某イベントから帰宅する時のこと。
M駅からC線に乗って帰っていたが、途中、E駅に付いた時にたくさんの人が乗り込んできて大混雑となった。
その時、自分の斜め右前に白いブラウスと水色のスカート姿、ポニーテールのJ◯くらいの女の子が乗り込んできた。
車内はかなり混雑していたため、自分の右手と女の子の尻が触れるか触れないかの距離になっていた。
女の子の体は、電車の揺れの影響にしては妙に前後に揺れていて、不意に体を後ろに傾けてきた時に、女の子の尻が自分の右手に押し付けられ、手の甲がむにゅっとした感触に包まれた。
その時、女の子はこちらを振り返って「すみません」と言った。顔を見ると、やや色黒で、目は大きく、なかなか可愛い顔をしていた。
自分が頷き返すと、女の子は尻を自分の手からやや離したが、再び後ろにに傾き、またヒップが自分の手に押し付けられた。
彼女はまたこちらを見て、頷いたが、今度は尻を自分の手から遠ざけない。それどころか、少しづつ、割れ目の辺りを押し付けてくる。
暫くそのままにしておいたが、今度は女の子は友人と平然とした様子ではあったが、尻を微かに左右に振り始めた。
「もしかして、触られたいのか?」そう思い、手首を少しだけ捻って、右手の側面を女の子の尻の割れ目に当ててみた。すると、彼女は尻を更に自分の手に押し付けながら、振り始めた。
「これは間違いない」と確信し、手首を周りの人に気づかれないよう慎重に更に捻って、手の平で女の子の尻を触った。
すると、彼女はまたこちらに倒れかかってきた。今度は、空いている左手で肩を支えてやる。
また彼女はこちらを見て「すみません」と言ったが、それと同時に尻を手に押し付け、腰をくねらせていた。
そこで、自分は彼女のヒップを手の平で揉み、尻の割れ目のあたりを指で刺激する。その間、女の子はこちらを振り返らなかったか、ずっとヒップを手に押し付けてきた。
やがて、電車はS駅に到着し、女の子は降りていったが、彼女を目で追ってみると、こちらを振り返って、尻をやや左右に振るようにしてホームを歩き去って行った。