混浴露天風呂に晒され揺れる妻の陰核ピアス

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私27歳、妻24歳で結婚して10年が過ぎ、夫婦の営みがマンネリ化してきた頃、夫婦のセックスに道具を使うようになりました。

初めはシリコン製のディルド、次にローター、バイブとアイテムを増やし、最後に行きついたのが陰核吸引器でした。

妻の陰核に吸い付いて包皮から陰核を吸い上げて暫時放置すると、吸引器を外してもその以上勃起状態がある時間保たれるので、超敏感陰核を撫でてやることで妻に強烈な快感を与えることができるのです。

初めは強烈すぎる快感に狂乱した自分を恥ずかしがっていましたが、

「俺のチンポはお前だけのもの、お前のマンコは俺だけのものだし、夫婦なんだから、セックスを思い切り楽しんでも恥ずかしがること無いでしょ。」

と毎回言い続けているうち、妻も慣れてきて、

「あああ~~あなた、私のクリちゃんをもっと苛めてぇ~~」

と、遠慮なく私に狂乱する快楽痴態を見せてくれるようになりました。

そしてある時、

「私ってMなのかなぁ・・・」

と言うので、痕が残らない程度に縛ったりして、

「お前は淫乱なマゾ妻だぁ~~」

などとマゾ調教遊びもするようになりました。

数年間妻の陰核を吸引を続けていたら、いつの間にか妻の陰核は平常時でも包皮が剥けっぱなしになりました。

これは包皮が剥けたというより、陰核そのものが膨らみっぱなしになったという方が正確で、それならばと結婚して20年の記念に、巨大化した妻の陰核にプラチナ製のピアスリングを通しました。

妻は鏡に自分の裸身を映して言いました。

「これ、イヤらしいわね。私は変態マゾ奴隷妻ですって言ってるみたい。」

「何だか、クリにピアスをぶら下げたお前を、第三者に見せたくなってきたよ。」

「そんなの嫌よ。恥ずかしいじゃない。」

「だって、見た目は上品な美人奥様のお前のクリにピアスがぶら下ってたら、この女は俺好みに仕上げた俺だけのものだって自慢している気分だもん。」

「デジカメで撮って誰かに見せるとか、私は嫌よ。」

と言うので色々考えた結果、積極的に見せるのではなく、混浴に行って止むを得ず見られるというシチュエーションを提案しました。

ネットで調べると、混浴露天風呂は結構見つかって、日帰りできる最寄りだと知り合いに会う可能性があるので、旅館に宿を取って少し遠めの温泉に行きました。

温泉には若い世代は皆無で、40代夫婦の私たちが最も若い世代でした。

股間の前を手拭で隠して、その日最年少と思えた44歳の妻がトップレスで美しい乳房を揺らしながら湯船に入ると、当然男性の視線が妻に向けられました。

自慢のお上品な美人妻が、湯船腰を下ろそうと股間の前の手拭を外し、わざと時間をかけるように手拭をたたんで頭の上に載せてからゆっくりと腰を下ろしたので、妻の陰核ピアスは十数秒間晒されました。

湯船に浸かった妻は、私に寄り添うように体を密着させていました。

暫く浸かっていたら、渓谷を臨める位置にいた集団が上がったので、妻と私は立って歩いてその場所へ並を立てないように気を遣っている体でゆっくりと移動しました。

再び妻の陰核ピアスが、今度はユラユラと揺れて公衆の面前に晒されました。

妻は見せつけるように、私の腕にしがみついてラブラブ夫婦を演じていました。

この日、妻の陰核ピアスを目にしたのは十数人、そのうち何人がこの宿に宿泊しているのかな・・・浴衣姿の妻を舐めるように見る男と遭遇するかな・・・なんて、妄想していました。

この夜は、妻を旅館の浴衣の帯で羞恥の開脚縛りで陰核ピアスをローターで震わせて何度も潮を噴かせました。

その時の妻がヨガった咆哮はきっと部屋の外まで響いたことでしょう。

翌日、浴衣姿で朝食会場へ行った妻、その後ロビーのお土産屋を覗いた妻を、前日の陰核ピアス女だと気づいた何人かの男たちが眺めて、陰茎を起たせたでしょう。

その妄想が私の陰茎まで起たせて、部屋に戻った妻を羽交い絞めにして、チェックアウトまでの時間、妻の膣を味わっていました。

帰宅した夜、

「あなた・・・いろんな男性に私の淫らなクリちゃんピアスを見られて恥ずかしかったけど、あなたにベッタリすることで、この人が私のご主人様で、今夜はいっぱいエッチな事するのよって、逆に見せつけるようにしたら、恥ずかしくなくなっっちゃったの・・・」

と言いながら、私のパジャマのズボンに手を忍ばせ、パンツの中の陰茎を握ってきました。

「お前も好き者だなあ・・・」

「だって夫婦でしょ。セックスを思い切り楽しんでもいいじゃない?」

「そうだったな・・・」

旅館で散々妻を抱いてきたのに、その日の夜も妻の膣をじっくりと味わったのです。

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