清楚でかわいい義妹に振り回された日々【取られたくないから、そばにいて】

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投稿を読んでいただき、誠にありがとうございます。

たくさんの評価もいただけて嬉しいです。

この後の展開がご期待に添えるかどうかは分かりませんが、お時間ありましたらお付き合いください。

突然できた義理の妹の美空(みく)ちゃんに悪戯されて、眼鏡が壊れたら……色々仕掛けられて童貞喪失しました。

ウトウト眠ってから、目が覚めた所からスタートします。

まさかまさかの展開に眠った僕は、気付いたら耳がとてもふわふわしている事に気付きました。

(柔らかい………何だろ………気持ちいい………)

「ん?お兄ちゃん、起きた?」

(美空ちゃん…………)

美空「お兄ちゃん、顔近い(笑)あたしのマンコから出るフェロモンに引き寄せられた?エッチなお兄ちゃんで、困ったもんですな〜(笑)」

「えっ!?なっ、何!?」

寝ぼけていた頭が一気に晴れました。

目を開けると、視界はボヤボヤですが……フワリと何か甘い感じの香りがします。

美空「お兄ちゃん、あたしの膝枕…ううん、太もも枕は気持ちよかった?スヤスヤねんねしてたよ♪かわいいなぁ♡」

ガバリと起き上がると、美空ちゃんが優しく頭を撫でてくれます。

美空「お兄ちゃん、お目覚め?」

「美空ちゃん……僕………」

美空「寝てたよ。JCの太もも枕で(笑)」

「ご、ごめん………そんなつもりなくて……その……」

美空「謝られるとムカつく(笑)自分から乗っかってきて、しぜ〜んとマンコに鼻突っ込む位に迫ってきたんだよ」

(眠くなったのは覚えてるけど……まさか膝枕でなんて……)

「ごめんね……僕のせいで……美空ちゃんが動けなかったよね……足痺れたりしてない?大丈夫?」

美空「大丈夫だよ。かわいいかわいい寝顔を、バッチリ拝ませてもらったもん♪それにさ……鼻がマンコに当たる位近いし……スースーされたから………ムラムラしちゃった♡」

「あぁ………」

美空「まだ夜どころか、夕方でもないよ?だから……お父さん達帰ってくるまで時間あるし……もう1回しよ?」

「えっ……でも………さっき、”目が見えないとつまんない”って……」

美空「おっ?いいねぇ〜♪あたしはてっきり”きょ、兄妹なんだから……ダメだよぉぉぉ”とか言うかと思った(笑)やっぱりエッチの味を覚えちゃったからかな〜?」

(そうだ……僕は何を言ってるんだ……美空ちゃんは妹なんだぞ……)

美空「ていうか、1回してるし……どうせあたしに触れたら”もっとしてぇぇぇ、動いてぇぇぇ”とか言うんだもん。かたっくるしいのはマジでいらない(笑)」

「お兄ちゃんがさぁ……めっちゃマンコに引き寄せられてスースーするから……したくなったんだもん。誘ったのはお兄ちゃんだよ?責任取れ♡」

(ダメだって………うん……ダメなんだって……でも……あの感触が………ギューッとキツく締め付けられる……あれが………)

思い出したら、心が熱くなりました。

美空「アハハ♪口半開き〜(笑)チンコ欲しがるエロ女みたいな顔してる〜♡素直になりなよ?あたしとエッチしたいでしょ?またギューーーッてマンコにされたいでしょ?」

(欲しがるエロ女は女性に失礼でしょ……)

美空「ていうか、あたしも超したい♪お兄ちゃんのチンコ、絶対イケるもん!だからイキたいの!ガマンできないの!」

(かわいい………上から目線と、欲しがりのギャップが……)

美空ちゃんは僕の手を取り「2階のあたしの部屋行こ?」と言い、僕は頷きました。

ゆっくりゆっくり手を引いてもらい、階段も少しずつ上がって……2階の美空ちゃんの部屋に辿り着きました。

ドア越しに話しかけたりした事はありましたが、中には入った事がないので初です。

(だが、目が見えない……どんな部屋なんだか全然分からない……)

美空「ベッドに行きましょうね〜♪」

ベッドに連れて行ってもらって座ると、安心感から一息つきました。

美空「お兄ちゃん、あたしの部屋入ったの初めてだよね?」

「うん……見えないのが残念だ……」

美空「目が見えるようになったら、ドア越しじゃなくて入ってきてもいいよ?」

「ちょっと怖いけど……」

美空「何にも仕掛けてないもん(笑)昨日までのお兄ちゃんだったら、”タンス開けられて、パンツとか漁られるかも!?もしかしたら、たっぷりとザーメン塗りたくられてるかも!?”とか警戒したけど……あっ、また本音をダラダラ垂れ流しちゃった〜♪」

「しょうがないよ。僕みたいなもんが同じ家に居たら、女性がそう思うのは不思議じゃないよ」

美空「ごめんね〜(笑)でもね、お兄ちゃんがこんなかわいい顔って知ったら、マジでテンション上がったし、マンコもウズウズしちゃったんだ〜♡」

突然、美空ちゃんは僕のTシャツの裾を掴みました。

(脱がすって?いいよ、美空ちゃん)

両手を上げてバンザイすると、スルスル脱がされます。

美空「お兄ちゃん、ほっそ(笑)」

「美空ちゃんも細いじゃん。身体、壊れそうな位に」

美空「さっきので分かった?本当はさ〜、もうちょっとお肉が欲しいんだよね〜。ちょっとムッチリしてる人が羨ましいんだ〜」

「そうなの?女性は痩せたいんだと思ってた」

美空「肉付き良いのが女の子らしいんだよ。お兄ちゃんだって、そういう女を抱いたらハマりそう(笑)”美空ちゃん、僕は君みたいな爪楊枝より……大根を抱きたいんだ……”とかなりそう〜(笑)」

「自画自賛しつつ、見知らぬ誰かを蹴落としてない?(笑)」

美空「そうかな〜?(笑)まぁ、お兄ちゃんにはあたしがいるもん♪だからあたしが爪楊枝からマシュマロになるという、成長の歩みを楽しんでればいいんだよ♡」

(大根って、やっぱり褒めてなかったなぁ。自分の時はマシュマロだもんな)

女子中学生の会話から、女性の本性や、思う所を垣間見た気がしました。

美空「ほらほら、そんな話はいいからハーパン脱いで!全裸でベッドにねんねしなさい!裸になって、また口開けて、あたしを求めちゃいなさい♪」

(誘惑が凄いな……経験の差は大きい……見た目は凄く清楚なんだけどなぁ)

清楚なお嬢様の口から飛び出す言葉のギャップに、僕は戸惑いつつも嬉しく思って脱ぎました。

人生初の女子の部屋で、全裸でベッドに仰向けになります。

美空「アハハ♡ほっそいもやしっ子め!(笑)そのクセしてチンコはコーラ缶位にビンビンさせて〜♪こんなスケベなお兄ちゃんは、あたしが面倒見ないとダメだね!」

(あぁっ……今、何だか……ご褒美をもらったような気分だ)

何か、バサッと落ちたような音がしました。

美空「お兄ちゃん、あたしも全裸になったよ♡見えないのが残念だね(笑)だからお兄ちゃんは、あたしにぜ〜んぶお任せしなさい♡JCの妹に身も心も預けちゃいなさい♪」

その時、僕の肌と美空ちゃんの肌が触れ合いました。

「美空ちゃん……乗ってるの?」

(多分だけど、覆い被さってくれてるな)

美空「そうだよ〜♪おっぱい押し付けてんの(笑)”ちっちゃいから分かんなかった”とか言ったら怒っちゃうぞ?」

「柔らかいんだ……美空ちゃんの肌が……気持ちいいんだ……」

美空「ごまかされてる気がする〜(笑)」

「そんな事ないよ……美空ちゃんのあったかさが伝わるんだ……肌と肌が触れ合うって……こんなに気持ちいいんだね……」

美空「お兄ちゃんもあったかいよ♪安心するなぁ」

美空ちゃんの小さくて細い指が、乳首をいじくり回してきました。

「あっ……」

美空「かわいいねぇ♡乳首いじられたの初めて?……に決まってるか(笑)」

(すっごいビクビクする!乳首いじられるのってこんな感じなのか!?)

指先で優しくゆっくりと、乳首の先端を刺激されます。

「あっ……あぁっ………気持ちいい……気持ちいいよ……美空ちゃん……あぁっ……」

美空「すっごいビクビクしてる♡お尻にかったぁぁいチンコも当たってるよ♪本当すけべだなぁ、こんなすけべなお兄ちゃんは……世に出しちゃいけないなぁ(笑)」

(何か最後がこわ……)

声だけで何となく表情が伺える中、美空ちゃんの手が止まりません。

「あぁぁ………耐えられない………乳首……こんなに……」

美空「かわいいかわいい♡お兄ちゃん、チューしてあげる♪チューッ♡」

覆い被さったまま移動してきて両頬を掴まれたら、激しくキスをしてくれます。

美空「チュウゥゥゥ……じゅぷっ………ぶじゅっ……んはぁっ……よだれがいっぱい、いっちゃった♡」

(コーヒーに混じってないよだれ……すっごいドロドロする……飲み込みづらい……)

美空「お兄ちゃん、舌出して?」

(舌ならいいか……舌絡ませるのは………好き……)

「え〜っ」

美空「アハッ♪めっちゃ伸ばすじゃん(笑)」

ねっとりした動きの絡ませ方は、女子中学生とは思えません。

経験がものを言うんでしょう。

美空「レロレロ………チュッ、チュッ、チュウゥゥゥッ……はぁぁん……」

「美空ちゃん………気持ちいい………興奮しかしてない……」

美空「あたしもっ♪お兄ちゃんのドキドキがね、いっぱい伝わってくるよ♡だからねぇ………もう挿れたくなっちゃった(笑)」

(えっ!?早くない!?)

美空「お兄ちゃんのデカチンがねぇ、もう当たりに当たりまくってガマンできないの(笑)今は目が見えないから……やっぱり見えるようになったら、じっくりしたい。だから今はちゃちゃっと挿れちゃう(笑)」

(適当だなぁ……でも……僕だって……されるがままだけじゃイヤだ……)

自分からもしたいと思うのは、もはや欲に身を任せた結果でしょう。

「うん……今はそれでいいよ……見えるようになったら……してくれるんだよね?」

美空「もちろん♪い〜っぱいしよ♡だから今は、チンコ当たって興奮して濡れたんで(笑)このまま挿れちゃいま〜す」

(男みたいな感覚だなぁ……とりあえず挿れれば、みたいな。経験豊富だと……そうなるのかなぁ)

ヤキモキはしますが……今はそこは突っ込まないでおきます。

(また、”かたっくるしい”って笑われちゃうんだろうからね)

僕は仰向けに寝たままなので、美空ちゃんは多分騎乗位でくると確信しました。

美空「アハッ♪お兄ちゃん、生意気にも”騎乗位でしょ?分かってるよ”みたいな顔してる(笑)」

「えっ!?分かったの!?」

美空「バレバレだよ!ていうか、ついさっきチェリー卒業したクセに見抜くとか生意気!(笑)そんな人はお仕置きが必要ですね〜♡あたしの腰使いで、ザーメンたっぷり搾り出してやる!(笑)」

(だから、どこでそんなキャラを身につけるんだ……)

美空ちゃんの見た目とのギャップに戸惑いますが、勃起チンコは再びキツいマンコの中に飲み込まれます。

美空「あぁぁん♪この瞬間がいいね〜♡」

キュッキュッと締め付けられて、濡れているはずなのにキツい感じはクセになりそうです。

「あぁぁっ」

美空「気持ちいい?あたしも気持ちいいよ♡……あっ、奥当たった。全部は入んないか〜(笑)JCの身体じゃ、限界あるみたい」

(残念だなぁ……いつだったか見た動画みたいに、お尻がパンパン当たってほしかったなぁ)

美空「アハハ♪しょうがない、しょうがない(笑)奥を刺激されたいから……上下しちゃいますか」

美空ちゃんの腰が浮いたのか、締め付けられていたチンコが解放されて……またギューーッと締められます。

美空「お兄ちゃん、分かる?今ねぇ杭打ちやってんの♡初めての彼氏に仕込まれたやつ(笑)お兄ちゃんみたいにチンコがデカかったから、奥に当たってたからねぇ。久しぶりに試しちゃいまーす♡」

(中学生に仕込むとか……最近の若い人達は凄いな)

当時は僕もまだ若い世代でしたが、ジェネレーションギャップを感じました。

美空「あぁぁんっ!……やばぁぁぁい♪お兄ちゃんのかったぁぁい!すっごい当たるぅぅぅ♡」

(確かにコツコツする……)

美空ちゃんはチンコを馴染ませるように、ゆっくり動いているのは感覚で分かります。

(あぁぁっ……解放と締め付けのギャップが凄い……)

美空「気持ちよさそうな顔してんねぇ♪あたしのマンコに締め付けられてヤバい?」

「うん………凄いんだ……ギューーッてされて……たまんないんだ……」

美空「キャハッ♪あたしもだよ♡奥にすぐ当たるもん!こんなの初めて〜♡」

段々と馴染んできたのか、スピードが上がってきます。

美空「あんっ!あんっ!あんっ!やばぁぁいっ!気持ちいいよぉぉ♡」

「あぁぁっ!美空ちゃん!気持ちいい!」

美空「あぁんっ!気持ちいいっ!当たって気持ちいいっ!奥でイッちゃう!イッちゃう!イクッ!イクイクッ!」

(マジ!?イクって本当にあるの!?)

中イキは稀だと聞いていました。

個人差あるでしょうから、僕には何とも言えませんが。

美空「アッハハハハ♡こんなイキ方はじめて……ハマっちゃいそうだなぁぁぁ♪」

(顔が見えないのが残念だ……きっと……清楚な顔立ちが歪んでいるんだろうに……)

美空「お兄ちゃん、もっと動いちゃうよ!」

美空ちゃんの動きが激しくなり、奥に痛い程当たる回数が増えました。

美空「あんっ!あんっ!またイッちゃう!イッちゃう!はぁぁぁんっ!!」

(先っぽ痛い……美空ちゃんは大丈夫だろうか……)

美空「あんっ!あんっ!あんっ!あぁぁっ!マンコ壊れちゃいそう♡めっちゃ気持ちいいっ!!たまんなぁぁいっ!!あぁぁんっ!!イッちゃう!イクイクイクっ!!」

(いらない心配だったかも……)

美空ちゃんのテンションに安心したら、僕も限界が来ました。

「美空ちゃん!イキそうだよ!出ちゃいそうっ!!」

美空「いいよっ!!奥にいっぱいドビューーッて出しちゃって♡」

「はぁぁぁっ!!イクっ!!!」

グッと座り込んだ美空ちゃんは「奥で受け止めちゃった♡」といやらしい声で笑いました。

「あぁぁぁ………凄かった………」

美空「めっちゃドクドクしてるねぇ〜♡」

しばらく刺さったままで居た美空ちゃんは、ある程度経ったら抜いて下りました。

美空「へへへ♪気持ちよかった?」

「うん………気持ち……よかった………」

美空「目が見えるようになったら、もっとヤバいよ?あたしの顔と身体……いっぱい目に焼き付けてね♡」

「うん………ありがとう………美空ちゃん………」

危うく寝そうになりましたが……。

美空「ほら!このままじゃヤバいよ!着替えさせてあげるから起きなさい(笑)」

と言われてハッ!としました。

隣にある僕の部屋に連れて行ってもらい、適当に服を用意してもらいました。

美空「じゃあ、ジーパン履かすよ〜」

足を入れてもらったら、手探りで履こうとしたのですが……。

美空「あたしが履かせてあげゆ〜(笑)」

「美空ちゃん、そこまでしてもらったら申し訳ないよ」

美空「いいから。よいしょっ」

上まで履かせてもらったら、後はジッパーを閉じてもらう段階まできました。

美空「お兄ちゃんのチンコが、ま〜だムクムクしてるから入んないにゃ〜(笑)」

「無理矢理押し込んでもらえばいいよ……」

(そりゃあ萎えないよ……だってさ、顔近いもの。チンコに息かかってるし……)

美空「あ〜、そっかそっか!JCがチンコの至近距離に居るから萎えないのか〜♪全くもう!ほんっとにエッチなお兄ちゃんだなぁ〜(笑)」

「わざとやってない?」

美空「ん〜?そんな事ないよ〜だ♪」

(美空ちゃん、君は今どんな顔してる?いつものかわいい笑顔?それとも……色っぽい表情かな?……見たいなぁ)

生活の為だけではなく、美空ちゃんの表情、身体、動きをもっと知りたくて……早く見えるようになりたいと願いました。

結局勃起はすぐには萎えない為、無理矢理履かせてもらいましたし、Tシャツも着せてもらいました。

美空「お兄ちゃん、服は手探りで着たって事で通すつもりでしょ?」

「そうだね。出してもらったって事にするよ」

美空「それは賛成。あたし、お父さん達の前では”清楚な娘”を演じてますから(笑)」

「演技なの?」

美空「まぁ、年頃の娘だし?(笑)彼氏とか何とかは内緒にしてるよ。お兄ちゃんにだけは……あたしの全部を晒してるけどね」

(嬉しい………と思っていいのかな……)

「思春期だしね。でも……じゃあ何で僕には?」

美空「ん〜、何となく(笑)」

(あぁ、なるほどね)

「いつか分かるように努力するよ」

美空「むぅ〜!ま〜た見抜いた〜!」

「ハハッ、今もきっと……かわいい顔してるんだろうなぁ。早く見たいよ」

(何だろ……何か……いつもの僕じゃないみたい……何か吹っ切れたのかな)

美空「ふんっ!JCに2回中出ししたからって、余裕ぶってチョーシ乗んな!!(笑)このヘルメット頭が!!(笑)」

髪の毛をわしゃわしゃしてきますが、ぼやけた視界の中の美空ちゃんの表情は察しがつきました。

(笑ってるね。純真無垢な笑顔が……何となく浮かぶんだ……美空ちゃん)

一通りのスキンシップを終えたら、何事も無かったかのように2人でリビングで談笑します。

父さん達に悟られない為です。

「美空ちゃん、お願いがあるんだ」

美空「な〜に?ヌイてほしい?(笑)おてて?おくち?(笑)」

「違う違う(笑)ちょっと目が疲れたから……目閉じてていいかな」

美空「いちいち言わなくてもいいじゃん」

「隣に居てくれてるのに、何も言わないで目を閉じるのは失礼かなって」

美空「ハハッ♪そういうとこかわいい♡いいよ。あたしはネットしてま〜す」

スッと目を閉じたら、美空ちゃんも黙ってスマホをいじってるようです。

「美空ちゃん、さっきの話ね……ちょっと笑いそうになった」

美空「何が〜?」

「清楚な娘って言ってたけど……”ご飯中にスマホいじって怒られちゃう子がねぇ……”って(笑)」

美空「うっさい(笑)」

パシッと軽く頭を叩かれました。

(こういうのいいなぁ……何かカップルみたい……相手は妹だけど……)

美空「でも、その程度なら良かった。”目が見えない兄さんとエッチしちゃう子がねぇ……”とか言ったら、後頭部バチコーーーン!!いってたよ(笑)」

(一部の人が”キツめのご褒美!”って言っちゃうやつじゃあないか)

「それは言わないよ。僕が言えた立場じゃないし」

美空「そうだね〜。誰が誰に言うとんねん状態よ(笑)」

「フフッ、確かに……」

どの位経ったか分かりませんが、美空ちゃんも沈黙していたので、何だか寝たような気がします。

美空「お兄ちゃん、お父さん達帰って来るよ。2人同時位だって」

「ん………うん……分かった……」

美空「お兄ちゃんのヘルメット頭をどうにかしたくて、今ネットで髪型探してたの。お父さんの知り合いの美容室、予約取れないかな。聞いてみようよ」

「美容室か……行った事ないな。僕みたいなもんは……ほっとかれるって本で読んだ」

美空「今までのお兄ちゃんならそうかもね(笑)でも、コンタクトしたらかわいい顔がバレバレだから、女の美容師が取り合っちゃうかもよ?」

「それはないんじゃない」

美空「そうなったらどうする?」

「オドオドして喋れない(笑)つまんない客だと思われて終わりさ」

美空「かもね(笑)仕方ないから、あたしが代わりに話相手になってあげよう!感謝しなさい!(笑)」

「ありがとう。これからも沢山感謝するよ」

少ししたら父と母が帰って来ました。

「大地君、大丈夫だったかい?美空はちゃんと世話してくれたかい?」

「おかえりなさい。うん、お世話になったから大丈夫だよ」

「美空、大地君が”怒らないであげてくれ”というから、彼の顔を立てて何も言わないが……」

「まぁまぁ、いいじゃない。美空ちゃんはまだ中学生なんだし、悪戯の1つや2つするわよ(笑)そのおかげか、兄妹仲が良くなったみたいだし。結果オーライって事で(笑)」

美空「うん!お兄ちゃんと沢山話せたから、嬉しかった!」

「はぁ……ならいいが(笑)よし、じゃあ眼鏡屋行こうか。早くしないと私生活が困るからね」

4人で父の車に乗り、眼鏡屋へ向かいました。

美空「お父さん、お母さん。あたし、お兄ちゃんにコンタクト勧めたの」

「そうねぇ。久しぶりに見たけど、意外とかわいい顔してるじゃない(笑)コンタクトにしたら世界が変わるかもねぇ」

美空「でしょ?でしょ?後は髪型なんだけどね、お父さんの知り合いの美容室の予約取れない?」

「連絡はしてみるが……大地君は納得してるのか?急にコンタクトだ美容室だって」

「うん。美空ちゃんと話してさ……変わるきっかけになればいいなって思うから」

「そうかそうか、本人が納得してるならいいんじゃないか。じゃあ、眼鏡選んでる間に予約取れるか確認してみようか」

眼鏡屋に到着して、美空ちゃんにフレームを選んでもらい……父は美容室の予約を取ってくれました。

昼前だそうなので、朝イチに眼科へ行く事にして……の間に眼鏡が出来て、僕はやっと目が見えるようになりました。

「急に見えると、それはそれで疲れちゃうな」

美空「明日が楽しみだね♪お兄ちゃんが生まれ変わる記念日だもん」

この後は特に何もなかったので、割愛します。

次の日は朝イチで美空ちゃんと眼科へ行き、検査とコンタクトを買い……装着してから初めて美空ちゃんに会いました。

眼鏡でも見ていたのですが、顔には何も無い状態で見る美空ちゃんは……何だか感慨深いです。

黒髪を低めの位置で留めたツインテール。

黒Tに緑色の膝丈スカート。

ほっそりした腕と脚が、スレンダーな体型を物語ります。

美空「お兄ちゃん……」

病院だからか、小声の美空ちゃんが駆け寄って来て「車行ったら話そ?」と言われました。

会計を終えて車に乗ると、目をキラッキラさせているのがすぐ分かりました。

美空「お兄ちゃん!マジでかわいい!!超かわいい!!やっぱコンタクトにして正解だよ〜♪」

「ありがとう……僕も驚いたよ。自分の素顔をまともに見る日がくるとは……」

美空「あたしの目に狂いはなかったね〜♪となると、やっぱり髪型が邪魔だな〜(笑)早く美容室行きたい!時間間に合う!?大丈夫!?」

(けなしてる時の方がイキイキしてるような……まぁ、いつか)

スマホで調べたら、今から出れば丁度いい時間帯でした。

「今行けばいいね」

美空「やった〜!!あれ?でも……1番最初に完成形を見るのは美容師かぁ〜、あたしが1番に見たかったのに〜!!」

(ほっぺ膨らませて、かわいいなぁ)

「美容師さんもじっくりは見ないでしょ」

美空「むぅ〜!お兄ちゃんはあたしが1番じゃなくていいんだ!?女の美容師にじっくり見られて、そのまま1発ハメてくる流れにしたいんだ!?」

(だからどうしてそうなる……)

「あのねぇ……そんな漫画やAVみたいな展開があるわけないじゃない」

美空「そんなの分かんないじゃん!美容師は距離近いし、お兄ちゃんかわいいのバレてるし!オドオドしてる姿見て、”こっちの毛もカットしますね〜、あらあら、お客さまは物凄いモノをお持ちなんですね〜♪”とかなるかもしれないじゃん!」

(今時の女子中学生はどうなってんだろ……ていうか、働く美容師さんにも失礼では……)

「あのさ、美空ちゃんは美容師さんに髪やってもらってるの?」

美空「違う店でね」

「男の人?」

美空「そうだよ。担当さん居るもん」

「じゃあさ、その担当さんは美空ちゃんと距離近いし、長いわけだよね?かわいいかわいい美空ちゃんに、何か手を出してきたりした?」

美空「それはないよ。話はするけど、誘われたり連れ込まれたりとか何もないよ」

「それと同じだよ」

美空「!!!」

(どうやら気付いてくれたか……)

美空「フンッ!!子供扱いして!!チョーシ乗んな!バーーーカ!!いーーーーっだ!!」

(いーーーっだなんて久しぶりに聞いたな……エヴァのアスカ以来かも)

「美空ちゃん。美容師さんは仕事してるんだし、客にそんな事はしないだろうし、僕を褒めたとしてもそれはビジネスだよ」

美空「お兄ちゃんを試しただけだし〜!(笑)まぁ、分かってるみたいで安心した。”生まれ変わったから、他の女を喰いに行くか〜”みたいな事考えてるんじゃないかと心配だっただけだし〜(笑)」

(声うわずってるし、すっとぼけて明後日の方見てるし……分かりやすいなぁ笑)

「そんなバカなマネしないよ」

美空「えへへ♪そうだよね。ごめんね、お兄ちゃん♡」

(情緒不安定かと思った………)

美空「何か変に嫉妬しちゃった(笑)これはあれかなぁ……”自分が注目してたアーティストとかが、売れて世間に知れ渡るのがイヤ!!”みたいな気持ちかなぁ」

(僕は芸能人じゃないんだが……君の兄なんだが……)

美空「まぁ、お兄ちゃんにとってはあたしが”はじめての女”だもん♪後から湧いてくる女より、あたしの方が凄いもんね〜(笑)」

(真意が分からない……)

美空「何か変なテンションだったね、あたし(笑)」

「そうだね。悩みでもあるのかと思ったよ」

美空「”お兄ちゃんを取られたくない”って思ったのかも」

「ごめん……どう答えたらいいか分からない」

美空「そうだねぇ〜。お兄ちゃんに女心……ううん、妹心は難しすぎだね(笑)ちゃんとじっくり学ばせてあげるから、他の女に手を出すのはしばらく禁止ね。だから、かわいいかわいい妹のそばに居なさい(笑)」

「手を出す人も居ないし、機会もないよ」

美空「免許皆伝するまでは、あたしとだけしていなさい。JCの妹とヤレるなんて、男の夢でしょ?(笑)」

「それだけが目当てみたいな言い方しないでよ(笑)」

美空「冗談だよ〜♪」

(何か疲れたなぁ……男と女の違いは……僕には難問だ)

美空ちゃんの気持ちも分かりきらないまま、美容室に到着しました。

美容室も、特に何かが起きたわけではないので割愛しますが……担当してくれた方が女性だったので、美空ちゃんは一瞬表情が曇りました。

美空ちゃんがネットで探したらしい写真を見せて、僕はされるがままでした。

バリカンを出されて、サイドと襟足を刈られてツーブロックに。

(バリカン……坊主にされるんじゃなかろうか)

上と前髪はかなり残して(うまく説明出来なくてすみません)全体的に、女性っぽいヘアスタイルが仕上がりました。

刈らずに残した髪は明るめの茶髪にされたので、自分で言うのも変ですが”別人”でした。

店を出たら車に乗り、そのまま遅めのランチへ。

美空「お兄ちゃん、あたしパンケーキ食べたい」

「お店調べるね」

美空ちゃんのリクエストでカフェを探して、パンケーキとドリンクを注文しました。

美空「ウフフ〜♪お兄ちゃん、似合ってる〜」

「女子がやってそうな髪だね」

美空「そだよ〜。それで探したもん(笑)」

「美容師さんは何も言わずにやってくれたけど……」

美空「お兄ちゃん大丈夫だった?シャンプーの時にキスとかされてない?下半身膨らませてない?(笑)」

(小声だし……世の中はまだ平日だから、お客さん居ないから助かった……)

「何もありません(笑)粛々と仕事してくれたよ」

美空「なら良かった♪まぁ、あたしが見張ってたから向こうも手を出せないんだろうしね〜(笑)」

(仕事だからだと思う……とは、言わないでおくか)

色々バタバタしましたが、ランチも終えたので一段落して帰宅しました。

美空「お兄ちゃん、ギューッてして?」

リビングで突然言われます。

「ん?」

美空「ギューだよ、ギューーッて♪」

両手を広げる美空ちゃんに、吸い寄せられるように近付いたら……ソッと抱きしめました。

美空「えへへ♡見た目完璧なお兄ちゃんに、やっとこうしてギューしてもらえた〜♪」

ふわりと香る甘酸っぱい匂いと、ニコニコした笑顔と上目遣い。

「かわいいね」

美空「もっとキツくギューして?」

「美空ちゃんは細いから……」

美空「そんなのいいよ(笑)お兄ちゃんの温もりが欲しいんだもんっ♡」

あまりのかわいさに僕はまたタガが外れて、美空ちゃんをキツく抱きしめました。

美空「お兄ちゃん………朝からこうしたかったけどね……お兄ちゃんのかわいさが爆発したら……もっともっと……したくなっちゃった♡」

「美空ちゃん………」

僕は彼女の頬をそっと撫でます。

「美空ちゃん、肌柔らかいよね……昨日は……感じられなかったけど、今はこうしてちゃんと見えるのが嬉しいんだ。生活が不便だからってだけじゃない……美空ちゃんのかわいい姿を……ちゃんと目に焼き付けたい」

美空「お兄ちゃん……したいようにしていいよ」

「分からない事が多々あるから……何かあったらすぐ言ってね」

美空「うん」

整った輪郭に不釣り合いな柔らかい頬に触れ、そっと唇を近付けました。

「チュッ……‥チュッ………」

美空「んっ………んっ………チュッ…チュッ…チュッ」

(ちょっと舌を捻じ込んでみようか)

上と下の唇の間に舌を入れると「んっ」と言いながら舌を絡ませてくれます。

「チュプッ…………チュプッ……レロッ……レロッ」

美空「あぁん………レロッ……レロッ……」

「美空ちゃん……かわいい……」

美空「お兄ちゃん、シミュレーションは出来てたみたいだね(笑)」

「歳だけは大人だし(笑)」

美空「もっとしよ?」

応えるように僕達は舌を絡ませあい、お互いが自然とキツく抱きしめ合います。

「ハァ……ハァ……美空ちゃん………」

美空「お兄ちゃんの舌、やらしい……」

白い肌が赤く染まり、半開きの口からは小さく喘ぐ吐息が響いてきます。

(美空ちゃん……お尻触っちゃうよ。小さくて、プリッとしたかわいいお尻………)

少し厚めの生地のスカートの上から、お尻を撫でると「あんっ」と漏らして震えます。

美空「手つきエッチ♡さすが大人(笑)」

「昨日はガシッと掴んじゃったからね(笑)こんなにかわいいお尻なのに」

美空「あぁん………お兄ちゃん………興奮しちゃう……もっと撫でて……」

(女子中学生のお尻を触るなんて……犯罪者になった気分だ……)

時折クッと揉むと、服をギュッと掴む程に反応してくれます。

美空「はぁん………気持ちいい………お尻で感じちゃう……」

「美空ちゃん、かわいい顔をよーく見せて?」

美空「あぁん………んっ……んっ………」

涙が浮かぶ目、赤い頬、吐き出す喘ぎ声と吐息……色気が溢れて僕も興奮します。

「美空ちゃん、エッチな顔見れて嬉しい」

美空「お兄ちゃん……もっとエッチな事してぇ?もっとあたしを……エッチにしてぇ?」

スカートをそっと捲り、両太ももに手を這わせてからお尻へ上がります。

「肌スベスベ……お尻も柔らか……」

パンツのゴムの脇から出る肉をキュッと掴むと、ビクビクッと反応してくれます。

美空「あぁんっ……あんっ……あんっ……気持ちいい……かわいいお兄ちゃんにされてるから……いっぱい感じちゃう……」

(すっっっご!!ゆっくり触るとこんなに気持ちいいのか!!手が離せなくなっちゃう!!)

ドクドク高鳴る鼓動はきっと、美空ちゃんにもバレバレでしょう。

気取った態度とは裏腹なのが、恥ずかしくもあります。

美空「お兄ちゃんのドキドキが分かるよ……緊張してる?」

「やっぱバレてた?うん……気持ちいいから……興奮してるよ。美空ちゃんから手が離せない……」

美空「離さないで……いっぱいいっぱい、ギューッてして♡」

(かわいい!!もっと触りたくなっちゃう!!)

パンツを太ももまで下ろして、目には見えなくても露わになったお尻を揉みます。

美空「あぁん!……んっ……んっ……あぁっ……あんっ!」

「美空ちゃん……お尻がプリプリだ……気持ちいい……」

(弾力が凄いなぁ!!すぐ元に戻る!!ムニュムニュしまくっちゃおう!!)

ムニュッムニュッと激しく揉むと、美空ちゃんの顔も更にいやらしくなります。

美空「あぁぁん……お兄ちゃぁぁん………」

「美空ちゃん……気持ちいい……」

ひとしきりお尻を堪能させてもらったら、クルッと振り向かせてTシャツの上から胸を触ります。

美空「はぁんっ……お兄ちゃん………お尻にかたいの当たってる……」

「美空ちゃんがかわいいから……こうなっちゃうんだ」

ふっくら柔らかい胸を揉んでいると、そっと手を取られます。

美空「お兄ちゃん、生で触って?あたし、スポブラだから……グイッと上げればすぐに出るよ♡」

(えっ!?スポブラ!?普通のブラ使ってるような気が……洗濯物にもあったし)

漁った事があるから知っているわけではありません。

美空ちゃんは年頃のお嬢さんですが、洗濯物は一緒に洗いますし、干す時も(部屋干し)隠したりしません。

美空「お兄ちゃん、ブラ外すの戸惑いそうだから(笑)あえてスポブラにしたんだ♪」

「初心者への気遣い、さすがだね(笑)」

Tシャツをたくし上げると、白い綿素材のシンプルなスポブラがありました。

「美空ちゃん、おっきいよね」

美空「C寄りだもん(笑)実際は意外とおっきいでしょ?”Cカップなんて”って男は思うみたいだけど」

(幻想ってやつかな。まぁ、美空ちゃんの場合はスレンダーだから大きく見えるんだろうな)

美空「ほら、早く生乳を出しちゃいなさい♪」

いじわるな微笑みの上目遣いにヤラれて、僕はゆっくりとスポブラをずり上げました。

(プルンッ♪)

そんな効果音が似合い過ぎる程に、揺れて露わになった美空ちゃんの胸。

成長中でしょうが、既に形が良い気がして……乳首も小さくてピンと立っています。

美空「ピンクじゃなくてごめんね(笑)」

「かわいい……美空ちゃんの胸………」

両手で優しく揉むと、ふんわり柔らかいのに中身はしっかりしてる感じがしました。

美空「あぁん………んっ………」

「おぉぉ……凄いなぁ……」

手に収まるかわいらしいサイズ感で、この先が楽しみにもなります。

(気持ちいい………柔らかい………)

美空「んっ…んっ…んっ……はぁんっ……お兄ちゃん………下、苦しいでしょ?お尻にグイグイ押し付けて……おっぱいもお尻も……お兄ちゃんのあっついのが欲しいぃぃ♡」

「ありがとう。今、脱ぐね」

ズボンとパンツを脱ぎ、かたく勃起したチンコをプリッとしたお尻に押し付けます。

ちょっと腰を落としたので、顔の距離が近付きました。

(すっっごい!!プリケツに挟まれてたまんない!!)

美空「あぁぁん!お兄ちゃんのチンコ……あっつぅぅい♪お尻焼けちゃいそう〜♡おっぱいも気持ちいい♪」

「ハァ……ハァ……ハァ……美空ちゃん……凄く気持ちいいよ……胸もお尻も……幸せだよ」

あと1センチ、あと1センチという気分で、僕はチンコを激しく密着させながら胸を揉みます。

美空「はぁんっ!あんっ!あんっ!、あぁぁんっ!!」

美空ちゃんもお尻を押し付けてくるので、お互い負けじと踏ん張ります。

「気持ちいい………」

美空「お兄ちゃぁぁん………マンコに手を当ててみてぇ?きっとグチュグチュしてるよぉぉ♡」

(触った事ないから分かんないなぁ……慎重に行こ)

動画ではその辺りはモザイクですから、正直勉強にはなりません。

(デリケートな部分だし……)

かき回すのはファンタジーというのは知っています。

右手を胸から離して、お腹からゆっくり滑らせていき……うっすら毛が生えたワレメから下へ流します。

(ヌチュッ)

「あっ………本当だ………」

美空「やっぱりぃ?お兄ちゃんのガチガチなチンコ当たってると……すぐ濡れちゃうんだ♡」

(本当にトロッとしてる………)

美空「そのまま穴に指挿れてぇぇ♪」

何だかんだ言ってリードされてますが、されるがままよりは進歩したと思います。

「美空ちゃん……痛かったら言ってね」

真下からゆっくりと中指を挿れていき、グチュグチュに濡れた穴を進みます。

美空「ひゃんっ!……あんっ………んっ………」

「キツイね………指なのに締め付けが……キュッキュッてしてる……」

(まだまだ若いから、ガバガバまでは長い道のりなんだろうな)

美空「んっ!んっ!んっ!あぁぁんっ、あんっ、あんっ……お兄ちゃぁぁぁん……気持ちいいっ♡」

「あったかい………」

クイックイッと指先を動かすと「ソコがいいっ!ソコ触って!!」と言われました。

美空「あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!!気持ち……いい……お兄ちゃん……指やらしい……あんっ!あんっ!あぁぁぁ、ダメっっっ!!イッちゃう!イッちゃう!イクっっっ!!」

ピーンとなって、そのまま座り込みました。

「大丈夫?」

美空「えへへ♡お兄ちゃんが敏感なとこ触るから、ソッコーでイッちゃったぁぁ♪」

(Gスポットかな?いや……多分違うな)

何となく思ったのですが、後から調べたらやっぱり違いました。

美空「いきなり当てられるからビックリ(笑)」

「ビギナーズラックだね(笑)」

美空「お兄ちゃん………おっきいの舐めたい♡」

パンツを脱いだ美空ちゃんは、しゃがんで僕の太ももを両側から掴み、チンコを見つめます。

「すぐ出ちゃうよ……」

美空「だろうね(笑)でも、すぐにまたガッチガチになるでしょ♪だから舐めたい♡」

少しだけ上向きになった先っぽに、軽くチュッチュッとキスしてくれる美空ちゃん。

「あぁっ!」

美空「たったこれだけでビックンしちゃうのね♡」

亀頭を舌に乗せて、顔を前後に動かすので裏筋が刺激されて、かなりゾクゾクします。

「あっ……あっ………」

美空「レロッ………レロッ………」

「あぁぁ……気持ちいい………」

美空「奥まで入んないと思うけど(笑)いただきま〜す♪」

パクッと咥えて、ジュブジュブと音を立てる美空ちゃん。

(ジュブッジュブッジュブッ、ジュルルルルッ)

美空「おひいはぁぁん……おっひいぃぃぃ……」

かわいい上目遣いで見つめられて、口いっぱいに頬張る姿がとてもエッチです。

「あぁぁ……美空ちゃん…………凄いよ………」

美空「ジュルッ……ジュルッ………はぁぁ……おいしいねぇ〜♡」

「凄くくすぐったい……何か変な感じする……」

美空「あ〜、そういう人居るよねぇ(笑)じゃ、しょうがないから今日はやめとこっか。その内慣れるよ♪」

(慣れるかなぁ……いや、慣れなきゃダメだね)

美空「じゃあ、お兄ちゃん。どうやって挿れたい?好きなようにしていいよ♡」

選択権を与えてくれたのは助かりました。

やりたい事は、実は決めていたからです。

「美空ちゃん、昨日みたいに……座る僕に乗って欲しい」

美空「あぁ、対面座位だね。あれ好きなの?」

「うん………美空ちゃんの胸とお尻も味わえるし……」

美空「欲張りお兄ちゃんだなぁ〜(笑)いいよ♪あたしも好きだもん♡めっちゃ密着出来るし」

普通はネタバレしちゃいけないんでしょうが、思わず言ってしまいました。

美空「じゃあ、ソファーにGO!GO!」

踊り出しそうなテンションの美空ちゃんと共に、リビングのソファーに行って座りました。

美空「フフッ♪ビンビン♡」

(美空ちゃんのエッチな顔……やっと見れたよ……昨日もそんな顔してたのかな)

美空「いくよ♡」

チンコを当てがった美空ちゃんが、ゆっくりと腰を下ろします。

「あぁぁ……凄い締まる………壁が絡んで……」

美空「でしょ?あたしも分かるよ♪お兄ちゃんのおっきいのが……全部に絡んで引っかかって……あぁんっ♡」

コツッと当たったのがお互い分かったら、美空ちゃんが腰を上下させます。

「美空ちゃん………チュッ……チュッ……チュルッ、チュパッ、チュパッ」

うっすら茶色いかわいい乳首を口に含み、プリッとしたかわいいお尻を掴みます。

美空「あぁんっ!あんっ!あんっ!……お兄ちゃぁぁん♪気持ちいいっ!!」

(乳首美味しい!!コリッて固くて、気持ちいい!!お尻もプリプリでたまんない!!)

(ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ)

(むにゅっ、むにゅっ、むぎゅうぅぅぅっ)

美空「あんっ!はぁぁんっ!感じちゃうっ!!お兄ちゃんがエッチだから♪イッちゃう!イッちゃうっ!!」

コツコツと痛い位に当たるので、美空ちゃんの喘ぎが激しくなります。

美空「あぁぁぁんっ!!イクッ!イクッ!イクイクイクッ!!」

(ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ)

(むにゅっ、むにゅっ、むぎゅうぅぅぅっ)

美空「気持ちいいぃぃぃっ!!またイッちゃうっ!!イッちゃうっ!!」

何度イッてもやめない美空ちゃん。

(あぁぁぁ!!すっごい締め付け!!気持ちいいっ!!)

美空「あぁぁん!!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ちいいっ!!」

お互い汗が吹き出して飛び散る位に、激しく乱れました。

「美空ちゃん!出ちゃうっ!!」

美空「奥にちょーだい!!奥に出して!!」

コツッとなったまま動きを止められたので、そのまま奥にたっぷりと射精しました。

「あぁぁぁ………いっぱい出た………」

美空「エヘヘッ♪またまたお兄ちゃんのザーメン、ゲッチュー♡しかも自分から出しちゃったやつ♪」

「美空ちゃん………ありがとう………」

美空「お兄ちゃん、出しきるまでチューしよ?チュー♡」

僕は挿入したまま、美空ちゃんとねっとりキスをして……唾液もたっぷり注いで、注がれました。

しばらくしたら美空ちゃんが下りて、夕方だったので服を着ました。

「美空ちゃん、気持ちよかった。ありがとう」

美空「あたしも♡すっごい気持ちよかった♪何回もお兄ちゃんので奥イキ出来たから嬉しい♡」

エッチしていたとは思えない、爽やかなかわいい笑顔にキュンとしました。

(幸せだ。この笑顔を見れるのは……美空ちゃんが僕を変えてくれたおかげだ……)

そんな事を考えていたら、美空ちゃんが僕をじーっと見つめながら言いました。

美空「お兄ちゃん、おっきなお願いがあるの」

「おっきなお願い?」

(何だろ………もしかして……兄妹通り越して告白!?)

何故そんな結論に至ったかというと、美空ちゃんは結構本音を晒してくれましたし、僕に対しても「そばに居て」と言ってくれたのがあったからです。

(でもなぁ……義理とはいえ兄妹だ……簡単じゃないし、中学生だし……でも……もしかしたらという事も)

ありえないと思いつつ、万一に備えようとする……痛いですね。

美空「お兄ちゃん、車買い替えて♪」

「えっ!?く、車!?」

美空「そうだよ。せっかく生まれ変わったのに……あんなボロくてダサい軽自動車なんかじゃ、あたし恥ずかしいよ(笑)迎えに来てもらうの遠慮しちゃう(笑)」

僕にとって車は単なる移動手段だったので、免許を取った18歳から乗っている小さい古い軽自動車でした。

(そういえば……高校の時に女子が”迎えに来る彼氏の車で自分のランクが決まる。軽とかマジでありえない”なんて話してたな……似たような感覚かも)

美空「あれれ〜?何か”期待はずれ”みたいな顔してる〜(笑)”もしかして付き合える!?”とか考えてたのかなぁ?おかしいお兄ちゃん♡」

「そ、そんなんじゃないよ……兄妹だし……うん、兄妹だし」

美空「大事な事は2回言うスタイルやってる?(笑)」

「まぁ、そうかな(笑)でもさ……僕、転職して間もないから……銀行のローン通らないし……車も詳しくないから……」

美空「車はあたしが選ぶ♪だって、あたしを迎えに来てもらう車だもん(笑)お金の話はあたしには分かんないから(笑)お父さん達に相談したら?何かいいアイデアくれるかもよ?」

美空ちゃんの顔を見ていたら断れず、夕食時に両親にアイデアを求めました。

結果、父さんの名義でローンを組み、支払いは僕が出すという事になりました。

美空「お兄ちゃん!良かったね♪かわいい車選んであげちゃうから、期待しててね!」

車は美空ちゃんに選んでもらうと僕が言い、OKが出た際のリアクションです。

この時の笑顔は、今まで見た中で1番輝いていたのは言うまでもありません。

とても複雑でしたが、僕は彼女が笑ってくれているなら……それだけで満足しようと、心に決めたのでした。

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