こんにちは、千葉県のみきです。
いつもコメント欄で罵倒して頂きありがとうございます。
コメント欄でしょうさんという方から、私を雌犬のように、首輪で繋ぎたいというコメントを頂いたので、やってみました。
私は犬を飼っているので、その首輪をはめて、セフレに散歩に連れていってもらいました。
千葉の田舎とはいえ、バレた時のことを考えると本当にドキドキしましたね…
まだ外は夜は寒いですが、あまり気にならないほど、体が熱く感じられました。
流石に近所で見られるのはまずいので、セフレの車で、家から離れたところまで行き、そこから少しだけ、散歩することにしました。
コンクリートの上に全裸で四つん這いになるのは痛かったし、恥ずかしいしで、しばらく動けませんでした…
セフレも初めてのことに興奮しているらしく、
「はやく歩けよ、雌犬!」
といって、お尻を乱暴に蹴り上げて来ました。
すごく痛くて泣いてしまいましたが、なんとか進み始めました。
セフレはその後も罵りながら蹴り上げて来ましたが、ドMの私は、感じてきてしまいました。
ようやく近くの公園にたどり着いた頃にはは、セックスしたくてたまりませんでした…
公園にあるベンチまでたどり着くと、待ちかねたように、セフレがチンポを取り出し、私の口に押し込んで来ました。
私はいきなりマンコに突っ込んで欲しかったので、イヤイヤをしましたが、イマラチオ気味に乱暴に腰を振られ、とても苦しく泣いてしまいました…
そのまま口の中で射精されて、ザーメンを飲み干しましたが、セフレのチンポは勃起したままでした。
その後すぐにベンチに寝かされ、正常位でガンガン突かれました。
私は外であることも気にせず、すごく大きな声でヨガりました。
するとセフレが、
「声出すな!出すなら抜くぞ」
と言ってきました。
「ごめんなさい、でも気持ちいいの、我慢できないの、そのまま犯してえ!」
と叫んでしまいました。
「だからでかい声出すなって言ってんのがわかんねえのか!」
と本当にチンポを抜かれてしまいました。
私は半狂乱になって
「うわああああ!チンポを!チンポを突っ込んでください!」
とまた泣き始めてしまいました。
セフレは、私が大きな声を出すのを防ぐために準備していたガムテープを取り出し、私の口を塞ぎました。
公園のベンチでガムテープで口を塞がれながら犯されている女は、端から見ればレイプされているようにしか見えないですよね。
それに興奮して、短時間でしたが三回ほど逝きました。
程なく膣内射精を受けて、終了しました。
すぐに車を停めたところまで戻り、家に帰り、またセックスしました。
連日連夜のセックスで、マンコはヒリヒリ痛むし、中出しばかり受けてしまったので、妊娠が心配です。
しかし、変態的なセックスに付き合ってくれたセフレが好きになってきたので、結婚してもいいかな、と思ったりしました。
本人に伝えたら、お前のような雌犬とは結婚できないとはっきり言われましたが…
普通サイズのチンポの男でも工夫次第で気持ちいいセックスができることは分かりましたが、やはりノーマルなセックスで満足させてくれるほどのテクと巨根を持っている男と付き合いたいですね。
今回も私の変態的な投稿に付き合ってくださり、ありがとうございました。
コメントで罵って頂ければ嬉しいです。
新しいセックスのやり方も教えてくだされば、なおありがたいです。