温泉好きな僕が、ドライブがてら山の渓谷沿いにある混浴露天風呂に一人て入っていると、あとから女性が一人で入って来ました。
脱衣場に来るまで、僕に気付かなかったらしく、服を脱ごうとした瞬間、僕と目が合いました。
女性は驚いた顔をしましたが、僕も驚きました。
女性は近所に住む奥さんでした。
「偶然ですね」とお互い挨拶をすると、奥さんは恥ずかしそうに服を脱ぎました。
奥さんは四十代でポッチャリ体型なのですが、巨乳と巨尻でエロい体をしていました。
奥さんはハンドタオルを垂らすように前を隠しながら入って来ましたが、柔らかそうな乳房がはみ出しまくってるし、下の茂みも時々チラッと見えます。
お湯に浸かる瞬間はタオルを取って、手で胸を隠しますが、デカ過ぎて先端以外は丸見え状態で、当然僕は勃起してしまいました。
しばらくすると、奥さんは湯船の縁に腰かけ胸を隠すのもやめてしまい、脚もちょっと開いているので、僕は見られたいんだろうなと思い、ガン見してあげました。
奥さんの目の前まで行き、勃起を見せると、奥さんは僕のチンポを握り、大胆にしゃぶり始めました。
僕も奥さんのデカ乳を揉みまくりました。
興奮した奥さんは僕のチンポをジュルジュルと音を立てて、舌を上手に絡めて来るので、僕は奥さんの口内に大量にザーメンをぶちまけてしまいました。
奥さんは一滴も残さずに吸い込み、飲み干してくれました。
僕のチンポはそれでも収まらず、奥さんにお尻を突きだしてもらい、割れ目に挟み巨尻をつかみながら、擦り付けると、奥さんは「我慢できない、入れてぇ」とおねだりするので、先を割れ目に当て、既にヌルヌルのまんこに、ズブズブとぶっさしてあげました。
パンパンと音を立て腰をふると、奥さんは「すごいイイっ、奥まで届いてるっ」と言いながら巨乳を揺らしまくって、まんこで僕のチンポをギューっと締め付けて来ます。
僕もチンポに気持ちよく絡み付く肉ひだと亀頭に当たる肉壁の感触に夢中で腰ふりが止めれませんでした。
再び僕のチンポを奥さんのまんこが締め付けて、奥さんが「イクぅ~っ」っとエっロい声を出し、僕も限界がきて、奥さんの中に出してしまいました。
奥さんは、僕がチンポを抜くと、大量に潮をふき、腰をびくびくさせてイってしまいました。
奥さんのまんこは奥さんの汁と僕のザーメンでぐちゃぐちゃになっていました。
事が終わり周りをみると、対岸でオッサンが一人こちらを見ていたので、僕らは急いでその場を後にしました。
奥さんとはその後も、時々一緒に温泉に行っています。