自己紹介を少しします。
ひより
26才女
身長153㎝、体重45kg
胸はDカップ
肩につくくらいの黒髪
顔は清楚で大人しいきゃりーぱみゅぱみゅと言われていて、学生のころのあだ名もぱみゅでした。
高校生のころに姉の学生証を勝手に借りて、風俗で働いていたこともありますが、その話はまた今度書いてみようかなと思ってます。
今日は最近はじめた深夜帯のネカフェアルバイトでの出来事です。
ネカフェってお店ごとで違うと思うのですが、働いている店舗は漫画の棚と棚の合間や、お部屋(ブース)の廊下の幅が狭く、お客様とすれ違うときなど身体が密着してしまうようなところで、
深夜帯は特に男性客が多いのでよく接触することが多いのですが、
中にはすれ違いざまにおじさんにおしりを撫でられたり、腰のくびれを掴まれることもあったりします。
見た目は大人しめだねと言われるのですが、実は自分でも困るくらい性欲がすごい強いので、お触りは嫌悪感よりも興奮の方が上回ってしまいます。
むしろもっと触って欲しいと思ってしまいますし、触られた興奮で下着に愛液がじゅわぁと染みるのを感じながら仕事をして、帰ってからすぐ触られた感覚を思い出して一人でするのが気持ち良すぎてたまんないんですよね、、。
話を戻しますが、ネカフェには鍵付きの個室というものがあって、ホテルみたいに完全に密室になるお部屋です。
なにか部屋で不備があっても従業員はお客様と一緒の部屋に入らないように対処をします。
その日、漫画の整理をしていたら40代くらいの男性に声をかけられました。
「すみません、部屋に飲み物をこぼしてしまったので拭くものを貸してください」
「あっ!はい!今布巾を持ってきますね。よろしければ拭きましょうか?」
「えっ、あっ、お願いします」
「お部屋の番号教えていただけますか?」
「◯番です」
「かしこまりました。ではすぐに伺います!」
その時は仕事も落ち着いていて時間があったので、お部屋まで行き、密室で二人きりにならないよう、男性客に部屋の外で待っててもらっていました。
しかし、汚れた箇所を拭くのに集中していたからなのか、いつの間にかに男性客が部屋の中に入っていたことに気づかなかったのです。
四つん這いで掃除しているところにいきなり口を手で抑えられ、羽交締めにされました。
「!?んぐぅ!」
「声出すなよ?」
「!?!?」
いきなりのことで思考が追いつかず、パニックになり、半泣きになりながら小さく2回頷きました。
「可愛い子が深夜にこんなところで働いてちゃだめだよ。こんなエロいケツしてよぉ」
と言いながらお尻を撫でたりキツく掴んだりしてきました。
普段軽く触られるのは興奮しますが、密室で無理やり撫で回されるのはとても恐かったです、、
「大人しそうな見た目なのにエロい身体してんなぁ。腰は細ぇし、色白で可愛い顔してよぉ。胸はどうかなぁ」
おしりを撫で回していた手がくびれから胸に伸びてきて、背筋がぞわぞわしたと思ったら身体がビクビクッと海老反りになってしまいました。
「!?んぐぅっっ!!」
「おいおい、まさか無理やり触られて感じてるのか?」
「ふぐぅ!」
泣きながら必死に首を横にふりました。
「まじでエロい。たまんねぇよおい」
今度は仕事で使っているイヤモニを取られ、両手で胸を揉みながら耳を舐めてきました。
「ぁっ、、、」
慌てて声を我慢しましたが、遅かったようです
「耳弱ぇのか?」
くちゅぐちゅぐちゅっ
「ぅぅぅっ、、」
耳はかなり感じやすいので、正直気持ち良すぎて声を我慢するのが辛かったです。。
「これがいいんか?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ
男性の唾液でぐちゅぐちゅにされて、舐め回され、嫌なはずなのにすごく気持ちよくて、とにかく音がえっちすぎて脳がとろけそうでした、、
「ぁっぁっ、、やめっ、、ビクビクッ」
気づいたらシャツのボタンも何個か外されていてブラの中に手が入り込み、直接胸を揉んできます。
「うぉ、、おっぱい柔らかすぎだろ、なんだよこれ、、肌すべすべだしよぉ、、まじでえろすぎる、、」
後ろから抱きつかれて、胸を揉まれ、耳や首を舐め回されただけで、ショーツが湿っているのが分かるくらいびしょびしょに濡れてしまっていました。
続きはまた今度書きます。
思い出したら濡れてきちゃいました。。
(なにか改善点や感想などありましたらコメントしてくれると嬉しいです。こんな変態ネカフェ店員もいるので探してみてね。。笑)