続編希望ありがとうございます。
友香は、真正のドMで、露出好き、奴隷願望、精子好きである事は、十分に分かった。
俺は、変態仲間のグループラインで、人を集めた。
はるみの時みたいな挿入は無しで、友香を見ながらオナニーして、ぶっかけしたいメンバーを集めた。
俺は、友香には、どんなプレイをするかは内緒にしていたが、複数の男が集まると言う事だけけを伝えて車に乗せて目的地に向かった。
はるみを輪姦した海浜公園に着いた。
そして、その時の休憩所に友香を連れて行った。
もう、5人集まっていた。
友香に緊張の糸が走ったのは分かったが、5人に囲まれた時は、興奮で震えているのが分かった。
「うっわぁっ、ほんまに菅井友香ちゃんにソックリやんか。」
「友香、今からこの人達のズリネタ…、分からんかぁ、オナニーのオカズになるんやで、もっと集まると思うから、10発以上の精子を浴びれるんやで、望み通りやろ?。」
「えぇっ、私、ほんとにされちゃうのぉ?。」
そう言い終わらない内から、気の早い奴が、チンポを出して、友香を見ながらオナニーを始めた。
「昨日まで処女やったんやろ?、友香ちゃん、凄い可愛いし、上品な服装がたまらんわ、服着たままの友香ちゃんでも抜けるわ。」
それを合図に、残りのメンバーも友香を囲んで、各自、チンポを出して、しごき始めた。
「あぁ〜、俺は、この服を着てる友香ちゃんで出したいわぁっ、スカートから出てるその美脚がたまらん、あぁぁぁっ、出るっ、ちょっとだけスカート捲くってっ、太ももに出してもいい?。」
「えぇっ、はぁっ、はぁっ、いいですよっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ、出して下さいっ、あなたの好きな所に精子をかけてぇっ。」
友香は、その男の望み通り、恥ずかしそうにスカートを少し捲くり上げた。
その男は、激しくチンポをしごきながら、友香の太ももにそのチンポを近付けた。
「はぁっ、あんっ、出るの?、精子出ちゃうの?。」
「あぁぁぁぁっ、イクッイクッ、友香ちゃんの脚、めっちゃ綺麗っ、たまらんっ、出るっ、出るっ、あぁぁぁぁっ…。」
その男のチンポから、ビュッビュッと精子が発射され、友香の綺麗な太ももを汚した。
「ほぉら友香、お前の体を皆さんが見たいって思ってるで、先ずは、スカート脱いで見て貰えよ。」
友香は、スカートのホックを外し、ファスナーを下ろした。
スカートが地面に落ちて、友香の美脚が露わになった。
「おぉ〜っ。」
皆は歓声を上げた。
「ほら、カーディガンのボタンも全部外して。」
男の数が増えていっていた。
友香は、自分を取り囲んでチンポをしごいている男達に見られながら、カーディガンのボタンを全部外して、華奢な上半身を曝した。
ピンク色のブラ。
綺麗なデコルテライン。
浮き出た肋骨と鎖骨。
俺がオナニーしたかったくらいだ(笑)。
友香は、ベンチに座らされた。
そして、男達は、友香を見下ろしながら、イキ始めた。
友香の顔に射精する奴。
ブラに射精する奴。
太ももに射精する奴。
パンティーに射精する奴。
「あぁぁぁぁっ、いっぱい掛けてぇっ、友香の体に皆さんの精子をいっぱい下さいぃぃっ、あぁぁぁっ、友香の体を楽しんで下さいぃぃぃっ。」
友香のカーディガンは剥ぎ取られ、ブラのカップから、美乳も覗いた。
綺麗なピンク色の乳首は、いつもみたいに、ツンッと立っていた。
友香は、ベンチの上で、色んなポーズを要求され、それに従っていた。
そして、友香は四つん這いのポーズで、肘を付き、お尻を思い切り突き出した。
その時で11人集まっていた。
友香は、自分を囲んで自分のその姿を見ながらオナニーしている男達を見ていた。
「友香ちゃん、ほんまスタイルええよなぁ、背中も綺麗し、ピンクのブラと水色のブラ紐とのコントラストがたまらんわ、菅井友香にソックリやし、あぁっ、イキそうっ。」
そう言いながら、その男は、友香の、背中に精子をぶっかけた。
俺も、そこに加わっていたら、背中にぶっかけていただろう(笑)。
人、それぞれフェチがあるのが良く分かる光景だった。
俺は、友香に近付き、突き出しているお尻に手を伸ばし、パンティーをずらした。
そして、命令した。
「ほら友香、もっとケツ突き出して、皆さんにお前のドロドロのオマンコ見て貰えよ、昨日まで処女やった綺麗なオマンコでオナニーして貰えよ。」
友香は、腰の位置を下げ、背中を弓なりにさせ、さっきよりお尻を突き出した。
「あぁっ、恥ずかしいよぉっ、あぁんっ、私のオマンコ見て下さい、グチョグチョに濡れた友香のオマンコ見てぇっ。」
「おぉ〜、友香ちゃんのオマンコ、めっちゃ綺麗やわ、昨日まで処女だけあって、まっピンク!、26歳でまだ1本しかチンポ知らんねんや、こんな可愛いかったら、ナンボでも男は寄って来そうやのに。」
「まぁコレから、このオマンコに入るチンポの数は、一気に増えるで、はるみちゃんも、この人に掛かったら、まだ3人やったのに、あの1日だけで15人くらいに輪姦されてたもんなぁ。」
「そうやなぁ、本人は肉便器願望あるからなぁ、でも、友香は、はるみとは違うアプローチで、肉便器に仕上げていくつもりやねん、昨日は、手始めに3人の男のチンポをしゃぶらせたけど、オマンコは、使わせてないねん、さぁ友香、皆さんのチンポをしゃぶりなさい。」
友香は、四つん這いのポーズで、正面に立つチンポからしゃぶり始めた。
男達は、交代で友香の口の感触を楽しんだ。
「あぁっ、友香ちゃん、フェラめっちゃ上手いやん、昨日まで処女やったのに、こんなに上手いんや、素質あるんやで、淫乱女の!。」
「1ヶ月もしたら、チンポが欲しくて欲しくてたまらんようになって、誰にでもオマンコ差し出すような女になっとるで、コイツやったら。」
「昨日まで処女で、いくら命令やゆーても、処女失った日に3人のチンポしゃぶった女やろ、今日は何本しゃぶって、どれだけの精子を掛けられる思っとんねやろ、この女は。」
「せやなぁ、普通はこんな事って経験しぃひん女が殆どやのに、友香ちゃんは、清楚で上品なルックス通り、昨日まで処女やったのに、いきなりこの状況を楽しんでるんやもんなぁ、来月には俺等の家に来て、性欲処理してくれるようになるで。」
友香は、そんな言葉を浴びせられながら、次々と、男達のチンポをしゃぶり続けた。
俺は、男達に、オマンコや、アナルへの指や異物とチンポの挿入以外は許した。
友香の体に一斉に男達が群がった。
「んん〜、友香ちゃんの唇柔らかくて気持ちええわ〜、舌も柔らかいわ〜、んん〜。」
その男は、友香の唇に吸い付き、友香の唇を舐め回したり、口の中に舌をねじ込んで、友香の舌と絡めたり、吸ったりしていた。
「うっわぁ〜、友香ちゃんのピンク色の乳首がピンピンに勃起してるでぇ、舐め応えあるわ〜、うぅっわ、また硬くなった、たまらん〜。」
「どうやぁ?、両方の乳首を舐め回される気分は?、普通の女は両方の乳首を当時に舐められるなんて経験せぇへんからなぁ、うっわぁ〜、もう、はち切れそうなくらい友香の乳首勃起してるでぇ、やっぱり、やらしい女なんやなぁ、上品な顔して、こんな下品な格好になってぇっ。」
2人は、友香の美乳を揉んだり、乳首を舐め回したりしていた。
「うわ〜、友香ちゃんのオマンコってめっちゃ綺麗なピンクやんかぁ、ビラビラから、クリトリスまでまっピンクやんかぁ、ほら、皮から飛び出して、剥き出しのクリトリス舐めたるわっ。」
その男は、友香のクリトリスの皮を思い切り剥いて、クリトリスを思い切り剥き出しにし、舌を這わせていた。
友香の全身には、男達が舌を這わせていた。
左右の耳、首筋、唇、左右の乳首、剥き出しのクリトリス、左右の美脚。
友香は、絶叫し、超敏感にもなっているし、イキまくっていた。
「んんんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いですっ、あぁっ、皆さんの舌の感触たまりません、あぁァァァァあああっ、イクっ、凄いっ、こんな大勢の人の舌がぁっ、あぁぁっ、私の体に這ってるぅっ、凄いっ、あぁぁぁっ、もっとぉっ、好きなだけ私の体をいたぶって下さいぃっ。」
凄い光景だった。
友香の下半身は裸。
上半身は、カーディガンは脱がされ、ブラだけが残っていた。
露わになっている部分には、男達が吸い付いていた。
男達は交代しながら、友香の全身を舐め回していた。
「ああぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、んんっ、嗚呼ぁぁぁぁっ、もっと友香の事をメチャクチャにしてぇっ、私の全身を舐め回してぇっ、皆さんの精子を全身に掛けて下さいぃっ、好きな場所に出して下さいぃっ、友香は、精子を掛けていただくのが大好きな変態女なんですぅっ、精子大好きぃっ、んんんっふっ。」
そう言い終わらない内に、友香の口には、チンポがぶち込まれた。
そして、男達はイキ始めた。
友香の体は、直ぐに精子塗れになっていった。
そこで俺は、友香のオマンコに正常位でチンポを挿入した。
友香は、完全に狂っていった。
「あぁぁぁっ、あぁあ嗚呼嗚呼っあっ、凄いっ、なおのチンポ凄いぃっ、奥にあたってるぅっ、あぁっ、皆さんの精子温かくて気持ち良いよぉっ、イクっ、あぁぁっ、もっと掛けてぇっ、友香のことを精子塗れにして下さいぃっ、お口で良かったらご奉仕もしますぅ、チンポ頂戴っ、精子頂戴ぃぃぃっ。」
友香は、俺のチンポや、まだ体に這っている舌の感触でイキながら、20人近く集まっている男達のチンポを求めていた。
両手でチンポを握り、口には交代でチンポを咥え、オマンコは俺のギンギンのチンポで掻き回されていた。
胸やお腹が、精子塗れになったので、俺は、友香をバックで突いた。
バックの姿勢の方が、フェラもし易いので、友香は、一心不乱に、男達のチンポをしゃぶり続けた。
俺は友香の細く括れた腰を掴み、ガンガンにオマンコを突きまくり、友香は、それに応えながら、両手で近くに立っている男のチンポを握り、正面の男のチンポを口に含んでいた。
大抵の男は、友香の可愛い顔を見下ろしながら暫くフェラを楽しみ、そして、頭を掴んで激しくイラマチオをした。
「あぁぁっ、おぇっ、ううぅぅっ、うぐぅぅっ、おぇぇっ、うぅっ、うぇっ、あぁぁぁっ、おぁぁぁっ、んんんっ、んぐぅっ。」
友香の上品な顔も、精子でドロドロになっていき、背中も同じように精子塗れになっていった。
「あぁぁっ、友香ちゃんのお口と喉の感触たまらんよぉっ、あぁぁっ、イクッ、出るっ。」
「うわぁっ、友香の背中綺麗やわぁ、背中に出すでっ、うっ。」
俺は、友香が20人くらいの男達のチンポを求め、しゃぶり、そして、全身に何度も何度も精子を受けている姿に興奮し、俺のチンポは、更に硬くなった。
「あぁぁぁっ、なおぉぉっ、おっきいっ、友香のオマンコが張り裂けそうぅぅぅ、凄いっ、気持ちいいっ、イクッ、イッちゃうぅぅっ、なおの精子は友香の中に出してねぇっ、あぁァァっ、イクぅぅぅぅぅっ。」
そして俺も、友香のオマンコの中に、思い切り射精した。
友香のオマンコは、思い切り俺のチンポを締め付けてきて、俺が射精した後も、グニュグニュ動いて俺の精子を吸い出している感じがした。
俺はチンポを抜いた。
友香は、横になろうとしたが、俺は許さなかった。
必ず、静止が溢れ出してくるオマンコを見ながらオナニーしたい奴も居てるからだ。
予想通り、何人もの男達が友香のグチョグチョのオマンコを、チンポをしごきながら凝視ししていた。
そして、何人も何人も、友香の突き出しているお尻に精子をブッ掛けた。
友香は、文字通り、全身が静塗れになっていた。
髪の毛から顔もドロドロ。
首筋も胸もお腹も背中もお尻も脚も、至る所に精子がベットリと付いていた。
「どうや?、友香?。」
「あぁぁっ、もう頭がぽーっとしてたまらないですぅぅ、チンポと精子がもっと好きになっちゃったぁっ、友香は肉便器になってたかな?、どんな人の精子でも欲しくなっちゃってるよぉっ、どんな人にも舐められたりしたいっ、男の人の性欲処理をしたいですぅ、あぁぁ、恥ずかしいっ、なおのチンポしゃぶらせてぇっ。」
そう言って、友香は、俺のチンポにしゃぶり付き、お掃除フェラを始めた。
当然、友香は、もっと男達の精子を誘うべく、お尻を思い切り、まだ残っている男達に突出しながら…。
続く