深夜のネットカフェ前で可愛い子を保護

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とある金曜日に仕事が多忙を極め、深夜まで残業をした。

翌土日が休日だったので、片付けられる仕事を尽く処理し、終わった時には終電が無くなっていた。

こうなったらネットカフェで仮眠して、始発電車で帰宅しようと思い、とあるネットカフェに行ったところ、入口に向かう階段の踊場に女性が座りこんでいる。

女性は俺に気付くと、「すいません…カップルシートで休ませてもらえませんか?」と声を掛けてきた。

聞けばその女性も残業で遅くなり、ネットカフェに来たのは良いが、現金の持ち合わせが無く、カード類も自宅に忘れてきた為に店に入れず途方に暮れていたらしい。

女性はももクロの百田夏菜子によく似た可愛い子だったので、とりあえず一緒に何か食べようと、吉野家に連れて行った。

夏菜子(仮名)は空腹だったのだろう、牛丼をとても美味しそうにたいらげ、お互いに食事を終えると、腕を組んで来たので俺はネットカフェではなく、ラブホ方向へ歩きだした。

ラブホ前に到着すると、夏菜子は俺の顔を見てにっこり微笑み「行こっ」とラブホ内へ。

俺はとりあえず風呂に入りたくなり、風呂の準備をすると、夏菜子がコーヒーを入れて待っていた。

夏菜子と談笑していると風呂が沸いたので、夏菜子は「どうぞ、先に入って」と言ったので風呂に入る。

とりあえず頭を洗っていたところ、夏菜子が全裸で「私も一緒に入る!」と入ってきた。

見れば推定Dカップのナイスプロポーション。

夏菜子は「身体洗ってあげる」と身体を密着させながら俺の身体を丁寧に洗い始めた。

俺は夏菜子の胸に手をのばすと、夏菜子は「はぁん…」と反応。

胸を揉みしだくと、夏菜子の呼吸が荒くなり始めた。

頃合いを見て乳首を摘むと、「はぁんっ!」と言いビクビクっと反応した。

軽くイッたらしい。

お互いの身体を洗い終えると湯船へ。

夏菜子の後ろから胸を揉むと「あん…はぁん…」と喘ぐ。

頃合いをみてオマンコに手をのばす。

オマンコに触れた瞬間、夏菜子は「ああん!」と叫び身体を痙攣させた。

かなりの感度良好女だ。

オマンコを撫でながら後ろからキスすると、夏菜子は「もうダメぇ…気持ち良すぎ…」とつぶやく。

クリトリスに触れると、「はぁん!ダメぇ!ベッドでしてぇ…」と懇願。

ベッドに移動し、いきなり夏菜子の股を開かせてクンニを始めると、夏菜子は「いやぁん!恥ずかしい!」と叫ぶが、すぐに荒い息遣いで喘ぎだした。

そしてすぐに「ダメっ!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクっと痙攣させて絶頂へ。

俺はそのままクリトリスを舐め始める。

夏菜子は「はうっ!ああん!」と喘ぎ、再度絶頂へ。

俺はクリトリスを舐めながらオマンコに指を挿入。

夏菜子は「はうっ!ダメぇ!おかしくなっちゃう!」と叫び、喘ぎまくり、すぐに絶頂へ。

俺は夏菜子の乳首を舐めながらコンドームを装着し、挿入。

挿入と同時に夏菜子は身体を痙攣させ、絶頂へ。

ピストン運動を開始すると、夏菜子は俺が絶頂するまで何度もイッていた。

俺はゴム中出しした後、夏菜子の横に寝転がると、夏菜子は俺にキスした後、「ありがと…ちゃんとゴムしてくれたんだね」とにっこり微笑み、「私貴方と身体の相性良すぎ」と言う。

聞けば今までこんなにイッたコトが無かったらしい。

夏菜子は「もう1回抱いて…今日は安全日だから次は生でして…」

と言うと、俺のイチモツを咥えてしゃぶり始めた。

夏菜子のフェラは絶品で、俺はすぐに回復。

夏菜子は俺に跨ると顔面騎乗する。

夏菜子は「ダメぇ恥ずかしい!でも気持ちいいのぉ!」と喘ぎ、すぐに絶頂。

俺は夏菜子を押し倒し、正常位で生挿入。

夏菜子は「はぁん!生ヤバい!気持ち良すぎるぅ!」と何度も絶頂へ。

俺も締りのいい夏菜子のオマンコの感触に、いつもより早く絶頂へ。

生中出しした後、お互いに眠りについた。

翌朝、夏菜子のフェラで目覚める。

寝起きのセックスを1回した後、余韻で身体をクネクネさせながらよがっている夏菜子のアヌスに指を挿入。

夏菜子は「あん!私そこは経験ないのぉ!」と言いながらも、同時進行でクリトリスを舐めると喘ぎまくる。

一瞬アヌスセックスしてみようかとも思ったが、せっかくの美人なので、やはりオマンコに挿入するコトに。

起床後の2発を終えると、風呂に入り、チェックアウト。

一緒に喫茶店に行き、モーニングで朝食。

夏菜子と連絡先を交換し、夏菜子たっての頼みで愛人契約を結びました。

現在も夏菜子は俺を無料肉体ホストだと思っているようです。

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