ある日の深夜、眠れなくてレンタルDVDで映画を借りに自転車で行った。これと思う作品が無くて、アダルトコーナーに行ったけど・・・パッケージを見ていたら何となく満たされ店を出た。帰りコンビニに寄ろうと近道に高級マンションが並ぶ区画を走った。マンションとマンションの間は金賭けた森林公園になっていた。深夜って事で耳が痛いくらい静かだった。公園の道を走らず芝生をわざと走ったりゆっくり帰宅した。公園の出口のおしぼりのクリーニング工場が見えた時うっすらと人の話し声が聞こえた。マンションの住民がうるさいので深夜この公園にたむろするヤツは居ないだろうけど・・・また聞こえた。自転車を停めてしっかり聞いてみた。近くの公園のトイレからする。自転車を押して近づくと発声した女性の声。
『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・』
トイレの前で男子トイレから・・・で無い。
『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・』
女性トイレでも・・・無い。
『あっ・・・あっ・・・あんっ・・・あんっ』
男子トイレの横の障害者トイレからする。ドアの硝子部分の人の影が見えた。
『あんっ・・・あんっ・・・あんっ!あんっ!あんっ!』
ドアに近づくと良く聞こえた。前に別の障害者トイレの中で年齢層高めのオッサンとオバサンがセックスしていたのに遭遇した事がある。その時より女性の声はハイトーン、男性の声はしない。
『あんっ!あんっ!いいっ!いいっ!逝く!逝く!逝く!逝くんっ~~~~~~~~んっ!』
女性が逝った。しばらく静けさが続いて、カラカラカラカラとトイレットペーパーの音がして、ジャーと水の流れる音がした。カタカタと人が立った。思わず男子トイレの手洗いの横の障害者トイレから見えない場所に隠れた。人が出てきた。チラッと見たら、キョロキョロしている。ダークグレーの超ミニスカートに白いサマーセーター、顔だちは川栄李奈より知的な雰囲気が漂う感じで、薄い茶髪のセミロング。かなり若い。女性は手に持っていた・・・ピンクのパンティ・・・かなり濡れているパンティの匂いを嗅いで・・・クロッチのところを舐めだした。片手がスカートの中に・・・ノーパンのオマンコを指で弄りだした。
『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっんっ!』
指が膣内に入ったのか、クチュクチュクチュクチュ音がしてきた。様子を見ながらチンポを握って擦った。しばらくして口にパンティを加えて、男性トイレ側にお尻を突き出して状態でよつん這いになって、片手でクリトリス、片手で膣内を高速で弄りだした。
『んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっんっ!ん~~~~んっ!んっ!んっ!』
お尻をカクカクしながら逝った。口からパンティが地面に落ちて、膣内から指が抜け落ちた。お尻を突き上げて突っ伏した。膣穴も尻穴もヒクヒク開いたり閉じたりしていた。もうチンポをぶち込みたくて女性の後ろに座って、女性のお尻を持ちながら、勃起チンポを膣穴に一気に挿入した。
『あああああんっ!』
入り口からしばらくしたところから奥まで狭い。女性はチラッと後ろを見たが、チンポが膣内を抜き差しされると、
『あんっ!あんっ!もっと突いて!もっと突いて!もっと突いて!もっと突いて!』
女性が淫靡な声を出すので、女性を障害者トイレに入れて、便器に手を着かせ、バックからまたチンポを羽目てガンガン突いた。
『あんっ!あんっ!いいっ!いいっ!いいっ!もっとしてっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ』
子宮口に亀頭が入ってしまうんでないかと思うほど突いた。女性はサマーセーターを首まで捲って、ほとんど無いおっぱいの乳首を摘み弄りだした。射精が近くなってきて俺も喘いだ。
『あんっ!あんっ!精子出して!精子出して!オマンコにいっぱい精子出して!オマンコにいっぱい出して!オマンコの奥に精子出して!出して!出して!出して!出して!出して~~~~~~んっ!あんっ!ドピュドピュ出て~~~~~~逝く~~~~~~逝くんっ~~~~~~~!』
思わず子宮口に精子出してしまった。チンポを抜いたけど、奥に精子が貯まって出てこない。ブピッブピッブピッブピッとオマンコから音がして、精液が垂れてきた。女性は這いながらチンポをむしゃぶり付いて、
『もっとチンポ羽目てくらさい』
便器の上で股を広げた。チンポをぶち込んでやった。
『中に出して~~~~~!』
更に膣内に射精した。
『好きなだけオマンコに出して~~~~~!』
またまた膣内に射精した。
『オマンコ壊れる~~~~~~~!』
ありったけの精子を膣穴に射精した。抜かずで羽目たので、チンポを抜いたら、精液がブピッブピッボトッボトッと床に垂れて落ちた。
『はぁはぁはぁ、またいっぱいチンポ羽目てくらさい』
チンポを加えてきた。それからマンションの部屋に連れていかれた。LINEを無理矢理登録させられ、両親と弟が寝てる中、風呂に入れられ、手コキしてきたのも耐えて帰ったら、爆睡だった。それから女性、短大生の裕美の性癖に付き合わされ、深夜のファミレスで、量販店の階段で、他人の家のガレージで、高架橋の下で、車販売店の展示車の陰で、工場現場の資材の上で、書ききれない場所で親の車を使って連れて行き生チンポで羽目させた。
『中に精子出して!』
必ず最後は中出し懇願してくる。最近知ったが、彼氏いや婚約者がいて普通に会って普通にラブホでセックスしているらしい。
『いいっわ!いいっ!出して!出して!中に出して~~~~~!』
今日は少年野球の試合をやってる小学校の校舎の陰で羽目ている。幼稚園児に見られそうになってから裕美は興奮して逝きまくった。関係がこのまま続くのか、婚約者とはどうするかそれは読者の想像にお任せして、続きは気が向いたらという事で終わります。