前回の続きです、、
ネカフェの個室で後ろから揉みくちゃに触られ、下半身がびしょびしょに濡れるくらい感じてしまったところまでお話ししました。
耳や首筋、うなじを舐め回していた舌が顔に這い上がってきて、男性客は後ろから抱きついていた手を離し、正面に無理やり体勢を変えられ、わたしの唇に舌をねじ込もうとしていました。
「っっぅ、んん」
必死に口を閉じますが、前からブラに手を入れられ、乳首をぎゅぅっと引っ張られたとき
「やぁっっ、んむぅっっ、ビクンッッ」
痛みと気持ちいいので声が出てしまい、舌がじゅるっと入り込んできてしまいました。
ぐちゅぐちゅ、ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる
侵入を防ごうとしたわたしの舌を逆に絡め取られ、唾液と一緒に舌をしごきながら吸われてすごい音がしていました。
その間シャツも脱がされ、ブラもフックが外されて支えのなくなったおっぱいを乱暴に揉み、硬くなった乳首を引っ張って上下におっぱいを揺らしたりして、されるがままになっていました。
(痛いけど気持ちいい、、乳首とれちゃぅ、、)
「おい、とろけたツラしやがってお前も触れ」
と言い、私の手を股間に押し付け、上下にこすりつけてきました。
「やぁ、、んぐ、んぐ、、」
「やだじゃねぇよ、ちゃんと握れ」
ベルトを取り、ズボンのファスナーを下げてトランクスから大きく硬くなったモノを出して、握らされました。
(なにこれ、、かたぃ、、おおきすぎる、、)
「お前がエロすぎて我慢汁止まんねぇよ。もっと力入れてしごけ!」
パンパンに張った赤黒いカリからトロトロと先走り液が出ていて、それを潤滑油にして早くイッてと思いながらぐちゅぐちゅしごきました、、。
「うっ、、たまんねぇ、、はやくまんこにぶち込みてぇなぁ」
「?!っぇ、、」
わたしの驚いた反応を見て一瞬で空気が変わりました。
「ぁあ?ここまでしといてやらねぇわけねぇだろ。早くケツだせオラッ!!」
思い切り押し倒され、下を脱がしてこようとしてきました。
「やめて、口でするから!入れないで!」
恐怖で再び涙が溢れ出しました。
「泣き顔もエロすぎんだよ!どうせまんこもぐちょぐちょに濡れてんだからすぐ入るだろ!」
(そんな大きいの入れたことないし、、無理無理っ!)
「っやぁ、あの、他のバイトの人が心配して部屋に来ちゃうから、もうやめて、、」
「ぁあ?!」
「口なら使っていいから!」
なんとしても下は脱がされないように抵抗し、
男性客も時間がないと判断したのか、脱がす手を緩めました。
「ッチっ、、くそっ、口開けろ」
膝立ちになった男性客にひざまつかされ、髪を掴まれながら喉奥まで一気に押し込められました。
「ぅぐぅっっ、ゔゔっっ」
「自分で口でするっつったんだからちゃんと奉仕しろよ」
喉奥を無理やりこじ開けられてゴリゴリ擦られ、苦しくて泣きながら必死に舌を這わせました。
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ
「ぉお?すげぇ喉奥締まるっ、ぅっ、、」
喉の入り口にパンパンに膨れ上がったカリが引っ掛かり、ごりゅごりゅとカリだけ出し入れされて吐かないように頑張ってギュッと喉奥を締めました。
「ゔゔっっ、んぐゔっっ、、」
喉奥をゴリゴリ擦るのが気に入ったのか、たまにズルンッと口から抜き、全体を唾液で濡れた舌で舐め回し、再び喉奥に押し込んでくるを繰り返してきました。
(苦しい、、顎が限界、、早く終わって!!)
ごっちゅごっちゅ、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる
「やば、、イッくっっ、出すぞ!飲めよ!」
「んぐぅっっ!」
「目瞑るな!こっち見ろ!!」
「ふぐゔゔっっ、、」
苦しくて涙目になりながら必死に上目で見つめます、、
「まじで最高、、えっっろ、、イクイクイクっっ!!」
どびゅっ、ドプドプドプッッ
喉奥目掛けて大量に精液をかけてきました。
(ぅぅぅ、、きもちわるぃ、、、)
「ぁぁあ、、やっば、、ぬるぬるだしよぉ、まんこに出したみてぇだわ、、」
ズルンッ
口から硬さがなくなった大きなモノが出て行きました。
「おい、ザーメン出すなよ。口の中に溜めとけ。」
(っぇ、、?!)
「口開けて見せてみろ」
「っぁ、、、」
「えろいなぁ、、そのまま舌で混ぜろ」
「ぁぇっっ、、」
くちゃっくちゃっくちゃっ
「口開けたまま飲み込めっ」
「っっっゔぐぅ、、ゴクゴクゴクッッ」
「美味しかったか?」
「、、、はぃ。」
「美味しかったです、ご馳走様でした。だろ!!」
(ぅぅっ、、美味しいわけないよ、、)
「美味しかったです、、ご馳走様でした、、、。」
「あーーたまんねぇっ。ちょっとこっち見ろ!」
(っえ!?)
パシャッッ
スマホを向けられ一瞬の隙に写真を撮られてしまいました。
「写真はやめて!!」
慌てて身体を隠しましたが遅かったようです。
「おーおーちゃんと撮れてやがるぜ?ほれっ」
撮った写真を見せてきました。
上半身だけ裸で乳首が赤く腫れ、顔は涎まみれ、泣き顔でカメラを見る私が写っていました。
「やめて、、」
「まんこの写真も撮りたかったけど、まぁいっか今度で。」
(今度って、、、)
「早く服着て仕事戻れよっ」
「、、、、はぃ。」
男性客の気が変わらないうちにと、手早く着替えました。
「ほんと可愛いなぁお前、、今度はまんこに種付すっからな。覚えてろよ」
「、、、」
「返事しろよ!」
「、、はい。」
早く部屋から出たかったので、機嫌を損ねないよう接しました。
部屋を出るときに電話番号の紙を渡され、
「仕事終わったらすぐ連絡しろ」
と言われました。
すぐに仕事に戻り、他のバイトの人たちに心配されましたが、心配させてすみません。掃除に時間がかかってしまって、、と説明し、その場をしのぎました。
気づいたらあと数分で仕事が終わる時間でしたので、あの男性客と鉢合わせることはその日ありませんでしたが、
仕事が終わり、渡された電話番号に恐る恐るかけてみると、すぐに繋がりました。
「仕事終わったんか。写真あるからあとは分かるよな?」
「、、どうしたら消してもらえますか?」
「一晩中抱きつぶしたら飽きて消すかもな」
(飽きたら消してくれるの、、?)
「避妊してくれるなら一晩付き合います、、」
「ぁあ?!するわけねぇだろ!!自分の立場分かってんのかお前っ」
「ご、ごめんなさぃ、、、」
「すみませんだろ!!」
「、、、すみませんでした。」
「いいから次の俺からの連絡待ってろ!じゃぁな!」
ブチっ、、
これが一週間前に起こった出来事です。
まだ次の連絡は来ていませんが、来たら行くしかないのかなと思っています。
元々ドMな気質なので、押さえ込まれたり、喉奥攻められて苦しいのが気持ちいいと感じるド変態ですが、避妊なしのセックスはリスクが高すぎるので好きな人以外とはしたくありません。。
写真で脅迫されるのは初めてなのでどうしよう、、と思っていますが、なにか進展がありましたらご報告したいと思います。
過去のエピソードなども色々あるので、需要があったら時間があるときに更新しようかなと思っています。
感想やリクエストなどありましたら書き込んでくれると参考になりますし、嬉しいです✳︎