混浴露天風呂でカワイイ娘とイイことをした話

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僕は、温泉が好きで一人で良く車を走らせ温泉巡りを楽しんでいます。

温泉自体は確かに好きではありますが、女性が入ってきますように!と願って出来るだけ長湯をしている俗に言うワニですね。

その日もオッサンしか居なくて、しかもペットボトル持参のワニでガッカリしてました。

しかも急などしゃ降りで、脱衣場で雨宿りしてたが止む気配もなく車に待避、やがてオッサンも帰るのが見えて、僕も帰るかと思っていると、女性が一人温泉の方に向かって行くのが見えました。

雨も小雨になっていて、少し間を開け僕も温泉に向かいました。

脱衣場に着くと女性はすでに温泉に浸かってました。

女性は二十歳くらいで、欅坂に居そうな美少女ってカンジの娘で、僕に気付くと恥ずかしそうに胸を隠しながら背を向けました。

僕は急いで服を脱ぎ温泉に入りました。

僕は一応挨拶と世間話をしましたが、こんなチャンス二度と無いと思い、どストレートに「カワイイね」とか「胸大きいね」とか言ってしまいました。

胸は腕で隠しててもハミ出していて、Eは確実かなと思っていたらGカップあるそうです。ちなみに名前はさおりちゃん(24歳)です。

Gカップと聞いて、これは是非全景を観たいと思い、「ちょっと見せてよ」と言い「止めて下さい!」と言うさおりちゃんの腕を掴み強引におっぱいを見せて頂きました。

抵抗する動きに合わせプルンプルン揺れて、乳首もかわいらしいピンク色です。

僕は興奮して彼女のおっぱいを鷲掴みにしてモミモミするととても柔らかく適度に弾力もありました。

さおりちゃんは「止めてー!!本当に警察呼びますよ!」と騒いでいるので、口を口で塞ぎました。

僕は強引に舌を入れおっぱいも揉みながら指先で乳首をコリコリといじくると、だんだん乳首が固くなってきました。

「乳首立ってるよ、さおりちゃん?」と言うと「やだー!!止めて!」とちょっと泣き出してしまいました。

僕は構わず彼女の乳首を音を立てて吸いました。

そして柔らかくスベスベなお尻や太腿を撫でてその手を彼女のアソコに持っていくと、ヌルヌルしていました。

「ま●こ濡れてるよ、感じちゃった?」と聞いても泣きじゃくっていて言葉になりません。

しかし濡れているってことは準備が出来ていると解釈して、手始めに指を入れてみると思いの外すんなりと入ったので指を二本入れて、緩急をつけてかき回すと、泣いていた声が少しずつ喘ぎ声に変わっていきました。

僕はさおりちゃんが可哀想になり「酷いことしてごめんね、御詫びにイイモノあげるね」と言ってギンギンにおっ立ったイチモツをさおりちゃんのま●こに入れてあげると、途端にさおりちゃんは悲鳴をあげながら暴れ出して逃げ出したので、僕はさおりちゃんを捕まえて、程よい大きさのお尻を叩いてお仕置きしまして再度後ろから挿入して、パンパン音を立てて突き上げました。

さおりちゃんは口では嫌がっているものの下のお口はま●汁をだらだら垂れ流し、僕のチ●ポをぎゅうぎゅう締め付け、ヒダもしっかりと絡んでくる感じでとても喜んでいるのが分かったので、さらに頑張って腰を動かしました。

さおりちゃんはおっぱいをブルンブルン揺らして僕のチ●ポを堪能してるようなので、僕はさおりちゃんの中にたっぷりと出してあげました。

さおりちゃんは奥にドピュッドピュッと熱いザーメンを感じたらしく「いやぁーーー!!!」と叫んだと同時に潮を吹いて、腰をびくびくさせて逝ってしまいました。

その後僕はさおりちゃんをなだめて、大人しくなったさおりちゃんと温泉に浸かりました。

でも、また勃起してきたので、さおりちゃんのおっぱいに挟んだり、しゃぶらせたりした後、再び挿入して、また中に出しました。

さおりちゃんもまた逝ったみたいで、ぐったりしていました。

僕はさおりちゃんを脱衣場にあるベンチで休ませ、体を拭いて帰る準備を初めましたが、さおりちゃんは相当疲れているらしく、全裸のまま横たわっているので、それを見ていたら僕はまた欲情し、今度は正常位で挿入して、三回目なので流石に時間がかかりましたが、何とか発射出来ました。

その後ちゃんと彼女を宿泊予定の旅館に送り連絡先を聞いて別れました。

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