混浴で浴びる視線に開花した主婦です

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はじめまして40代専業主婦です。

身長161cm体重✖︎✖︎kg

Hカップ♡ドラム缶体型の熟豚です。

3年程前に年甲斐もなくPTAのママさんバレーで膝を痛めて手術。

その後はリハビリに通い現在は普通に日常生活を過ごしています。

リハビリに通っていた頃に温泉や湯治湯なんかに通うと〝膝に良い〟聞いてから、地元にある温泉等を暇を見つけては巡るようになりました。

最初の頃は旦那が休みの日に合わせ地元の健康センターに行ったり、ネットで調べた温泉に行ったり、当初の目的は私の膝治療でしたが、夫婦て温泉巡りを主体に楽しむようになってました。

旦那がネットで検索して

「ここは露天の景色がいい」とか

「温泉効能がウンヌン・・・」とか

そんな感じで旦那が行き先を決めて行ってました。

出掛けた帰り道でカーセックスがお決まりパターンです。

ある夏の日に旦那から

旦那「少し遠いけど誰でも気軽に入れる公衆温泉が幾つかあるから今度の休みにドライブがてら行ってみ「」よう」

「少し遠いってどこ?」

旦那「前からネットで見てて一度行ってみたいって思ってたんだけどさ◯◯地方だから高速と下道で2時間位かな?」

「うわー遠いね!○○地方なんて昔スキーに行った以来だね!ところで公衆温泉って何?銭湯?」

旦那「山奥なんだけど無人の温泉で料金箱に自分で1人200円入れるらしい。」

「へーそんな温泉あるんだ楽しみだね!」

旦那からはソコが混浴だとは一言も事前通告ありませんでした。

F県の木○温泉混浴マニアや秘湯マニアでは有名らしいですが当時の私は全く知る余地もなく連れて行かれました。

途中休憩しながら、やっと到着した場所は山道沿いに車数台分の駐車場がありました。

私達の車だけで他には停車してる車はありませんでした。

旦那「やっと着いたここだ」

「え?どこにあるの?」

旦那「ソコから下に歩いて行って川沿いにあるみたい」

「ここから歩き?」

旦那「うん!タオル持って行こう!」

事前に着替え易い服装がいいと言われていたので、私は緩めのワンピースにサンダルの格好で旦那の後を着いて細道の階段を降りて行きました。

渓流沿いに屋根だけらあるような形の湯船が目に飛び込んできました。

「え?これどこでら着替えるの?」

旦那「そこに棚がらあるだろ」

「てか混浴?」

旦那「そだよ言わなかった?」

「絶対言ってない!絶対聞いてない!」

旦那「せっかく来たんだし誰も居ないし貸切なんだから入るぞ!」

そう言うとサッサと1人で脱いで入浴。

私も誰も居ないならいいかって、感じで棚に脱いだ服を置いて一緒に入浴しました。

自然の岩を利用した湯船に目の前は渓流が流れていて自然との一体感があり凄く開放的です。

いつもの健康センターや温泉だと男女別で旦那と一緒に入浴はできませんし、家でも旦那と一緒にお風呂に入るなんてないので新鮮さがありました。

「本当に誰も来ないよね?」

旦那「まぁ平日の昼間だし、こんなモンじゃないの?」

プカプカとお湯に浮かぶオッパイに旦那が手を出してきたかと思うとキスしてきました。

旦那の手が胸から下に・・・

「ちょっと!誰が来たらどうすんの!」

旦那「誰も来ないから大丈夫」

そう言って手を止めてくれません。

カーセックスの時も最初は絶対に人目に付かない場所を探してシテいたのですが、最近はもしも見つかったら?なんて場所で求めてくる変態旦那です。

ミニバンの後部座席はスモークだから見えないとか言ってね。

昔はよく旦那とカーセックスや時には深夜の公園なんかで人目を忍んでシテいた行為を思い出したりして、何だかソレだけで若返ったような錯覚ですよね!

とは言ってもココは温泉です。

車の中とからなら近くに人が来れば身を隠すことができますが、ソレも出来ない処か夫婦の行為を人様に丸見えで晒すことになってしまいます。

私は本当に人が来ないか気になってましたが旦那の手は止まりません。

旦那「ほら口でしてよ」

そう言って勃起したモノを私の目の前に突き出してきました。

「ぱくっ♡」

人が来る気配も無かったので私も旦那の要求に沿って答えました。

旦那「あぁ気持ちいいこーゆー場所でしたかったんだ最高!」

「興奮してるの?気持ちいい?」

旦那「あぁ最高♡」

「じゅるる!じゅるる!」

私ってら元々フェラ好きなので旦那が漏らす声に火が着いて勢いよく旦那を責めちゃいました。

旦那「我慢の限界だ!入れるぞ!」

周囲と入り口から細道の方まで見ても人が来る気配が無かったので私は承諾して岩壁に手を付いて旦那へお尻を向けてました。

初めて来た混浴温泉でいつ人が来てもおかしくない状況の中という初めてのスリルが一段と興奮を高めてました。

バックから挿入され激しく突かれて誰にもバレないよに声も押し殺してましたが

旦那「どうせ誰も居ないし山の中なんだから大声で喘げよ!」

とか言いながら打ち付けられました。

「ダメ!ダメ!誰か来たらバレちゃう」

首を横に振りながら必死で声を殺しました。

旦那「どうしたい?」

「あぁぁ〜できたら上になりたい♡」

私が女性上位が好きなのを知ってて旦那が聞いてきます。

湯船沿いにスノコが並べてあってソコに旦那が仰向けになって私が跨いで女性上位で挿入しました。

正直言って自分が上になって腰を動かすと直ぐ逝けるくらい上になるのが好きなんです。

誰か来ても、すぐ分かるようにって旦那の頭を入り口へ向かって横にしてから私が上になったので入り口に向かって正面を向いた状態です。

誰も来ないか気にしながら温泉に向かってる階段を気にしながら腰を動かしてました。

自分の1番好きな場所へ当たるように腰をグラインドさせます。

「あぁぁん♡あはぁぁん♡感じちゃう♡」

旦那「ほらほら!もっとイラやしく腰動かしてみろ!どうせ誰も来ないんだ声出せ!」

「ああん気持ちいいぃ!」

旦那「何処が気持ちいいんだ?ちゃんと言えよ!」

「恥ずかしいわ〜」

旦那「ちゃんと言わないと先に逝っちゃうぞ!」

「あぁ〜んダメぇ!おまんこ…おまんこが気持ちいいのぉ〜」

私達夫婦のHの時の定番会話なんですが…改めて文章で書くと恥ずかしいですね♡

でもやっぽり道から誰か歩いて来ないか気になるのと万が一誰か来た時に相手から丸見えです。

「ねぇ〜やっぱり気になっちゃうから奥の方に行こうよ」

2人で奥の方へ移動して今度は入り口に背中を向ける方向で私また上になりました。

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