混浴温泉で露出デビューした彼女 その深夜

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部屋で夕食をとった後、私たちは部屋にひかれた布団の上でテレビをつけながらのんびりしていました。私は次の露天風呂で何をしようかと妄想しており、全然寝れませんでした。彼女もほとんど眠れていなかったようです。

深夜1時少し前になりました。

私:「そろそろお風呂行こうか」

彼女:「本当に行くの?」

私:「せっかくだし」

彼女:「あのおじさんいたらヤダな」

私:「こんな時間だし大丈夫だよ」

私は渋る彼女を説得して連れ出しました。

脱衣所に入ると先客はいませんでいた。私は服を脱ぎ、浴場に出ました。しばらくして彼女も出てきました。先ほどと同じようにフェイスタオルを両手で持ち、胸から垂らしていました。

彼女:「だれかいそう?」

私:「男のほうはいなそう。」

彼女:「こっちもだれもいなそうだった。」

彼女は少し安心したようでした。私は3つある露天風呂のうち、真ん中の露天風呂に向かいました。

先ほどはあえて入らなかったお風呂です。この露天風呂は坂道を登っていくと右手にあります。左手には家族風呂用の小屋が立っています。

坂道からから露天風呂を見ると目隠し用の壁があり、その先に旅館の本館が見えます。目隠し用の壁はあまり高くなく、本館の2・3階の窓がこちらから確認できます。

私:「今度はここにしよう」

私はそう言って真ん中の露天風呂に入りました。彼女もフェイスタオルをとってお風呂に入ってきます。

しばらく浸かっていると熱くなってきたので私はお風呂の縁に腰掛けまた。彼女もフェイスタオルで前を隠して私の隣に腰掛けました。

少し涼んだ後、私は彼女の後ろから左手をまわしフェイスタオルの下から彼女の胸を触りました。

彼女:「ヤダ・・・」

彼女はキョロキョロとあたりを確認しました。お風呂の縁に座っていると旅館の窓は目隠し用の壁があり見えません。次に私は彼女のアソコを右手で触ります。彼女のアソコはすでに濡れていました。私はクリトリスを刺激します。彼女はこちらに寄りかかってきました。

私:「気持ちいい?」

彼女は小さくうなずきます。私はさらに刺激を続けます。

彼女:「んん・・・」

彼女が十分に感じ始めたところで、私はお風呂の縁に立ち、

私:「こっち来て」

と言い、彼女を家族風呂の横の道に立たせました。道にはいくつかライトがあり、その下は明るいのですが、家族風呂の横は影になっており暗くなっています。フェイスタオルで前を隠して立っている彼女を旅館側に向かせ

私:「ちょっと足開いて」

と言いました。彼女は目の前に旅館の建物があることに気づいたようです。

彼女:「あっちから見えちゃうよ」

私:「暗いから大丈夫だよ」

私はそう言うと再び彼女のアソコに中指を挿入し動かし続けました。彼女は先ほどと同じように顔を下にして目をつむっています。

私:「気持ちいい?」

彼女は小さくうなずきます。

私:「おっぱい見せて」

彼女は恥ずかしいそうにゆっくりと腕を下げて右の胸を露わにします。

私は露出した乳首を左手で刺激します。

私:「また立ってるね」

私は挿入した指を動かしながらさらに要求をエスカレートさせます。

私:「全部見たいから、タオルこっちに頂戴」

彼女:「ダメだよ・・・あっちから見られちゃう」

私:「暗いから大丈夫だって」

先ほどは私が少し強引にタオルを奪いましたが、今度は彼女自身にタオルと取らせます。彼女はしぶしぶタオルを丸めて私に渡しました。彼女は再び全裸を晒しています。

私:「手で隠しちゃだめだよ」

彼女は両手とも太腿を掴み、襲ってくる羞恥心に耐えているようです。

彼女:「ダメ・・・本当に恥ずかしい」

私は構わずに挿入した指を動かし続けます。彼女のマンコはどんどん濡れてきます。

彼女:「あぁ・・・」

彼女は迫りくる快感に身を任せているようです。

私は昼間と同じ質問をします。

私:「タオルで隠してるのと、隠せないのどっちが気持ちいい?」

彼女:「・・・隠してないの」

私:「見られるの気持ちいい?」

彼女は右手を口に当てながらうなずきます。声が出てしまいそうなのでしょう。

私はさらに行動をエスカレートさせます。

私:「こっち来て」

私は中指を挿入したまま、彼女をライトの当たるところまで誘導します。

明るいライトで彼女の裸がはっきりと見えます。ライトアップされた彼女の全裸姿は本当にきれいです。

私:「これなら向こうからばっちり見える」

彼女:「ダメだよ・・・見られちゃう・・・んん・・・」

さらに私は指を動かし続けます。

すると急に彼女がへなへなと座り込みました。

私:「どうしたの?イっちゃった?」

彼女:「恥ずかしすぎて・・・もう立ってられない」

私:「気持ちいい?」

彼女は小さくうなずきます。彼女はイキそうになって座り込んだようです。

私:「そっか。それじゃ今度はここで四つん這いになって。頭は向こう」

私はそう言いながら、彼女の体制を変えさせます。彼女も力なく私の指示に従います。

四つん這いになりお尻を旅館側に向けている彼女の体制をさらに変えていきます。

私:「足もう少し開ける?腕はヒジついて、そうそう。背中もう少しそって、そうそう」

彼女の体制を変えさせた後、後ろから彼女の姿を確認します。

お尻とワレメがぱっくりと開きライトに照らされています。

私は再びアソコに右手の中指を挿入し、お尻の穴を左手で触りながら、彼女を攻めます。

私:「これやばい。肛門とマンコ丸出しなんだけど。」

彼女:「ヤダ・・・」

私:「明るいから大事なところ丸見え」

彼女のマンコからは愛液が溢れ出てきます。

私はさらに人差し指も挿入し2本の指で彼女を攻めます。

私:「マンコびちょびちょ。2本も指入った。」

彼女:「んん・・・」

私:「すごいの見られてるよ。」

彼女:「はずかしい・・・」

私はそのまま彼女を数十秒攻め続けました。

彼女:「んん・・・ダメ!イッちゃう!」

彼女は体にぎゅーと力を入れた後、ふっと力が抜け、私の手を止めました。

彼女:「ごめん。イッちゃった・・・」

私:「すごい。今日4回目だね」

私が彼女を起こすと

彼女:「もう出よう」

私:「お風呂入んなくていいの?」

彼女:「今の見てた人が来たらやだから」

私」「そうだね」

私たちはすぐにお風呂を出て部屋に戻りました。

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