以前から、行ってみたいと思っていた温泉に行って来た。
川沿いにあり、緑に囲まれた共同浴場で、僕が着いたときは、先客のオジサンが二人いたが、長いこといたらしく、すぐに帰った。
そのあと、一人怪しいオジサンが見にきて、入らずにすぐに帰った。
恐らく女が入ってるか見に来たのだろう。
その後、僕もそろそろ出ようとしたとき、一人の女性がやって来て、躊躇なく服を脱ぎ始めた。
女性は三十代後半あたりで、竹●結子風の美人だった。
スタイルも良く、僕に背を向けてたので、ついついずっと見てしまった。
大きなお尻を突き出しパンツを脱ぐときアソコも見えたが、毛がなかった。
そして女性は、片腕でFカップくらいある胸を押さえ、片手にはスマホを持って入ってきた。
温泉や風景の写真を撮り終ると、「すいません、撮ってもらって良いですか?」と言われたので、撮ることに、湯船に浸かって、胸を隠したポーズや、アソコが見えないように縁に座り脚を組んだポーズ、湯船の中に立ち、お尻は丸出しだが、後ろ姿だけの写真を撮り終わり、お仕舞いかと思ってたら、「ちょっと恥ずかしいんですけど、もう少しお願いしますね」と言うと、隠してたオッパイ丸出しで撮らされました。
胸を寄せたポーズや、自分で揉むようなポーズなどちょっと卑猥な写真を撮らせ、さらには縁に座り脚をひろげ、パイパンのアソコ丸見えのポーズや縁に手をつき、お尻を突き出しアナルもアソコも丸見えポーズからの、自分でアソコをひろげたエロ写真をさんざん撮らせると、僕の勃起に気づいた。
「ごめんなさい、すごく良い形ですね…顔を写さないから撮って良いですか?」と言われ、思わず頷くと、僕のアレのアップをいろんな角度で撮り、「セルフタイマーで撮るので私が触ってるところ良いですか?」と言い、僕はされるがまま、湯の中で仁王立ちで、女性がアレを握ってるところやアレの先を自分の乳首に押し当てるところ、僕を縁に座らせ、舌先で裏すじを舐めるところ、根本まで咥えた写真を撮られ、僕は我慢できなくなっていた、その後も、女性のお尻に挟む写真やパイパンのアソコに素股のように押し当てる写真を撮り終えると、「ゴムなんてないですよね?」僕が「???!!!」となってると、僕に股がり僕のアレを掴んで、ゆっくりと中に入れていった。
辺りは川のせせらぎとシャッター音だけが響いた。
スタンドに設置したスマホのセルフタイマーをまた操作し、「今度は後ろから入れて」と縁に手をつき大きなお尻を突き出しました。
僕はアソコにゆっくりと先を入れ、さらに根本までズッポリ入れて出し入れを繰り返すと、女性は「アアぁっ!もっと激しく突いてぇ」と言ったので僕は欲望のままに腰を振りました。
静かだった温泉にはシャッター音、女性の喘ぎ声とパンパンとゆう卑猥な音が響きました。
女性のアソコは時折僕のアレをギューと締め付け、膣奥は亀頭に何とも言えない刺激を加えます。
僕が「もう出るっ!」と言うと「中はやめてっ」と言ったのですが、間に合わず、中にたっぷりと出してしまいました。
女性はビックリしてましたが、アソコから精子が垂れる様子を撮らせました。
女性は「今日は本当にありがとうございました」と言って体を拭き、服を着始めました。
上下の下着をつけたタイミングで、最初にいた女性目当てのオジサンが息を切らしてやってきましたが、時既に遅し、残念でした。
あんな女性に混浴で遭遇するなんて、滅多にないことだと思います。