仰向けになった旦那に私が早速跨りました。
自分の好きなポイントに当たるように腰をグラインドさせて夢中になります。
先程とは違って温泉に向かう階段は視界に入りませんが窓枠から渓流の眺めが見えてます。
旦那が下から突き上げる度に奥に当たると思わず
私「あぁぁぁ~ん当たっちゃう!そこ!」
旦那「ん?ここか?」
どんどん突き上げてきます。
①初めての混浴
②いつ人が来るかもわからない
③もしも来たら全て見られてしまう
私達夫婦を興奮させるのには十分すぎる非日常的な状況でした。
私の邪魔な大きなオッパイが上下左右に暴れて揺れています。
旦那が下から私のオッパイを形が歪む程乱暴に揉んできます。
私それ好きなんです。
すぐにでも逝きそうになり
私「あぁぁ・・・逝きそう」
旦那「え?ダメだよ!」
私「はぁぁぁん・・・ダメぇ逝きそうなのぉ~」
私の腰をガッチリ掴んだ旦那が勢い良く下から突き上げてきました。
突き上げられる度に子宮の入り口を刺激されます。
私「あぁぁぁ~当たるぅ~ダメぇ~感じちゃう!」
旦那の手が離れた私の大きなオッパイが上下に揺れる度にピタン!ピタン!と肉の拍手をしてます。
私「逝くぅ逝くぅぅ・・・!」
自分でもアソコがぎゅぅ~となる感覚が分かります。
逝ったばかりの私にお構いなしに旦那が下から突き上げてきます。
私「ダメぇ~今敏感なのぉ~動かさないでぇ~」
私「あぁぁぁっっおかしくなっちゃうぅぅ~」
感じすぎて、人が来たら?なんて考えられなくなってました。
旦那「ほら!自分でオッパイ揉め!」
私は大きなオッパイを自分で鷲掴みにして形が歪になるほど強く揉みました。
オッパイを揉みながら自然を乳首を摘まんでみたり引っ張ったり
旦那「ほら!もっと動け!自分ばかり先に逝って俺が逝くまで誰か来ても止めないぞ!」
私「あぁぁぁそんな意地悪言わないでぇ~」
旦那が上半身を起こして私をキス・・・
私は旦那の体にしがみつくようにして上下の体を動かしました
上下運動を連動して旦那が突き上げる度に子宮の入り口を刺激され腰がガクガクと逝きそうになる波を感じてました。
私「あぁぁまた逝きそうぅ…」
旦那「俺が逝くまではダメ!」
私「だって逝きそうなんだもん・・・ああぁぁ」
旦那「今人が来たらどうする?」
私「いやぁ~恥ずかしいぃ~ダメぇ~」
旦那「じゃあ逝くの止めてやめる?」
私「嫌嫌嫌ぁ~逝かせてぇ~逝きそうなのぉあぁぁぁ」
私は旦那の頭にしがみ付きながら2度目の絶頂を迎えてしまいました。
旦那「また先に1人で逝って・・・なに興奮してんの?」
私「だって・・・」
旦那が挿入したまま体を起こして私を仰向けにさせて正常位の体制に・・・
その時に一瞬ですがお風呂に向かう細道に男性2名がコチラを見て立ってるのが視界にハッキリ入りました。
お風呂の入り口から2m程で私達の行為が丸見えです。
私はメチャメチャ慌てて
私「ちょっ!人居るっ!」
旦那「いいんだ大丈夫」
私「ダメぇ!」
私の抵抗など聞く耳も持たないで強引に腰を突きたててきました。
2度も逝って敏感な部分を刺激されたら力なんて入りません
私「人!人!人!ダメぇ~!!」
旦那「いいんだ待ち合わせした人達だから大丈夫なよ」
私「???待ち合わせって何?」
私の大きなオッパイがだらしなく左右に垂れ落ち旦那のピストン運動に合わせてブルンッブルンッと暴れて回ってます
どうしても気になって上を見るように入り口付近を見ると着替え棚の前で2名の男性が服を脱いでる姿が視界に入ります。
旦那はことあるごとに複数プレイや他人とのHを話題に持ち出してきていてソレが一瞬で脳裏を駆け巡りました。
私「無理!無理!無理!知らない人ととか急に無理!」
旦那「見せつけるだけだから..」
私「そんなこと言ったって…はぁぁ・・・ん」
私は目を閉じて首を左右に振りながら声を押し殺すのが最大の抵抗でした。
始めてみる男性が全裸で私のすぐそばで立ってます。
もちろん2人は裸で若い男性Bは半勃起男性Aは完全に勃起し自分でシコシコしながら私と目が合いました。
男性A「始めまして~どうも~」
男性B「こんにちは初めまして~始まってたんですね|
旦那「はじめまして」
男性A「素敵な奥様ですね~メチャエロいですよ」
男性B「おっぱい大きいですね!興奮します」
男性A50代位のガテン系って感じで見た感じ強面
男性B30代位スポーツマンって感じ
旦那「ほらお前も挨拶しないと」
私は信じられない状況に顔も見ることができませんでした。
そんな私にお構いなしに旦那が腰を動かし始めます。
私「あぁぁ・・・ダメ!ダメ!」
私の大きなオッパイが激しく揺れるのを見た2人が
男性AB「すごいオッパイ!大きい!エロい!」
とか色々と言い出しました
私の頭の上に1人と右側に1人
旦那に正常位でハメられてる姿をジッとガン見状態で色々なスケベな言葉を投げかけてきました。
私が声も出せずに目も開けられずにいると
旦那「ほら!せっかく来てくれたんだから挨拶ぐらいしろよ!」
私「あぁ・・・はじめまして・・・」
男性B「奥さん凄い嫌らしいですよ~」
男性A「今日は来れて良かったです!もうギンギンです!」
旦那「ほら!いつまで声出さないでいるんだ?ちゃんと感じてるとこ見せないとダメじゃん!」
男性B「すごいオッパイだ触ってもいいですか?」
すると私の承諾も聞かずに
旦那「巨乳好きって言ってましたね!オッパイ触るくらいならいいですよ」
男性B「ありがとうございます!」
私の頭上に居た男性Bが腰を落として私の胸を・・・
私の顔のすぐ上には男性Bの股間が・・・
横にいた男性Aもすぐに一緒に私のオッパイに手を伸ばしてきました
旦那「乱暴に揉みくちゃにされるのが好きなんで好きに揉んであげて下さい」
旦那は言わなくてもいいことを・・・
始めてあった2人の手が私のオッパイを揉みだしてきて、私の理性の糸がプツンと切れました。
私「はあぁぁぁぁん!感じちゃうぅぅぅ!!」
旦那が腰を打ち込む勢いが増してくると
旦那「どこが感じちゃうんだ?いつもみたく言ってみろ!」
私「オマンコぉ~オマンコ感じちゃうのぉ~気持ちいいぃ~あぁぁ!」
旦那「あぁぁ!ダメだ!興奮して逝きそうだ!」
さらに打ち込んでくるスピードが増してくると私も同調して声が大きくなります。
男性ABはオッパイを揉んだり乳首をコネコネしたり、ソレも異常な興奮を感度をかなりUPさせていました。
旦那がピストンする度に大きなオッパイとお腹の脂肪がブルンブルンと揺れてます。
旦那が私の一番奥で動きを止めた瞬間に身体をブルブルと震わせ中に放出してきたのが分かりました。