続編希望ありがとうございます。
はるみは、見た目こそ、まだ完全な清楚可憐で、大人しそうな女性だが、3回俺に変態調教を受けた事で、眠っていた変態M女の素質が、ほぼ開花していた。
皆藤愛子に酷似の27歳の人妻が、ほんの1ヶ月くらいの間に、縛り、目隠し、玩具等の羞恥プレイから、露出プレイや、放置プレイ、複数や、ぶっかけのようなハード目までこなせる淫乱女になるとは夢にも思わなかった。
今では、貸出プレイで、見ず知らずの男の部屋を訪ねて行けるようにもなっている。
俺と会うのが4回目になるその日、はるみは、旦那に女友達の家に2泊3日で行くと嘘を吐いたとのことだ。
はるみの旦那は、束縛とか全く無いらしいのだが、はるみは、念の為に、学生時代からの親友に、アリバイ工作を頼んだとのことだった。
事前に会って、二人で写真撮ったりしてあった。
女は怖い。
だから、男は女の浮気に気付かないんだろう(笑)。
そして、我々男はバカなんだ(爆)。
その日は、はるみは荷物もあるし、可哀相だから、迎えに行く事にしたが、はるみは念には念を入れて、一駅離れた駅で待ち合わせする事になった。
そして俺は命令した。
「はるみ、出る直前に玄関で、パンティーに染みが出来てないか写真撮って送ってこい。」
玄関で少し暗かったので、どんなパンティーなのかは詳しくは分からなかったが、薄い紫色?、薄い水色?のパンティーを、はるみは穿いていた。
全体の姿と、クロッチのアップを送ってきたが、染みは流石に出来ていないようだった。
迎えに行って、待っている、はるみを見て、また俺は息を飲んだ。
服装も相変わらず清楚で上品なのだが、はるみ自身の美しさや、可愛さに磨きが掛かっているように見えた。
その日は、上品で、お洒落で、格好いい服装だった。
白がベースの前が全部ボタンの襟付きの半袖のワンピースなのだが、柄がシンメではなかった。
右側は、太めのくすんだブルーをネイビーで縁取ったストライプで、所々、斜めにストライプが入っていた。
左側は、細めのネイビーのストライプで、所々、直線ではない線になっていた。
襟は、右側と同じ色で、太めのストライプになっていた。
丈は、膝が隠れるくらいで、ガーターストッキング(捲くったら分かった)に、靴は、くるぶしくらいまでの黒のショートブーツ?だった。
それに、小さ目の白のキャリーバッグ姿。
半袖から出ている、棒みたいに真っ直ぐに細い二の腕と、一目で美脚だと分かるふくらはぎが、俺の興奮を煽った。
俺は、変わっている。
見た目からフェロモン全開のエロそうな女性には、性的興奮を殆ど覚えない。
はるみや、純子、知美みたいに、清楚で真面目で大人しそうな女性の方に性的興奮を覚える。
そんな女性を、辱め、服従させ、性的支配するのがたまらないんです。
モロ見えより、チラリズム。
全裸より、下着を残したり、着衣セックス。
黒や、赤や、濃い紫とかのセクシーな下着より、淡い色の下着。
芸能人で言うなら、往年の杉本彩や、藤原紀香や、壇蜜みたいな色気を売りにしてる人より、新垣結衣とか、加藤綾子とか、吉岡里帆みたいな、清楚で透明感のある女性が好きだ。
巨乳より、微乳で美乳が好きだ。
そんな女性を辱め、精神的にも肉体的にも性支配し、中身を変態に調教していくのが好き。
話は反れたが、俺は、いかにもエロそうとゆーより、清楚で上品で大人しい感じに性欲を掻き立てられる。
はるみは、人物的にもたまらないが、服装もたまらない。
その時の、そのワンピースなんか、エロさの欠片もなかった。
襟もあるし、はるみはボタンも全部締めていたし、丈も長いし、下着が透けている事も無かった。
上品で綺麗で格好良いと言う表現がピッタリだった。
なのに、俺の性的興奮が一気に跳ね上がった。
皆さんも、そんな事がないだろうか?。
女性のスーツ姿とか、きっちりした姿に性的興奮を覚えることが。
俺は、そんなはるみを、日曜の夕方くらいまで、好きなだけ辱める事が出来る。
頭の中に出来ているプランは、変態の極みだった。
恐らくはるみは、前回、縛られ、そして、電マで責められた時、本気で抵抗していただろう。
今回は、それどころの騒ぎではないくらい本気で嫌がるだろう。
でも、絶対に俺は許さないし、それを思うと、チンポの先が濡れていくのが分かった。
俺は、車を停め、はるみのキャリーバッグを持ち、エスコートした。
相変わらず、フワッと香水のいい匂いがした。
はるみを車に乗せ、約5分の距離をだか、踏切につかまった。
そして俺は、すかさず命令した。
「はるみ、何を命令されるか分かってるよな?、ほぉら、もうどうせ俺のチンポが欲しくて、オマンコを濡らしてるんやろ?、ヨダレ垂らしてるんやろぉ?、股開いて見せろよ。」
「そんなことないよぉっ、濡らしてなんかないもんっ。」
はるみは、真っ赤になりながら、そう答えた。
無駄な抵抗だ。
「つべこべ言ってやんと、早よ見せろよや、見たら分かるやろ。」
はるみは、一旦は、清楚で大人しくて恥ずかしがり屋に戻っていた。
まぁ、それがたまらんのやけど(笑)。
はるみは、俺から顔を背けて、ゆっくりと、ワンピースの裾を捲くった。
細い奇麗な太腿が露呈し、パンティーも見えた。
またしても俺好みのパンティーだった。
淡い薄い紫色ベースに、薄いピンクのレースが付いていて、真ん中に淡い水色の小さなリボンが付いていた。
はるみは、恥ずかしがって、しっかりと脚を閉じていたが、ガーターストッキングだし、良く見ると、前にまでマンコ汁の染みが広がっていた。
「嘘吐きやな、はるみは、もう、前にまでマン汁が染みてきてるやんけ。」
はるみは、サッとスカートを戻した。
耳まで真っ赤になっていた。
遮断器はまだ上がらない。
「誰が戻していいってゆーた?、ほら、見せろ。」
はるみは、再び、ワンピースの裾を捲くった。
「ほら、そのまま、股を開けよ、染みをちゃんと見せろよ、何恥ずかしがってんねん、いつも、みっともない格好を見せてくれるやんけ、そのパンティーの中のグチョグチョのマンコも、自分の指でパックリ開いて見せてくれるのになぁ。」
はるみは、真っ赤になった。
元々、肌が透き通るように綺麗で白いから、恥ずかしがると、直ぐに分かる。
はるみは、俺の命令通り、その美脚を開いた。
染みになっているどころか、一番染みの濃い箇所は、溢れるマン汁を全部吸い込む事が出来ずに、染み出していた。
「ほら、はるみ、何て言うんや?。」
はるみは、徐々に、素直に俺の命令を聞くようになっていっていた。
「はぁっ、あぁっ、なおさん…、はるみの濡れ具合を見て下さい…、染みになっているパンティーを見て下さい。」
はるみは、浅く座り直し、ワンピースの裾を捲って、思い切り股を開き、膝を抱えた。
はるみは、まだ経験回数が少ないからだろう、ビラビラも小さい。
だから、パンティーの内側では、オマンコがパックリと開いているのが透けて見えていた。
それくらい、はるみは、グチョグチョに濡らしていた。
オマンコの入口が当たっている箇所は、マン汁が染み出していて、水溜りみたいになっていた。
俺の車の前や横には、踏切を待っている人が集まってきた。
「はるみ、人が集まって来たなぁ、中を見られたら、お前のその格好も丸見えやぞ。」
はるみは、姿勢を正そうとしたが、俺は許さなかった。
そして俺は、はるみのパンティーの水溜りに、手を伸ばし、指で叩いた。
ピチャピチャ、ヌチャヌチャ、くちゅぴちゅ。
「いやぁぁぁぁぁ、恥ずかしいです。」
俺は、叩くのを止めて、コリコリになっているクリトリスを、ヌルヌルのパンティーの上から、ゆっくりとイジった。
「あぁっ、あぁぁぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいです、なおさんの指、気持ちいいよぉっ、あぁっ、ダメっ、おかしくなってきちゃった…。」
「なおでええよ、どんどんおかしくさせたるから、ゆーとくけど、嫌がっても絶対に許さんからなぁ、恥ずかしかったり、前みたいに感じまくって泣き叫んでも絶対に許さんからな、お前は俺の性欲奴隷なんやから。」
はるみが身震いしたのを感じた。
はるみは、潤んだ目で俺を見ていた。
コレだ。
俺は、コレを求めているんだ。
こんな清楚で凛々しい服を着て、清楚可憐な女を辱めたいんだ。
そして俺は、パンティーの上からでも、ヌチョヌチョになった指を、はるみの目の前で、人差し指と親指を使って糸を引かせ、はるみに見せた。
はるみは、何も言わなくても察したみたいで、唇を少し開いた。
俺は、糸を引いている指を、はるみの口に持っていった。
はるみは、俺の指をくわえ、舌を這わせた。
俺は暫く指を舐めさせた後で、指で、はるみの舌を掴んだり、口の中を掻き回した。
はるみは、女の顔になっていた。
潤んだ目で俺を見つめていた。
遮断器が上がったので、俺は家に急いだ。
家に着き、玄関に入るなり、はるみは、俺に抱きついてきて、キスしてきた。
暫くキスを楽しみ、リビングに入った。
先ずは、鏡の前で、清楚で格好良いワンピースのまま、俺の前に膝ま付かせ、俺は、ジーンズとブリーフを脱いだ。
俺のチンポは、ギンギンになって反り返っていた。
はるみは、黙って、俺のチンポに手を伸ばし、そして言った。
「なお、はるみが奴隷の証に、前みたいに、ツバを下さい。」
はるみの目は潤んでいた。
俺は、興奮して、5回、はるみの口の中にツバを吐いた。
はるみは、うっとりとした表情で飲み干し、そして、俺のチンポに舌を這わせてきた。
もう、経験不足のはるみは居なかった。
はるみは、ねっとりと舌を這わせたり、口にカリを含んだり、その自分の姿を鏡で確認したりしていた。
俺はTシャツを脱いで、ソファーに座った。
はるみは、俺のチンポを触りながら、俺にキスをしてきたり、耳を舐めたり、首筋にキスをしたり、舌を這わせたりした。
そして、俺の乳首を舐めながら、チンポをいじっていた。
フェラをしたり、乳首を舐めたり、はるみは俺に奉仕し続けた。
俺は、暫くはるみの奉仕を楽しんだ後、はるみを責めた。
ワンピースのボタンを全部外したが、脱がさなかった。
パンティーとお揃いの可愛いブラだった。
淡い薄い紫がベースで、カップの半分くらいが淡いピンクのレースで、左のカップ部につながっている紐との結合部に淡い水色のリボン、カップの真ん中にも淡い水色のリボンが付いていた。
カップをずらし、俺ははるみのピンクの綺麗な乳首をねっとりと舐めながら、マンコ汁でヌルヌルのパンティー越しにクリトリスを指で責めた。
はるみは、俺の舌や指の動きに合わせて、体をくねらせ、声を上げた。
「はぁっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ、なおぉ、今日が待ち遠しかったですぅ、さっきもあんなことするからぁっ、もうおかしくなっちゃってますぅ、はるみをメチャクチャにして下さいっ、あぁっ、恥ずかしいっ。」
はるみのパンティーは、直接オマンコを触ってる?と思うくらい、マンコ汁でヌルヌルになっていた。
「あぁっ、ダメっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁあっ、ヤバいっ、あぁぁぁぁぁっ、んんんっあっ、んんんっあっ、あっ、あぁぁぁぁぁっ、イクッ、もうイッちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、イクッ、あぁぁぁぁぁっ…。」
はるみは、直接クリトリスを触られた訳じゃないのに直ぐにイッた。
俺は、ワンピースを脱がし、前回と同じように、パンティーを脱がしてから、椅子に座らせ、股を閉じれないように、はるみを縛った。
はるみのオマンコはドロドロだった。
そして、皮を剥いた訳じゃないのに、次に何をされるか分かっているのだろう、その期待で、クリトリスが飛び出して剥き出しになっていた。
俺は、前回しなかった目隠しを、はるみにした。
「ええっ、何なんですかぁ、あぁ、恥ずかしいけど、怖いですぅっ。」
そして、ローターではなく、電マを使って、はるみを責めた。
前回みたいに、焦らし捲くった。
はるみがイキそうになったら電マを離し、体の硬直が治まってきたら、また電マを当てた。
はるみは、前回同様、本気で緊縛から逃れようとしていた。
そして、悲鳴を上げ続けていた。
「あぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ、これダメぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクッ、いかせて下さい、もうイカせてぇっ、キャーーーー!、助けてっ、嫌ぁっ、もうほんとにダメっ、おかしくなっちゃう、あぁぁぁぁぁっ、許してっ、ほんとにもう許してっ、嫌ぁぁぁぁぁぁっ…。」
俺は、はるみの真正面に鏡を持って来て、俺は後ろに回り、はるみの目隠しを取った。
はるみは、鏡に写る自分の姿を見た。
グチョグチョのオマンコに、みっともなく皮から飛び出しているクリトリス。
そのクリトリスに当てられてる電マ…。
「ひぃぃぃぃぃいっやぁぁぁぁぁっ、嫌っ、イヤだぁっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉっ、もうダメっ、ダメぇっ、いやぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、はぁぁぁぁぁぁんんんっ、壊れるっ、壊れちゃうぅぅぅ、イクッ、またイクぅぅぅぅっ、イッちゃうっ、イッちゃうぅぅぅぅ、イクぅぅぅぅっ…。」
俺は、電マをはるみのクリトリスから離した。
「あぁぁぁっ、いやぁっ、もういかせてっ、いかせて下さいぃっ、苦しいっ、苦しいっ、もう許して下さい、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇっ、死ぬぅぅぅぅぅっ、もう嫌だぁぁぁぁぁぁぁっ、おかしくなるぅぅっ…。」
俺は、何度もそれを繰り返した。
はるみは分かっていたと思う。
そのまま焦らされ続けると、前回みたいに、自我の抑制が出来なくなる事を。
心の奥底の願望を抑えきれなくなる事を。
女の本能が暴走してしまう事を…。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、…、おチンチン…、なおのおチンチン欲しい…、あぁぁぁっ、もうダメっ、我慢出来ない…、おチンチン下さい…、なおのおチンチン下さい、あぁぁぁぁぁっ、嫌だっ、嫌だっ、嫌だぁぁぁぁ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、チンポ下さいぃぃぃ、なおのチンポ、チンポっ、チンポっ、チンポ欲しいのぉっ。」
はるみは狂い始めた。
「あぁぁぁぁぁっ、なおのこのおっきいチンポ下さいぃっ、はるみのオマンコに欲しいのっ、あぁっ、私、何てはしたないことを…、あぁっ、お許し下さいぃっ、はしたないはるみをお許し下さいぃっ。」
はるみは、心の奥底に眠る本性や願望を抑える事が出来なくなっていった。
「はぁっ、あぁっ、欲しいっ、なおのチンポ欲しいっ、入れてっ、はるみを犯してぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、なおのぶっといチンポで、はるみのオマンコ犯してぇっ、オマンコ壊してぇっ、はるみを壊してぇぇぇぇ、このなおのおっきいチンポを、はるみの中に打ち込んでぇっ、はるみのはしたないオマンコに打ち込んでぇぇっ、お願いぃぃっ。」
俺は、はるみの懇願を無視して、ボールギャグをはるみの口に装着した。
はるみは、首を降って対抗したが、そんなのは無駄だった。
そして俺は、今度は、ローターを剥き出しの、はるみのクリトリスに当て、そして、中指をオマンコに入れ、Gスポットをゆっくりと擦った。
はるみは、ズレたブラから出ているピンクの乳首をはち切れんばかりに勃起させ、縛られて身動きの取れない体を捩らせて、俺から逃げようとしていた。
そして、自由だった口さへも、ボールギャグで拘束され、うめき声を上げながら、その穴や、口との隙間から、ヨダレを垂らすしか無かった。
「んんんんっ、んんっ、うぅぅぅっ、うわぁぁぁぁっ、ううぅっ…。」
はるみは、だらしなくヨダレを垂らし、首筋や胸元が、ベトベトになっていた。
うめき声を上げながら、縛られて自由の利かない体を捩らせ、半狂乱になってボールギャグからヨダレを垂らしている姿を、はるみのスマホで録画してやった。
そして、ボールギャグを外した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、意地悪っ、もう、早くぅ、なおのチンポ頂戴っ、お願いっ、欲しいのっ、なおのぶっといの欲しいのぉぉぉっ、もう我慢出来ないよぉっ、苦しいっ、私をメチャクチャにしてぇっ、お願いぃぃぃっ。」
はるみは、そろそろ限界かと思った。
そして、俺は、先ず、緊縛を解いた。
「じゃあ、2階の寝室に行こうか。」
ブラだけを付けたはるみを寝室に連れて行った。
寝室のベッドで、長い時間キスをした。
はるみは、俺の乳首を舐めたり、首筋にキスをしたり、しながら、俺のチンポをいじっていた。
俺も、はるみの耳や首筋、乳首や背中に舌や指を這わせたり、オマンコをイジったり。
と、こんな話は割愛します(笑)。
そして、雰囲気的にチンポを入れる段階にきた。
「なおぉっ、入れて下さい…、もう、ずっと欲しかった、二回目に会った時も、入れてくれると思っていました、大きいサイズのゴムを用意してくれてるんですよね?。」
「してないよ、欲しかったら生で挿入やで。」
はるみはショックを受けていた。
「えぇっ、そんなぁっ…、じゃあ今日も出来ないじゃないですかぁ…。」
「そんなに生は怖いんか?、俺は、生じゃないと絶対に入れへんで。」
はるみは、妊娠を気にしていた。
まぁ当然と言えば当然だが。
元カレともゴム付、旦那とも、子作りはまだ先とゆーことで、ゴム付でしか経験がないとの事だ。
俺は嘘を吐いた。
「はるみ、俺はセックスがしたくて、はるみと会ってるとちゃうから、そんなんしなくても、はるみと会って、イチャイチャして射精出来たら、それで満足やから、でも、はるみも気持ち良くなりたいやろうから、俺も全力で責めるから。」
そう言って、はるみに優しくキスをした。
はるみは、俺の背中に手を回し、俺を抱き締めながら、俺のキスに応え、舌を絡めてきた。
そして…。
「入れて…、なおのおチンチン、生で…、入れて下さい…。」
「ええんかぁ?、はるみのオマンコの中で、俺のチンポ汁がいっぱい溢れ出して、染み込むんやぞ。」
「あぁぁっ、やらしぃっ、どうしてそんなに私を狂わせるような言葉を思い付くんですかぁ?、あぁっ、私の中で、いっぱいなおさんのおチンチンを擦り付けて気持ち良くなって下さい、あぁっ、どんどんおかしくなっちゃうぅ、私のオマンコの中で、なおのチンポ汁をいっぱい溢れさせて下さい。」
はるみは、俺のチンポを握っていた。
俺は、はるみが思ったより早く屈服した事で、この先、はるみに対してしていく事を考えると、ギンギンになっていた。
「あぁっ、早くぅっ、早くなおのおチンチンで、私のオマンコを掻き回して下さいっ、あぁっ、恥ずかしいっ、でもたまらないですぅ、なおのこのおっきいおチンチンで、オマンコ壊して下さいっ、あぁ、ほんとにおかしくなっちゃってるぅ、はるみを壊してぇっ、メチャメチャにして下さいぃ。」
俺は、はるみの美脚を思い切り開かせ、もっとネットリとキスをしながら、まだ入れずに、はるみのクリトリスをギンギンのチンポで擦っていた。
はるみは、俺の腰に手を回し、自分の腰に密着させてきた。
そして、俺はチンポを、はるみのオマンコの入口に当てた。
はるみの体に緊張が走った感じで、力が入った。
「はるみ、大丈夫、最初は痛いかもしれんけど、はるみのオマンコが開いて馴染むまでは動かへんし、優しくするよ。」
はるみの目は潤んでいた。
そして、はるみは力を抜いた。
俺は、少しずつ、生のチンポを、はるみのオマンコに入れていった。
「痛いっ…、あぁっ、でも、凄いっ、あぁっ、凄いっ、オマンコが開いていくのが分かりますっ、あぁぁっ、凄いっ、こんな挿入感初めてですぅっ、あぁぁぁぁぁっ、私のオマンコが、なおのおチンチンの形に広がってるのが分かりますぅ…。」
凄い締り具合だった。
前に、初めて指を入れた時の感触を書いたが、はるみのオマンコは、凄い弾力で俺のチンポを包み込んでいた。
グチュグチュに濡れているオマンコに、最高の締りとゆーか、弾力が加わり、そして、俺のチンポに吸い付いてくる感触だった。
俺のチンポは、更に硬くなり、ギンギンになった。
「あっ、んんんっ、痛いっ、あっ、んんんんっ、うぅっ、うぁあぁっ、うわぁぁっあっ、あぁっ、凄いっ、あぁっ、開いてるっ、はるみのオマンコが、凄い開いていくよぉっ、なおのおチンチンが、ゆっくり奥に奥にぃっ、あぁぁっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁっ。」
はるみは、女の本能が現れ始めた。
俺のチンポが半分くらい入ったところで、下から上に押す感じで、Gスポットを刺激した。
「あっ、あぁぁぁぁぁっ、当たってるぅ、はぁっ、あぁっ、んんっ、痛気持ちいい感じぃ、あぁっ、凄いっ、もっとぉっ、もっと奥まで来てぇっ。」
俺は、はるみのオマンコの奥へ奥へチンポを、ゆっくり入れて行った。
「あぁぁぁぁぁっ、凄いっ、あぁっ、痛いっ、あぁっ、はるみのオマンコが、凄い開いていくのが分かりますぅ、痛いけど心地良いですぅ、あぁぁぁぁぁっ、ヤバいっ、あぁぁっ、なおさんのおチンチンがぁっ、はぁっ、んんんっ、んんんあぁぁっあっ…。」
俺のチンポがはるみのオマンコの奥の壁に当たった。
5センチくらい残っていた。
そして、それ以上は押し込まず、そこで止めて、俺は、はるみにキスをしながら、ブラのホックを外した。
俺は、はるみを初めて全裸にした。
キスを止め、はるみの綺麗な体を拝んだ。
もう、俺好みの最高の体だった。
小さいが、プリンっとしたお椀型のおっぱいに、綺麗なピンクの乳首が、ツンッと勃起していた。
そして、肋骨が少し浮き出ていて、そのまま腰への綺麗なライン。
括れた腰。
俺のちんぽを迎え入れるべく、思い切り開かれた美脚。
俺のチンポには、益々、血液が流れ込み、更に膨らんだ。
そして、またキスをし、はるみは、俺を抱き寄せた。
俺は、腰を動かさず、時々、チンポをピクピクさせ、徐々にはるみのオマンコに刺激を与えていた。
はるみのオマンコも、意図的ではないと思うのだが、時々、俺のチンポを更に締め付け、奥へ奥へ吸い込んでいるような感覚がした。
「はるみのオマンコ凄いなぁ、俺のチンポを、奥へ奥へ吸い込むでぇ、チンポ汁も、いっぱい、はるみの子宮に染み込んでいってるでぇ。」
チンポの入った状態で、俺達は、長い時間キスをし、抱き合っていた。
20分くらい経ち、俺は、ゆっくりと腰を動かし始めた。
はるみのオマンコは、やはり、メチャクチャ気持ち良かった。
俺が腰をゆっくりと引くと、チンポを離すまいとしているのか、ネットリと吸い付き、入れて行くと、奥まで到達していないのに抵抗感が凄くて、本当に侵入していってる感じだった。
はるみは、もう痛みがないみたいなので、俺は、少しずつ腰の動きを早めていった。
「あっ、はぁっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁっ、ほんとに凄いっ、はるみのオマンコ、熱いっ、オマンコおかしくなってるぅ、何コレぇっ、嫌っ、怖いっ、怖いっ、ダメっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いぃぃぃ、あぁぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、んんっ。」
俺は、はるみを横向かせ、松葉崩しで、はるみを突いた。
「あぁぁぁぁぁっ、コレも凄いっ、奥に当たるっ、あぁっ、ダメっ。」
そして、バックになった。
はるみの正面に鏡があった。
俺は、後ろからはるみの髪を掴み、グイッと引っ張って鏡を見させた。
「いぃやぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あっ、あっ、凄いっ、あぁぁぁぁぁっ、いいっ、はぁっ。」
「いいか、はるみ、俺が髪を離しても、肘を付いて、鏡を見るんやぞ!。」
俺は、はるみの細い腰をガッチリ掴み、激しく突いた。
「いぃっ、ひぃっ、あっ、あぁぁぁぁぁっ、コレだめぇっ、ダメっ、凄いっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクっ、イクイクイクイクイクっ、あぁあっ、あぁあっ、あっ、はぁっ、あぁっ、うぅぅっ、イクっ、イクぅっ、イクぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
はるみは、やはり、本性は変態M女だった。
はるみは、自分がイク顔を、鏡でちゃんと見ていた。
凄いエロい顔をしていた。
はるみは、俺に突かれながら激しくいき、ベッドに崩れた。
俺は後ろから、チンポを入れたまま、はるみの背中に舌を這わせ、後ろから、胸を揉んだ。
そして、そのまま、背面座位になり、鏡に向かって、思い切り股を開かせ、結合部分を丸見えにさせた。
俺は、腰を動かしながら、右手の人差し指と薬指で、はるみのクリトリスの皮を剝き、中指で、剥き出しのクリトリスをイジった。
そして、左手で、はるみの乳首を責めた。
鏡に全てが写っていた。
はるみは、なにも言われなくても、自分のそのやらしい格好を見ていた。
「ほぉら、はるみぃ、俺の生のチンポが、はるみのオマンコに入ってるところが写ってるでぇ、ほんま、チンポ好きの最低の人妻やなぁ、はるみは。」
俺は言葉責めを続けた。
「旦那に嘘を吐いて男の家に来て、生のチンポをおねだりするような最低女めっ。」
「はるみ、お前は、旦那以外の男のチンポ汁を、マンコで吸ってるんやぞ!。」
「ほぉら見てみぃ、俺の生のチンポから溢れたチンポ汁と、受け入れてるはるみのオマンコから溢れてるマンコ汁が混ざり合って、オマンコがいっぱいになって、ほら、オマンコとチンポの隙間から溢れとるやんけっ。」
はるみは、仰け反った。
「いやぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクッ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、出ちゃうぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もっと、もっとはるみを貶してぇっ、主人以外の男の人のおチンチンを生で迎え入れてる淫乱女はるみを、もっと壊してぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅっ。」
はるみは、鏡に向かって、潮を思い切り吹きながら、激しくイッた。
そして俺は、はるみを休ませず、正常位になり、はるみを犯し続けた。
俺は、気持ち良すぎたり、興奮し過ぎると、中々いかなくなる。
はるみは、完全に狂っていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もうダメっ、狂っちゃうぅっ、あぁぁっ、もっと、もっと壊してぇっ、なおのモノになりたいっ、なおにメチャクチャにされたいいいぃっ、もっと私の事を支配してぇっ、私をメチャクチャにしてぇっ、もっと、もっと酷い事をして、私を惨めにさせてぇっ。」
俺は、はるみのオマンコの奥に当たって、残り5センチも押し込んだ。
そして、思い切りはるみを突いた。
はるみは、何回イッたか分からない。
狂って、淫語を連呼してた。
俺もイキそうになってきた。
「はるみぃ、俺もイキそうになってきた、何処に出されたい?。」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イッてぇっ、なおの精子たっぷり頂戴っ、射精して、私の事を支配してぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌っ、中に欲しいとか思っちゃったぁっ、あぁっ、出してっ、お願いっ、はるみの中に出してぇっ、はるみを支配してぇっ、お願いぃっ、私もイクッイクッイクぅぅぅぅぅっ…。」
俺も、ラストスパートした。
そして、俺のチンポは、限界迄膨らみ、はるみの子宮を目掛けて、思い切り波打った。
凄い勢いで射精しているのが分かった。
はるみの子宮に、何度も何度も、ビュッビュッビュッと精子を放出した。
はるみは、俺に抱き付き、体を痙攣させていた。
俺の興奮は、冷めず、一滴残さず精子を出そうと、俺のチンポが波打たなくなるまで腰を動かした。
最高に気持ち良かった。
はるみは、俺を離さず、背中と後頭部に手を回し、俺の唇に吸い付き、舌を絡めて離れなかった。
俺は、はるみの中にオマンコを入れたまま、次のプランを想像していた。
はるみは、この時には、この後、覗きの多い公園で、覗きに、今、していたような醜態を、露出プレイとして見られる事になるなんて、夢にも思ってなかったであろう。
続く