皆さんこんにちは、久美子です。
もう十年以上のお話しになります。季節は夏。出張中に時間があったのである温泉に寄ってみました。そこは混浴温泉だったのですが、その時の出来事をお話し致します
その日はニセコに有る企業に1週間ほど出張でしたが一日だけ何も仕事が無い日があり私は車を借りてニセコのある温泉に行くことにしました。
そこは北海道でよく知られた混浴温泉がある場所で、秘境と言ってもいいくらい不便な所にあります。
実際カーナビがないと私はたどり着けなかったと思います
そこには露天風呂と内風呂に混浴がありましたが、露天は落ち葉やゴミだらけで入る気分がなくなったため、内風呂に向かいました。
内風呂は脱衣場が男女別ですが浴場はつながっていて混浴になっています。
平日の昼間なので私が入った時は誰も居らず貸し切りでした。
十分程ウトウトしながらおっぱいを触っていた時、男性側の脱衣場からドア音が聞こえてきて初老(見た目は五十歳くらいかな)の男性が入って来られました。
私は慌てて湯船に浸かり乳首が立っていた胸はタオルで抑えて隠しました。
その方は私を見かけると丁寧に挨拶をされ、こういう場所に慣れていていやらしさを感じさせない人でした。
(変なところ、見られちゃったかな?)
最初は気まずい沈黙が二人の間に有り会話も挨拶やお天気の話、世間話程度でしたが、だんだん緊張も無くなってきて、色々な話で盛り上がっていきました。
最初は私も警戒していてタオルで胸を隠して腰から下は湯船に浸かって男性の視線から隠していましたが話をしているうちに警戒心も解けてもう胸も隠さずに浴槽の縁に座ってあそこの毛は堂々と見せてしまっていました。
そのうち私は膝を立てて座り、わざとあそこが見えるようにしてみせました。
浴槽の淵に体育座りになると絶対恥ずかしい割れ目は男性から丸見えです。
(おじさん、見えてるんでしょう。見て良いのよ)
私はおじさんを挑発する様に足を組み替え姿勢を変え全てを見せてあげました。
こっそりとおじさんの股間に目を向けると、明らかにやる気満々で大きくなったおちんちんが股間から生えています。
(男の人のおちんちんってほんと不思議ですね)
顔の表情は優しそうな仏様の様なお顔・・・
しかし下半身は心の内面を現すように大きく堅くなったおちんちん・・・
どうしても会話の途中、おじさんから目線を外し伏目がちになってしまいます。
そして視線の先はあの硬くなったおちんちん。
これ以上この場に居るとこのおじさんに誘われエッチまでしてしまいそうです。
誘惑に負けそうだったので適当な挨拶をすると私は浴場を後にしました。
脱衣場に逃げた私はおじさんが着いてこないか期待してしまっていたのです。
静かに浴場内に聞き耳を立ておじさんの行動を監視します。
やがておじさんが浴場から男性側の脱衣場に出ていく物音が聞こえました。
この時は何も起こらず終わりましたがその夜、ホテルの部屋で一人になると、やっぱりおじさんとHしちゃえば良かったと後悔しながら自分で慰めるしかありませんでした。
内容も乏しい稚拙な話でしたが最後読んで頂いてありがとうございました。
それでは久美子でした。