚がおかしくなり、全身性感帯になってしまったみたいだ。
それに気付いた俺は、はるみの好きなバックで犯した。
凄かった。
「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、なおのおチンチンっ、おチンチンいいっ、あぁっ、ヤバいっ、ヤバいっ、チンポっ、チンポぉ、なおのチンポぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、チンポ気持ちいいっ、あぁっ、凄いぃっ、チンポいいっ、あぁぁっ、はるみを肉便器にしてぇっ、どんな人でもいいから、チンポ頂戴ぃぃぃっ。」
はるみは、叫び続けた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、チンポ凄いぃぃっ、なおぉっ、何人でもいいから、はるみのオマンコ犯してぇっ、輪姦してぇっ、凄いぃっ、気持ちいいっ、チンポいいっ、なおっ、なおがイッたら、他の人のチンポ欲しいぃっ。」
「あぁぁっ、いやっ、ダメぇっ、おかしくなってる、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、昨夜の所に連れて行ってぇっ、皆で、はるみを輪姦してぇっ、凄い、チンポ欲しいっ、凄いよぉっ、はるみのオマンコも、口も、チンポで犯してぇっ、オマンコ使ってぇぇっ、チンポっ、チンポ、あぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
はるみは、叫ぶ事を辞めず、俺のチンポでイキ狂った。
そして、俺は、はるみのオマンコの奥の奥でイッた。
はるみは、俺を抱き締め、チンポを抜かずに、俺にキスをしてきた。
そして、そのキスでもイッていた。
俺は、はるみの、淫乱女への扉を開いてしまったみたいだ。
続く