続編希望ありがとうございます。
俺は、M字に美脚を開かされて恥ずかしがる友香を見ながら、友香の前でオナニーした。
俺のチンポからは、もうチンポ汁が溢れていた。
友香は、本当に菅井友香に似ていた。
そして、俺にボタンを全部外され、開けたワンピースからは、可愛いブラが丸見え、股を開かされパンティーが丸見えになっていた。
菅井友香に酷似の顔。
髪は少し茶色に染めていて、肩より少し下くらいのサラサラのストレート。
ワンピースから見える友香の細くて綺麗な体付き。
俺好みの可愛い下着。
清楚で上品に見えて、初めて会った女が、俺の前でこんな格好をし、俺は、全てが俺好みのその女を犯しているのでなく、その女を見ながらオナニーしている。
それに加えて、その女は処女なのだ。
どんな男が見てもいい女で間違いない友香が、まだ誰にも曝されてないその清い体を、ブサメンの俺に見られている。
そして、俺は、その体を見ながらオナニーしている。
俺は何て変態なんだと本気で思う。
友香は、はるみに勝るとも劣らない俺好みの細身の体付きだった。
はるみより少し小さく見える胸。
浮き出た肋骨。
細くて折れそうな棒みたいな二の腕。
括れた腰。
素晴らしい美脚。
脱がさずに残している上品なワンピース。
少し高いヒールも、足首を回して留めるタイプで、そんなヒールも好きだ。
そして、今迄、何度も書いてきたが、俺は淡い色の下着が好きだ。
友香のその日のブラは、カップが淡くて薄いエメラルドグリーンベースで、淡くて薄いピンク色の柄で、真ん中にそのピンク色の小さなリボンが付いていて、白のレースとコンビになっていた。
そして、カフェでチラっと一瞬見えたが、肩紐は淡くて薄いピンク色だ。
パンティーは、お揃いで、淡くて薄いエメラルドグリーンベースに、前の部分が白のレースとコンビになっていて、薄い淡いピンク色の柄、腰骨辺りの左右に同じく淡いピンクの小さなリボンが付いていた。
そして、菅井友香に酷似と言う清楚で上品なルックスや、可愛らしい下着を打ち消してしまうと言っても過言ではないパンティーに出来ている染みのアンバランスさが興奮を誘った。
全てが俺をメチャクチャ興奮させ、その友香を見ながらチンポをしごいている内に、チンポ汁が溢れ過ぎて、友香のお腹に少し飛んだ。
「いやんっ、なおさんの…、なおさんのから、…、お汁が飛んで、友香に付きましたよぉっ。」
俺は、先ずは、友香に眠るM属性を引き出す為にも言葉責めを開始した。
「俺の何や?、コレを友香ちゃんの頭の中では普段、何て呼んでるんや?、分かってんねんで、友香ちゃんは、ほんまは、そんな清楚で上品な見た目とは真逆のエロい事を考えてる変態女なんやろ?。」
「そ、そんな事っ…、えぇっ、言うんですか?。」
「早く言いなさい。」
「は、はい…、え、えっと…、おチンチンとか、チンポとか…。」
「もっと、大きな声ではっきり言いなさい!。」
「はいっ、おチンチンとかチンポって頭の中では考えています。」
友香は、やはりドMだと確信した。
「まだ、そのチンポが、このやらしくベトベトに濡れてる所に1回も入った事がないんやろ?。」
友香の顔が一気に紅潮した。
「はい…、ないです。」
「この濡れてる所は何て言うんや?、この可愛いパンティーの向こう側で、パックリと開いてドロドロにヨダレ垂らしてる穴を何て言うんや?。」
中略。
「あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしいよぉ、オマンコ…、オマンコです。」
「その友香のオマンコは、なんの為に備わってるんや?。」
中略。
「あぁぁぁっ、恥ずかしいよぉ、赤ちゃんを作る為ですか?。」
「ほぉ、そう来たか、じゃあ、その赤ちゃんを作る為の穴が、何でこんなにドロドロに濡れてるのか説明しなさい。」
中略。
「あぁぁああぁぁ…、私のオマンコは、本当は赤ちゃんを作る為ですけど、男の人のおチンチンがスムーズに入ってこれて、オマンコの中で気持ち良く動いて頂けるように濡れています…。」
中略。
「はぁっ、あっ、あぁぁっ、友香のオマンコは、男の人のおチンチンが入って来る為に備わっています…、あぁぁっ、私の中で男の人が気持ち良くなる為に備わっています…、おチンチンが入って来て、射精して頂く為に備わっています。」
友香は、普通に経験のある女性が言わないような事を、どんどん口にしていった。
「まだ使った事ない友香のオマンコやのに、それが分かってるんやなぁ、それが友香の本性なんやで、男にこの体を自由に触られたり、舐められたりして、その男の欲望を満たして、最後は、この美脚の付け根の真ん中に付いているオマンコにチンポが入って来る為に備わっているって本能で分かってるんやで、この変態女がっ。」
「あぁぁぁっ、いやっ、そんな風に言わないで下さい、恥ずかしいです…。」
俺は続けた。
「今迄使ってないこのオマンコを、友香は、ほんまはどうしたいんや?、結婚するまで処女でいたいんか?。」
中略。
「あぁっ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしい…、でも、聞いて下さい…、友香は、本当はおチンチンが欲しいです、それも、友香の事を精神的にも服従させてくるような男の人に、嫌がる事でも平気でさせてくるような男の人のおチンチンに溺れたいです。」
中略。
「あぁぁぁ、友香は、はるみから、なおさんの話を聞いて羨ましいって思いました、スーパーの駐車場とか、なおさんの家に初めて行った時は、入れて貰えなかったって聞いたけど、いずれ、はるみは、あの、その、変態のなおさんに、滅茶苦茶にされるって、はるみも、そんな男の人のセフレが欲しいって言ってたし…。」
「そしたら、今朝、はるみから興奮して電話が掛かって来て、なおさんのおチンチンが最高に気持ち良かったし、自分が妄想しか出来なかった恥ずかしい事を当たり前の様にしてくれるしって聞いて、羨ましいって思いました。」
友香は続けた。
「はるみから、スーパーの駐車場での話を聞いて、私…、凄く興奮しちゃって、出会い系に登録しちゃったんです、そしたら、皆さん、凄く変態な事を言ってくるし、私も凄く興奮しちゃって…。」
俺のチンポは、更に硬くなった。
「最初は、そんな遣り取りをしたくなっただけだったんですけど、なおさんがはるみのスマホで撮った、はるみの姿とかを見ていると、私…、その、私もそんな事がしたくなってきて…。」
「皆さん、会いたいばかりメッセージを送ってくるし、私も段々、そんな気持ちが強くなってしまって、会おうと決心しちゃったんです。」
「それで、多分、会ったら、私が怖じ気付いちゃうと思うから、そんな私を無理矢理でも犯してくれるような人を選んで…、私の処女を無理矢理でも奪って、その後も私の事を滅茶苦茶にしてくれそうな人を選んで、待ち合せしちゃったんです、はるみがなおさんに抱かれに行った一昨日に。」
「それで、待ち合せ場所の遠くから隠れて見たら、直ぐにその人の事が分かったんですけど、やっぱり怖くなって帰って来ちゃったんです。」
俺は、友香が思ってたより遙かにM属性だと感じた。
「帰ったら、この友香のこのチンポ穴が、今くらいヨダレ垂らしてたんやろ?、その男のチンポに散々犯されてるのを想像して、怖くなって帰りますって言っても帰してくれなくて、ホテルに連れ込まれて、無理矢理処女を奪われて、その後も、その男のチンポに服従されられて、後悔しても嫌がっても、何回も何回も生のチンポで犯されるのを想像して濡らしてたんやろ?。」
「あぁぁぁああぁぁっ、どうして分かるんですかぁ、はるみも言ってました、なおさんは、心の奥底を察知して、その願望を満たして下さるって、本当に羨ましかったです、それで、実際に会わせて頂いたら、ほんとに心の底を読んで頂いて、ビックリしてます。」
「読むも何も、何もしてないのに、パンティーがこんなに染みになるくらい濡らすような変態女やんけ友香は、出会い系の男に服従しに行くような変態女やねんから、直ぐに分かるわ、それで、どうせ帰ってから、やっぱり犯されたかったって後悔してたんやろ?。」
中略。
「あのまま会ってたら、近くのホテルに直行する事になってたんです、生はダメで、撮ったりするのも無しだけど、処女の私を、27年間経験がなかった分、メチャクチャにして貰う事になってたんです、はるみみたいに、体に精子を掛けて貰いたかったって後悔しました。」
「どんな風にメチャクチャにされたかったんや?、正直に言えよ、こんな事を言わされたりするのも好きな性奴隷願望女やろ?、友香は。」
中略。
「はい…、その男の人のおチンチンをいっぱい舐めたり、私の体中舐め回して貰ったりして…、でも、やっぱり知らない人とエッチするのに怖くなって、続きはまた今度にして下さいって私が言ったら怒り出して…、私も怖くなって諦めて抵抗をやめたら、生で入れようとしてきて…、対抗したけど無理矢理犯されて…、って想像をしちゃいました。」
俺は、友香が、かなり興奮してきているのを感じ、ブラのカップをズラすように命令した。
友香は、最初は恥ずかしがっていたが、従って、カップをズラした。
想像通りの綺麗なピンク色を下乳首だった。
オマンコだけじゃなくて、興奮を隠せていないそのピンクの乳首も、ピンピンに勃起していた。
白くてキメの細かな綺麗な肌と、興奮してピンッと立っている乳首のコントラストは最高だった。
「ほら、もう、こんなグチョグチョのパンティーも穿いてても意味ないやろ?、ほら、俺のチンポに当てて、友香のマンコ汁と混ぜ合わせて、また返したるから、ほら脱いで、ほら、そのまだチンポが入った事ないオマンコを見せろよ。」
友香は、ちょっと嫌がったが、許す訳がない。
友香は諦めて、パンティーを脱ぎ、俺に渡した。
俺は、友香に、もうマンコ汁を吸収出来なくなってビチャビチャになっているパンティーのクロッチを、友香に見せて、指で、糸を引かせて見せた。
「友香、見ろよ、まだ何もしてないのに、こんなに糸を引くくらい濡らしてるやんけ、お前は変態M女の証明やぞコレは、ほら、自分で開いてお願いしろよ、そのだらしなく濡らした未使用のオマンコを!。」
中略。
友香は、思い切りM字にその美脚を開き、両手の指を使って、ビラビラを開いて見せた。
「あぁぁああぁぁ、友香のオマンコ見て下さい、まだ誰にも見せた事のない友香のオマンコを見て下さい、あぁぁっ、恥ずかしいけど、何か気持ちいいですぅ、あぁっ、はぁっ、男の人のおチンチンが欲しくていっぱい濡らしてしまった友香のオマンコをいっぱい見て下さい。」
俺は、友香のそのベトベトのパンティーのクロッチをカリに当てて、チンポを包んでゆっくりと友香に見せ付けながらしごいた。
友香のオマンコは、メチャクチャ綺麗だった。
綺麗な薄いピンク色をしていて、ビラビラもまだ小さく、皮から飛び出したクリトリスは、はるみよりは少し大きい気がしたが、後日、2人並べて比べたが、同じくらいだった。
オマンコからは、どんどんマンコ汁が溢れてる感じで、その濡れ濡れの状態が、友香のピンク色のオマンコの綺麗さを強調していた。
俺は友香のその格好を見ながら、オナニーを続けた。
「ほら、想像では友香はその後、どうなったんや?。」
「あぁぁああぁぁああ、その男の人は、私を生のおチンチンで無理矢理犯して処女を奪って、痛さと後悔で泣いてしまった私にもっと興奮して、犯し続けるんです、それで…、中に出すって言われて…、中に出されてしまうんです。」
「なんや、中出し願望まであるんやな。」
「あぁぁっ、ほんとは怖いんですけど、無理矢理されたって言い訳にして…、だって、はるみの体に飛んだなおさんの精子を見たら…、何か、私の体の中に出して貰ったら、何か、もう私はその人のモノじゃないですか、その人も私の事を射精する為だけの存在って思うだろうし、そんな扱いをされたいって…。」
俺は、ここで少しつき離した。
「おぉっ、やっぱり友香は男の性欲処理女やな、友香にそんな男が出来たら、俺も1回でエエからこの穴を使わせてな、ちゃんとゴム付けるし、それまでは、こんな感じで友香を見ながらオナニーさせてな。」
友香は、少し黙った。
「ほら、お前のパンティーは、こんなにベトベトになってるで、俺のチンポ汁も混ざって偉いことになっとるわ、ほら、返すから穿けよ。」
中略。
友香は、そのパンティーを穿いた。
「あぁぁああぁぁ、凄いっ、なおさんのおチンチンのお汁が、私のオマンコに当たってます、凄いっ。」
「そうや、ほらっ、思い切り股開いて、見せろよ。」
もう、パンティーの色は完全に変わっていて、オマンコのピンク色も透けていた。
俺は、友香のその薄くてピンク色の唇にキスをした。
友香の唇は震えていた。
俺は優しく唇を合わせ、暫く吸ったりし、そして、舌を入れていった。
友香のファーストキスを奪った。
そして、俺は徐々にエロい舌使いにしていった。
友香の舌に絡めたり、唇を舐めたり、口の奥にまで舌を入れたりして、友香に、オマンコを俺に舐められている事を想像させた。
そして、俺の舌を吸わせ、俺のチンポをしゃぶっていることを想像させた。
友香は、最初はぎこちなかったが、徐々にエロいキスが出来るようになったので、俺は、耳や首筋に舌を這わせて、友香の胸を揉み、乳首をイジった。
「はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、あぁっ、あんっ、あっ、んんっ、んっ、あぁぁああぁぁ、なおさん、気持ちいい…。」
そして、俺は、友香のピンピンになった乳首に舌を這わせた。
「あぁぁああぁぁ、あぁっ、あんっ、はぁっ、あんっ、あぁぁっ、はぁっ、あぁっ、凄いっ、気持ちいいっ、はぁっ、あぁぁああぁぁ、あぁっ。」
俺は、右手を少しずつ友香の下半身へ伸ばしていった。
友香は、体を捩らせて俺の手の動きに反応し、吐息を漏らした。
俺は、太ももを執拗に触って、友香の期待している事を焦らした。
「友香は、キスも初めてやったんか?、体を触られるのは?。」
「ファーストキスでした、体は、あんっ、はぁっ、あぁっ、電車でスカート越しにお尻を触られたくらいですぅ、あぁっ、はぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼…。」
俺は、そのベトベトのパンティー越しに、友香のクリトリスに指を当てた。
ビクッ。
友香は反応した。
そして、直接触ってると勘違いしてしまうくらいに濡れたパンティー越しに、友香のクリトリスを責めていった。
「ううぅぅっ、あぁぁぁあっ、あっ、あんっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、気持ちいいっ、凄いっ、熱いっ、体が熱いっ、あぁぁっ、ダメっ、あっ、んっ、あぁっ、ダメっ…。」
「何や?、ダメって?、じゃあ、もう止めようか?。」
俺は、指の動きを止めた。
「ああっ、意地悪ぅっ、あぁぁっ、どうしようっ、もうどうしょっ、恥ずかしいぃ、…、もっと触って下さい…。」
「ん?、誰のどこをや?、ちゃんと言わんと。」
「あぁぁぁっ、恥ずかしいいぃっ、私の、○本友香の…、クリトリスを、もっと触って下さい、あぁぁぁっ、恥ずかしい…。」
友香の控えめだった喘ぎ声が、段々大きくなっていった。
俺は、キスをしたり、首筋や乳首を舐めながら、友香のクリトリスを責めた。
「あぁっ、あんっ、あっ、あぁっ、んっ、あっ、気持ちいいですっ、凄いっ、熱いっ、あぁっ、あんっ、あっ、あっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ…。」
「今日は、このまま、パンティー越しで終わろうか?。」
中略。
「あぁぁああぁぁっ、もぅどぅしよぉぉぉっ、言えないっ、あぁっ、あっ、直接、触って下さい、友香の敏感になったクリトリスを、なおさんの指で直接触って下さい、あぁっ、お願いします…、あぁぁああぁぁ、あぁぁぁっ、はっ、はぁっ、あぁあっ、あぁっ、あぁぁああぁぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ。」
俺は、先ず、ちゃんと脱毛された友香のオマンコ全体の感触を楽しみ、そして、クリトリスに直接、指を当てた。
友香の体は、ビクンっと反応した。
俺は、先ずはゆっくりと、友香のクリトリスの周りを円を描くようにイジった。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいい…。」
そして、時々、クリトリスを指先で撫でた。
友香の反応は凄かった。
クリトリスの周りから、クリトリスに指を這わせた時の感じ方は、この先がワクワクする程の過敏さだった。
「あんっ、あぁっ、気持ちいいっ、あっ、あんっ、あぁっ、はぁっ、あぁんっ気持ちいいよぉっ、おかしくなっちゃいそう…。」
友香は、経験が全くないし、オナニーもした事がないから、まだ、クリトリスを直接重点的に責められた事がないので、恐らく、この程度の責め方でも、クリトリスを直接責められたと勘違いしていたんだと思う。
そして俺は、皮は剥かずにクリトリスを、ゆっくりと中指で撫でた。
「あんっ、あぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁあぁあああっ、ええぇっ?、何?、何ぃこれぇぇっ、あああぁぁぁっ、いやんっ、あぁっ、あぁぁああぁぁっ、いやぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あんっ、いやぁっ、あぁぁぁぁっ、ダメぇっ、あぁんっ…。」
友香は、体を捩らせて感じ捲くった。
友香は、俺に抱き付いてきたり、キスをしてきたり、首筋にキスしてきたり、大忙しだった(笑)。
ジッとしていられないみたいだった。
そして、俺は、頃合いをみて、人差し指と薬指で、友香のクリトリスの皮を剥き、その剥き出しになったクリトリスを中指で、ゆっくりと撫でた。
「あぁんっ、あんっ、あぁぁぁあん?、えっ、えぇっ、えぇぇえうあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁああぁぁんっ、あぁっ、いやぁっ、あっ、いやいやっ、だめぇっ、あぁんっ、あぁぁぁぁっ、ダメぇっ、あぁぁぁぁぁああああ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁあああ、ダメダメダメダメぇぇぇぇっ、あぁぁああぁぁ…。」
友香は、俺にキツく抱き付き、キスをし、舌を絡めながら、体を硬直させ、フッと力が抜けた。
友香はイッた。
暫くの間、友香は俺を抱き締め、俺に唇を合わせ、舌を絡めて離れなかった。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、頭がフワフワしてます…、今のって、イクってやつですか?。」
「そうやで、めっちゃ大声出してたでぇ、友香も変態M女やな。」
友香は、恥ずかしそうにしていたが、その感じが菅井友香ソックリだった。
「私ばかり気持ち良くさせて頂いたので、私にもご奉仕させて下さい…。」
友香は、ネット等で仕入れた知識で、ぎこちなく俺のチンポを握り、首筋に舌を這わせながら、Tシャツの中に手を入れてきて、乳首をイジってきた。
俺は、暫くそれを味わい、友香に教え込んだ。
俺はTシャツを捲り、友香に乳首を舐めさせた。
友香は、はるみと同じで飲み込みが早く、直ぐにエロい舐め方が出来るようになった。
俺は、友香の頭を掴み、徐々に俺の下腹部に友香の顔を下ろしていった。
友香は戸惑っていたが、俺のチンポの裏筋に、舌を当て、ペロペロと舐め始めた。
「美味しい…。」
意外だった。
そんな言葉が出てくるとは思わなかった。
友香は、俺のチンポに、ねっとりと舌を絡め始めた。
友香は、俺のチンポ汁を舐め取る感じの舐め方を続けた。
気持ち良かった。
これは、センスの問題だと思った。
舌の柔らかさ、舐める箇所、そして、俺の方に向ける視線。
全てがたまらなかった。
その顔が、菅井友香そのまんまだった。
本人に舐められているような錯覚に陥ったくらいだ。
友香は、フェラ好きだ。
その片鱗が、この時から現れていた。
教えてもいないのに、想像力を働かせ、俺のカリを舐め回し、唇を使って吸ったり、舌の裏を使って絡めてきたり、凄かった。
「はるみから聞いてましたけど、なおさんのおチンチン…、凄くおっきいですよね、私、他の人のを知らないから分からないんですけど、口に入れるのも大変そう…、でも、咥えさせて貰ってもいいですか?。」
そう言って、友香は可愛い口を開いて、カリを咥えた。
友香は、センス抜群だった。
口の中の力の入れ方や、吸い方が絶妙だった。
舌の当て方も、俺が教えたら、直ぐに理解し、10分もしない内に、かなり気持ちいいシャブリ方をするようになった。
友香は、途中から、自分の指を舐め、そのヌルヌルの指で俺の乳首を触ってきた。
フェラしながら、乳首を触られるのはたまらない。
そして俺は、友香に、チンポに唾をいっぱい垂らさせて、手コキさせながら、乳首を舐めさせた。
本当に友香は飲み込みが早く、手コキの動きも、男が歓ぶような動きをさせていた。
30分くらい友香の奉仕を楽しんだ後、俺も、友香を狂わせてやろうと思い、座らせてM字に股を開かせた。
そして俺は、友香のその美脚の膝辺りから、舌を這わせていった。
ヌチョッ。
俺は、友香の綺麗なピンク色のクリトリスに舌を当てて、暫く動かさず、舌をピクッピクッとさせたり、硬くしたり柔らかくしたりだけした。
「あんっ、あっ、あぁっ、いやっ、コレだめっ、あぁぁぁっ、あぁぁああぁぁ、んんっ、いやっ、はぁっ、あぁっ、あぁん…。」
友香は、かなり感じやすい。
体を捩らせて感じていた、まだ舌を動かした訳でも、皮を剥いた訳でもないのに。
俺は、親指を使って、友香のクリトリスの皮を剥き、クリトリスを剥き出しにした。
「友香、ほら見えるか?、この飛び出してるのは何や?。」
「あぁぁぁぁぁっ、やめてっ、いやんっ、恥ずかしい恥ずかしいよぉっ、嫌だ嫌だ、あぁっ、なおさんは、どぉして、そんな風に私を辱めるのぉ?。」
友香は、顔を真っ赤にして聞いてきた。
「嫌ならやめようか?、ちゃんと答えて、どうして欲しいのかもちゃんと言いなさい。」
「あんっ、意地悪ぅぅ、恥ずかしいぃ、言えない、言えないよぉっ。」
「じゃあ、もう帰ろうか?。」
「意地悪ぅぅっ、あぁぁぁっ、恥ずかしいぃぃ、あぁぁっ、クリトリスです…、あぁん、恥ずかしいけど、たまらないですぅ、ゾクゾクしちゃうぅ、あぁぁああぁぁ友香の剥き出しになったクリトリスをなおさんに舐められたいですぅ、いっぱい舐めてぇっ、あぁぁああぁぁ…。」
俺は、剥き出しになった友香のクリトリスに舌を当てて、ゆっくりと舐めた。
「あぁぁぁぁぁぁっっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あぁっダメっ、んあぁぁぁっああっ、んんんっ、んんあぁぁぁんっ、あぁぁぁっ、ダメっ、またイッちゃうぅぅぅ、あぁぁぁぁっ。」
友香が体を仰け反らせ始めたので、俺は舌の動きを止めた。
徹底的に焦らした。
友香は、おかしくなっていった。
俺の命令には何でも直ぐに服従するようになった。
「友香っ、ほらっ、四つん這いになって、ケツこっち向けて付き出せよ!。」
「はいぃぃっ、こうですかぁ?。」
友香は、すんなり、お尻をこっちに向けて突き出した。
パックリとオマンコが開き、ピンクの綺麗なオマンコの中も見えた。
俺は、友香の鞄からスマホを取り出して渡した。
「ほら、自撮りモードで、自分の顔と姿を見てみろよ。」
「いやっ…。」
友香の顔がスマホに写った。
そして、俺は、剥き出しになっている友香のクリトリスに舌を当てて舐め上げた。
「キャーーーー!、あぁぁああぁぁっ、恥ずかしいよぉっ、あぁぁぁっ…。」
「ほらぁっ、スマホのレンズを見ろよ!、目を反らしたら、もう舐めたらんぞ!。」
「あぁぁぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、恥ずかしいぃぃ、なおぉぉ、ドSぅぅ、たまらないよぉ、ゾクゾクするぅ、あぁぁああぁぁ、あぁぁぁっ、あっ、あぁっ、んんあぁっんっ…。」
友香がイキそうになると舌の動きを止めた。
そして、そろそろいかせてやろうと思ったので、後ろからスマホをイジって、動画を回した。
友香の姿がバッチリ写った。
「あぁぁああぁぁ嗚呼嗚呼っ、いやぁぁぁっ、いやぁぁああ、ああ、はぁっ、凄いっ、なおぉ、凄いっ、もうぅ、なおぉぉぉ、友香を壊してぇっ、今までの友香を壊して下さいぃぃっ、あぁぁああぁぁ、凄いっ、友香は、なおのモノですぅ、メチャクチャにして下さいぃ、なおに壊されたいぃっ、あぁぁああぁぁ、あぁぁぁぁぁああああぁぁぁあああああああっ…。」
友香は、イク瞬間まで、スマホのレンズを見続けた。
そして、休ませずに、友香を正常位の姿勢にさせ、俺のギンギンの赤黒い汚いチンポを、友香の綺麗なピンクのオマンコに当てて、クリトリスを中心に擦り付けた。
「あぁぁぁぁぁああっ、凄いぃぃぃっ、はぁっ、あぁあっ、あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁっ、壊れるぅぅぅ、イクッ、イクッ、イクゥぅぅっ、あぁっ。」
「ほら、友香が俺のチンポ使って自分でイケよ!、俺もイキそうになってきたわ。」
友香は、俺に言われた通りに、俺のチンポを握り、自分のクリトリスに擦り付けた。
「あぁあああぁぁぁっ、ああっ、はぁっ、あっ、はぁっ、あぁぁっ、んっ、んっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁああああっ、イクッ、あぁっ、イックぅぅ、イクッ、あぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁはぁぁぁひぃぁあぁあっ、ダメダメダメダメぇっ、はぁっはぁっ、あぁぁぁぁぁああああイクぅぅぅぅぅっ…。」
友香が、仰け反ってイクのを待って、俺もイッた。
友香のお腹に勢い良く飛び出した精子が、友香の可愛い顔にまで飛んで、友香の顔を汚した。
荒い息で横たわっている友香に、優しくキスをした。
そして、暫く舌を絡めた後で、チンポを友香の顔に持っていったら、友香は、ためらいもなく、俺のチンポに舌を這わせ、口に含み、更に口の中で舌を這わせた。
「美味しいぃっ、あぁんっ、もっと飲みたいです、なおの精子飲みたいです。」
そう言って、友香は本当に、お腹の精子や、顔に飛んだ精子を、指で掬って全部口に運び飲み込んだ。
友香は、ウットリとした表情で俺のチンポに、再びしゃぶりついた。
凄かった。
「なおぉ、お願いします、何時間でも口でしますから、友香の口に精子出して下さい、精子出して欲しいぃっ、凄く興奮しちゃいました、もう1回、もう1回精子下さいっ、友香の口に出してぇ、なおの精子をおチンチンから直接飲みたいのぉっ。」
本当に友香はしゃぶり続けた。
全然苦しそうにも、しんどそうにもせずに、手コキもせずにしゃぶったり、舐めたりし続けた。
本当に友香はフェラが好きだ。
舐めろと命令したら、何時間でも嬉しそうにシャブリ続ける。
その日も、1時間はしゃぶり続けた。
そして、俺は、友香の望み通り、友香の口に射精した。
「あぁっ、美味しいっ、精子美味しいですぅ、あぁっ。」
そして、その日は友香を家まで送った。
家が近付くと、友香は聞いてきた。
「今度、なおの家に行ってもいいですか?、今度は、はるみにアリバイ作って貰って…。」
そして、5日後の金曜に友香は泊まりに来る事になった。
続く。