僕が小5の時母と買い物で電車に乗ってると、強面の男の人がこっちに近づいてきて「奧さん、お茶せえへん?」と、エセ関西弁口調で母に語りかけてきました。
母は当時37才、僕が言うのも何ですが同級生のお母さん達よりも若くて綺麗でした。ショートボブで胸が大きく張りがあり、気品があり真面目で厳しくも思いやりのある自慢の母でした。
それで、声を掛けてきた男に対し母は僕に、相手にしたらダメよみたいに腕を軽く引っ張って、目を閉じたまま無視していました。
男の人は構わずと言った感じで座っていた母に
「この子(僕)奧さんの子供なん?」
「奧さん、若くてべっぴんさんなんに、こんな大きな息子さんいるんや?」
「奧さん、谷間少し見えてはるよ」
「奧さん、たまには他人のモノ味わう気ないか?」
と、性知識が皆無だった僕でも何となくイヤラシイと思った事を言い続けていました。何かすごく嫌な気分でしたが、怖かったです。
母は一言だけ男の人に
「子供もいますので、もう向こうに行っていただけませんか?」
と伝え、また目を閉じ無視するような態度をとりました。男の人はヤレヤレといった感じでしたが、また母に
「奧さん、谷間ごちそうさん。少しブラ見えてはるで」
「奧さんの谷間とブラチラオカズに、家帰ったらヌキまくるわ」
「今度1人の時また会ったら、どこかイイトコ行こうや。たくさん可愛がってやるから。旦那の知らんこといっぱい教えたるさかい」
と言い、その場を離れて行きました。
母はホッとして僕に、
「ああいう人が絡んで来た事、お父さんには言わないで」
と言いました。変な誤解を招かれるのが嫌だったみたいでした。
そして、買い物を終え家に帰りました。
僕は当時、市営住宅に住んでいて間取りは3DKで狭かったです。今思えば、小5の僕のすぐ隣の部屋で性交なんて大変な話です。両親がセックスレスになっても仕方がありませんでした。
あの男の人が母に絡んで来てしばらく経ってから、留守中に僕は偶然、雑誌の棚に一冊の本を見つけました。それは漫画でした。中を見て驚きました。女性が中年男におっぱいを揉まれたり吸われたりしてるものでした。
そして、一番衝撃だったのは男の人が女性の背後に回ってチンチンを後ろから差し込んでいる感じのコマでした。性の知識が皆無だったので、何をしてるのか分からなかったのです。全体的には女性が中年男に犯されているようなイメージはありました。
僕はチンチンが立ってしまいました。漫画とはいえ、女性の裸がリアルタッチで描かれていたものですから。
そして、その棚の下奥に、小さな箱があったので中を見てしまいました。ピンクの小さな楕円のものでした。後になってそれがピンクローターだと知りました。
あの漫画もローターも母が持っていたとしか思えません。あの真面目な母がセックスレスの上、中年男にイヤラシイ事を言われたせいで変な気持ちになってしまい、あんな漫画雑誌やローターを買ってしまったのでしょうか?
ローターで自分で慰めていたのでしょうか?
その数年後に答えを知ることになります。
僕が高1の時、母は和菓子店でパートとして働いていました。元々接客の仕事をしていたようで、楽しく働いていたみたいです。
ただ、家での食事中、1人の男性従業員の事の悪口というか批判をよくしていました。
その男性の事を毎回の様に話してきたのです。高橋さんという人で、30才くらいだと母は言っていました。何かいつもやる気がなさそうだとか、チャラチャラしてるとか、真面目な母にすれば、許せなかったのでしょう。
ある時、仕事休みの父と車でパートの母を迎えに行きました。母が仕事を終わる1時間くらい前に近くの駐車場に着いてしまい、父がシートを倒して寝だしました。僕は暇潰しに和菓子屋のすぐ前まで見に行こうかと思い、車を降りました。
そして和菓子屋のすぐ横にいると、仕事中の母と若い男性従業員が話をしてる所を見ました。男性は白い職人服を着ていました。
そして母を見ると、その男性と本当に楽しそうに話していたのです。眩しいくらいの笑顔を男性に向けていました。男性も楽しそうに母を見て笑っていました。
すぐそばに僕がいたのに、母は気づかず男性に笑顔を向けていました。そして、小さく手を振って店内に戻って行きました。
男性が和菓子の入ったケースを積んでいるところに思わず声を掛けてしまいました。男性は僕の声掛けに
「んっ何か?」
と振り返ったので
「すみません、さっきの僕の母です。いつも母がお世話になっています」
と挨拶しました。
男性はびっくりして
「えっ?千尋さんの息子さん?初めまして、高橋と言います」と自己紹介してきました。
(この人が高橋さん!?)
高橋と名乗る男の人は、イケメン長身でした。そして母の下の名前を呼んでいました。
僕は高橋さんに軽く挨拶を返すと、じゃあと言い残し車に戻りました。
(母さん、高橋さんの事悪く言ってるのにあんな笑顔見せてるじゃん)
モヤモヤした気持ちが渦巻いていました。
それから2、3回母は仕事が終わった後に仲間で軽く飲みに行ったと言い、夜遅く帰って来ました。1度だけ0時を回りました。さすがに父が怒ると、謝っていました。お酒もほとんど飲めないのに…
そして、何度か迎えについて行った時、高橋さんとまた鉢合わせました。
僕は高橋さんに
「何度かうちの母が仕事終わってから仲間で飲みに行ったみたいですけど、もしかして高橋さんと行ったんですか?」と、つい聞いてしまいました。
小休止中の高橋さんはしばらく黙っていましたが、僕に
「ごめん!」
と謝ってきました。僕は何で謝られるのか訳が分からず
「何で謝るんですか?」と聞くと
「俺、君のお母さんの千尋さんの事、好きなんだ」と答えました。
何言ってんだこの人と思ってると続けざまに
「君のお母さん、夜遅く君の家に帰った日、それまで俺のアパートにいたんだ」
と高橋さんが言いました。
「何で!?」
「…君の母さん、千尋さん。夜遅くまで俺のベッドの上にいた…」
まさか!!何嘘ついてるんだ、こいつ。とても腹が立ちました。
高橋さんは、あと15分時間余裕があるから時間ちょうだいと僕に言ってきました。そして、店の裏にある小さな公園に僕を連れ出しました。
そして、母の事を聞かされました。
まず、母とセックスしたのは2度だと。始めは母に嫌われてたっぽかったけど、高橋さんから心を開いて、仕事を真面目にするようになってから、母の見る目が変わったと。
昼食でコンビニのおにぎりばかり食べてると、母がそれだと栄養不足よと言って、よくフードパックに手作り惣菜を入れて持って来てくれたと。
それから高橋さんがお礼に母に和の手ぬぐいをプレゼントしたら、すごく喜んでくれたと。母に優して、とても綺麗ですと何度か伝えると、顔を赤くして照れていたと。
それから好意を伝え、初めて母を自分のアパートの部屋に誘った時に、キスをしたと。そして、2、3回目に家に来たときにセックスを……
母は2度目のセックス後に
「今日でこういう関係は終わりにしましょう」と言ってきたと。でも高橋さんはまだ母が好きで、抱きたいと思ってると。
そして僕が小5の時の話を母が高橋さんに話していました。
強面の男性に息子の横でイヤラシイ事を言われ続け不快だった反面、旦那さん以外の男にそういう目で見られた事に、少し性的感覚を刺激させられてしまったと。
ママ友にイヤラシイ漫画雑誌を借り、ピンクローターを譲ってもらい、性欲が高まった時にそれを使ってオナニーしていたと。旦那さんとは数年前からセックスレスで、高橋さんは母にとって結婚してから初めての他人棒だったと。
母が大学生の時に、真剣に恋をしてその男性に処女を捧げたと。何度も抱かれ、結局振られるカタチで失恋したと。その後父と知り合ったと。
僕が高橋さんを嘘つきと罵ったので、証拠と言ってUSBを渡してきました。
その日の夜、パソコンに高橋さんから貰ったUSBを差し込むと、彼の言った事が嘘ではなかったと知りました。
高橋さんはパソコンに精通していたのか、クリアな動画や画像が収めされていました。
動画を開くと、斜め横辺りから盗撮していたのか、母が高橋さんとベッドの上でセックスしている所がハッキリと映っていました。母が高橋さんに跨がって、巨乳をゆさゆさ揺らしながら腰を振っていました。
「あっ!あっ!だめっ!こんなっ!おかしくなるぅう!だめっ!だめっ!あっ!」
アパートなのに母が大声を出し喘いでいました。僕が一度も聞いたことない声を……
「旦那さんと、どっちがいい?」
「……主人とは…あっ!…してぇ…はぁっ!…ないから…はっ!わからない!あっ!」
「千尋さん、久々のセックス気持ちいい?」
「聞かないでっ!あっ!あっ!だめっ!もうっ!」
「いいよ、千尋さん。旦那さん見てないから、イっていいよ」
「…あっあっ!あああっ!ごめんっなさいっっ!!あっ!イクっ!イクっ!イックぅぅぅ!!!!!」
初めて母の盛大なイキ声をヘッドホン越しで聞いて、恥ずかしい事に股間が熱くなって少し濡れていました。
そして、正常位から高橋さんは母を激しく突きました。母の綺麗なバストが上下に揺れたり時に内に乳房で円を描くように回ったり揺れたりしていました。綺麗なバストや乳房は完全に高橋さんのものでした。
しばらく母を突いた高橋さんが
「うおおおおおっ!!イクイクイク!千尋っ!!」と母の下の名を呼び捨てにして、チンチンを母のオマンコから抜くと
「口開けろ!千尋!!」と叫びました。口を小さめに開けた母に亀頭を向けると、
ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ
と口や舌に何度か射精し、バストや陰毛にも精液をかけました。
「千尋さん、6年ぶりのセックス、どうだった?」高橋さんが仰向けの全裸の母に聞くと
「…ハァハァ…きもちよかったぁ……ハァ」
と母が高橋さんの精液を舌で受け止めながら答えました。真面目な母の“気持ちよかった”を聞いて、また股間が濡れました。
これが高橋さんと母の1度目のセックスみたいでした。
母の白い真面目そうな下着姿や全裸の画像も何枚か収めてありました。中でもトップスや肌着をたくし上げ、高橋さんにブラジャーを見せてる画像に興奮しました。
複雑な感情がありながら、どうしても我慢が出来ずに次の動画を見てしまいました。
それは最後のセックスの動画みたいで、真面目な母も弾けた感じで高橋さんに抱かれていました。
あの真面目で清楚な母が
「ユタカさんのオチンチン、すごいのぉ!こんなっ!すごいっっ!!」
「突いてぇ…千尋のオマンコぉ、めちゃめちゃにしてぇ……」
「高橋さんの方が好きぃ!!一番好きぃ!!」
と叫んでいて絶望しました。
そして、また正常位で綺麗なバストをゆっさゆっさ揺らしたり、乳房を吸われたり両乳を揉まれたりしながら激しく突かれ続けていた母に
「千尋さん、最後は中に出していいよね?」
と高橋さんが中出し要求しました。
「だめっ!それだけはだめょっ!あっ!はっ!だめよユタカさんっ!はぁっ!!」
母は中出しだけは必死に拒んでいましたが、盛大にイキ声を発しておちました。
高橋さんはお構いなしに母を突き続け
「うおおおおおっ!千尋のオマンコに出すよっ!!イクイク出る出る出るぅ!!!」
と絶叫して母にもたれました。
母のオマンコがアップで映り、白い液体が穴から垂れかかった時に
「もったいない」と高橋さんが布の様なもので塞ぎました。
「だめぇ……あっ……ああん」
オマンコを塞がれた母が弱々しく喘いでいました。
これが本当なら、最後のセックスみたいでした。
僕は動画を見終えると、自分に言い訳するように若い女優さんの動画を見ながらオナニーしました。時折、高橋さんにバストも乳房もオマンコもハートも全て奪われ中出しされた母の姿が浮かびましたが、必死に打ち消しました。
母は真面目で清楚でしっかり者で厳しくても思いやりのある、自慢の人。清廉で他人に身を委せる人じゃない。高橋さんに騙されたんだ。そう自分に言い聞かせるように、若い女優さんが動画でイクのと同時に、僕もティッシュの中に大量の精液を放出しました。
母は43才になった今でも、清廉で真面目で美しい人です。