これは中3の時に体験した話です
私の学校には可愛いくて清楚であり
さらに巨乳で副会長でもあるKがいました。
(Kはバレーボール部)
私はそんなKに密かに恋を抱いていました
そんなある日の事。私はKと同じ委員会で
一緒に行動していました。するといきなり
K「R(私)って1人でHな事してる?」
といきなり言って来ました。いきなりすぎてびっくりしていました。
私「うんまぁするよ笑」
K「へ〜するんだ」
私「うん笑」
と、この後少し期待したものの、その日は何も無く終わりましたが、Kってあんなこと言うんだと家に帰ってずっと思っていました。
その2週間後にまた委員会がありました。
その時の活動でペアで1つの教室を綺麗にするという活動で奇跡的に私はKとペアだったのです。
とても嬉しくて飛び跳ねました笑
そして放課後にKと教室に入り掃除をしていました。
するといきなりKが私のチンコを触ってきたのです。私はびっくりしすぎて
「どうした??」
と言うとKは私の言葉無視してズボンを下げてきました。
私「ちょ、やめてよ」
と言うと
K「あのね、R君の事が好きなんだ」
といきなり告白されました。
正直いきなり過ぎて固まっていると
私は床に倒されて
Kはいつの間にか勃起した私のチンコを触っていました。(この時はまだ童貞)
K「でかっ!!」
私は学年の中でもデカい方だったので
自信はありました。
私は頭が真っ白な状態で固まっていて
Kは私のちんこをしごいていました。
しばらくするとKが
K「もう我慢できない」
といきなりスカートをめくって白いパンツを脱いでピンク色で少し毛の生えたまんこを
見せてきました。
K「どっちも初めてだね♡」
といいゆっくりKが入れてきました。
ヌプヌプといい中が締まっていてとても気持ちよかったですが
K「い、痛っ」
Kは痛がっていました。気持ちよ過ぎて呆然としているとKがいきなり動いてきました。
パンっパンっパンっパンっパンっパンっ
Kの巨乳が上下に激しく動き、
徐々にスピードも上がり
K「あっ、あっ、Rきもちいよぉ♡」
と言いました。童貞だったのでそんな長く持てずに
私「やばいイきそう……」
K「安全日だし中に出していいよ♡」
と言ってきました。外は清楚で可愛い副会長なのに中身はこんな淫らだったとは…と当時は思っていました。
そして……
私「イくっ!」
K「あっ、私も、私もいくぅぅ」
と言った瞬間に脈を打つようにドピュと
めちゃくちゃ出ました(笑)
そして出てきた精子を拭いていると
K「今日の事は内緒にしといてね♡」
私「もちろん!」
K「あ、あと私と付き合って//」
といい、えっ!?と思いましたが即OKしました。
結局バレませんでしたが外や周りに聞こえていたか心配でした(笑)
その日は最後に少しだけ今日を掃除をして帰りました。
卒業まで何回かやりましたがそれはまた好評だったら書きます。
初めてでしたが、最後まで見ていただきありがとうございました。