皆さんこんにちは、久美子です。
北海道勤務当時に深夜、雨の夜に露出したお話しをさせて下さい。
仕事が計画通りに進みません。ただストレスだけが貯まります。
そんな雨の日の夜、私は秘密の行為のため秘密の場所に向かいました。
珍しく天気が悪い日が続いています。
深夜を過ぎると、雨はいっそう強くなりました。私は熱めにお風呂を用意し、全裸になりました。上からでも、下からでも、簡単に脱ぐことのできる薄いワンピースを羽織り、傘を持たずに車で家を出ました。
目的の場所は近所にある24時間営業のスーパーの駐車場です。スーパーに併設された映画館の営業時間も終わり駐車場内の車は疎らにしかありません。
私は車のの少ない、そして建物の明かりが届いていない場所へ車を止めました。
車を降り少し歩くと、私の全身はびっしょりでした。
ワンピースは身体に張りつき、お尻のラインを強調していました。
明るい場所で見れば、全裸の上に羽織っているのはすぐ判るでしょう。
乳首と乳輪の形もくっきりと、浮き出ています。
そして今夜の目的地の途中にある国道を目指しました。
国道には、深夜といえ流石に車が通ります。信号が赤になれば、2台の車が交差点にとまりました。私は、交差点の手前でワンピースを脱ぎました。
(寒い・・・けど平気)
気温は夏の気温とは思えないほど冷え込み、雨がさらに私の体を冷やしました。
けれども裸になった高揚感とこれから行うことへの興奮が勝っていました。
信号が変わりました。そのまま私は、横断歩道を渡るつもりでした。
でも交差点にある車に戸惑いました。よく考えれば、私の居る所は普段でも、深夜には、殆ど人が歩いて居ない場所なんです。
そして国道の向こう側はは小さな駅が有りました。。
小さな駅で夜間は列車が通過するはずで人は居ないはずでした。
私は、一度ワンピースを着ようとしましたが、濡れて着難くなっていました。
濡れていなければ簡単に着られると思っていましたが濡れた衣服はとっさに着るのには無理があるかもしれないと思いました。
濡れたワンピースで体の前を押さえて私は道路を渡りました。
中央分離帯があって、片側2車線の大きな道路です。そして信号待ちの2台の車運転手から見ればワンピースで前を隠してお尻を出した女が通り過ぎていくのです。
(車から降りてこないでね、お願いだから)
今、車から誰か降りてきて私を追いかけることがあれば、私の遅い足では逃げることは到底不可能でしょう。
反対側にも人がいるような様子はありませんでした。
交差点を渡る途中で脚がもつれて、転びそうになりました。
そのまま後ろも見ずに、走りました。100mも走ると息が切れてその場で動けなくなりしゃがんでしまいした。
しゃがんでいる時に私の心にもう一人の厭らしい久美子が私に命じるのです。
(それ着れないなら置いて行きなよ。あんたに服なんていらないよ)
命じられるままにワンピースは道ばたに置いて進みました。
進んだ先には高速道路の測道が壁のように聳え、更に高速道路に沿って歩きました。
車で通ったらな一分程の道なのに深夜の灯りのない道だと1時間以上かかったような錯覚に陥りました。
そこは雨に濡れない私の秘密の場所。
そこに私は座り込みあそこをそっと触れてみました。
それは雨で濡れているのか、興奮して自分自身で濡れているのか分かりません。
ただ、その部分は柔らかく私の指を飲み込み熱くなっていることだけは確かでした。
(ここでオナニーしたいよ、もう我慢できない・・・・)
そのまま仰向けになり両足をひらくと脚を伸ばしました。
脚を伸ばす、足首から爪先まで・・・・・・
―小さい久美子―
十三歳になった久美子にも生意気に好きな人ができました。
同じクラスの男の子でしたが今のように積極的な面はない小さい久美子に当然、
彼に告白する勇気はなくただクラスメートのまま日は過ぎました。
ただ彼の事を思いながらこの頃はテーブルの角にあそこを擦りつけていました。
しかし同級生の中でもう初体験をした子がいる噂を聞くと自分も彼とそうなりとか思い彼のあれが私のあそこに入ってくるとか想像を超えて妄想になっていました。
そんなある日、彼といっぱいお喋りした事で私は気持ちが高揚し浮かれていました。
そして放課後のトイレの中でおしっこの後、指があそこをなぞり刺激を与え続けました。自分の指が初めて濡れるとはこういうことだと自覚した日でした。
ただ気持ち良くはなるのですが、いつものようにいく事はありませんでした。
どのくらいの時間、トイレの中で触り続けたか分かりません。
どれ程触ってもこれ以上いけない事で諦めて立ち上がったときです。
(立てない・・・・ヤバイ、足痺れた)
動こうとして足をずらした瞬間、更に痺れが下半身を襲いました。
昔の人の知恵でオデコに唾をつけるとかやっても全く駄目でした。
痺れが取れてトイレから出たのは入ってから1時間をすぎた頃でした。
私はこの日から和式トイレでのオナニーをすることは暫くにありませんでした。
―現在―
脚を伸ばす、足首から爪先まで・・・・・・
脚を伸ばしあそこに指を入れ、数度掻き回しただけで一回目の絶頂は来ました。
私の下半身は絶頂に包まれながら口から出る息と声は震えていました。
私は一人であろうが複数であろうが行為に及ぶとき膝から爪先を伸ばしていないと逝く事が出来ません。どんなに上手な人でも、自分でもそうでした。
背中にアスファルトの冷たい感触と小石が背中に刺さる中で陰核を擦り続け、あそこから流れ出るいやらしいお汁は割れ目からお尻を伝わりお尻の穴まで達していました。
そして二回目の絶頂。
(もう駄目、おかしくなる、もう誰でもいいから入れて)
逝く瞬間、下腹部に力が入り身体が大きく波打ちます。
終わった後、私は急に我に返ります。身体に付いた小石や砂を払いながらワンピースを捨てた所へ戻るとワンピースはずぶ濡れで落ちていました。
駐車場までの帰り道、国道の信号には大きなトラックがいましたが今度は走らずに裸で交差点を渡りました。
運転手から裸で歩く私は見えているはずですがトラックからは何もありませんでした。
駐車場は閑散としていました。
誰にも会うことなく奇跡的に車まで戻り気が付きました。
(帰りの服、用意してなかったわ)
このまま自分のアパートまで裸で露出ドライブの後、駐車場、公共廊下を全裸で歩き部屋に戻りました。
(もう見られてもいいや。大家さんに何か言われたらレイプされたって嘘言う)
夜中、静かにお風呂に浸かりながら寝てしまいました。
稚拙な文章ですがお付合い頂きましてありがとうございます。
それでは久美子でした。