混浴でのエッチ体験が忘れられず、混浴温泉に行って来ました。
温泉街を車でだいぶ進み、たどり着いたのは、小さな小屋のような温泉でした。
入ってみると、すぐに脱衣場があり、その奥にお風呂があって、ドアを開けると全て丸見えの小さな温泉でした。
ちょうど誰も入っていないので、ちょっとガッカリしましたが、せっかくなので入りました。
私が入って間もなく、ドアが開き、一人の男性が入って来ました。
男性は四十代くらいで、背が高く、服を着ていても分かるくらい筋肉質で、日に焼け、スキンヘッドでした。
お風呂から脱衣場が見えるので、ついつい見てると、下着を脱いだ瞬間、股間に大きなモノがぶら下がってるのが、見えました。
男性は隠すこともなく入って来ました。
男性が挨拶してきたので、しばらく世間話をしていると、やはり話題は私の胸になり「お姉さんおっぱい大きいね~、何カップ?」と聞かれ、「Gカップあります。お兄さんも大きいですよね」と切り返すと「大きいって何?下の話?」と言って「やっぱ見てたよね俺の、興味あるの?」と言われ私が頷くと、仁王立ちになり「じゃ、見ていいよ」と私の目の前に股間を突き出してくれました。「お姉さんのおっぱい見てたら、こんなになっちゃったけど」と言ってました。
男性のアレはビックリするくらい大きくなり、太くて立派で反り返ってました。
私が「少し触っていいですか?」と聞くと「別に構わないよ、って言うかお姉さんスケベだね」と言われましたが構わず触らせてもらいました。
男性のアレはもうカチカチで血管が浮き出ていて、亀頭もテカテカしていました。
男性は「コレお姉さんのせいだから何とかしてよ」と言うので、私は男性器を掴み、舌で裏筋を舐めました。
男性は「うわっ!マジか、大胆だね~」と喜んでました。
私は玉を舐めたり、カリ首を舐め、そして巨大な男性器を咥えました。
あまりに大きくて、大変でしたが、夢中でしゃぶっていると、男性は手を伸ばし、私の胸を揉んだり乳首を摘まんだりしてきました。
男性に「コレで挟んでみてよ」と言われ、私は男性器を胸に挟みました。
男性は少し腰を動かし「凄いね、サイコーだよ」と言うので、私は嬉しくなり、谷間から出てる亀頭をペロペロ舐めてあげました。
男性は「君も気持ち良くしてあげるよ」と言うと私を湯船の縁に座らせ、太ももの間に顔を埋め、私のアソコを舐めてくれました。
男性は舌先でクリちゃんを小刻みに舐めたりアソコに舌を入れたりして、私はあっけなくイかされてしまいました。
すると今度はアソコにゴツい指を入れてきて、上手にかき回され、私はあまりの気持ちよさで喘ぎまくり潮を吹いてまたイってしまいました。
男性は「今度は一緒に気持ち良くなろうね」とイったばかりのアソコに、デカチンポを入れてきました。
張り出たカリ首が肉壁を押しひろげて入って行くのが分かり、亀頭が奥に当たりました。
男性は最初ゆっくり出し入れし、私の反応を楽しんでました。
男性の出し入れに合わせ、男性器に絡み付くようにビラビラがイヤらしく動きました。
次第に男性は腰の動きを早め、パンパンパンパン激しい音が響きました。
男性は「もうイクっ!」と言って私の中に熱いモノを発射して、私もそれに合わせ、腰をヒクヒクさせイってしまいました。
男性器を抜くと、私のアソコから白いものが垂れてきました。
男性はまたアソコに指を入れてきて激しくかき回し、私はふたたび潮を吹かされました。
その後は男性は優しくキスをしてくれて、一緒に脱衣場に行くと、男性は復活していて、入口付近で立ちバックで挿入されました。
男性は何を思ったのか、ドアを開け放ち、私が「恥ずかしいよ!誰かに見られたらどうするの?!」の問いにも答えず、激しく腰を振り、また中に出されて、私もイってしまいました。
私はもう立つことも出来ずに、その場に崩れ落ち、股をひろげ、腰をヒクヒクさせていると、男性はその様子を写真に納めました。
男性はニヤニヤしながらスマホの画面見せてくれると、そこには、だらしなく開きっぱなしのアソコからだらだらとザーメンを垂れ流した姿が写っていました。
そして男性は何事も無かったかのように帰って行きました。