清楚で優秀な僕の友達は、処女だけどオナニー三昧なことをベッドで思わず言ってしまった。

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僕が大学3年の時にすごく好きだった由紀との話だ。僕は田舎から上京して大学の文学部で学んでいた。高校の時にお世話になった裕子先生と同じ道へ進もうと、教師を目指し真面目に勉強をしてた。都会の学生だから、飲み会もやるし、クラブで夜通し遊んでみたことはある。

だけど3年になってゼミにも参加し、結構勉強も面白くなって、同じ専攻には真面目な学生が多く、一緒に勉強したり、遊んだりしていた。

その友達の一人に由紀がいた。彼女は北関東の女子校出身で、僕らの中でも真面目で優秀だった。しかも高校の時はテニス部で活躍していたらしく、学内のテニス大会などでもかなり活躍していた。それに書道も三段で展覧会でも入選してしまうなど、非の打ち所がない。人当たりも悪くなかった。それで、彼氏がいるって話は全く聞かなかったのは、大きな謎だった。

「きっと彼氏はいるよ。」

噂好きの友達の中川君も言っていたから、僕もそんな風に思っていた。

そんな中、5月のある日、僕は出席する講義が休講になってキャンパスの中で時間を持て余した。

こんな時に限ってみんなも他の講義やバイト・サークルがあって、一人になってしまった。そんな時

「島田君(僕)、どうしたの一人?」

と声をかけてきたのが由紀だった。

「そうなんだよ。突然休講でさ、バイトもなくて今ヒマしてた。小沢さん(由紀)は?」

「なんだ・・・私もゼミの用事が簡単に終わって、研究室から帰るところ」

僕が座ってたベンチの横に由紀が座った。少しいい香りがする。

「よかったらさ、〇〇〇公園まで行かない?公園の中に文豪の記念館があるんで覗いてみたいって思ってさ。」

僕は考えていた予定に何気なく、彼女を誘った。

「えっそれってデート?」

「いや、そんな〜」

「いいよ、〇〇〇公園って、私行ったことないから、行ってみたい。」

ということで、僕らは都心の公園に向かった。

しかし、記念館は臨時で休館、仕方なく新緑の木々や花壇を眺めながら二人で歩いた。この公園は昔は城郭だったのでいろいろな見所があって、歴史が得意な僕はお城について話していた。由紀を退屈させたくなくて、たくさん喋った。彼女は楽しそうに聞いてくれた。

4時頃から公園の中のカフェテラスで、紅茶とケーキで休憩した。そこで彼女の家族のことや、美術館でのアルバイトの話などを聞いた。本当に真面目で良い子だ。どんなに話をしても男の存在は感じられなかった。

僕は塾講師のアルバイトでの生意気な生徒のことや、去年まで付き合っていた彼女のことも明け透けに話をした。そうやってるうちに日が沈んでいく。夕焼けに染まる空を二人で見つめた。帰り道、僕らの距離はすごく近くなった気がした。

その2週間後、同じ専攻の友達が集まってコンパをやった。もちろん、僕と由紀も参加した。12〜3人友達がいる中で、僕らは席が遠かったのであまり話さなかった。時間が経ってくると綾という女の子がトイレからなかなか戻ってこない。すると由紀もいつの間にかいなくなっていた。

様子を見に行った人が好い由紀は、ひどく酔っ払った綾を介抱していた。そしてコンパは終了。時間はもう9時近くになっていた。綾をどうするって話になった。結局、2つ手前の駅にアパートがある僕と、綾の面倒をみていた成り行き上、由紀が綾を送っていくことになった。僕が綾の脇を抱えて電車に乗せた。由紀は綾のバッグを持っていた。

しばらくすると「気持ち悪い!」と綾が言って、途中駅で降りることが2回あった。その度に由紀がトイレに一緒に入って綾の介抱をした。途中、由紀から綾の自宅に電話を入れるとお姉さんが出て、駅まで迎えに来てくれることになった。

綾が降りる駅に着いたのは、もう11:00を回る頃だった。郊外の駅のロータリーにお姉さんは車を止めて待っていた。僕らにお姉さんは平謝り。グダグダになっている綾を車の後部座席に寝かせた。なんとなくホッとした僕らにお姉さんは運転席から声を掛けた。

「本当にありがとう。11:00過ぎたし、電車大丈夫?」

「ええ、大丈夫です。お気遣いありがとうございます」と由紀

「じゃ、気をつけてね」

お姉さんは車のギアを入れて走らせて家路についた。

「お疲れ様・・・」

「ホント、疲れたね?」

僕らはどちらともなく言いあって、帰ろうと駅のホームに向かった。帰る方向は一緒、でも僕は2つ目、由紀は2回乗り換えないと帰れない。

そもそも終電に間に合うのか、疑問だった。

「島田君が下りる駅は2つ先、XX駅ってどんなところ?」

「まぁそこそこ賑やかな街だよ」

「ねぇ、ちょっとお願い。」

「何?」

「二人で二次会、XX駅前でやらない?コンパの続き・・私半分も参加してない感じだし・・」

「えっ、家に帰れなくなっちゃうよ」

「大丈夫、大丈夫。タクシーで帰っちゃうし・・・」

由紀にしては珍しく大胆な提案。実家が裕福だからお金持っているんだろう〜と漠然と思いながら、もちろん誘ってくる由紀を断らず、2つ目の駅で降りる。駅前にまだ営業している居酒屋は、チェーンの居酒屋で午前1時がラストオーダー、午後2時閉店という店だった。まだ1時間半は飲むことができる。

由紀は先に立って店に入っていった。二人で乾杯した後は綾の話やコンパでどんなことがあったとかを話した。チューハイ、カクテルなんかをドンドン飲んで、由紀は気分が上がってきたのか、彼女にしては珍しく友達の失敗談や芸能人の話なんかも話した。

あまりアルコールが強いわけでもなく、ラストオーダーの頃には完全に酔っ払っていた。だんだん由紀は潤んで眠そうな目になっていき、居酒屋のスタッフが閉店を告げた時には、テーブルに伏せていた。酔った由紀をどうしたものかと会計をしながら思った。由紀の肩を叩いて起こすと、何とか立ち上がる。そして店を出ると外のベンチでまた寝る。

「起きてよ。小沢さん・・・」

「もう私眠い。今日はここで寝ちゃうよ〜」

「これじゃ綾と変わらないじゃん・・・」

もう夜中の2時、駅前にろくにタクシーも停まっていない。僕は駄々をこねる由紀をおぶった。こんな由紀を初めて見た。僕のアパートまでは5分で到着、由紀はベットにダイブするように寝転んだ。仕方なく僕はソファで寝ようと思った。

すると由紀のスカートから無防備にショーツが大きく見えた。薄いミントグリーンのショーツで僕の欲望は一気に駆け上がった。そっと由紀の顔を伺う。目を閉じてる彼女は清楚でかわいい。

そっと唇に人差し指を当てる。少し口が動いて反応する。それで僕は唇を優しく重ねてみた。由紀のファーストキスかも・・都合のいいことを考える。ちょっとだけ動く由紀の唇。だんだん僕は耳元、首筋、とキスを続けていった。すると

「う〜んんん・・」

由紀は反応してきたが、まだ目を開けない。僕はノースリーブシャツのボタンを外していく。そこにショーツと同じ色のブラが晒され、少しの谷間が見えた。僕はブレーキが効かず、その胸にキスしていった。するともぞもぞと由紀は身体を動かして、ゆっくりと

「ふ〜〜〜ん、ふ〜〜〜ん、ふ〜〜〜ん、」

と甘い吐息を始めた。そしてその時由紀の手が僕の頭を掴む。驚いた。

「やめないで・・・気持ちいい・・・」と掠れた声が僕を促した。

「えっ・・」

「いいから・・続けて、ね?」

由紀の言葉が追い風になった僕は一気に彼女のノースリーブシャツのボタンをはずした。そしてまず静かに顔を寄せてキスした。由紀は目を閉じている。静かな長いキスを僕らは交わした。由紀の少し濡れた唇は震えている。やっぱり初めてなのか・・・

「大丈夫、安心して・・・」

僕は静かに彼女の耳元で囁いた。由紀はコックリと頷く。白い顎から首の動きが僕にはセクシーに見えた。そのあとブラの周辺を焦らすように撫で、乳房にゆっくり手をかけた。由紀の心臓の動きが手へ静かに伝わってくる。大きくはないけど綺麗な丘状の由紀の胸。

手を動かしゆっくりと撫でるように愛撫する。

「ハァ〜ハァ〜ハァ・・・」

由紀の息遣いが大きくなる。僕は指をブラの隙間に差し入れた。指は難なく由紀の乳首を捜し当てた。少し先端が盛り上がって硬くなっている。

指が触れると、由紀は体を反らせて

「アッ」

と小さく叫んだ。その声をキッカケに僕は彼女のブラを上に上げバストを露わにした。由紀が手で隠そうとしたが、僕はその前に彼女の丘の上に両手をかけてゆっくりと揉み始めた。硬くなった乳首も刺激しながら大きなストロークで白い胸を揉んでいった。

「ハァ〜ハァ〜ハァ・・・アッ、ハァ〜ハァ〜ハァ・・・アッ、ハァ〜ハァ〜ハァ・・・アッ・・・」

一定のリズムで綺麗な胸を刺激すると、彼女は快感に応えるように声を出していく。僕は横に身体を寄せて由紀の首筋から鎖骨、そしてバストの脇に舌を這わせる。彼女はそれにも応えるように身体をくねらせ反応した。僕の手はブラのホックを外し、さらにはシャツを脱がせ彼女の上半身を無衣にした。

由紀の綺麗で白い身体。胸の先端に少しピンクに色づいた乳輪と屹立した乳首。僕は改めて由紀の身体を目にする。その時由紀が目を開き僕を見つめる。

「綺麗だよ。好きだ」

僕は初めて彼女に愛を告げた。

「私も島田くんが好き。だから今日、どうしても・・・」

言いかけた由紀の唇を僕の唇が塞いだ。唇を動かし彼女の口の周りに舌を這わせる。そして彼女の唇をこじ開ける。僕の舌が由紀の口の中に入って歯と唇の隙間から、息を深くした歯の隙間から入り込み、彼女の舌の上へ。舌と舌が触れ合うと由紀も不器用だけど応えるように舌を動かす。

激しいキスの後僕はもう一度裸の上半身に唇を這わせる。唇が右胸の中心のピンクの硬い蕾に到達すると舌で優しく舐める。

「アッ・・アッ・・アッ・・」

由紀は少し高い声で喘いだ。そこに僕は少し緩く歯をかける。彼女の綺麗な乳首を甘噛みした。

「アッ・・アッアッアッ・・アッアッ・・」

甘噛みに呼応する由紀の高い喘ぎ。僕は激しく胸を刺激していった。そして同時に彼女のスカートに手をかける。膝上のタイトなスカートのウエストのホックを外し、ジッパーを下ろす。もう胸の感度に耐えられない由紀は何も抗わず、少し腰を浮かせてスカートを脱がされた。

僕の手は彼女のお腹から脇そしてショーツの上のラインへ。初めて男からショーツを脱がされそうになって、少し強張る由紀を裏切るように僕の手は彼女の太腿へ伸びた。左胸の先端を口が這い、太腿を左手が撫で回す。そして右胸を背中から回した右手が揉みしだく。

「アッアッアッアッ・・アッアッアッアッ・・」

由紀は前にも増して鋭い声を上げ、身をよじる。時々刺激に耐えかねて身体を反らし、初めての快感を味わっていた。

僕の手が内股からショーツの中心に伸びる。少し湿った感じのショーツの上から由紀の恥丘を撫でる。

「アーハァ〜ハァ〜ハァ・・」

気持ち良さげな由紀の声。しばらく僕はゆっくりと恥丘を撫で回した後、ショーツのウエスト部分に手をかける。

「あっいや電気、電気消して・・・」

突然恥ずかしくなったのか由紀をショーツに手をかけて、ストップをかけた。だけど僕の手は彼女の細い手を振りほどいて一気にショーツを太腿まで下げる。由紀の柔らかそうな陰毛。少し濃い。少ししっとりとしている。男の目に初めて晒された。由紀は思わず顔を手で覆った。僕は無言で下の毛を指でかき分け、身体の中心へ差し入れた。

「イヤー、イヤー、電気消して・・」

「小沢さん、君の全部を僕は見たいんだよ、電気は消したくないんだ」

「でも・・・やっぱり恥ずかしい・・・」

「ダメだ。僕は見たい」

そう言いながら僕は由紀の中心を手に覆うと優しく撫でていった。少しづつ由紀の閉じようとしていた足が開いてくる。

「ダメ・・イヤ・・・アー・・・アッアッ」

だんだんと下半身の気持ち良さも、由紀は感じ始めた。僕はこのチャンスを逃さず由紀の割れ目に指を忍ばせる。

もう濡れているその谷間に僕は指を這わせる。ゆっくりと指を前の方から進めていく。まだ包皮に覆われたクリトリス、陰唇の上部から膣口へ

「アッアッアッアッアッアッアッアッアッ・・・」

由紀の身体は強張りながらも気持ちよさに耐えきれず、快感の泉が溢れ始めていた。僕はその指の往復を繰り返す。

「アー・・・アッアッ〜アッアッアッアッアッアッアッアッアッ・・・」

「どう?気持ちいいの?由紀気持ちいいの?」

「アー・・・気持ちいい・・アッアッアッアッアッ・・気持ちいい・・」

「そうなんだ・・この気持ちよさは初めて?」

「初めて・・・自分でするより何倍も・・・気持ちいい!」

由紀は自分で慰めるマスターベーションをしていることを思わず口走った。僕は由紀に驚く。あの清楚で、真面目で、優秀な由紀が・・自分で淫部に手を差し入れ、快感を貪っている姿が想像できなかった。いや誰しも妄想ならするかもしれないが、実際にそのような性欲に溺れる由紀が実際に存在していることは予想しないだろう。

驚くと同時に僕は由紀が性感を自ら高めていたことを知ると、裂け目に手を掛けて広げる。そして顔を近づけて見ると、濡れそぼった少し濃いピンクの女性器がそこにあった。すでにいやらしく水滴がついている。

「イヤー、電気消して・・イヤ・・恥ずかしい・・」

「アッッ・・アッッ・・」

僕の舌が由紀の女性器を這い回る。膨らんだクリトリスを唇に含む。

「アアアアアアアアアアアア・・・」

「イヤ・・ダメ・・気持ちいい・・イイっ・・イイっ・・イイっ・・」

ホールの周りの敏感な部分に小刻みに舌を動かしながら、由紀の理性に僕は挑んでいく。もう彼女は快感を隠そうとはしない。

「アアアア・・・イイっ・・アアアア・・・イイっ・・」

「初めてなのに・・こんな感じちゃってる・・・」

「アア・・・イイっ凄い、凄い、イヤ・・ダメ・・」

僕の舌は彼女のホールを舐め尽くし中にまでその先を突っ込んでいく。彼女の泉は快感の液体が溢れる。僕は1本だけ指を、その溢れる泉の中に入れてみる。

「アア・・・イイっ・・イイっ・・イイっ・・」

「ハァァァァァァァァァ・・・イイっ・・イイっ・・アッッ・・アッッ・・」

僕は自分の知ってる限り、女が感じるだろう指の動きを、由紀のホールの浅めの場所でやった。彼女には理性的な印象は全く消え、快感に貪欲な本能が顔を出した。僕の陰茎は硬くなっており、すでに先走りで先端が濡れている。僕は素早く全てを脱いだ。

屹立したポールは腹まで反って美しく乱れる由紀に向かおうとしていた。由紀がそのチンコを見る。ちょっと息を飲むのがわかる。初めて目にしているのは事実のようだ。しかし、僕は躊躇しない。由紀を改めて抱きしめキスをする。舌を舐め回すディープキス。

快感に溺れる由紀もいやらしく舌を絡めてくる。

「いくよ、大丈夫?」

「うん、今日は全部私の中に頂戴・・・初めてだから」

少し緊張する由紀。声が震えている。その濡れた股間に僕のチンコはあてがわれる。じんわり先の方を入れてみる。

充分に濡れているのでかなりスムーズ。

「アーーーーー」

由紀は快感なのか、痛みなのか、声を上げる。少しずつ奥に進めていく。抜き差ししながら僕は彼女の奥深くへ進む。

「アッ・・ウググ・・・アーー」

僕の動きに合わせて、由紀は声を上げる。そして狭くなった場所に届く。ゆっくりとキスしながら進む。

「アア・・イタっ・・・イタっ・・・」

由紀は破瓜の痛みに耐えかねて苦痛を吐き出す。ゆっくりと挿入を進める。次第に破瓜の痛みは薄れてくるのだろうか、僕を見つめて彼女はキスを求めてきた。自分から舌を入れてくる。

「島田くん・・・ありがとう・・」

「僕こそ・・・」

またキスをすると僕の気持ちはMAXになって、腰の動きはピッチを早めた。

「ウウッ・・・アッ・・、ウウッ・・・アッ・・、ウウッ・・・アッ・・」

「アー・・・奥まで、奥まで・・・島田くんがイッパイよ。」

「好き、好き」

僕の射精感は限界に達する。

「イクヨ、イクヨ・・・」

「アッ・・キテ・・キテ・・」

「ウッ・・・アアアア・・・」

「ハァァァァァァァァ」

お互いの快感を叫びながら、僕の大量の精は由紀の身体の中に放たれた。

まったりとした時間が流れる。僕のチンコが多少萎む。ゆっくりと由紀は身体を起こす。体を入れ替え僕の上に被さり僕を見つめながらキスしてきた。

「ありがとう・・素敵な初体験だった」

「よかった・・由紀、これから大切にするね」

「うん・・嬉しい」

僕らはその後キスを繰り返した。そして僕の股間がまた屹立すると、お互いを貪るように求めあった。それは3回繰り返された。

この夜から、由紀と僕は恋人になった。友達も僕らの関係を認めてくれた。昼はキャンパスで一緒に勉強し、友達と一緒に食事やお茶をして過ごし、バイトにも励んだ。そして週に2回、夜は激しく求めあった。

由紀はその学習能力の高さと探究心から、どうやったら気持ちよくなるのかを早々に知った。どんどん自分から求めるようになり、自分と僕の身体を知り尽くした。昼は清楚な雰囲気のままに、夜は性欲に溺れる淫女になっていった。

付き合って半年くらい経って、僕が由紀の初めての相手だったのに、僕は既に女の人に慣れている事を由紀から問い詰められた。僕は高◯生の時、国語の担当だった裕子先生から、勉強だけでなく女の全てを教わったこと、悲しい別れがあったこと、そして教師を目指したのも、裕子先生がキッカケだったことを正直話した。

由紀は少し嫉妬した。でも

「私がタカちゃんと会えたのも裕子先生のおかげだね」

と、言ってくれた。僕は改めて裕子先生に心ので「ありがとう」を言った。

由紀の目が熱く、淫靡に僕を見つめる。何か新しいセックスの楽しみ方を思いついたようだ。由紀の唇が僕の股間に向かう。二人でまた熱い夜を過ごすことになりそうだ。

「」#ピンク

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