深夜3時過ぎに下の階の独り暮らし80歳の未亡人の部屋から呻く様な喘ぎ声がしてきたので様子を見に行って

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深夜3時過ぎですよ。

下の階の独り暮らしで80歳の未亡人宅から呻く様な喘ぎ声がしていた。

「ウウッ、オゥオゥオゥオゥ♡また、逝くのぅ!」

余り気にしないでいたので、正確にわからないですが下の階全室女性だけで、60歳前後か過ぎが住んでいたのですが、今までそんな事無かったけど、その日は激しく喘ぐ高齢女性の声がしていた。

寝れんから、下の階の様子を見に行ったら階段側の女優の岡本麗似の女性が白の長シャツにピンクのスパッツ姿で丁度出てきた。

「声してます?」

下の階の人と話しした事無かったけど、その女性は上の階の人だと知っていた様に話してきた。

「床から聴こえくるので寝れないので」

喘ぎ声がしてくる部屋に近寄ると微かに喘ぎ声がしてきた。

「昼間にチョイチョイしていることがあるんだけど、夜中は初めてですよ」

「そうなんですか?」

「反対側の人五月蠅いからこの前出ていったばかりで」

「オゥオゥオゥオゥイクゥ!」

微かに喘ぎ声がしてくる。

「寒いでしょ?中に入ってください」

女性の部屋に入ると階段側の壁にベットがあって、コタツがあった。

エアコンがガンガン熱風出していた。

「鍵しといてください」

ドアの戸締まりして部屋の奥に行こうとしていたら、キッチンにトウモロコシだけが無造作にあって、ネバネバしたのが付いていた。

コタツに座る様に言われので女性の反対側に座るとスカート

「もっと突いて♡突いて♡突いて♡」

隣からベットが軋む音と一緒に喘ぎ声がしてきた。

「昼間こんな感じなんですけど、夜中に今までこんな事無かったんですけど」

叫ぶ様に喘ぎ声が聴こえてくる。

「たぶん、相手、大学生のお孫さんらしいので」

近くにあったゴミ箱にティッシュでいっぱいになって、先程押し込んだのか、押し込んだ嵩が戻ってネバネバしたのが付いていた。

ゴミ箱のティッシュを見ていたら、

「お茶で良いです?」

ゴミ箱を持ってキッチンに行って、空のゴミ箱が元の位置に置くと、キッチンからポットと湯呑みを持って来て、お茶を入れた。

「オゥオゥ、イクゥ!イクゥ!」

スエットの中でチンポが勃起していた。

「壁叩いてみます?」

「止めておいてください」

しばらく、隣の喘ぎ声聴こえてくる中でお茶飲んでいたら、

「ちょっとテレビ付けてましょうね」

コロナ感染者爆増の内容で、田原総一郎司会の朝まで生討論会がしていたので、気が紛れた。

他人の部屋でホッコリ何してるのだろうとお茶飲んでいたら、

「イクゥ!イクゥ!中に出して!」

「もぅ嫌ねぇ?あんなに激しい・・・」

続けて何か言いかけて止めた。

ベットの軋みが聴こえこなくなって、しばらくすると会話が聴こえて静かになった。

「終わった様ですよ?」

「しばらくしたらまた始まるんですよ」

コタツ布団小さいから少しだけ中に入ろうとしたら、コタツの中から臭いのキツい愛液の臭いがしていた。

「ちょっとトイレに」

女性がトイレに入ってカラカラ音がして、隣からベットの軋む音がしてきた。

女性が居ない間にちょっとだけとスエットの上からチンポを弄っていると、

「アゥ!ンンッ!」

軋む音が聴こえ無くなると喘ぎ声が聴こえてきた。

トイレから女性がなかなか帰って来ないから、どうしたのかなとトイレに近寄ると中から喘ぎ声が聴こえきた。

「ぁふん♡ぁはん♡」

クチックチックチックチックチックチッ。

チンポ出して扱いていたら、

カラカラと一緒に水洗の音が聴こえてきたので、スエット履いてコタツに入った。

女性の居たところに足を伸ばすと湿っていた。

座り直すと、

「また始まって・・・」

肩で息しながら、コタツに座ると、まだ湿っていたからか、

「何か食べます?」

と言って立ち上がったので、帰ってオナニーしようと思ったので、

「そろそろ帰って寝ます」

と言った。

「あ、そうですよね?鍵閉めます」

キッチンにあったトウモロコシにネバネバがが増して、先程と位置が変わっていた。

「挿れて!早く挿れて!」

「また、セックスするの?・・・もぅ!」

女性が後ろから抱き締めてきて、チンポを触ってくると、

「私も欲しい!」

勃起チンポを確認すると玄関から俺を引っ張って、ベットに連れていくと、雪崩れる様に寝転んで、キスしてから、スエットを脱がして、女性も着ている物をベットの下に置くと裸になって、女性の小振りなオッパイに薄い乳輪と薄ピンクの乳首が見えた。

少し贅肉の付いても痩せて、股間には立派な茂みがあった。

69の体勢になると、女性はチンポにむしゃぶり付く様に舐める回しました。

俺の目の前に茂みがあって、掻き分けると割れ目が現れて、割れ目の付根から、そら豆くらいの大きさのクリトリスが濡れて光って勃起してヒクヒクしていた。

膣穴から愛液が出て濡れていた。

クリトリスを弄りながら、膣穴を舐めた。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁんっ♡」

「オゥオゥオゥオゥ、突いて!」

隣から叫ぶ様な喘ぎ声とベットの軋む音がしてきた。

女性がチンポ舐めながらこっちを見て、目が合うと、チンポ側に座って、足首を持って目で嵌めてと合図してきたので、チンポで膣穴を擦ると、

「ください」

チンポを女性の茂みの中の膣穴に挿入していった。

チンポに膣壁が絡み付いて、納まったので、ゆっくりと抜き差しした。

「あん♡あん♡んんっ♡んんっ♡んっ!♡」

「オゥオゥオゥオゥ!アン!」

2人の女性の喘ぎ声聴きながら、チンポを突く様に抜き差ししては女性の巨大なクリトリス弄って、乳首を弄ってはチンポを抜き差しした。

「オゥオゥオゥオゥオゥ!アン!イクゥ!イクゥ!イクゥ!イクゥ!」

隣が早くなって、腰が自然に焦って早くなった。

「あん♡あん♡あん♡気持ちいいでしょうか?中に出して良いので、いっぱい突いて♡」

「気持ちいいですよ!中で良いです?」

「あん♡あん♡あん♡あん♡中に出してください♡」

「出しますよ!」

「あん♡」

女性の膣奥に射精していると女性の腰がビクッとしてピクピク痙攣して膣が締まって射精が止まった。

「どうします?」

「このまま、お願いします」

このまま?って聞く前に女性の腰が動いていた。

「あん♡あん♡あん♡おチンチン気持ちいい♡」

「オマンコ気持ちいいです」

「もっと動いてください」

正常位だけで交尾した。

「あん♡あん♡あん♡あん♡いっぱい出してください♡」

抜かずに交尾した。

「中に出して!出して!出して!出して!」

明け方になって、ベットの軋む音が聴こえてこなくなった。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あん♡」

「逝きます」

女性は頷いて射精しやすい様に腰を停めて、精液を受け止めた。

「隣終わったみたいですね?もうちょっとだけ・・・」

射精が終わったら、女性の腰が小刻みに動き始まって、遠くからブレーキと発信するバイクの音が聴こえてくる中で、クリトリスをつねる様に弄りながらチンポを突いた。

「それ!良いです♡もっとしてください♡それ、あん♡」

女性はピクピクと激しく痙攣した。

クリトリス弄りながらチンポを突くと何度も何度も女性が逝って、女性の膣奥に射精しまくって、もう無理ってなるまで正常位だけでセックスした。

昼前になって、眠気と疲れで合体したまま抱き合って、女性のベットでいつの間にか寝ていた。

・・・

「お昼どうします?」

静かなまま、女性が耳元で囁いて起きたのか、朦朧とした中でチンポに気持ちいい感触がしてきた。

生理現象か合体したままチンポだけ元気なままなのか腰がビクッビクッしていた。

「あん♡寝ながら腰が動いて、もう♡」

正常位だったのが合体したまま横に向かい合っていた。

「シャワーしてからお昼にしましょう」

ヌチャっとチンポが抜けて精液の塊が膣穴で表面張力で貯まっていた。

女性と風呂でチンポ洗って貰ったので、女性のオマンコ!洗うと、

「嫌?ダメ!出る!出る!出る!出る!」

女性の尿口がヒクヒクしてチョロチョロチョロとオシッコが出てから、ドバドバドバドバドバドバとオシッコが出た。

「恥ずかしい♡」

オシッコと女性が可愛く見えたので興奮して、女性の片足を抱えて、勃起したチンポを膣穴に無理矢理挿入して、突きまくった。

「ダメ!ダメ!誰かに聴こえちゃう♡」

女性は体を支えようとしながらも、口に手を宛て声を我慢しながらも、女性の腰はもっと欲しそうに小刻みにクネクネしていたので、ラストスパートに激しくチンポを突くと、

「あん♡凄い良い♡」

今までに無いくらい女性がピクピク痙攣して膣が締まったので、女性の膣奥に射精した。

「もう無理♡」

合体したまま抱き合い、チンポが萎んで抜けて洗ってから、体を拭いてから記憶が無くなって、夕方気が付くと女性のベットで女性の乳首弄りながら寝ていた。

隣から何も聴こえてこなくなって、静かな夕方だった。

自分の部屋に帰って会社行く用事していたら寝ていた。

その日から夜中に下から喘ぎ声は聴こえてこなくなった。

会社帰ってくると、丁度部屋から出てきて、

「お帰りなさい♡ちょっとだけ・・・良いです?♡」

隣から聴こえてこなくなっても発情しちゃったみたいです。

テレビ付けてから、女性とキスしながらお互い裸になって、マスクセックスした。

感染予防と喘ぎ声防止徹底しながら、会社から帰ってくるタイミングで女性のベットでセックスした。

隣の女性、管理人から怒られたそうです。

それから2回限定で女性とセックスした、ある日、自分の部屋からベランダに出ると下の女性が玄関ホールから出て、孫って男性の車に乗るのが見えた。

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