清楚で可愛い27歳の人妻はるみは、俺に「生チンポ下さい」とか「妊娠させて下さい」とまで言う性奴隷にな

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続編希望ありがとうございます。

はるみは、まるで別人だった。

少し、ぎこちなさは残っていたが、清楚でおしとやかな、はるみは何処にいったのか…。

信じられない光景だった。

コンビニで一人でゴムを買わされた時の男客の舐め回すようような視線、女客のバカにしたような視線。

アダルトショップでの、客達にギラギラした視線で囲まれた事。

それらが、はるみの本格的な変態ドM女としての扉を開いたみたいだった。

たまらなかった。

皆藤愛子に酷似のはるみ。

細身の体に上品な淡いピンクのワンピース姿と、はるみのやらしい舌遣いとのギャップがたまらなかった。

「はぁっ、あぁっ、あぁっ、はぁぁっ、んはぁっ、なおさんの舌、美味しいですぅ、んんっ、あぁっ、乳首も美味しいですぅっ、あぁっ、んっ、私、おかしくなっちゃってるぅ…、私、立○はるみは人妻ですけど、なおさんの性奴隷としてお仕えしますので、よろしくお願いしますぅ。」

はるみは、俺の全身を舐めてきた。

全身リップはさせるつもりだったが、自分からしてくるとは思わなかった。

俺の体に舌を這わせているはるみを言葉責めした。

「コンビニでは、男客は、はるみがゴムを買うのを興奮して見てたよなぁ、女客は、はるみの事をヤリマン女ってゆーてたで。」

「はぁぁぁっ、あぁぁぁっ、あぁっ、興奮しましたぁ、凄い目で見られていましたぁ、でも、なおさんのおチンチンが欲しくて、頑張って買いましたっ、あぁんっ、これからも、あんな辱めを受けるんですかぁ?、んんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

俺は、はるみに全裸にされた。

鏡には、全裸で、チンポがギンギンに勃起した俺と、淡いピンクのワンピースを着たまま、俺に必死でご法事しているはるみの姿とゆーアンバランスな光景が写っていた。

はるみは、俺の体にキスしたり、舌を這わせたりしながら、その姿を鏡で見て、どんどんおかしくなっていった。

「アダルトショップはどうやった?、性欲剥き出しの客達に囲まれてたやろ?、鼻息も掛かるような距離で見られた感想は?。」

「んんっ、はぁっ、はぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ、もう、メチャクチャ恥ずかしかったですよぉっ、でも、ギラギラした目で見られてると、もう、完全におかしくなっちゃいましたぁ、凄い興奮しましたぁ、皆さんは、どんな気持ちで私の事を見てたんでしょうか?。」

はるみは、思い出したみたいで、うっとりとした表情を浮かべていた。

「皆、はるみのこんな姿を想像してたんやでぇ、見た目は清楚に見えるのに、本性は、ドMで、変態気質って事を想像しながら、はるみの事を見てたんやで。」

「あぁっ、あっ、恥ずかしいぃっ、でも、たまらなかったですぅ、しゃがみこんでワンピースの裾から見てくる人とかにもし電車で会ったりしたら、絶対に痴漢されちゃうんだぁって思ってましたぁ、昔、痴漢してきた人と同じ目をしてましたぁ、夜道とかで会ったら…、あぁっ、はぁっ。」

はるみの舌の動きがどんどんエロくなっていった。

はるみは、ネットリと俺の乳首を舐めながら、チンポに手を伸ばしてきた。

「あぁっ、なおさんのおチンチン凄いっ、お汁でベトベトですぅ、美味しそうっ、はるみの口で良かったら、舐めさせていただいてもいいですかぁ?。」

はるみは、乳首から舌を這わせながら、下腹部に降りていき、チンポに舌を這わせた。

フェラに関しては、ぎこちなさが完全に無くなっていた。

何度も言うが、アンバランスさがたまらなかった。

清楚に見える可愛い顔で、ギンギンになった俺のチンポに、やらしく舌を這わしたり、裏筋に唇を当てて、吸ったり舌を這わせたり、口に含んだり、チンポの先から根本まで舌を這わせながら、自分の顔に押し当てたり。

はるみは、幾らでもフェラしてそうだった。

俺の乳首を触りながらフェラしたり、乳首を舐めながらチンポを触ったり。

こういうのは、まだ少しぎこちなさが残っていたが、それがまたたまらなかった。

俺ははるみに命令した。

「はるみぃ、お前は俺の何や?。」

「んんっ、んふっ、あぁ、ジュポッ、ジュポッ、ぐじゅっ

ぬちゅっ、あぁっ、私は、なおさんの性奴隷ですぅ、なおさんの精子を受ける為に生きていますぅ。」

「よぉし、じゃあ、ワンピースを脱げよ。」

はるみは、先ず、レースのショールを脱いだ。

綺麗なデコルテラインに、細くて華奢な二の腕がたまらなかった。

そして、はるみは、ワンピースの背中のファスナーを下ろした。

上品で清楚な淡いピンクのワンピースが、スルスルっと床に落ちた。

息を飲んだ。

白い肌に、水色で、白とか薄いピンクとかの混じった下着のコントラスト…。

そして、無駄な肉がなくて、浮き出た肋骨や鎖骨、括れた腰、スラッと伸びた美脚。

そして、皆藤愛子か?と思うくらい酷似の可愛い顔。

その姿だけで、オナニーして射精出来る。

俺は、用意していたメジャーで、スリーサイズを計った。

上から、76.52.77。

体重計に乗せた。

41キロ。

身長を聞いたら162センチ。

バストは、小ぶりで、一応Cカップらしいが、限りなくBに近いとの事だった。

そして、俺は、はるみに聞いた。

「今日も、はるみを見ながらオナニーして射精するだけでいいよなぁ?。」

「もうっ、意地悪ぅ、ローターとか、口枷?とか買ったじゃないですかぁ、あと…、コンドームも…、お願いしますぅ、もう我慢出来ませぇん、はるみをメチャクチャにして下さい、はるみの体も、心も壊して下さいぃ、あっ…。」

言い終わる前に俺は、はるみの前に立ち抱き寄せてキスをした。

そして、鏡に写しながら、立ったまま、はるみの体を弄んだ。

はるみは、今まで、車内だけで焦らさせたり、その日に焦らされた事で、もう完全におかしくなり、爆発したみたいに感じ捲くった。

体を捩らせて、俺が舌を這わせたり、俺の指が違う所に移動する度に、ビクンッビクンッと反応し、声を上げた。

「あぁっ、あぁぁぁっ、あぁあっ、はぁっ、いやんっ、いいっ、気持ちいいっ、はぁっ、あっ、あぁっ、好きにして下さいぃ、はるみは貴方のモノですぅ、あぁっ、ゾクゾクしますぅ、あぁっ、なおさんの舌がぁっ、写ってますぅ…。」

はるみは、無意識だったと思う。

うっとりとした表情で俺に体を預けながらも、俺のチンポを握っていた。

俺は、ブラから、はるみの胸を出し、乳首をイジった。

薄くて綺麗なピンク色の乳首は、ツンッと立って、俺の指や舌を求めていた。

俺は、二日間と、その日、焦らし捲っていた封印を解いた。

思い切り、はるみの乳首をイジったり舐めたりした。

はるみは、体を捩らせて反応していた。

そして、俺は、はるみの後ろに回り、鏡に写しながら、後ろから太腿に手を伸ばし、やらしく撫でた。

はるみは、完全に女の顔になっていた。

うっとりとした表情で、鏡に写る俺の指の動きを追っていた。

俺は、指を徐々に上に上げていき、パンティーに到達した。

「ヌチョッ。」

はるみのパンティーは、信じられないくらい濡れていて、穿いているのか穿いていないのか分からないくらいに、マンコ汁が染み出していた。

俺は、指の腹で、トントンと、クロッチの部分を叩いてみた…。

「くちゅっ、ぐちゅっ、びちゃっ、びちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゆっ、ぐちゅっ。」

どう表現したらいいのだろう。

パンティーが液体を吸込めるキャパを10とするなら、30くらいだった。

もう、パンティーはそう言った意味を為していなく、布ではなく、もう粘度の高い液体だった。

俺は、その指をはるみの顔の前で、開いたり閉じたりして、糸が引いているのを確認させた。

「おいおい、はるみ、どんだけ欲求不満やねん、もうヨダレやんけ、下の口からもこんなにヨダレ垂らしやがって、みっともない女やなぁっ。」

「いやんっ、あぁっ、嘘ぉ…、私、そんなに濡らしてるんですかぁ?、あぁっ、頭が爆発しそうっ、あぁっ、もっと、もっと惨めな気持ちにさせて下さいぃっ。」

俺は、左手では、ピンピンに勃起したはるみの乳首をイジり、右手では、その液体化したパンティーの上から、クリトリスをゆっくりとイジった。

はるみは、ビクビクビクッと反応しながら絶叫した。

「あぁぁぁっ、あぁっ、んあっ、んあぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、凄いぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃーーーーーーー!。」

はるみは、絶叫しながらイッて、崩れそうになった。

俺は抱き抱えて、クリトリスをイジり続けた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、だめぇ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、ダメぇっ、許してっ、出ちゃう、出ちゃうぅ、あぁぁぁっ…。」

「何が出るんやぁ?。」

「分かんないっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、嫌っ、嫌だぁっ、出ちゃうぅ。」

「何が出るんや?、言えよっ、ほらぁっ、帰らせるぞ!。」

鏡に写るはるみの姿はたまらなかった。

真っ赤になった顔。

俺から逃げようとしているのか、預けているのか分からない体の動き。

俺は、パンティー越しではあるが、指の動きを激しくしていった。

「ほらっ、言えよっ!、何が出るんやぁ?。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーー!、嫌だぁ、もう止めてっ、お願いしますぅ、出るっ、恥ずかしいっ、出ちゃう、何か出ちゃうぅぅぅっ、あぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だぁぁぁぁぁっ、出ちゃうぅ、おしっこ出ちゃいますぅぅう、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーー!。」

はるみは限界を越えた。

パンティーからは、粘液ではなく、シャバシャバの液体が溢れ出した。

パンティーが邪魔をして、飛び散らなかったが、その分、その液体は、はるみの細い太腿を伝い、ふくらはぎ、足首と垂れていき、フローリングに、どんどん広がっていった。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ゴメンなさいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう止めてっ、止まらなくなるよぉっ、キャーーーーー、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、またイクっ、イクぅぅぅっ、許して下さいぃぃ、もう止めてぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁっ。」

はるみは、絶叫しながら、潮を吹き続けた。

凄い量だった。

俺は、指を止めずに、クロッチをズラし、直接クリトリスをイジった。

「ダメダメダメぇっ、嫌っ、ええっ?、何してるのぉ?、ヤバいっ、それダメぇっ、ひぃぃぃぃぃっ、それダメぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ、あぁっ、嫌だぁ、嫌ぁぁぁっ。」

俺は、はるみのクリトリスの皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを指で円を描くようにイジり続けた。

剥き出しになっているクリトリスが、俺の指で弄ばれているのが、鏡にバッチリ写っていた。

「嫌ぁぁぁぁっ、嫌っ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁっ、ダメぇっ、それダメぇっ、お願いっ、本当に許してっ、許してっ、許して下さいぃぃぃっ、ダメっ、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうってぇぇぇぇ、嫌ぁぁぁぁっ、嫌だぁぁぁ、怖いっ、怖いよぉっ、キャーーーー…。」

はるみは、鏡に向かって、潮を吹き出した。

はるみは、俺の指や、自分のクリトリス、そして、潮を吹き出している場所、抜き出している光景を見ていた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もっと、もっとはるみをおかしくさせて下さいぃ、凄いっ、はるみ、なおさんの指でお漏らししちゃったよぉっ、情けない女ですけど、お許し下さいぃ、嫌いにならないで下さいっ。」

「はるみは、ホンマにみっともない女やなっ、お漏らしなんかしやがって、相当エロい女しかこんなに漏らさんぞ、まだ出とるやないかぁ、この変態女っ!。」

ビチャビチャビチャビチャ、じょじょじょじょ〜。

はるみは、自分が吹いて、フローリングに溜まった潮溜まりに、尻もちを付いた。

俺は、間髪入れずに、はるみの口に、ギンギンになったチンポをねじ込んだ。

「んんんっ、んごっ、んんっ、んんんんんんっ、うごっ、おえっ、おえぇぇっ、ぐぢょっ、ぐぢょっ、ぶちょっ、ぶちゅっ、ぐぢゅっ、ぐぢゅぢゅっ、おぇっ、ぐぇっ。」

俺は、はるみの頭を鷲掴みにし、はるみの喉を突き続けた。

はるみは、苦しそうに身悶えていた。

手をバタバタさせ、俺を引き離そうとしていた。

でも俺は許さなかった。

チンポの先が、はるみの喉に当たっている感触が分かった。

はるみは、俺の太腿を押して、俺から離れようと必死だった。

俺は、お構いなしに、はるみの喉奥までチンポをネジ込もうと、手と腰の力を入れながら、イラマチオしていた。

「うごっ、おぇっ、んごっ、んごっ、ぐちゅっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぶぢゅっ、ぶぢゅっ。」

日常生活では絶対に聞く筈のない淫音がリビングに響いていた。

そして、俺のチンポは、はるみの喉奥を越えた。

抵抗して閉じていた喉奥の抵抗がなくなり、チンポを包んでいるモノの感触が柔らかくなった。

そして、突く度に喉奥に当たって止まって、半分くらい残っていたチンポが、根本まで、はるみの口に吸い込まれた。

はるみは、バタバタして藻掻き苦しんだ。

それでも俺は止めなかった。

はるみは、泣きながら、喉奥を俺に提供し続けるしかなかった。

あの時のはるみは、人間ではなく、人形だった。

俺に頭をガッチリ捕まれ、喉奥にチンポを迎えながら、出したり入れたりされ、うめき声を上げながら、苦しくて、手足をバタバタさせている肉人形だった。

はるみは、チンポが喉の奥に入っているから、ちゃんとした声を出せなかったが、明らかに泣き叫んでいた。

「うえぇぇえっ、うぇぇぇぇぇぇぇっ、うぐぅぅぅ、おえぇぇぇぇっ、おえぇぇぇ、ぐじゅっ、ぐじゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬぢゅっ、ぶぢゅっ、うぇぇぇぇっ…、うぇっ、うぇっ、うぇぇぇぇぇっ、うがぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

はるみの喉奥が再び、ギュっと締まり、締まる前にその喉奥の先に到達していたカリと竿の間が締め付けられた。

じょじょじょじょっ、じょじょじょーっ、ビチャビチャビチャビチャ…。

はるみは、お漏らししながら、抵抗する力が徐々に弱くなっていった。

これは、潮ではなく、本物のお漏らしだった。

体が、ダランとなり、喉奥をピストンしている感触もスムーズになり、俺は、先から根本までストロークさせれるようになった。

はるみも、涙は流していたが、口を大きく開けて、喉奥を提供しながら、俺をうっとりとした表情で見上げていた。

「ぐぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐちゅっ、ぶちゅっ、ぐぢょっ、ぐちょっ…。」

時々、嗚咽の声を上げていたが、はるみは要領が分かったのか、抵抗はしなくなっていた。

まさに、肉人形だった。

喉奥の感触は、かなり気持ち良かったが、イラマチオは、俺が気持ち良くなりたいが為にしたのではなく、はるみを惨めな気持ちにさせるプレイの一貫だったので、お漏らしとゆー期待以上の成果を得られたので、そこで止めて、はるみの喉奥から、チンポを抜いた。

はるみの口と、俺のチンポは、唾液と胃液が混ざったあのネバネバの粘液が糸を引き、繋がっていた。

はるみの顎と、首筋、胸元から下腹部迄は、その粘液でドロドロになっていた。

はるみは、俺の連続攻撃が終わったと思ったのか、気を抜いた感じで、呆然としていた。

俺は、それを許さず、間髪入れずに、はるみをソファーに座らせ、マンコ汁や、吹いた潮や、漏らしたおしっこを吸って、ビチャビチャになっているパンティーを脱がせた。

そして、股を開かせた。

はるみは、陰毛への配慮も出来ていて、前は残してあるが、オマンコ周りは、ツルツルに脱毛してある。

そのオマンコが、パックリと開き、綺麗なピンクのクリトリスや、オマンコが剥き出しになった。

俺は、更に、クリトリスの皮をギュっと剥き、飛び出したクリトリスに舌を当てた。

はるみは、最初は、ビクンッと反応したが、ほんの少しの間だけは、吐息だけだった。

しかし…。

「あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁぁああっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、嫌っ、ダメっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

はるみは、絶叫し、体を捩らせて、俺の舌から逃げようとしていた。

俺は、逃さないように押さえつけ、はるみのクリトリスから、舌を離さなかった。

舌全体を柔らかくして、クリトリスに当てて舐めたり、少し力を入れて舐めたり、舌先に力を入れて集中して舐めたりした。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃっ、あっ、あぁっ、いやっ、いやんっ、はぁっ、おかしくなっちゃうっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、イキそうっ、あぁぁぁっ。」

はるみがイキそうな感じで、体を硬直させたので、そこで舌の動きを止めた。

でも、舌は当てっぱなしだった。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

はるみをいかさなかった。

そして、体の力が抜けていったので、舌にピクっ、ピクッと、力を入れると、また、はるみは体をビクンッビクンッとさせた。

そして、また同じように舐めると、絶叫しながら、イキそうになったので、舌の動きを止めた。

俺は、それを何度も繰り返した。

「あぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ああんっ、もうダメっ、イかせて下さい、お願いしますぅ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、お願いします、お願いします、お願いしますぅ、イかせて下さい、イかせて下さい、イかせて下さいぃぃぃぃぃぃっ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーー、何っ、何してるんですかぁっ、あぁぁぁっ。」

俺は、剥き出しになったクリトリスに唇を当てて吸い出し、そして、その吸ったクリトリスを舐めた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、ダメぇっ、あんっ、あぁぁぁっんっ、あぁっんっ、んんんんっ、ひぃやぁぁぁぁぁぁっ、あああああっ、イクッ、イクぅぅぅっ、あぁぁっ。」

俺は、はるみがイキそうなったので、クリトリスへの刺激を止めた。

そして、はるみの体の硬直が解けたら、また吸って舌を当てて…、の繰り返し。

「あああああっ、いかせて下さいぃぃぃっ、熱いっ、熱いですぅ、お願いします、いかせて下さい、あぁぁぁっ…。」

はるみがイキそうになるタイミングが早くなってきた。

そして俺は、もう1段階進めた。

ちょっと前は、潮を吹いたり、お漏らししたりで、シャバシャバになってたオマンコが、またマンコ汁でヌルヌルになっていた。

そのオマンコに、俺は、クリトリスを吸いながら、中指をゆっくりと入れた。

はるみは、ビクンッと反応した。

「あんっ、あぁっ、あぁっ、今度は何するんですかぁっ、お願いっ、いかせて下さいぃぃぃっ…。」

はるみも、指が入ってきてビックリしていたが、俺は、もっとビックリした。

メチャクチャ締まりが良かったからだ。

元カノの映子と、和己は緩かった(笑)。

でも、純子と、妹の知美と、はるかは締まりが良かったのに、この3人より全然締まっていた。

32歳の純子と、知美。

25歳のはるか。

そして、27歳のはるみ。

はるかは、以前に書いたように、ブスだった(笑)。

でも、締まりは純子より良かった気がする。

32歳の純子は、前にも書いたが、ほんま、完璧に気持ちいい女だ。

妹の知美も、今は32歳で今でも締まりはいいが、18歳の時に処女を奪った時は、流石に、メチャクチャ気持ち良かった。

はるみも、全く負けていないが、ほんま、もうここまで来ると、好みの問題だ。

ほんま、俺みたいなブサメンのおっさんでも、アクションを起こし続けていると、何処に宝が落ちているか分からない。

はるみのオマンコは、凄い弾力がある感じだ。

中指1本しか入れていないが、それに吸い付いてる感じだ。

指が気持ちいい感じがしたくらい。

中指くらい細いモノが入っても、包み込んで締まっていた。

はるみは、指がオマンコに入ってからは、少し緊張している気がした。

俺は、クリトリスへの責めを少し緩め、そして、指をはるみのオマンコの中で、ゆっくりと円を描くように動かし、Gスポットを、ゆっくりと刺激した。

直ぐに、はるみの体は反応し始めた。

俺の指に、マンコ汁が絡み、滑らかにオマンコの中で動かせるようになってきた。

そして、はるみのオマンコは、淫音を奏で始めた。

「ぐちゅっ、ぐちっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ、ぶじゅっ、ぶちゅっ、ぐじょっ、ぐちゅっ…。」

そして、はるみの声も、絶叫に変わっていった。

「はぁっ、はぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、こんなの初めてっ、嫌っ、いやんっ、どこ触ってるんですかぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ひぃあぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

俺は、指の動きを極端に緩めた。

「いやぁぁぁぁっ、お願いっ、いかせてっ、イカセて下さいぃぃっ、苦しいっ、熱いっ、お願い、イカセてぇっ、やめないで、凄いっ、うぅぅぅぅ、はるみを壊してっ、お願いっ、イキ狂わせて下さいぃっ、なおさんに壊されたいぃっ。」

はるみは懇願してきた。

でも、俺は焦らした。

指の動きを緩め、今度は、クリトリスを、さっきみたいに、唇で吸いながら、舌で転がしながら、オマンコの中では、指をゆっくりと動かし、Gスポットをゆっくりと擦り上げた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーー、おかしくなるっ、壊れるっ、壊してぇぇっ、はるみを壊してっ、そのままっ、そのままぁぁぁぁぁっ、壊れるぅぅぅぅ、あぁっ、やめないでっ。」

俺は、また指と舌の動きを緩めた。

何度も繰り返した。

そして、俺は、薬指も入れた。

中指と薬指でGスポットを擦りながら、クリトリスを吸いながら舌で転がした。

そろそろ、はるみをイキ狂わせてやろうと思い、責め始めた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、はぁっ、凄いっ、イクっ、お願い、もう許してぇっ、イカセて下さい、イカセて下さい、イカセて下さいぃぃっ、あぁぁぁっ、はあぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イグッ、イクっ、きゃーーーーーーー!、死ぬっ、壊れるっ、死んじゃうぅぅぅっ、イクぅぅぅぅっ…。」

ビチャビチャビチャビチャ、ジョジョジョジョジョ〜。

はるみは、仰け反り、絶叫しながら、潮を吹き散らしながらイッた。

はるみは、またグッタリしたが、俺は許さなかった。

ローターを開封し、予め用意していた、EVOLTAを入れた。

モーターが強烈に回るんです。

今まで、純子、知美、あゆみを開脚させて縛り付けてきた椅子に、グッタリしているはるみを座らせた。

そして、先ず、手を背もたれの後ろで縛った。

そして、開脚させ、閉じれないように、肘置きに縛り付けた。

はるみは、自分が置かれている立場を理解したみたいだったが、もう遅い。

「ちょっと…、なおさん、何するつもりなんですかぁ?、身動き取れないですよっ、怖いっ、やだっ、解いて下さいっ、えぇっ、ちょっと、嫌だっ、嫌、ほんとに、嫌っ、嫌っ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、キャーーーーーーーーーっ、死ぬぅぅぅぅぅっ。」

俺は、ローターを全開にして、はるみのクリトリスの皮を剥き、思い切り飛び出しているクリトリスに、当てた。

そして、今度は焦らさず、イカセ捲くった。

もう、文字で表現するのが難しいくらい、はるみは叫び捲って、イキ捲くった。

「キャーーーーーーっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許してっ、許してっ、壊れるっ、あぁぁっ、あぁっ、やめてぇっ、もう許してっ、いやぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅ、あぁぁぁぁぁっ…。」

俺は、あんなに女を責めた事はなかった。

はるみが絶叫し、悶え、イキ捲る姿が俺を狂わせた。

はるみは、潮を吹き捲って、イキ狂っていたが、俺は許さなかった。

そして俺は、ボールギャグをはるみの口にセットした。

はるみは怯えていた。

そして俺は、はるみのスマホを動画にして、はるみの正面にセットした。

そして、ローターではなく、電マをはるみの目の前で作動させた。

ブーン、ブーン、ブーン。

はるみは、ボールギャグで喋れない。

ヨダレを垂らしながら怯えていた。

そして俺は、電マをはるみのクリトリスに当てた…。

「うぅぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁっ、ヒグッ、ひぐぅぅぅぅぅ、うううぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

はるみは、ボールギャグでちゃんと言葉を発せれないが、はるみの絶叫が止む事は無かった。

俺は、15分間、電マを当て続けた。

ボールギャグからは、はるみのヨダレが吹き出し、胸元がヨダレまみれになっていた。

ボールギャグを外した。

「キャーーーーーーー!、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ、もう許してっ、ほんとに許して下さいっ、壊れるっ、壊れちゃうっ、はるみ壊れちゃうぅっ、もうヤダぁぁぁぁぁぁ、あああああああっ…。」

そして、はるみの懇願も変わっていった。

「やだやだっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、またイクぅぅぅぅっ、あぁっ、凄いっ、なおさん凄いっ、もっとメチャクチャにしてっ、もっと、もっと、はるみを壊してっ、お願いぃぃぃっ、はるみをメチャクチャにしてぇぇぇぇっ、壊してぇぇぇぇっ、欲しいっ、おチンチン欲しいぃぃぃっ、入れてっ、もう入れてぇっ。」

俺は、そのまま生のチンポを打ち込んでやろうかと思ったが、何とかこらえた。

代わりに、中指と薬指を入れて、Gスポットを激しく擦りながら、電マをクリトリスに当てた。

もう、はるみは完全に壊れた。

可愛い顔を歪ませ、信じられない事を連呼していた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう、はるみを壊してぇっ、何してもいいよぉっ、なおさんに支配されたいっ、生チンポ入れてぇっ、はるみの中で精子出してぇっ、チンポ、チンポぉぉぉっ、精子、精子頂戴っ、はるみの中で射精してぇっ、はるみを妊娠させてぇっ、お願いっ、何でもいいから、はるみをメチャクチャにしてぇぇぇぇっ。」

そして、はるみは静かになった。

気絶したみたいだった。

俺は、はるみを縛っているロープを解き、ソファーに寝かせた。

そして、チンポを口に押し込んだ。

俺が、はるみの口マンコを突いていると、はるみは目を覚ました。

そして、はるみは、やらしく俺のチンポをしゃぶり始めた。

俺が下になり、シックスナインの姿勢になり、はるみの顔の真ん前に鏡を移動させた。

はるみは、もう何の抵抗もなく、鏡を見ながら俺のチンポをしゃぶり続けた。

そして、言ってきた。

「なおさん…、さっき、生って言っちゃったけど…、それは撤回です、さっき買ったゴムを付けて、早く入れてぇっ、なおさんのおチンチン欲しいっ。」

はるみは、M女として、完全に覚醒していた。

俺にゴムを渡して、俺の前で思い切り股を開いて言った。

「あぁっ、人妻ですけど、なおさんのおチンチンが欲しくて仕方ないんですぅ、こんなどうしようもない女はるみのオマンコで良かったら、おチンチン入れて好きに使って下さい、私をなおさんのチンポ奴隷にして下さい。」

俺は、はるみのクリトリスにチンポを擦り付けながら言った。

「はるみぃ、今日も入れられへんわ、だって、このゴムって、普通サイズやろ?、俺のチンポに付けたら、はるみのオマンコの中で破れるで、だから、今日もセックスは無しや。」

「ええぇっ、そうなんですかぁ?、嘘でしょ、サイズなんてあるんですかぁ、いやぁぁっ、なおさんのおチンチン欲しいっ。」

俺は焦らした。

そして、俺は意地悪をし、翌週の金曜の夜から、旦那に嘘をついて、日曜いっぱいまで泊まりにくるように命令した。

その時に、ちゃんとゴムを用意して入れてやると約束した。

はるみは、なんとか嘘をついて、来ると目を潤ませながら言った。

そして、はるみは、ソファーに座っている俺の前にしゃがみ、フェラしてきた。

30分くらいしゃぶらせ、俺は、はるみの口の中に、思い切り射精した。

はるみの口に包まれて、俺のチンポは、何度も脈打った。

はるみに口を開いて中を見せるように命令した。

はるみの口の中は、俺の精子でいっぱいだった。

はるみは俺に言われなくても、ゴックンと飲み干した。

そして、俺のチンポを時間掛けて、綺麗に舐めた。

暫く、はるみはグッタリし、一緒に風呂に入った。

風呂場で俺は、はるみの顔に射精した。

帰りは、送って行った。

はるみの家から少し離れた所で降ろそうと車を停めた。

「ねぇ、なおさん、他の人としないでね、お願い。」

そう言って、俺にキスをしてきて、俺の股間に手を伸ばしてきた。

そして、はるみは、俺のズボンとブリーフを下げ、チンポにしゃぶり付いた。

フェラが嫌いとか言ってたはるみは何処にいったのか(笑)。

時計を見た。

はるみは、32分しゃぶり続けた。

そして、俺は、はるみの口に射精した。

「美味しいです。」

そう言って、はるみは車から降りて、何度も振り返り、帰って行った。

何度もラインが来た。

俺にいかされ捲って、体が敏感になって、疼いて仕方ないのに、旦那とはする気にならないらしい。

俺は、はるみのその気分を冷めさせない為に、ラインで変態な命令を続けた。

公園のトイレで、ビデオ通話しながら、オナニーさせたりした。

そして、金曜の夜が来た。

続く

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