混浴露天風呂で露出体験

Hatch コメントはまだありません

ある日、車を走らせ一人で温泉地に行った日のこと、川沿いにポツンとある露天風呂に入ることに。対岸の旅館で管理してるらしく、一応旅館の方に声をかけ、露天風呂に。周りに遮るものがなく、脱衣場もないところで、ちょっと躊躇しながらも服を脱ぎ、湯船に浸かっていると、橋の上からキャッキャと話し声が、見ると若い女性が四人こちらを見ていました。僕と目が合うと、彼女達は下に降りてきました。「お兄さん湯加減どうですか?」と話しかけられ、暫し談笑。彼女達は大学生で免許を取ったばかりでドライブで来たそうです。温泉は無色透明で彼女達が時々僕の股間を見るので、僕は見易いように湯船の縁に腰掛けて、ちょっと半立のアレを何気なく見せると、ちょっと手で目を覆って、「ちょっとヤダー!」「見えてるよ~」とか笑ってました。彼女達の一人が、「お兄さんだけじゃ可哀想だから誰か入んなよ~」って言い出して、みんな「え~!ヤダー!」とか言ってましたが、ジャンケンで一人入ることになりました。入ることになったのは広○涼子をポッチャリさせたような娘で、残り三人に壁になってもらいながら服を脱ぎ、入ってきました。若干樽のような体型ですがそのぶん巨乳、いや爆乳で聞いたらGカップだそうです。手で隠してますが、狭い浴槽で目の前の爆乳に勃起してしまい、みんなに見られました。「こんなになっちゃったよ」と爆乳娘の顔の前に近づけると顔を真っ赤にして手でガードしようとしてたので、その手に握らせてあげました。見てた三人は爆笑してました。爆乳娘はあまり経験がなさそうだったので「上下に動かしてごらん」と手をとってシゴかせてみました。恥ずかしがってるだけで嫌がる様子はないので、シゴかせながら、亀頭を爆乳に擦りつけてみました。とても柔らかく気持ち良かったので、今度はその爆乳に挟んで自分勝手に腰を振り、爆乳の間に発射してしまいました。見てた三人も間近で目撃して「ウソ~!」「ヤバい!」とか言って笑いながらもちょっと引いてました。僕は謝りながら、ベトベトになった爆乳娘の爆乳を念入りに洗ってあげました。(要するに余韻に浸りながら爆乳を揉みしだきました。)

もうヤバいから出るかと思い、帰ることにしましたが、まだ勃起したままなので見てただけの三人に「じゃ、最後に握手」と訳のわからないことを言い、順にチンポと握手させて、帰りました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です