秋になり、温泉が恋しい季節なので、ドライブがてら隣の県まで出かけた。
紅葉には若干早く、所々色づいている程度だった。
目的の温泉に着いたので様子を伺うと、数名入っている様子だった。
男ばかりだろうと思いながらも近づくと、女性の声も聞こえた。
脱衣場まで行き中を覗くと、男が三人、女性が二人入っていた。
女性二人は、デブと紙一重なくらい豊満な体型で、体を隠すことなく、デカい胸を晒していた。
僕は手早く服を脱ぎ、入ると、二人の女性が話しかけてきた。
「こんにちは、お一人ですか?」とか「どちらからいらしたんですか?」とかありきたりな会話をした。
女性二人は友達どうしで、共に37歳。
ロングヘアーをお団子にしてる方がユウコさん、ポニーテールがケイコさん、二人とも独身だが、ケイコさんはバツイチだそうだ。
二人ともとにかく豊満でユウコさんはHカップ、ケイコさんはIカップと言っていた。
男性三人はそれぞれお一人様で、26歳と39歳、42歳と比較的若かった。
ちなみに僕は34歳。
ユウコさんは「何か今日は若いね!だいたい混浴とかはオジサンばっかの方が多いんだけど」
ケイコさんも「若い人に見られると恥ずかしいね、こんな体型だし」と言うと、42歳が「そんなこと無いですよ、二人ともスタイル良いじゃないですか」と煽てると、ケイコさんが「そう?」と言って立ち上がりモデルのようなポーズを決めた。
ユウコさんも負けじとポーズをとり、異様な光景になった。
ふと下半身を見るとキレイに整ってるケイコさんとは違い、ユウコさんはヘアがなかった。
すかさず39歳が「ユウコさん毛がないよ!」と言うとユウコさんは「そうなの、パイパンなんだ~」と言って良く見せてくれた。
ワレメもしっかり見れて、男達が夢中で見ているとケイコさんも「わたしも見てよ!」と股を開いた。
暫しオマ○コ観賞会が行われた後、ケイコさんに男達も見せろと言われ、皆勃起チ○ポを見られた。
二人とも顔を近づけ、まじまじと四本のチ○ポを見つめていた。
ケイコさんが「堅さチェックだ!」と順番に触りはじめた。
ケイコさんは両方の手に一本づつチ○ポを握りしごいていた。
ユウコさんもやりはじめ、僕はユウコさんにしごかれていた。
ケイコさんが「キャッ!」と言うので見ると、ケイコさんが握ってた26歳のチ○ポが暴発したらしく、ケイコさんのおっぱいにぶっかけられていました。
ケイコさんは「しょうがないな~早いよ」と言いながら先っぽから垂れてるザーメンを舐めていました。
それを見たユウコさんも僕と42歳のチ○ポを交互にしゃぶりだしました。
僕と42歳はユウコさんにしゃぶらせなが、ユウコさんの爆乳を揉みまくりました。
ユウコさんが「したい…」と言うので42歳が後ろに回りバックでやりはじめました。
ユウコさんはあえぎながら僕のチ○ポをしゃぶり続けました。
42歳が「イク!」と言って抜いてユウコさんのお尻に発射しました。
僕もユウコさんの口の中に発射するとユウコさんは全て飲んでくれました。
ケイコさんを見ると脱衣場付近のベンチに仰向けになった26歳に騎乗位で抱きつき、39歳にアナルに挿入されていました。
それを見て僕も再び勃起し、ユウコさんのパイパンオマ○コに挿入させてもらい、夢中でピストンしました。
42歳はケイコさんの方に移動し、唯一空いているケイコさんの口にチ○ポを咥えさせていました。
僕はユウコさんを一人占めで抱いて、ユウコさんが「中に出して、熱いザーメンオマ○コに欲しいの」と言われて、中に出してあげました。
先にいた男三人は事が済むとさっさと帰りましたが、女性二人はベンチでザーメンまみれでぐったりしていました。