まだ新型コロナが流行る前なので2年くらい前のこと。仕事帰りによく同僚と飲みに行ってました。
飲んだあとはカラオケに行くことが多く、終電を逃すこともしばしばでした。
その日も翌日が土曜で休みだったので、夜中の2時頃までカラオケに行ってから中途半端な時間に解散となりました。
タクシーで帰ってもよかったんですけど、その日はのんびり帰ろうと思って家まで歩くことにしました。
家まではだいたい5~6kmってとこで、ゆっくり帰っても嫁が起きるまでには帰れるだろうと、音楽を聴きながら車通りの少ない道を家に向けて歩き始めました。
普段、休みの日は車でよく通る道だったけど、歩くとまた違う景色で新鮮味を感じながら、時にはわざと少し遠回りしたりしながら帰ってました。
距離にしてだいたい3分の2ほど来たところで、急に尿意を催してきました。
辺りを見回しましたが、遠回りしてよく知らない住宅街でした。近くにコンビニもなさそう。
お酒を飲んでる時の尿意ってすぐに限界を迎えることが多く、下腹辺りが膨らんでる感覚で猶予はなさそうです。
周りをキョロキョロしながら少し歩いたところになにかの会社がありました。
住宅の前だとさすがにはばかられるけど、会社なら隅っこをお借りしてもいいかなと言うよく分からない思考でで、膀胱も限界近かったためそこでおしっこしようと思いました。
会社と隣の家の間に電柱が立っていたので、そこの前まで小走りで行き、左右を気にしながら、しかし素早くスーツのジッパーを下ろしてパンツからちんぽを取り出しました。
ブルン!とちんぽが出たと同時くらいにおしっこが勢いよく飛び出します。
「間に合った!」
そう思った瞬間、僕の右側からライトの光が揺れてるのを右目の端っこで感じました。
ふと横を見たら自転車であろうライトがゆらゆらとしています。
ライトが見えて揺れてるということは…
こっちに近づいて来てる!!
でも今は放尿中。
それも膀胱の膨らみを感じるほどです。途中で止めようにも勢いは衰えません。
ヤバい!ヤバい!ヤバい!ヤバい!
心の準備も何も無いままの予期せぬ露出に興奮どころか焦りしかありません。
そう考えてる間も自転車はこちらに近づいてきます。
苦肉の策で背中を自転車の方に向けてやり過ごそうと考えました。
頼む!気づかないで!
背中越しに車輪が軋む音が聞こえます。
すぐ後ろを知らない誰かが通ってる。
とその時、車輪の軋む音が止まりました。
それも僕のすぐ後ろで。
気づかれたぁぁぁぁぁ!!!!
こうなったら肩を竦めるしかありません。
祈るように目を瞑って、しかし放尿しながら時が過ぎるのを待っていると…
カチャン!
カツッ!カツッ!カツッ!
自転車のスタンドを立て、こちらに近づいて来る音がします。
…終わった…
1度もそちらを見てないですが、完全にロックオンされていると悟りました。
と、その瞬間
「おしっこしてんの?」
肩越しに声がしました。
しかも女性!
女性だったのかぁぁぁぁぁ!!!!
待て待て!
女性ならなおヤバくないか!?
痴漢とかで訴えられたらそれこそ人生詰む!
「あっ!いや…これは…」
ヤバいと分かってても咄嗟にはいい言い訳など出てくるはずはありません。
口ごもってると、
「あははははっ!めっちゃ出てるやん!」
肩越しに覗き込み、ちんぽを指さして笑い始めました。
最初の勢いは無いにしても結構な量のおしっこが出てて、アスファルトには大量のおしっこが水溜まりを作っています。
「ガマンしてたん?おしっこの量ハンパないんやけど!ウケるww」
引くどころか放尿を見て何やら食いつき気味。
もしかしたら訴えられる心配はないかも!?
そう思って女性の顔の方に首を向けると、フワッとお酒の匂いがしました。
『酔ってるのか』
シラフじゃなくてこの反応なら尚のこと大丈夫そうと、少しだけ焦りから開放されました。
落ち着いた途端このシチュにだんだんと興奮し始めてしまいます。
そんなことを考えてる間に一気におしっこの勢いがなくなって放尿を終えました。
まだ尿道に残ったおしっこの雫がポタポタと落ちてるのを見た女性は、おもむろに僕の後ろから手を回してきてちんぽの根元を握ってしました。
「なっ!」
「まだおしっこ残ってるみたいやからうちが出したげるわw」
そう言って根元を上下に揺すり始めました。
おしっこの雫がピンピンと跳ねると同時にちんぽに向かって血液が一気に流れ始めるのを感じます。
「えーwおちんちん硬くなってきたーw」
勃起し始めたにも関わらず、手を離そうとしないどころか揺する手が今度は上下に扱く動きに変わります。
「おちんちん触られて興奮した?めっちゃカチカチやでw」
最初は根元だった女性の手はいつの間にか竿全体を握っていました。前のめりになり、僕の背中に身体を密着させてきたため、おっぱいが背中に当たります。
「ちょっ!おっぱい当たってる!」
「え?当てんねんけど?」
悪びれもせずにグニグニとおっぱいで背中を刺激してきます。
「おちんちんの先っぽぬるぬるしてるw我慢汁出てきたんちゃうんwめっちゃやらしいんやけど♡」
興奮してきたのか、僕の顔の横で若干息が荒くなってきてるみたいでした。
「ひさしぶりにおちんちん触ったわ♡ちょっと前に彼氏と別れてんけどその前からエッチしてなかったから♡」
何も聞いてないのに喋り始めたw
仲がよかった時はほぼ毎日セックスしてたそうだけど、別れる1ヶ月くらいはずっとケンカしてたらしい。
「はぁはぁ♡なぁ♡このおちんちん味見していい?♡うち舐めるのめっちゃ好きやねん♡」
そう言うと、こちらの返事を聞く前に1度手を離して僕の前に回ってきた。
この時初めて女性の顔や身体を見たけど、歳は20代半ばくらいでかなり短いスカート履いててギャル風の派手目の服装してた。
おっぱいは背中で感じてた通り大きそう。
顔はめっちゃ美人って感じじゃなかったけど、系統的には川〇春奈っぽくて全然ストライクだった。
立ってる僕の前にしゃがみ、目の前の勃起ちんぽを再び握りしめると、あむっ!と躊躇なく先っぽを咥えこんだ。
「んんんっっ!さっきおしっこしたばっかっっっ!」
ちゅっちゅっ♡んんんっ♡ちゅぱっ♡
「ぷはぁ♡大丈夫やで♡さっきおちんちん振って出したし、ちょっとくらいやったらへーきや♡」
あむっ♡れろれろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
見下ろす光景がエロい!
今までの人生で縁のなかったギャルがおしっこ直後の勃起ちんぽ舐めてる!
それにさすが好きなだけあってフェラめっちゃ上手い!
僕はたまに行く風俗でもフェラだとなかなかイカないのですが、この女性のフェラはめっちゃ気持ちいい。
口の中で舌先使って亀頭をツンツンしたり竿に舌を絡めたり、舌の上にちんぽ乗せてちゅうちゅう吸ってみたり。そこらの風俗嬢より上手いかも。
「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡…ほいひぃ♡ほひんひんほいひぃ♡」
「んんんっ!そんな激しくしたらすぐイッちゃうっ!」
その言葉を聞いて女性は口を離しました。
「うち舐めるの好きって言ったやん?でももっと好きなことあるねん♡」
「もっと好きなことって…?」
スカートをたくし上げて両腰に指をかけてから自分のパンティをスっと下ろして
「エッチ♡」
ヤバい!エロい!!よく見たらパイパンって!
速攻で女性の肩を持って後ろを向かせて電柱に手を付かせ、バックから一気に挿入しました。
「あああぁぁぁぁ♡」
フェラで興奮したようで、おまんこの中は既にぬるぬるになっててすんなりとちんぽを根元まで咥え込みました。
ってか、声デカい!!
「しーーっ!夜の住宅街やから声我慢や!」
「だってぇぇ♡ひさしぶりのおちんちん気持ちいーもん♡」
なんだこのかわいい生き物はw
でもここで他人に見つかったり住人に通報される訳にはいかないので、後ろから手で女性の口を塞ぐように押さえてからゆっくり腰を動かし始めました。
「んんんっ♡んんんんんんっっっ♡」
「ヤバっ!お姉さんのまんこめっちゃ気持ちいいっ!」
「はぁはぁはぁ…うちさおりっていうねん♡んんんっ♡」
「さおり!さおりのまんこ、ヨダレ凄いで!そんなちんぽ欲しかったん?」
「んんんっ♡ああん♡恥ずかし♡そうやねん…うちエッチめっちゃ好きやねん♡あっあっ♡」
小声でそんな会話をしていたら、さっきの上質フェラもあってすぐにイきそうになってきました。
「まんこ気持ちよすぎてもう出そっ!」
「ええよ♡おちんちんでおまんこ突きながらいっぱい出してぇ♡」
さおりの許可が出たのでピストンを早くし、そのままさおりのまんこの中で果てました。
「はぁはぁ…♡気持ちよかったぁ♡」
さおりは手を付いていた電柱にもたれ掛かってその場に座り込みましたが、目がハートになってるくらい蕩けた顔をしていました。
僕もその場で立ったまま息を整えてると、さおりがお掃除フェラを始めました。
あむっ♡ちゅっちゅっ♡
すっかりキレイになったちんぽから口を離し、上目遣いでニコっと笑いながら、
「お兄さん、また今度エッチしよ♡今度はゆっくり声出せるとこで♡」
その後さおりとLINEを交換し、それぞれ帰宅しました。
それ以降さおりとは1年ほどセフレ関係を続けていましたが、新型コロナやらなんやらあって今は疎遠になっちゃいました。
もし需要があればセフレになった後のエピソードも投稿したいと思います。