清楚で可愛い27歳の人妻はるみは、体中に射精され、肉便器になった。

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続編希望ありがとうございます。

俺は、覗き達が、はるみの方に向かった後を、少し距離を開けて、戻った。

はるみを縛って放置してきた休憩所に着いた覗き達は、俺の指示通り、直ぐに群がらず、はるみの周りに立ち、視姦し始めた。

その場所は、六角形に木のベンチを配置してあって、地面は、コンクリートで整地、8本の柱に屋根もある。

出入口は、対面に2ヶ所、外から中は丸見えで、ごく普通の休憩スペースだ。

そのベンチの1つに、はるみは俺に手を後ろで縛られ、首輪とリードで柱に繋がれた状態で、周りを覗き達に囲まれていた。

「おぉっ、この、お上品な格好と顔立ちを見てたら、さっきみたいなド変態女には全く見えへんな。」

「ほんまやで!。」

おさらいだが、はるみは、濃紺の襟付きのワンピースで、二の腕部分はシースルーになっている。

上半身の前にボタンがあり、丈は、くるぶしの上くらい迄あるロングのフレアだ。

そして、腰には、鮮やか目のベルトがあり、はるみの、細くて華奢なボディーラインが、はっきりと分かる。

靴も、上品で可愛い黒のショートブーツ?と言ったらいいのだろうか。

その時は、まだ脱がされてなかったが、ブラジャーは、淡いピンクベースで、カップ部に白のレースと、薄い淡い黄色の柄が入っていて、肩紐は薄い水色だ。

パンティーも、お揃いで、淡いピンクベースに、前が白のレースになっていて、薄い淡い黄色の柄が入っている。

はるみは、怯えて俯いていた。

「ほんま、見れば見る程、たまらんよな、こんな清楚で上品に見えて、大人しそうな可愛い女が、さっき、露出はするわ、彼氏?、旦那?の前で、俺等に玩具にされて、それで、彼氏のゴツイ生チン入れられて、俺等のチンポもしゃぶってくれたんやで(笑)。」

「確かにゴツいチンポやったな、こいつのオマンコが開き切って、ビラビラも開いて、ピンクの肉が丸見えやったし、クリトリスも皮が引っ張られて剥き出しだったよな。」

「ほんまほんま、それで、メチャクチャ濡らしてたやろ、それに、オマンコ周りは綺麗に脱毛したーるから、舐めてても毛が抜けて口に入る事もないしなぁ。」

「こいつ、ほんま、上品で可愛いよな、あの、最近あんま見ぃひんけど、アナウンサーの皆藤愛子に、めっちゃ似てない?。」

「似てる、似てる、俺も思ったわ、皆藤愛子をシャープにした感じで、大人しく見えるのに、実は、チンポが好きでたまらんねやろ、人は見掛けによらんよな。」

覗き達は、はるみを立たせて、顔をマジマジと見たり、体を舐め回すように見ていた。

「それに、めっちゃええ匂いさせとるやろ、コイツ。」

「ほんまほんま、たまらんわ。」

はるみは、男達に、文字通り囲まれて、恥ずかしそうに、モジモジしていた。

「あー、髪の毛も、首筋もええ匂いやわ、それに、さっき彼氏や、俺等に、あんな事されてたから、女の匂いも混じって、ほんま、たまらんわ。」

そう言った一人は、はるみの髪の匂いを嗅いだり、首筋の匂いを嗅いだりしていた。

確かに、はるみの香水(CHANELのCHANCE)はいい香りなのだが、はるみを辱めた時に出るフェロモン?と混ざると、その匂いだけで、チンポが勃起してしまうくらい素晴らしい香りになる。

そいつが、はるみの匂いを嗅ぐと、それが合図になったかのように、周りの男達も、思い思いの行動を、はるみに取り始めた。

リードを引っ張って、はるみを自分の方に近付けて、匂いを嗅いだり。

ワンピースの裾をを捲り上げたり…。

はるみに群がる男達の行動は、徐々にエスカレートしていった。

ワンピース越しではあるが、はるみの股間に顔を埋めて匂いを嗅ぐ奴。

ワンピースの裾を捲くってた奴は、はるみの太ももに顔を近付けて匂いを嗅いだ。

すると、複数の男も同じように、はるみの太ももや、股間に直接顔を埋めた。

「嫌っ、止めて下さいっ、もうっ、嫌っ、ああんっ、お願いっ、ちょっとぉっ、もう、彼が戻ってきますよ、ちょっと、嫌だぁっ、嫌ぁぁぁっ。」

「あぁ、こいつ、はるみちゃんやったっけ?、はるみちゃんのパンティー、めっちゃ可愛らしい感じやのに、中身はグッチョグチョで、たまらん匂いしてるわ。」

そいつは、はるみの太ももや、パンティー越しに、クリトリスを舐めているようだった。

また別の一人は、ワンピースのボタンを外し始めた。

「嫌ぁっ、止めて下さい…、彼が戻って来ます…。」

はるみは、俺に手を後ろで縛られた状態で、複数の男達に、ワンピースの裾を捲られ、その綺麗な両脚に一人ずつ抱き付かれ、また別の男には、腰を掴まれて股間に顔を埋められてオマンコを舐められ、また別の男には、ワンピースの前のボタンを外されていきながら、動ける範囲で抵抗していた。

股間に顔を埋めている男が言った。

「はるみぃっ、パンティーの脇から、舌を入れちゃうよー、直接、クリトリスを舐めるよー。」

それと同時に、ボタンも全部外され、その男は、はるみの胸に顔を埋めた。

もう一人も、顔を埋めた。

そして、はるみのピンクで綺麗な乳首を目指して、舌を這わせていった。

見ているだけで興奮した。

「あんっ、あぁんっ、嫌っ、あぁぁぁぁ、止めてっ、誰か助けてっ、いやぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁ、止めて下さい、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやっ、やだぁっ。」

はるみは、脚を必死で閉じて、自分の股間に這っている舌を拒否しようとしていたが、両脚には、二人の男が、しがみついていて、むしゃぶり付いている。

そして、股間に顔を埋めている男の顔も邪魔をして、閉じれないでいた。

本当は、体をくの字にでもして拒否したかったんだろうが、両方の乳首にも舌を這わせている男達が居てるので、軽く腰を引くくらいしか出来ていない。

そして、はるみの後ろに立っていて、背中を舐めていた6人目の男が、はるみのうなじに舌を這わせていき、その卑猥な舌は、耳に達した。

「嫌ぁぁぁぁぁ、あぁっ、あぁんっ、いやんっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、誰かっ、助けてぇっ、大きな声出しますよぉ…。」

はるみの後ろから、はるみの耳を舐めていた男が言った。

「なにゆーてんねん、このクソ女がっ、ほんまは喜んでるんやろ?、お前、結婚してるんやろ、さっきのは彼氏で、旦那おるんやろ?、それに、色んな男に玩具にされたいってさっきゆーてたよなぁ、肉便器になりたいって、大きい声なんか出して誰かが助けに来られたらほんまは困るやろ、この最低女がっ。」

そう言って、そいつは、はるみの顔を横に向かせ、キスをし、舌をねじ込んでいた。

そして、その男はもっと、はるみを辱めた。

「ほら、キス止めたるから、大声出して助けを求めてみろよ!、出来へんくせにっ、ほんまは、俺等全員に輪姦されたいんやろ?、もっと多くの男に、この体を知って貰いたいんやろ?、心配せんでも、ここには覗きが集まるから、朝迄でも、遊んで貰えるで、ほら、輪姦されるのがほんまに嫌なら、大声上げて助け呼べよ!。」

はるみは、助けを呼ばなかった。

やはり、はるみのレイプ願望や、肉便器願望は本当だったのだ。

「出さへんのかっ、やっぱりな、結婚してて、旦那以外の男のチンポを咥え込むだけで足らずに、今は、6人の別の男のチンポが欲しくて仕方ない貞操観念のない、チンポ好き女めっ、見た目は清楚で大人しそうに見えるのに、中身は、男を見たら、マン汁垂らす淫乱女やな、はるみは!。」

「ほんまほんま、でも、こんなに清楚に見えて可愛い女が、露出したり、複数の男のチンポ欲しがったりって、女って分からんよな。」

「でも、ほんまは清楚で上品な奥さんやったのに、あの男に調教されて、こんなみっともない女になったんかも知れんで、真面目な女が何かをキッカケにチンポ好き女になる事ってよくある話みたいやし。」

「そうかも知れんなぁ、あの男のチンポめっちゃデカかったやろ、今まで経験なくて、チンポの良さを知らんかったのに、あのチンポでオマンコかき回されて、チンポの良さを知って、今は、色んな男を知りたいんかも知れんしな。」

中々、鋭い考察をする。

「かもなぁ、でも、彼氏に放置されて、その間に俺らに囲まれて、助けも呼ばずに輪姦されたいって、ほんまは、チンポが好きでたまらんのやで、清楚に見えるけど、普通の女でも、誰にでも股開かんで。」

「だから、ほんまに今迄は真面目やったんちゃうか?、で、何かがキッカケで、チンポ依存症とゆーか、男依存症になった、そんな女って、歯止めが効んようになるらしいからなぁ。」

「はよ、ヤッてまおうや、彼氏戻って来るかも知れんで、でも、駐車場まで20分はあるし、往復40分あるから大丈夫か。」

別の男が、俺が置いていった鞄を開けて、中身を見て言った。

「おぉー、ローターもあるでぇ、試してみよか。」

男達は、はるみをベンチに座らせた。

「いやだっ、止めて下さいっ、彼が戻って来ます…。」

はるみは、大声で助けを呼ぶことはせずに、か細い声で、抵抗していた。

男達は、後ろで縛っているはるみのロープを解いた。

はるみは、自由になった手で、男達を振り払おうと抵抗したが、6人の男の前では無駄だった。

本気で抵抗をしていたかどうかは定かではないが。

はるみは、手を万歳の姿勢で押さえつけられ、ワンピースは脱がされずに、あっとゆー間にパンティーを剥ぎ取られた。

「おぉー、こんな大人しくて可愛いパンティーを穿いてるのに、こんなにベタベタになる迄濡らしてるで、普通、6人の知らん男に囲まれたら、恐くて濡らさんやろ、やっぱり、こいつは、チンポが欲しくてたまらん貞操観念のないみっともない女なんやで、こんな女ばっかりやったら、世の中の男がマンコ使い放題になんのになぁ。」

「あぁんっ、嫌っ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あんっ、やめてぇっ、嫌だぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、許してぇぇぇっ、はぁっ、あぁぁああああああっ…。」

はるみは、俺の電マ責めの効果がまだ残っている。

そんな敏感な、はるみは、直ぐにイッた。

それが、男達の興奮を、更に誘う事になった。

「おいおいおいおい、もうイキよったで、ほんま、清楚で大人しく見える女の方が、誰にでも股を開く確率高いんかも知れんなぁ、俺、チンポで初めて女をいかせれるかも知れんな、今迄、ここで、色んなカップルの女とやらせて貰ったけど、こんなにチンポを欲しそうな女初めてやわ。」

「ほんまや、それに、放置プレイとか、複数プレイの女って、可愛いのは全くおらんけど、はるみは、こんなに可愛いもんなぁ、それがこんな誰にでも股を開く簡単な女とは、皆に、ラインで知らせるわ。」

後で聞いたのだが、覗き達の中では、情報を共有しているグループも存在するみたいだ。

確かに、それは効率的だと思う。

露出カップルなら、ヤラせてくれる女が居ててもおかしくないし、情報網が広ければ、無料マンコにありつける可能性も増える。

はるみは、何度もイキ、男達は、地面に俺が持って行ってた毛布をひろげ、はるみを跪かせ、チンポを出した。

「ほらっ、しゃぶれよ、お前の好きなチンポが6本も周りにあるぞ、お前みたいな安い女に皆、チンポ出してくれてるんや、感謝して奉仕しろよ。」

はるみは、目の前にあるチンポに手を伸ばした。

6人の男に体を弄ばれ、はるみは、いつもみたいにおかしくなったみたいだ。

はるみは、男達に服従し、順番にチンポをしゃぶり始めた。

凄い光景になっていった。

はるみは、お尻を突き出し、オマンコをみっともなく曝け出しながら、男達のチンポをしゃぶったり、乳首を舐めたり、手コキしてあげたりしながら、体中を男達に好き勝手させていた。

「あぁっ、恥ずかしいっ、凄いっ、んあぁっ、あぁっ、どんどんおかしくなっていきます私、あぁっ、彼がここに居てないのに、勝手にこんな事をしてしまって…、あぁっ、あぁぁああああああっ、おかしくなっちゃうぅ、イクっ、イッちゃうぅぅ、ううっ…。」

はるみは、男達のチンポをしゃぶりながら、オマンコを舐められたり、ローターを当てられたりしながら、体を自由に弄ばれながら、何度もイッていた。

「こいつのオマンコ、めっちゃ締まりええで、こんなに指が締め付けられる女なんて知らんわ、まだ、あの男にもそんなに使われてないんやな、あのゴツイチンポやったら、直ぐに緩くなるんやろうけど。」

ほんとに、はるみのオマンコは締りが良い。

また紹介するが、はるみの親友の○本友香も、負けないくらい締りが良い。

はるみ繋がりは、清楚で上品で経験が殆どない女ばかりなのか?と思う。

「あぁっ、はぁっ、ダメッ、ダメッっ、もう許してぇっ、もうダメッ、彼が戻って来ちゃう…。」

「まだまだ戻って来ぇへんでぇ、それに、その言い方やったら、彼氏が戻って来ぇへんかったら別に何されてもええみたいな言い方やんけ。」

「違うぅぅぅ、あんっ、あぁっ、そんな事言わないで下さいっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁああああぁぁぁっ、あんっ、おかしくなっちゃうぅ。」

はるみは、早くチンポが欲しくてたまらなかったに違いない。

俺は、指示を出した男には、はるみが「入れて」と言うまで焦らした方が面白いとアドバイスしていた。

「ああぁっ、ダメッ、お願いっ、許してっ、もう許して下さい。」

「なんや、彼氏にこんなみっともない姿を見られたくないんか?。」

「はいぃっ、嫌われちゃうっ、一緒に居てる時なら彼もこんな私を許してくれると思いますけど、居てない時に、こんな風に、皆さんのおチンチンを舐めたり、イッちゃってたら、嫌われちゃうぅぅ。」

それは本心だったと思う。

「彼の事は好きで、こんな姿を見られたくないけど、逆に言えば、見られなかったら、色んなチンポを味わいたいんやろ?、色んな男に性的支配されたいんやろ?、お前は、ほんまはそんな貞操観念の無い、淫乱女なんやって、チンポが欲しくてたまらんだらしない女なんやって!。」

「違うぅぅ、あぁぁぁっ、ダメッ、あんっ、そんな酷い事、言わないでっ、はぁっ、あぁぁああはあっあぁぁあああ、おかしくなっちゃうぅ、嫌っ、いやぁぁぁあああ…。」

「嫌って言いながら、オマンコはどんどん濡れてきとるやないかぁ、チンポをしゃぶってる口も、気付いてないかもしれんけど、どんどんいやらしくなっとんで、このヤリマン女がっ、彼氏に内緒で、ほんまは、こんな事を毎日毎日ヤリたいんやろ?、色んな男に抱かれたいんやろ?、色んな男の肉便器になりたいんやろ?。」

はるみは、男達に奉仕しながら、体中を這う男達の手や舌の感触を味わいながら、耳から入ってくる言葉に、どんどんおかしくなっていた。

「あぁぁっ、言わないでっ、そんな事言わないで下さいっ、はぁっ、あぁぁっ、あぁっ、あんっ、うぅぅっ、うんっ、恥ずかしいぃっ、おかしくなっちゃうぅ、あぁぁぁっ、ダメぇっ、…、色んな…、男の人に…、弄ばれたいですぅ、支配されたいですぅ、玩具にされたい…、肉便器になりたいです、あぁぁぁぁ…。」

はるみは、願望を口にしてしまった。

こうなると、はるみはどんどん壊れていく。

「あぁぁっ、お願いしますぅ、彼が戻って来る前に、皆さんのおチンチンが欲しいです…、皆さんで、私のオマンコ使って下さいいぃぃ、もう我慢出来ないです、早くっ、おチンチン、チンポ入れて下さい、チンポっ、チンポっ、チンポ欲しいぃぃっ、私を輪姦してぇっ、私を肉便器にして下さいいぃぃぃ、あぁぁぁぁ…。」

はるみは、女としての本能を剥き出しにしてしまった。

男達は、ちゃんと渡しておいたゴムを付けた。

最初の男が、ゴムを付けている動作を、はるみは、女としての役割を早く果たしたいといったような表情をして見ていた。

女として。

男の性欲を満たす為に、自分の体を提供したい。

そして、その1人から始まり、これから、何人もの男のチンポが、自分の上を通り過ぎていく事を理解している顔にも見えた。

それを楽しみにしている顔だ。

何十人?、何百人?、はるみは、自分がその気になったら、いくらでも男達は、そのチンポを使って、自分の事を陵辱し、支配し、オマンコを使ってくれる事に気付いてしまった。

そして、その機会を待っていた事を本能で理解した。

最初の男の準備が出来た。

あの時のはるみは、俺が戻って来る事とか、もうどうでも良かったに違いない。

俺に捨てられたたしても、また、違うチンポなんていくらでもある。

自分が、その気になったら、いくらでもチンポを味わえる事に気付いたから。

自分の中に、貞操観念の無い淫乱女の素質が眠っていた事に気付いたから。

「あぁぁぁぁ、チンポ入れて下さい、メチャクチャにして下さい、私を使って好きなだけ性欲処理して下さい、私は、どんな男の人にも体を許す淫乱女です、よろしくお願いします。」

最初の男が、自分のチンポを待っているはるみの膝を掴んで、自分が入れ易いように開かせ、そして、チンポをはるみのオマンコの入口に当てて、ゆっくり入れていった。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、いいっ、あなたのチンポ凄いっ、チンポっ、あぁぁ、私、嬉しいぃぃ、皆さんの性欲処理女になれたぁ、肉便器になれたぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう無茶苦茶にして下さいぃぃぃ、嬉しいぃぃぃっ、好きに使ってぇっ、はるみのオマンコ自由使って下さいぃぃぃ。」

そして、はるみに入れた男は言った。

「うわっ、めっちゃ気持ちいいっ、こんな締りが良いオマンコあるんや、ヤバいで、こんな所に生で入れて、あの男、よーあんなにいかへんな、ヤバイで。」

その男は、直ぐにイキそうになったのだろう、いかずに、別の男にバトンタッチした。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、色んな男の人に、好きに使われてるぅっ、はるみのオマンコ、好きに使われてるぅぅっ、嬉しいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はるみは、どんな男の人のチンポでも欲しいぃぃ、あぁぁっ、はるみは、どんな男の人でもオマンコを提供する肉便器ですぅ、壊してぇっ、はるみを壊してぇぇっ。」

どの男も、はるみのオマンコの気持ち良さには耐えれない感じだった。

次々、入れ代わり立ち代わり、男達は、はるみのオマンコに自分のちんぽを入れた。

はるみは、その男達全てに、オマンコを惜しげも無く提供し、男達に服従していた。

正常位では、オマンコにチンポを受け入れながら、おっぱいは、他の男に自由に揉まれたり舐められたりし、横を向いて、別のチンポを咥えていた。

バックでは、自分に入っている男が、オマンコを突き易いように、お尻を突き出し、提供しながら、目の前にある別のチンポをしゃぶっていた。

はるみが上に乗っている時は、正常位と同じように、おっぱいを曝し、提供し、左右の男のチンポを言われもしてないのに握り、口では別の男のチンポをしゃぶっていた。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、またイクっ、もっと、もっとぉっ、はるみをメチャクチャにして下さい、チンポっ、チンポいいっ、凄いっ、あぁぁっ、私、性奴隷、性奴隷になってるぅ、嬉しい、なりたかったのぉ、色んな男の人に輪姦されたり、ヤリ捨てられたかったのぉっ、見ず知らずの人でも、オマンコ使って欲しかったのに、機会が無かったのぉっ。」

はるみが、そんな告白をし始めた時は、男達は、イキ始めていた。

最後まで、はるみの中に残り、ゴム付中出しの奴。

ゴムを外して、口の中や、顔や、背中、胸、脚、至る所に男達の精子が飛び交った。

はるみは、嬉しそうに全てを受け入れていた。

自分に射精してくれた恩返しなのか、イッたチンポは、全部、お掃除フェラで、丁寧に精子を舐め取っていた。

そして、男達かラインで呼んだメンバーが増え始めた。

「初めまして、はるみちゃん、おぉー、話通り、メチャクチャ可愛いやん、濃紺のロング丈のワンピースなんか着て、こんなヤリマン女なんやな、ほら、俺のも咥えてくれよ。」

はるみは、ベンチに座ってチンポを立ててる奴の上に、お尻を持っていき、そのチンポを自分でオマンコに当てて座った。

そして、前に立っているご新規さん(笑)のチンポにしゃぶり付いた。

「んんっ、美味しいっ、んんっ、はぁっ、あんっ、はるみで、いっぱい気持ち良くなって下さいねぇっ、あぁ嬉しいっ、こんなにいっぱいのチンポが私の中に入ったなんてっ、もっと、辱めて下さいっ。」

そして、はるみは、ご新規さんに背面座位で入れられた。

ご新規さんは、ベンチに座っていて、はるみはM字開脚させられた。

ご新規さんは、チンポを入れながら、はるみの剥き出しのクリトリスにローターを当てた。

そして、他の男達に、両方の乳首を舐められながら、正面に立った男のチンポを咥えた。

「んんっ、あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、凄いっ、はるみ玩具にされてるぅ、あぁっ、精子がいっぱいはるみの体に掛かってるぅっ、あんっ、気持ちいいっ、色んな人のチンポ欲しいっ、あぁぁぁぁぁっ、チンポもローターも気持ちいいよぉぉぉぉっ、あぁあああぁぁぁっ、ダメッ出ちゃうっ、出ちゃうっ、出るぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

はるみは、男達に見られながら、思い切り潮を吹いた。

凄い勢いだった。

離れた所から覗いている俺にでも、はっきり見えるくらいだった。

ラインで呼ばれた奴等が、更に増えた。

帰って行く奴も居てたので、はるみが何人のチンポを、オマンコに受けたのか、俺には把握出来ていなかった。

でも、はるみは分かっていた。

その日は、11人の男達に輪姦されたと、後で、はるみから聞いた。

はるみは、ご新規さんが現れると、本当に嬉しそうにしていた。

俺の事なんか、全く忘れている感じで、色んな男にオマンコを曝して、提供していた。

はるみは、エロスに興味があったからか、飲み込みが早い。

その11人の男達の中でも、お気に入りのチンポと、普通のチンポがあるのが見ていて分かった。

お気に入りのチンポがはるみの中に入った時は、明らかに感じ方が違うかったし、挿入中も、キスを求めたり、激しくイッていた。

お気に入りのチンポをフェラしている時も、全然違った。

「あぁっ、いいっ、はぁっ、凄いっ、貴方のチンポ気持ちいいよぉっ、もっと、もっとはるみを犯してぇっ、オマンコ壊してぇっ、はるみをメチャクチャにして下さいっ。」

「変態女めっ!、お前は俺の何や?。」

「あぁぁああっ、私は貴方の性欲処理女ですぅっ、あぁっ、はぁっ、もっと、もっとオマンコ掻き回してぇっ、貴方の女ですぅ、好きなだけ、私の体を使って下さい。」

男達の性欲は凄かった。

はるみを複数で輪姦すのに飽きてきたのか、男達は途中から、1人ずつ、はるみを楽しんだ。

はるみは、1人が自分に射精したら、お掃除フェラをして、また次の男へ。

その男が射精したら、また次の男へ。

男達は、思い思いの体位で、はるみを楽しんだ。

はるみは、ほんとうに嬉しそうにしていた。

次の男に入れて貰いに歩いてる姿は、ほんとうに、ただの淫乱女だ。

そして、気に入っている男に抱かれる時は、やはり、違った。

「あぁんっ、下さいっ、貴方のチンポ欲しいっ、入れてぇっ、はるみの中で気持ち良くなってぇっ、あぁっ、私は、どんな男の人にも股を開くはしたない女ですぅっ、嬉しいっ、今度、私を見掛けたりしたら、いつでも私を犯して下さいっ。」

はるみは、俺の見立て通りだった。

俺が戻った時は、はるみは、上半身が裸で顔も含めて精子塗れ、濃紺のワンピースも精子塗れ、スカートを捲くったら、その美脚も精子塗れだった。

「はるみぃ、途中から見てたけど、肉便器になれて良かったなぁ、お前は、俺が居なくても、何人も何人もこの貞操観念のないマンコを使って男を咥えこんでたなぁ、お前は、そんな女なんやで。」

「あぁぁっ、ゴメンなさいっ、我慢出来なくてぇっ、11人の男の人に、私から股を開いて、お尻を突き出して、上に乗って、輪姦して貰いましたぁっ、嫌いにならないでぇ、でも、やっぱり、なおのチンポが一番気持ちいいですぅ、私を捨てないでぇっ、これからも、なおの性的要求には何でも応えますからぁ。」

はるみは、何も言ってないのに、俺の股間に手を伸ばし、ズボンを下ろして、フェラしてきた。

相当興奮していたのだろう。

かなりエロくしゃぶってきた。

そして、さっき何度も見たように、自分から股を開いて、オマンコを指で開いて、俺のチンポを求めた。

俺は、生で、その肉穴にギンギンのチンポを入れた。

はるみの感じ方は、異常だった。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、やっぱりなおの凄いっ、なおのチンポ凄いっ、あんなに色んな男の人のチンポが入ったのに、なおのが入ってくると、オマンコが広がるぅっ、キツイっ、あぁぁぁあああっ、なお凄いっ、もっと、もっとメチャクチャにしてぇっ、なおの精子を中に頂戴っ、やっぱりなおに支配されたいよぉっ、お願いぃぃしますぅ。」

はるみは狂ったように絶叫し、何度もイッた。

物音がしたので見てみると、さっきの男達の3人が戻って来て見ていた。

「さっきは、いっぱいヤラセて貰ったけど、やっぱ、覗くのもええわ、見ながらオナニーして、はるみちゃんに、ぶっかけしてもええ?。」

分かる(笑)。

その気持ち、大いに分かる(笑)。

やはり、変態同士、通ずるモノがあるんやと思う。

俺は快諾した。

そして、はるみに聞いた。

「おいっ、はるみ、お前は、後ろから犯されるのと、正面からお前の恥態を見られるのが特に好きやろ?。」

「はぁっ、はぁっ、あぁんんっ、あんっ、はい…。」

「今から、お前に3人が精子を掛けてくれるけど、どの体位で俺にヤラレながら掛けて貰いたい?。」

俺は、正常位ではるみのオマンコを掻き回しながら聞いた。

「あぁんっ、はぁっ、はぁっ、嬉しいっ、精子を掛けていただくのって最高っ、あぁっ、なおには、バックではるみを犯して頂きたいです…、あんっ、あぁんっ、皆さんには、背中とか、あぁっ、あんっ、髪を掴んで顔にとか、はぁっ、精子を掛けて頂きたいですぅ、あぁぁ…。」

「はるみ、お前は、ほんまどうしようもない女やな、普通にしてたら、清楚で上品な可愛い女やのに、本性は、チンポが欲しくて仕方ない女やなぁ。」

俺は、はるみを四つん這いにさせた。

四つん這いでも、俺が好きな、肘を付かせ、お尻を思い切り突き出させる姿勢だ。

手のひらを付いてなら、腰を思い切り下げさせて、お尻をグイッと突き出させる姿勢。

あの、背中から腰、腰からお尻の曲線美が、後ろから見ていてたまらない。

女性は、俺に対してお尻を突き出してオマンコを曝け出し、俺は括れた腰をガッチリ掴み、その開いたオマンコに、チンポを咥えさせ、擦り付ける。

大抵の女性は、バックに弱い。

他の体位とは、ちょっと違う喘ぎ声を出す。

お尻を突き出して俺を受け入れ、俺に突かれて、お尻から腰、腰から背中、背中から腕に伝わる衝撃を、その細い腕で支えて、切ない声を上げる。

普段、俺みたいなブサメンのオッサンを下に見てバカにしているであろう女性が、惨めな姿で俺に体を預けている。

その姿がたまらない。

俺は、はるみの細く括れた腰を掴み、激しく、はるみのオマンコを突き立てた。

はるみは、俺にバックで突かれながら、直ぐ近くに立っている男達に、その淫らな姿を見られていた。

男達は、そのはるみの姿を見ながら、各々、チンポをしごいていた。

そして、時々、はるみは、男達に髪を掴まれ、顔を上げされられ、頭を掴まれ、フェラさせられていた。

「あぁっ、うぅっ、あぁんっ、あうっ、あうっ、ううっ、あぁぁあん、はぁっ、ウグッ、ああ嗚呼はあァァっ、イグっ、イグぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」

ビュッビュッビュビュビュビュ〜。

はるみは、潮を吹いた。

はるみの太もも、膝を伝い、毛布に潮が染み込んでいった。

はるみは、バックで疲れながら、別の男にチンポをしゃぶらさせるのが好きだ。

はるみは、俺のチンポで何度もイキながら、男達の精子を顔や体で受け止めた。

望み通り、髪を掴まれ、顔を上げさせられ、唾を吐き掛けられて、射精されたり。

背中に掛けられたり。

イラマチオさせられていたと思ったら、いきなり顔に掛けられたり。

はるみは、精子塗れになっていた。

そして、俺もイキそうになってきた。

はるみはそれを察したみたいだ。

「あぁぁっ、あんっ、凄いっ、皆さんが私に精子をぉぉぉっ、あぁっ、なおのチンポっ、チンポいいっ、あぁっ、おかしくなっちゃうぅ、チンポ、チンポ好きっ、あぁっ、なおぉぉっ、はるみの中で、なおのチンポがぁっ、はぁっはあっ、硬くなってるぅ、出してっ、中に出してぇぇぇぇっ、ああああぁぁぁっ…。」

はるみは激しくイキ、俺も、はるみのオマンコの1番奥に、精子を思い切り出した。

ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ。

俺のチンポが、はるみのオマンコの中で脈打った。

俺の精子が、はるみの中で勢い良く飛び出すのが分かった。

俺のチンポから勢い良く飛び出した精子が、はるみの子宮に当たる度に、はるみは、ビクッ、ビクッっと、体を痙攣させ、反応していた。

俺は、覗きの男の精子がベットリと残っている、はるみの背中や、お掃除フェラさせる時に、見えたベットリと残っている別の男達の精子が残っている、はるみの顔を見て、メチャクチャ興奮した。

前日の夜もそうだ。

全身に色んな男の精子を掛けられたはるみの姿を見て、メチャクチャ興奮した。

はるみの体はメチャクチャ綺麗だ。

肌もキメが細かい。

その綺麗なモノを、汚す気分と、汚されている姿を見るのは最高に興奮する。

男の俺が言うのもなんだが、「精子」は、男の欲望の象徴だと思う。

チンポの先から出てくる精子。

それが、清らかである筈の女性の体に、はるみの体にベットリと残っている。

しかも、複数の男に輪姦され、その男達の精子だ。

はるみは、暫く、荒い息のまま、精子を全身に残したまま、地面に敷かれた毛布の上に横たわっていた。

精子塗れで半裸の、はるみが横たわっている姿は、本当にたまらなかった。

暫く、その姿に魅とれてしまったが、俺は、横たわっているはるみの傍らに立ち、見下ろしながら言った。

「ほら、公衆便女らしく、早く綺麗にしてくれよ、べんじょの、じょは、女やぞ、お前みたいな女の事や、誰でも簡単にヤれる女の事や。」

はるみは起き上がり、精子でベトベトの顔で、俺のチンポを、やらしい舌使いでしゃぶった。

そして、精子は拭き取ってやり、帰る事にした。

続く

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