混浴温泉で露出デビューした彼女

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私が学生の頃の体験です。

付き合い始めて3ヵ月の彼女と有名な某プールに遊びに行きました。そのプールには休憩所があり、UFOキャッチャーが10台程度設置されていました。UFOキャッチャーは水着のままプレイできるようになっていました。私がUFOキャッチャーに夢中のなっていると

彼女:「もう出よう」

私:「どうしたの?」

彼女:「私だけ水着で恥ずかしい」

周りを見ると確かに水着なのは我々だけで、他はみな着替えを済ませ座っており、数人の男性が彼女を見ていました。彼女の水着はセパレートタイプですが、上はスポーツブラ、下は短パンのような形で露出が激しいわけではありません。彼女のスポーツで鍛えた体は引き締まってスレンダー、それでいて色白でとてもキレイです。

私:「わかった。プール戻ろう」

そういうと、私たちはプールに戻って遊びました。

その夜彼女とホテルでHをしました。Hといっても彼女のアソコに指を入れるだけです。彼女は私が初めてで、まだ私のものが入りません。無理すれば入ったかもしれませが、痛がるのを無理に入れる勇気が私にはありませんでした。少しずつ入れる指を増やして慣れてもらう予定でいました。H前に今日のプールでの出来事を話しました。

彼女:「今日はめちゃくちゃ恥ずかしかった。」

私:「結構見られてたね。」

私は彼女と話しながら、右手で彼女のアソコを触りました。するとびっくりするぐらい濡れています。ん?触り始めたばかりだぞ・・・?私は頭の中でぐるぐると考えました。

もともと私はものすごく見られたい願望があります。銭湯や温泉で自分の裸を見られると興奮するタイプです。もしかして彼女も同じ?今日水着姿をジロジロ見られたことを思い出して興奮してる?水着でこんなに濡れるんだったら裸見られたらどうなるの?彼女が他人から視姦されていることころを想像すると私は異様に興奮してきました。

見てみたい!私は自分の新たな性癖に気づきました。そこから私は妄想とそれを実現する計画をずっと考えるようになりました。

そこで考えたのがありきたりですが混浴です。以前に友人と二人で混浴巡りをしたときに行った旅館がベストではないかと考えました。その旅館の宿泊は学生にはちょっと高価です。ただ、私の妄想を実現するには条件がぴったりでした。最初の混浴はライトなものにするためほかの人が入浴していない時間帯にしたいと思いました。

1.水着禁止

2.バスタオルの持ち込み禁止

3.平日はあまり混んでいない

4.アーリーチェックイン(13:00)ができる

私は妄想を実現するための計画を立て、彼女を旅行に誘いました。彼女は混浴を気にしましたが、タオルで隠せば大丈夫。平日だから人もいないなどと説得しました。もともと他人ともめることを避けるところがあり、他人が喜ぶことをするのが好きな子です。私がせっかく計画してくれたからと了承してくれました。

実際に旅行に出たのは2ヵ月後の秋でした。朝一で出発してちょっと観光をしてすぐに旅館に向かいました。平日の13時にチェックインしたので、私たち以外のお客さんは見当たりませんでした。部屋に入ると早速彼女を混浴に誘いました。

脱衣所は男女別で浴場で集合する形式です。この旅館の温泉は、上から温泉が流れてきており、それが小・中・大の順に露天風呂に流れ込むようになっています。また、露天風呂の横には家族風呂用の小屋が3つ立っています。

私が脱衣所に入ると、籠の中に浴衣が一つ入っていました。私たち以外に誰かいる・・・。これは想定外でした。今回は初めての混浴なので、全裸の彼女を外で眺めて、ちょっとイチャイチャするぐらいに考えていました。私はちょっと躊躇しました。誰かがいたら私も彼女も委縮して温泉につかるだけになるかもしれない。

ただ「せっかく来たのだからまずは入ってみよう」「イチャイチャは深夜にまたすればいい」と考えました。脱衣所には予定通り「水着でのご入浴はご遠慮ください」「バスタオルの持ち込みはご遠慮ください」の張り紙が貼ってあります。

私は意を決して服を脱ぎ、部屋から持ってきたフェイスタオルを腰に巻き浴場に出ました。少し待つと彼女が脱衣所から出てきました。彼女はフェイスタオルを両手持ち、胸から垂らしていました。バスタオルNGなのでそれが隠せる限界です。私たちはまず誰もいない一番大きな露天風呂に入りました。誰もいないので彼女もタオルを湯船のへりにおいてゆっくりと湯船につかりました。

私:「熱くなってきたから涼みながら全部回ってみよう」

私は先に湯舟をでて彼女を待ちました。彼女は濡れたタオルを絞ってまた体の前を隠しました。今度はタオルが濡れいているため、少し体にまとわりついています。

真ん中の露天風呂まで登り、さらに一番上の小さな露天風呂に向かっているとき、上らから初老のおじさんが腰にタオルを巻いて降りてきました。私たちは軽く会釈をして通り過ぎました。

私が振り返ると、おじさんもちょっとこちらを振り返っていました。やっぱりほかの人がいた・・・。彼女の後姿はバッチリおじさんに見られました。彼女は一番上の小さな露天風呂のヘリに立ち少し戸惑ったような感じでした。

私:「ほかの人いたね」

彼女:「ちょっと見られちゃったかな?」

私:「おじさん振り返ってたからお尻は見られたね。」

私:「おじさん下から見てたけど、どのくらい見えちゃったのかな?」

私はそう言いながら彼女の後ろにしゃがみました。彼女のすぐそばで下から見上げると彼女のマンコの割れ目が見えます。

私:「ああ、ちょっと線見えちゃったかも。中までは見えてないと思う」

私は彼女の羞恥心を煽るため、あえて卑猥な言い方をしました。彼女は左手でお尻を隠しました。私はしゃがんだまま彼女の斜め横に移動し、タオルの下から彼女の割れ目に指を滑り入れました。

思った通り彼女はすでにかなり濡れています。私はクリトリスを中心に数回指で刺激を与えた後、中指を挿入しました。彼女は目をつむっていやがる様子がなかったので、私は右手を動かし続けました。彼女のマンコはどんどん濡れてきます。彼女は顔を斜め左にして目をつむって感じています。

私:「気持ちいい?」

彼女は小さくうなずきます。私は行動をさらにエスカレートさせます。彼女が右手で持っているタオルを引っ張ります。多少の抵抗がありましたが、タオルを彼女から引きはがしました。彼女は体を隠すものがなくなり、右手で胸を、左手で下を隠しました。私は右手を動かしながら、

「手下げて全部見せて」

と言いました。彼女はおとなしく従うように両手とも太腿を掴みました。裸で立っている彼女は本当にきれいです。私は右手を動かしながらさらに彼女を攻めます。

私:「誰かに見られてるかも。気持ちいいでしょう?」

彼女はまた小さくうなずきました。私はさらに続けます。

私:「タオルで隠してるのと、隠せないのどっちが気持ちいい?」

彼女:「・・・今」

彼女はやはり見られたい願望の持ち主でした。自分で気づいているかはわかりませんが。私が右手を激しく動かし続けると彼女はヘナヘナと座り込みました。よほど気持ちよかったのだと思います。私は座って閉じている彼女の足を広げアソコにまた指を挿入しました。

すると坂道をさっきのおじさんが登ってくるのが見えました。彼女はまだ気づいていません。

私:「さっきのおじさんが戻ってきた」

彼女はとっさに右手で胸をか隠し、足を閉じました。私は極度の興奮状態でした。下半身もギンギンに勃っており、腰に巻いたタオルを持ち上げています。私はすぐにタオルをとって湯船の中に入りました。彼女の中には指を入れたままです。その指を動かしながら

私:「このまま続けるよ」

彼女からの返事はありませんが明確な拒否もありません。彼女の中で冷静な自分と見せたい願望が戦っているのでしょうか。

湯船のへりに全裸で座っている彼女のアソコに指を入れている私。それに気づいたおじさんが

おじさん:「撮影?遠慮したほうがいい?」

私:「いや、あの、イチャついてるだけです」

私の返事を聞いたおじさんは、彼女をじっと見ながら湯船に入ってきました。

おじさん:「え?これ見ていいの?」

私:「ご迷惑でなければ」

おじさん:「いいところなのに邪魔してごめんね。」

おじさんは私のすぐ後ろまで移動してきました。私の妄想が実現しました。おじさんはじっくりと彼女を見ています。彼女は足をハの字型にして、右手で胸を隠し、左手でマンコを隠しています。ただ、彼女のマンコは少し開いており、ピンク色が見えています。

私はおじさんがよく見えるように彼女の真正面から少しずれた位置に移動して手を動かし続けました。彼女は目を閉じ左下にうつむきながら快感に耐えているように見えました。

私:「気持ちいい?」

彼女からの反応はありません。

おじさん:「見てていいの?」

私:「はい」

おじさん:「こういうのよくやってるの?」

私:「いや、初めてです。」

私は横に移動したため、彼女の穴の中で指を横方向に動かしています。おじさにも彼女の穴がはっきりと見えるように他の指は全部閉じました。彼女は陰毛が薄く、手で隠そうとしても私の手が邪魔をしてしっかりとは隠せていません。湯船につかっているおじさんの目線からは彼女のピンク色の部分が見えているはずです。私が彼女を攻め続けていると

おじさん:「もう一つの穴も見せてよ。」

私:「もう一つ?」

おじさん:「ほら、お尻の・・・」

私:「好きなんですか?」

おじさん:「見せてもらえるならそういうとこも見たいかな。」

おじさん:「おっばいももっと見たいけど。」

私はリクエスト出してくるなんて、おじさんナイス!と思いました。私は彼女から指を抜き、妄想を繰り返す中で、女性にとって一番恥ずかしいだろうと思った恰好を彼女にとってもらうことにしました。

私:「足もうちょっと開いて、ここに置いて」

私は閉じた彼女の足のヒザ裏に手をまわして持ち上げて移動しました。私も興奮で声と手が震えていました。

さらに続けます。彼女の腰を両手で持ちながら

私:「腰だけもうちょっと前にして。そうそうちょっと浮かして」

彼女は体全体を前に移動しようとしていました。

私:「そのままで腰だけ前に移動して。」

私:「きつかったら、さっきみたいに手後ろについて」

彼女はものすごい恰好になりました。本来隠すべきところをすべて晒しています。両手を後ろについているために顔も胸も隠すことができません。足は目いっぱい開いたM字開脚となり、マンコは大きく開いています。さらにその下にはお尻の穴まで見えています。私はまたおじさんに見えるよう彼女の前から少し移動します。

私:「見えます?彼女肛門もすごくきれいなんですよ。」

私は彼女に羞恥心を煽るためわざと聞こえるように「肛門」と言い、彼女のお尻の穴を指で触りました。彼女がぴくっと動きます。

おじさん:「見える。見える。赤ちゃんみたいな肛門だね。」

おじさんも乗ってきます。

私:「なんか全部丸見えっすね。」

おじさん:「こんな格好させて大丈夫なの?見てるこっちが恥ずかしくなっちゃうよ。」

彼女は襲ってくる羞恥心に耐えているように口をまっすぐに結んできます。私は彼女のアソコに人差し指と中指を挿入しました。驚くほど濡れていて簡単に指2本が入ります。私は指を激しく動かします。

私:「見られてると気持ちいい?」

私はしつこく彼女の口から「気持ちいい」が聞きたく同じ質問を繰り返します。興奮から私の声もうわずっています。彼女はかすかに首を横に振ります。私は指を動かしながらさらに彼女を攻めます。

私:「本当?乳首すげー勃ってるけど。」

そういいながら私は左手で彼女の右の乳首を軽くつまみました。また彼女がぴくっと動きます。さらに攻めは続きます。

私:「クリトリスすげー大きくなってるし。」

私はそう言いながら左手の人差し指で彼女のむき出しのクリストリスをクルクルと刺激しました。彼女はぴくっと動いた後、少しずつ腰を浮かせ始めました。私は追いかけるようにクリトリスを刺激し、アソコ内の指を激しく動かします。次の瞬間彼女の腰が落ち、私の右手を掴みました。

彼女:「もう無理・・・」

私:「どうしたの?」

彼女:「イッちゃった」

恥ずかながら私は彼女がイクのを初めて見ました。私はゆっくりと彼女から指を抜きました。彼女はゆっくりとお湯に入ってきてうつむいています。

おじさん:「終わり?」

私:「イッっちゃいました。」

おじさん:「このままSEXまでするのかと思った。」

私:「いや、今日はここまでで。」

おじさん:「次も見たかったな。」

もちろん私も彼女を見ながら自慰でイキたかったです。おそらく自分ですれば数秒でイケそうでした。でもここで出すわけにはいきません。

湯船の中で数分おじさんと話をしました。学生であること。どこから来たのかなのです。彼女はずっとうつむいていました。私の下半身も落ち着きました。

私:「そろそろ部屋戻ろうか?」

彼女は小さくうなずきます。

おじさん:「彼女さん今日はありがとね。」

私と彼女は湯船をでて脱衣所に向かいました。結局我々3人以外はいませんでした。

部屋に戻り彼女と話しました。

彼女:「あんな趣味があるって知らなかった。」

私:「ちょっと・・・興味はあった。」

彼女:「すごい恥ずかしかったんだからね・・・意地悪なこと言うし。」

私:「やだった?」

彼女:「やだったけど、すごいうれしそうだったから・・・。」

彼女は私の嬉々とした姿を見て耐えてくれていたようでした。

私:「でも。イったね。イクとこ初めて見た。」

彼女:「私も初めてだった。」

私:「そうなの?」

彼女:「本当はね、立って触られてる時もそうだったの。それで座っちゃった。」

私は彼女を抱きしめながら、

私:「おじさんにどんな風に見られたか見てみる?」

彼女:「どうやって?」

私:「そこのテーブルの上でさっきと同じ格好して。スマホで撮るから。」

私は彼女を立たせたまま服を脱がせまた全裸にしました。彼女はゆっくりと部屋の真ん中にあるテーブルに座りました。

私:「手は後ろについて。足はここ。腰はもう少し前。そうそう」

私はテーブルに座った彼女を先ほどと同じ格好にしました。私はスマホを手に持ち

私:「おじさんこのぐらいの距離でこのぐらいの高さだったかな。」

と言いながら、彼女の前に座って彼女の写真を撮り見せました。

私:「こんな感じ」

彼女:「・・・」

私:「全部見えてるでしょ。おじさんがよく見えるように俺も横にいたし」

彼女:「こんなの見られちゃったんだ。私だけ見られてずるい」

彼女:「チンチンとか全然見られてないでしょ。おじさんのも見てないし」

私:「おじさんの見たかったの?」

彼女:「見たくないけど、私だけこんなの恥ずかしいじゃん」

私:「こことかやばくない。」

私は彼女のアソコを指しました。彼女は自分のアソコを拡大しました。

彼女:「自分の見るの初めて。なんかグロいね。」

私:「すごくきれいだよ。」

彼女:「男の人ってお尻の穴なんか見たいんだね。」

私:「普段見れないところだからね。肛門もきれいだよ。」

彼女:「男にだってあるじゃん。なんで見たいの?あと肛門って言わないで。」

私:「また見せて。」

そういいながら私は彼女からスマホを受けてとり彼女の前に移動しました。

私:「手後ろについて脚広げて。」

彼女のアソコからはお尻の穴まで愛液が垂れています。

私:「なんかすごい濡れてるよ。思い出したら濡れちゃった?」

彼女:「うん・・・」

私:「見られるのって気持ちいいよね。」

彼女:「うん・・・露出狂なのかも・・・」

彼女は自分の見られたい願望に気づいたようでした。

私:「また乳首勃ってるよ。クリトリスも勃ってる。」

彼女:「また意地悪言う。」

私はまた指を2本彼女のアソコに挿入し、クリトリスを刺激しました。そのまま彼女はあっという間に2回目の絶頂を迎えました。私もその姿をおかずに自分の手でイキました。

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