先日、連休を利用して温泉旅行に出かけました。
私はどうしても入りたい温泉があったのですが、それは混浴で、興味はあるのですが、やはり恥ずかしくて、とりあえず様子を見ることにしました。
橋を渡ると温泉があり、少し見えるので、誰も居なければ入ろうと思ってたのですが、見たら運良く誰も居なかったので入ることにしました。
そして真っ裸になり温泉一人占めと思っていたら、すぐに男性が1人何処からともなく入って来ました。
男性は50代くらいで、中肉中背でハゲていました。
男性は親しげに私に話しかけてきて、チラチラと私の体を見ていました。
男性は「おねえさん、肩凝ってない?俺マッサージの仕事してんだよ。良かったらやってあげようか?」と言ってきて、私は怪しいと思ったのですが、断るとのも悪いと思い、「良いんですか?ありがとうございます!」と言ってしまいました。
男性は私の後ろに回ると、肩をゆっくりと揉みはじめました。
正直特に気持ち良くなかったのですが、「気持ちいいです~」と言うと「そいつは良かった、もっとやってあげるよ!」と言って腰を揉んでくれたのですが、かなりの頻度でお尻を触ってきます。
男性は「おねえさんスタイルいいね、何カップ?」と言ってきて、「Gカップです」(本当はFです…)と言うと「じゃあ、将来おっぱいが垂れないマッサージしてあげようか?」と言ってきたので、「是非お願いします。」と言うと男性は私の正面に回り、おっぱいの周辺を指圧してくれてから、おっぱいを鷲掴みにして揉みはじめました。
私が「そんなこともするんですか?」と聞くと男性は「入念にやらないと垂れちゃうんだよ。垂れたくないだろ?こんなキレイなおっぱいして。」とさらに揉んできました。
男性は乳首を摘まんできて私が「あんっ!」と声を出すと「おねえさん、マッサージで感じちゃってる?乳首ビンビンだけど?」と言ってきたので「感じてないです!」と言いました。
すると「じゃあ、吸引マッサージしていいかな?」と言うので私は「何ですかそれ?」と聞くと「これをやれば垂れないしバストアップにもなるんだよ、でも吸引器がないから口で吸うんだけど?」と言って私のおっぱいに吸い付いてきました。
さすがにまずいと思い「やめて下さい!もうけっこうです!」と言ったのですが「感じてないんじゃいいだろ!イヤらしいことしてないんだから!」と凄い力で離してくれません。
男性さらに私のアソコを触ってきて「おい!ヌルヌルじゃねーか、やっぱり感じてるんだろ?変態女が!」と言って指を入れてきました。
私は本当に感じてしまっていたのですが「やめて!お願い!」と言うと男性は「じゃあ、やめるか?」と本当にやめてしまいました。
私は頭がボーッとして体も火照ってしまい、しかも男性が目の前に大きくなったアレを見せてきたので、悔しかったですが、我慢できなくなってしまいました。
私は「…して欲しいです…」と言うと男性は「えっ?ナニをして欲しいって?」とイジワルを言ってきたので、私は「マッサージの続き…して欲しいです」と言うと男性は「じゃあ、これ舐めろ。」と言ってきたので、私は男性のアレを掴み玉を舐めてみました。
そして棒の部分を舐めて、裏スジやカリ首も丁寧に舐めてあげました。
男性のチ○ポはさらにカチカチになり「咥えろ!」と言われたので私はその立派なチ○ポを咥えました。
男性は私の頭を抑え腰を振ってきて、喉奥まで突っ込まれ私は窒息するかと思いました。
男性は私の口からチ○ポを抜くと、カチカチのチ○ポで私の頬を叩きながら「で、どうして欲しいんだ?」と聞いてきてので、私は「そのカチカチのチ○ポで私のオマ○コをマッサージして下さい。」とお願いしました。
男性は「おねえさん変態だね、いいだろ!してやるよ!」と言って私を脱衣場にあるベンチに寝かせ、正常位でしてくれました。
男性のチ○ポはカチカチで入ってくるのが凄く伝わり、入れられただけで、いきそうになりました。
男性は強弱をつけて、腰を振り、それが絶妙で私は「もうイク…」と言うと男性が「いいぞ!」と言ってくれて、私は挿入されたまま、いってしまいました。
男性も「俺もいくぞ!」と言ってチ○ポを引き抜き、私のおっぱいに熱い精子をかけました。
その後男性は、丁寧に私の体を洗ってくれて、でも冷静に見ると、中肉中背のハゲおやじとセックスまでしてしまった自分が恥ずかしくて、すぐ出ることにして脱衣場で体を拭いていました。
すると賑やかな声が聞こえて、50代くらいの女性が3人やってきました。
女性達は「あら、若い娘さんが入ってたんだ!」「珍しいわね」「男の人も入ってるわよ」と言いながらどんどん服を脱いでいました。
3人ともふくよかな体型でした。
私は「あの人マッサージ師なんですよ。上手でしたよ。」と教えてあげ、帰りました。
男性は困った顔をしていました。