深夜フラッと寄ったスナック風バーが、レズビアンSMスナックだった件

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会社の接待で使える二次会の飲み屋を探すのが趣味になってきたそんなある日です。ある駅から近いアーケードに飲み屋が集中しているので、そこから路地裏に入りました。中小のキャバクラはハズレリスクがあるので却下。ババアのやってそうなスナックも場合によりけり、接待相手が高齢なら使える。ある程度チェックの為入店する店を絞りながら、駅から離れて行ったあるディープなスナック通りを見つけた。道幅が1メートル無い家の裏手みたいな路地に看板を避けながら進む。それぞれに客が入ってそうで一旦路地を抜けた。昭和の匂いのする家屋が密集した少しだけ広い路地に出た。また先程の路地でチェックして、あとはチェックした店をはしご入店していこうと決めた。こちらから見るからに看板の無い閉店している店がチラチラある。収穫は無いなと思いながらチェックして行く。ババア達の声しか聞こえない店は却下、次。【淑女の嗜み】何も声がしない?開店休業だろう、次。店の下品なババア達の声がするので連続スルーして行ったもう少しで道に出るところで、良いところのスナックのママ風の三十路は超えていそうなワンピースを着た美女2人が道から路地に入りたそうにしていた。急いで道に出ると、すいませんと美女2人が路地に入り、【淑女の嗜み】に入って行った。あの2人が店員ならレベル高そうとチェック店に入れた。それから店のドアを開けて帰ってしまう下品な店・店員の態度の悪い店が続いた。あと入店してすぐに出たい場合は、自分で着信音を鳴らして、急用を装おって退店すると、万が一再来してもだいたいは大丈夫。それから小料理屋風のスナックで値段が高い以外ほぼ満点の評価をして名刺交換してきた。また先程の路地に来た。【淑女の嗜み】に入店して・・・1秒で帰ろうとした。ざっくりしたジャンルはSMバー。付け加えれば女性しか居なかった。先程スレ違った女性にとりあえず入店してとカウンターに座らされた。店内は妖艶な音楽に、いろんなピンクの光り出すミラーボールが天井を回る。店の入り口にカウンター6~7席、カウンターに店員は居ない。先程呼び止めた女性がカウンターでお酒を作っていた。店は横長に16畳あるかなくらい、カウンターの横奥にキッチンみたいなのが見える。店のドアにも防音材が張って、それが鏡張り風な店内になっている。カウンター以外の大半は【多目的スペース】になって、仮眠に使うのかな?ベットがひとつ完備している。先程スレ違った女性2人が、俺を挟む様に座って、〈こういう店初めて?〉から始まるキャバクラトークを開始した。カウンターにもう一人若干高齢な女性が多目的スペースを見ながらウィスキーを飲んでいた。多目的スペースに女性が3人、計店内7名。店内にいる女性達、後に名前が出るまで仮に名前をつけようと思う。俺の左横の黒のスーツ風なのが、松下由樹より巨乳で団子鼻で無いので、【由樹】。俺の右横の紫のスーツ風なのが、由樹より少し巨乳なおちゃらけはしない清楚な浅野温子なので、【温子】。カウンターのもう一人、当選もせず家でゴロゴロしていそうな毒気の無い小渕優子なので、【優子】。多目的スペースの壁で大の字でいるのが、金髪の北米系白人で三十路前でももう少し年齢いってるエマ・ワトソンなので、【エマ】。多目的スペースのよつん這いにいるのが、鼻が低いだけが似ていない、乳の張りがすごくまん丸メロンが2房あります、子供もいない若そうな乙葉なので、【乙葉】。多目的スペースで忙しく働く、声がそのままなので顔が余り似てなくてもそう見える杉本彩なので、【彩】。カウンターで温子がいろいろ話してお酒を作って、由樹はひたすら相づち。温子曰く彩が店のママ、あとは客。優子以外は非番か閉店後の水商売の人。来店する人はまだまだ居て、ほとんどは口コミ。由樹と温子は非番で、私服よりキャバクラ風スーツだと呼び止められない理由でこの姿。けっこう書いてきましたがそろそろ音声を字にしていきます。俺と温子のトークに由樹が相づちを討ちながら片手で俺の左手を触ってきたと思うとそのままスカートの中に入れていった。パンティ履いて無い?指先が直接的にクリトリスに触れた。

由樹『触って・・・』

俺にしか聞き取れない声で囁いた。店内の雰囲気に普通であればムラムラする、のでクリトリスと膣を弄ってあげると由樹はウーロンハイを飲みながら、相づちに艶かしさを加えながら、俺と温子のトークを聞いている。温子の視線が由樹のスカートにチラチラいくなと思っていたら、温子はトークしながら俺の右手をスカートの中、由樹と同じくパンティは履いて無いまま女性器を触らした。そのまま俺のズボンから勃起したチンポを出して擦った。

由樹『あっ、ズルい』

由樹は俺の首に手を回してキスしてきて、スーツの前のボタンを外した。ぷるんぷるんとノーブラだったのか巨乳が溢れ出た。

由樹『舐めて♡』

由樹の乳首から舐めた。温子は俺に弄られながら俺のチンポをフェラしてきた。その中、店のママの彩が【close また来てください】店の表ドアに掛けて、ドアの鍵をかけた。彩はまた多目的スペースで忙しく働く。

由樹『もっと弄って♡もっと舐めて♡』

由樹より温子が先に逝って腰をピクピクしていた。遅れて、

由樹『あん!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃっうん♡』

由樹も乳首舐めながら逝った。

由樹『もっとして♡』

そろそろ他の女に。優子は俺が店に来た時から全裸で、カウンターにバイブやディルドを置いて多目的スペースの行為に、それらを使ってオナニーしては、ウィスキーをグビグビ飲んでいた。

優子『あん!あん!あん!あん!凄い!もっとやって!もっと!ああ!ああぁぁぁぁぁぁあん!』

椅子からよく落ちないなと思うくらい激しく体を揺すって逝きまくっていた。由樹と温子と俺が行為を始めると、

優子『チンポ!チンポ!チンポ!チンポ!』

俺のチンポ見ながら逝った。

温子『そろそろ、ね♡』

温子と由樹が店のキッチンの奥に入って、更衣室でもあるのか、乳とオマンコだけ丸出しの赤のボンテージになって、双頭ディルドの太いのと細いのを持ってベットに。温子と由樹はキスしながらお互いを愛撫しあった。由樹と温子が居なくなって、優子がオマンコにディルドを突っ込んでオナニーしながら、俺のチンポをしゃぶりだした。

優子『チンポ!おいしい!チンポ!おいしい!』

温子から聞いたら近くの着物呉服店のオーナーで旦那は大学の先生で地方に出講、息子も大学院で地方。

優子『チンポ!チンポ!チンポ!チンポ!』

多目的スペースのエマ、店の壁に両手両足首を枷で縛られ、全裸で大の字に。固定具のあるパンツだけ履かされ、オマンコに電動バイブがウインウインのたうっていた。

エマ『オゥ!オゥ!オゥ!オーマイガ!オーマイガ!逝く~~~~~~~!』

時々彩が相手しては、逝った。逝ってもまた逝ってを繰り返す。乙葉は全裸のまま、彩から鞭で打たれて、身体中赤くなっていた。時よりオマンコが見えたが、弄ってもいないのに濡れていた。彩だが、乳とオマンコだけ丸出しの黒のボンテージで乙葉メインでエマも鞭打ちしながら、時より固定具のあるパンツに双頭ディルドを突っ込んで、エマのアナルと乙葉のアナルを犯し逝かせた。

乙葉『もっとください!もっとください!もっとくださ、イィィィィィィィィィクン!』

乙葉はピクピクしながら逝く。逝ったらまた鞭打ち。そうこうしていたら由樹と温子が股を広げてお互いに双頭ディルドの太いのをオマンコに入れて、お互いに腰を振りだした。その中、優子が財布から5万円出してきて、

優子『ねえ、生チンポ入れて欲しいの』

俺も射精したかったので、誰でもいいからと思い、5万円を財布に入れて、カウンターの椅子に手を付いてお尻を向けた優子の濡れ濡れオマンコにチンポを挿入した。

優子『いっぱい突いて!』

あんなにオナニーしてた割には絞まりは良く、俺のチンポでも余裕で子宮口まで突いた。

優子『おっぱいも弄って!』

おっぱい弄りながらバコバコ突いた。

優子『あはんっ!ああ!ああぁ!ああ!ああ!ああ!ああ!良い!』

彩がエマも下ろして、乙葉とエマをよつん這いにして、ロウソクを垂らしだした。

乙葉『あん!熱い!あん!熱い!』

エマ『アン!オゥ!オゥ!アン!アン!オゥ!』

『メスブタ!もっと鳴きな!』

そうこうして、俺も射精しそうになって、

優子『中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中に~~~逝っ、逝く!逝く!逝く!逝く!』

子宮口に射精した。優子は崩れる様にカウンターに凭れ座った。膣から精液を垂らして。

『ご主人様のチンポ綺麗にしな!』

エマと乙葉がよつん這いに近づき一緒にチンポを舐めた。エマが立上りキスしてきて、

エマ『ご主人様のチンポ、オマンコにぶち込んでやってくださいませ』

と言いながら、乙葉が舐めていたチンポをオマンコにぶち込んだ。

エマ『オゥ!イエス!セックスするよ』

エマはカウンターの椅子に片足を置いて、腰を振りだした。

エマ『オゥ!イエス!ご主人様チンポ、イエス!ご主人様もセックスするよ』

エマがよつん這いになってチンポを待った。エマの絡み付いてくるオマンコにチンポを挿入して激しく突いた。

エマ『アン!アン!アン!アン!カモン!カモン!ベリーハードカモン!』

何かいっぱいしゃべっていたが構わずチンポを突いた。エマの横に乙葉がよつん這いになって、彩が双頭ディルドで同じ様にセックスしてきた。彩が時よりキスしながら、

エマ『アン!アン!アン!アン!アン!』

乙葉『あん!あん!あん!あん!あん!』

『ご主人様の精子中に出してもらいな』

乙葉『あん!あん!あん!あん!逝く!逝く!逝く!逝く!』

先に乙葉が逝った。

エマ『中、出して!中、出して!中、出して!中、出して!中、出して!中、アハァァァァァァァァヤア!』

外人マンコに射精した。搾り取られる様に。

乙葉『ご主人様、私にも精子出してください』

乙葉がエマのオマンコから出たチンポにしゃぶりついた。俺も連続射精出来るものだと思いまたチンポが勃起した。

乙葉『ご主人様のチンポで逝かせてください』

乙葉をよつん這いにして、張りのあるおっぱいを堪能してから、濡れ濡れのオマンコにチンポを挿入して激しく突いた。

乙葉『良い!良い!ご主人様のチンポ気持ち良いです!』

チンポにフィットする様に絡み付くオマンコにまた射精感がきた。彩は双頭ディルドを抜いて壁で項垂れていた。由樹と温子も何度目かの絶頂で2人して抱き合っていた。残るは乙葉と俺だけだが、

乙葉『ご主人様!中にください!ご主人様の精子中に出してください!』

ガンガン突いた。

乙葉『あん!あん!あん!あん!逝く!逝く!逝く!んっ!』

中に射精した。そのまま合体したまま乙葉と崩れた。しばらく店のBGMだけが流れた。気が付いたらベットに寝ていて、彩と乙葉がカウンターで話していた。

『この店の事内緒にしておいてください』

風営法に引っ掛かるからと。飲み代は優子が払ってくれていた。彩が店のママ、乙葉が店の従業員だと知った。エマは近所の留学生。

『またいらしてくださいね』

財布に5万円が入金された。外はうっすらと朝を迎えていた。

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