私は繁華街のはずれで夜9時から朝の8時まで深夜カフェをオープンしています。通常の9時から8時までやっているカフェのシェア使用ですから、お安く借りることができるんです。
お店の看板にマグネットで上から私のお店の看板をくっつけます。屋号は「とまり木」です。
このような時間帯ですが結構需要はあるんですよ。
お仕事帰りの水商売の女の子とかホストの男の子とか、夜勤の現場のおじさんとか、お巡りさんとか、夜の時間帯でもいろいろな人が働いてるんだなってこの仕事をしてから知るようになりました。
自己紹介が遅れました、私は日暮 明日菜 ひぐらしと言う苗字がユニークでその日暮らしさんとか言われます。
それってめちゃくちゃディスられてますよね(^ ^)でも微妙に当たってる感じがするところが自分でも苦しいところです。
背は低いのに胸やお尻が大きいのがコンプレックスです。
うちのの忙しい時間帯は水商売が終わる11時半ぐらいからの1時間とか、終電まで粘ったお客さんたちが帰る5時過ぎとか結構忙しいんですよ。
でも1時とか3時はほとんどお客さんがいません。そして誰もいない1時過ぎに50歳くらいのおじさんが来ました。当直明けに何度か来ていただいている常連のお客さんです。
「あ、Nさん。いらっしゃいませ、お疲れ様です(^ ^)」
「あすなちゃん今日も元気にその日暮らししてるかい?」
「アスナはひぐらしです、その日暮らしでは無いの!それじゃアスナかわいそうな子じゃん(^ ^)それでご注文は何にします。」
私はカウンターにノシっとディーカップおっぱいを乗っけながらNさんにききます。
「うーん乳牛がいるからミルク!と言うのは冗談で、とりあえず800円くらいで何か出してよ」
Nさんの軽いセクハラ、私はおじさんのそういう可愛いセクハラは嫌いじゃないんですよね。(^ ^)
「Nさん、ちちうしは高いですよぅ、(^ ^) それはそうと、わかりました800円ですね。」
実はうちのお店、飲み物とケーキ以外のメニュー表がありません。
お食事についてはその日の日替わりで「〇〇円くらいで出してよ」と言うオーダーの仕方になっています。
値段はお客様の自由、何を出すか私の自由です。
Nさんは少しお疲れのようです。おじさんだか今栄養のバランスを考えたお腹に優しいメニューがいいですね。
今、田舎の産直で買ってきた、筍とさやえんどう、しいたけ、白菜、人参、ベビーホタテの貝柱をごま油で軽く炒めて、養命酒を煮立てて鶏がらスープのもと、片栗粉、みりん、昆布だし無塩タイプで仕上げたアンを絡めます。
ご飯は小さな土鍋でNさん1人分を炊きました。
それとぬか漬けとお味噌汁、具はは豆腐とネギです。
「はい、おまちどおさま(^ ^)」
「うーん、うまい!いつもながらカフェとは思えないおふくろの味!アスナちゃん、ありがとう(^ ^)」
「あははは、カフェとして大事な何かを失っていく気がする、、、。でも喜んでもらえてうれしいです。もう夜が遅いのでコーヒーじゃなくてほうじ茶にしますね。」
私は緑茶の葉っぱを空鍋で軽くほうじて、ほうじ茶をつくります。そして、コーヒーカップにトポトポとほうじ茶を注ぎます。「うーん食べた、食べた!こんなに食べるとおじさん眠くなっちゃうよ。」
「始発まで座敷で仮眠していきますか?」
「あ、いいのそうさせてもらうよ。」
私はウッドのパテションを開けて板の間の座敷スペースにNさんを案内します。
このカフェは昔、和カフェとして使われていた時代もあるようで、客席の端っこのほうになぜか6畳ほどの座敷があるんです。
Nさんはよほど疲れていたのか座敷に消えていくとすぐにいびきが聞こえてきました。
しかししばらくしてすすり泣くようなNさんの悲しげな寝言が聞こえてきました。「むにゃむにゃ〇〇子、〇〇子、行かないでくれ!」
私は心配で座敷に上がりNさんの顔を覗きました。
いつも優しい笑顔のNさんの顔が悲しげに歪んでいます。
私は思わず彼の両手を握りました。
「大丈夫ですよNさん(^ ^)」握り締めたNさんの大きな手を優しく撫でました。すると彼は少し安心したような顔になりました。
そして寝ぼけ眼でムクッと起き上がり「〇〇子!」とあたしの胸の谷間に抱きつきました。私はちょっとびっくりしましたが、胸の谷間一生懸命顔を擦り付けるNさんが可愛くなってしまって優しく頭を撫でてあげました。
彼はすごく安らかな寝顔で私の胸の中でクークーと寝始めました。
仰向けに寝かせてあげると、彼のズボンのところが大きくテントになっているのに気づきました。
そして彼は寝言を言いながら微妙に腰を振っていました。「もうNさんったら〇〇子さんの夢でも見てるのね。」私は彼を起こさないように、ズボンのチャックを下げて、ベルトのホックを外しました。
露になった彼の下半身からはブリーフからおちんちんがはみ出ていました。私は彼のおちんちんを優しく手にとりました。彼を起こさないように静かにおちんちんをしこしこしてあげます。
実は私、疲れた男の人とかほっとけないタイプで、異常な母性本能の持ち主なんです。人には言えないとんでもない変態ですね。
「〇〇子、〇〇子、好きだぁ、むにゃむにゃ」なんだか彼は泣きながら腰を振っています。彼の先っぽから我慢汁が溢れてきます。
おちんちんは1日仕事を頑張った男の人のオス臭さでいっぱいです。
私は、静かに彼の屹立したおちんちんは私の口で咥えました。
そして激しくピストンするのではなく、ディープキスをするようにおちんちんと私の舌を絡め合わせました。
「うぅ!〇〇子、で、、る、、むにゃ」そう言うと彼はドピュゥゥっと私の口の中に精液を射精しました。少し濃いめのドロドロした性液。私は彼の尿道からもちゅうちゅうと精液を吸い出し、最後は母猫のようにきれいにおちんちんを舐めてあげました。
Nさんのおちんちんが柔らかくしぼんで可愛く丸くなっています。私はそれをブリーフに収めて、再びズボンのチャックをあげました。
まだ少し肌寒い季節なのでお腹にタオルケットをかけてあげました。
私は厨房に戻ってマウスウォッシュをして手を洗いました。そして、牛乳をたっぷり入れたミントティーを一杯。口唇奉仕をしたこと、男の人の性液の匂いをお客様に気づかれないためです。
でもおちんちんを咥えたことで私も興奮してしまったようです。
私はお客さんが来ないのをいいことに、厨房の。椅子に腰かけて、ストッキングとショーツを下ろしてオナニーしました。きつく閉じた割れ目を自分の指でこじ開けて上から下におまんこを撫でます。
「んn、くぅ、ああ、ああ、」いつお客様が来るか分かりませんから声はうんと抑えめです。でもむしろその緊張感が興奮を煽ります。
おまんこがクチュクチュエッチな音を立てます。
恥ずかしいけどクリちゃんも勃起しました。自分で人差し指で押しつぶすようにしてくりくりします。
クリトリスは弱いので大きな声が出てしまいます。
私はエプロンの端をつかんで一生懸命自分の口に押しつけました。
乳首の先も切なくなっています。
私は我慢できなくなって女子トイレに入りました。そして便器に腰掛けたまま服をまくり上げて、自分のおっぱいを触りました。
私の乳首が硬く勃起していました。
そして自分の指をおまんこの穴にずぶずぶと入れて私はオナニーをしてしまったんです。
「ああ、ああ、ああいい、きもひいい、お店でオナニーしちゃって、わたしダメな子」
お腹の奥がキュンとしてもうアクメが近いことがわかります。
私はトイレの便器を大で流しました。じゃーーーーーと言う大きな水音に合わせて私は自分を追い込みました。
「あああ、 いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいぐぅ!いぐぅ!」
私の膣内まで挿入した指をつたってたらたらと愛液が溢れおちました。
そしてその後は、始発帰りのお客様が6人ありました。Nさんは7時に座敷から出てきました。
「おはようアスナちゃんすっかり寝ちゃったね。俺なんか昨日寝言とか言ってなかった」
「いびきはかいてたたみたいですけども、特に寝言は聞こえませんでしたよ」「ああ、そう( ^∀^)ちょっといい夢見たもんだから」
Nさんはとてもスッキリした顔をしていました。
「朝のモーニングおまけに300円でつけますけど食べてきますか?」「ああ、いただくよ(^ ^)」全粒粉のトーストにグリーンサラダ、ベーコン、コーヒーがついて500円の所を今日は原価でサービスです。
「それじゃぁ俺帰るね、いくら?」
「夕飯セットとモーニングで1100円なります。ありがとうございました(^ ^)」
今日のカフェとまり木の営業はこれにて終了です。
エッチなお話 摩耶美奈子堂