隣の家が昼だろうが夜だろうが口喧嘩しやがり子供の泣き声もするし、マンションの住人からも注意しに行ってくれたみたいだけど、明け方までやり合う日も増えてきた。
今日も日付変わったら深夜過ぎ、
『あんたも子供たちの面倒見なさいよ!わたしばかり大変なのよ!』
今日もやり合うので誰か警察呼んだみたいで野次馬も来て、余計に寝れないから、気分転換してこようと、ジャージ着て出掛けた。
隣の奥さんが警官に外で事情聞かれていたがしばらくして、奥さんが野次馬に謝罪して、家の電気が消えた。警官も撤退したため野次馬も居なくなり、久しぶりの静寂がもたらされた。
自販機で缶コーヒーでもとパーキングの自販機で携帯弄りながら飲んでいたら、隣の奥さんが家から出てきた。
グレーのスエットの上下のままだった。
文句でも言ってやろうと思うだけで、眠くなったし帰ろうとした。
奥さんが住宅街外れの神社の境内の中に入って行くのが見えた。
小腹空いたからコンビニに行ってこようと、神社の方に行った。
グレーのスエット姿が神社の社殿に向かうのが見えた。
砂利を踏む音が途絶えた。
携帯弄りながら参道の植え込みに座ってみた。
神社にも静けさが訪れた。
しばらくして、女性の声が社殿からした。
単発的な声だったので、泣いてんかと思った。
たまに、嗚咽の様な声がしていた。
社殿の横の水汲みにグレーのスエット姿が見えた。
石畳に座っている様だ。
はじめは見間違いだと思っていたけど、グレーのスエットが上しか見えない。
社殿の灯りだけの真っ暗に、艶っぽい声が微かにしている。
何してる?と植え込み伝いに近寄ってみた。
艶っぽい泣き声だと思っていたけど、艶っぽい甘えた声だった。
座っているだけだと思っていたけど、グレーのスエットが下半身からは見えない。
下半身からは肌色しか見えない、艶っぽい声がハッキリとしてきた。
木の陰から、奥さんの様子を見てみた、
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、うっうっんんっ、ぁんっ!』
エッチな声だった。
うっすらと、石畳にグレーのスエットが置いてあるのが見えた。
座ってる脚が肌色しか見えない。
『ぁっぁん!あっあっ』
確信はなかったけど、オナってる、神社でか?水汲みの社殿側に忍び足で回った。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ぁんっぁん!』
チラッと見えた、下半身裸でオナってる。
水汲みの淵に赤いレースのパンティが見えた。
奥さんがお尻突きだした中腰になった。
微かにクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。
『ぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんぁんあんあん!逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く!逝くんっあん!ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあん!逝く!』
腰をガクガクしながら、腰砕けに石畳に尻もち付いた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
弄ってた指をしゅぶりながら、上着のスエットに片手を入れて胸を弄ってる。
不意に立ち上り、社殿側に歩いてきた。
行き場が無くなり、参道の方に歩いて行った。
参道で砂利を踏んでしまったけど、奥さんは水汲み場に手を付いて、片手でオナってる。
大丈夫みたいだけど、しばらくして、奥さんがオナりながら歩いて近寄ってきた。
至近距離で下半身裸のオナる奥さんがいた。
『見て!オマンコグチュグチュ』
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。
オナりながら奥さんが片手で首に手を回してきた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ねぇ良い事しよ、ねぇねぇねぇねぇ』
奥さんがしゃがみながら、ジャージを脱がしながら、俺のチンポをパンツから出してきた。
奥さんの片手がチンポを握って、舌が不意にチンポに触れた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。
奥さんはオナりながらチンポを加えた。
口の中で舌が絡みながら舐めている。
奥さんのスエットから赤いブラが見えた。
『ねぇねぇ、下のお口でしゃぶってあげるから、人の来ないところでしよ!』
一旦ジャージを履いて、奥さんと社殿の横の石畳にきた。
奥さんが石畳に手を付いてお尻を上げたよつん這いで、
『早く~早く下のお口におチンチンしゃぶらさせて~ねぇねぇ早くおチンチンちょうだい、ねぇねぇ早く~』
社殿の灯りだけでも奥さんのオマンコが陰毛までびちょびちょだった。
ジャージとパンツ脱ぎ捨て、ヨダレまみれのチンポを扱きながら、奥さんの下のお口、びちょびちょオマンコに挿入した。
抵抗無くニュルンと膣口から膣中に入って、ヌチャヌチャヌチャヌチャ膣中をチンポが入って行く。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、早く~しゃぶらせて~動いて~はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。
『ぁん!良いんっ!良い!良い!もっとんっ!もっと奥もしてんっ!はぁはぁはぁはぁはぁはぁぁんあん!もっと奥も!良いんっ!良い!良い!はぁぁんぁん!』
奥さんも腰をウネウネ振りだした。
自然に立ちバックになりながら交尾続けた。
奥さんはブラジャーからおっぱい出しながら乳首を弄っていた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁぁんぁんあんあん!もっとちょうだい!もっと!もっと!』
ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ。
チンポが射精要求してくる。
『あんあん!あん!下のお口におチンチンもっとぶち混んで!下のお口に出して良いから、もっとちょうだい!もっと、良い!良い!はぁ。はぁはぁはぁはぁはぁぁん!』
ヤベえと思っていた時だった不意にチンポの先から射精が始まった。
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。
精液が膣奥で射精されながら、腰を振った。チンポの元気が無くなりながら膣中で擦れて復活してきた。
俺のチンポはまだ種付けしようと頑張った。
精液が膣奥と垂れ出すのと別れながら、チンポをスムーズに抜き差しさせた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あん!逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃう、逝く逝く逝く逝く逝く逝く!逝く~~~~~~~~~~~!あん!』
奥さんがピクピクしながら、膣が締まってきた。
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ。ドピュドピュドピュ。
残りの精液たちが人妻の子宮目指した。
ブピブピブピブピ、結合部から射精が吹く様に垂れた。
水汲み場で精液を洗い周辺がイカ臭くなった。
奥さんの膣奥から精液がどばどば出てきた。
奥さんのパンティとブラジャーで、精液を拭って、奥さんは裸にスエットの姿になった。
マンスジが浮かび上がって、乳首が主張している。
俺がコンビニで手を洗いに行くと奥さんも付いきて、奥さんからトイレに連れこまれ、半立ちチンポはしゃぶられただけで戦闘準備完了したため、奥さんがスエット脱ぎ捨て、トイレの便器で脚上げさせ正常位でセックスした。
奥さんは口に精液まみれ下着を加えながら、
『ふぃく!ふぃく!ふぃく!ふぃく!逝くんっ!』
もう汁だけの精液を垂れ流すだけに射精をした。
俺はカップ麺を買って、買い物袋だけ奥さんに渡し、睡魔と戦いながら部屋に着くなり、ジャージのまま倒れ眠った。
夫婦けんかは無くなったが奥さんが深夜過ぎになると俺の部屋に着てはストレス発散に交尾してくる。
しばらくも眠れ無い日々は続く。