時刻は、日付が変わろうとしている23時を過ぎ後数分で0時になろうとしていました。
今日はバイトの日だったので、何時もの時刻に職場から帰宅をする頃でした。
異常気象でしょうか、3種類の台風が同時上陸し突風が猛威を振るっていました。
「さすがにミニスカートは失敗だったかな?」
私は呟いた。
突風が、私のスカートを次々と襲って来ました。
スカートが捲れ、パンティが幾度も曝け出されていましたが、夜でありこの時間帯ですので町を行き交う人は殆んどいなかったのが幸いでした。
「何か、飲み物を買おう。」
私は呟き、自動販売機で何か飲み物を飼おうとしていました。
自動販売機は、2台設置されており隣では高◯生ぐらいの女の子が同じように飲み物を買おうと、お札を投げ入れボタンを押していました。
「小銭がないから、千円札でいいかな?」
私は呟き千円札を入れようとしましたが、1万円札しか財布の中に入ってはおらず1万円が入るわけはないと、悪戯半分で1万円札を投入口に近付けたら1万円札が自動販売機の中へ吸い込まれて行きました。
「ここの、自動販売機って1万円札使えるんだ。」
隣の自販機でジュースを買おうとしている女の子が呟いていました。
「あれ、出ない。」
私は、ボタンを何度も押したけれど何も出ては来ませんでした。
「ちょっと、出ないじゃない、どうなってるのよ!」
女の子は叫ぶや、自動販売機に蹴りを入れていました。
「出ない・・」
私は呟きました。
「きゃあ、何よこれは?」
隣の女の子が叫び私は、女の子に視線を向けたら自動販売機の取り口から、触手らしき物が無数に現れ、その女の子は触手に捕まってしまいました。
「な、なんなの・・この自動販売機は。」
私は呟きましたが、私の方からも触手が無数に表れました。
しかも、触手の先端は男性の性器の形をしていました。
案の定、私も触手に捕まってしまいました。
こうなってしまったら、ずっと触手のターン・・・
私と女子◯生の女の子は、服を破かれた上に仲良く触手に侵されました。
「あんっ、あひぃいい・・・」
隣の女の子が喘いでいました。
当然私の膣内や口の中にも触手は侵入し、淫靡薬を次々と注ぎ込んで来ました。
「あんっ、ぁあああんんっ、あっ、あっはぁんんっ。」
私も堕ちようとしていました。
「こ、これってアルコール?」
私は呟きましたが、時すでに遅くしばらくしてから私も堕ちました。
私たちは喘ぎ、快楽を味わい続けました。
パイ擦り、口内そして膣内掻き回しの連続攻撃で、私はさらに快楽に溺れました。
口内射精、胸の谷間への体外射精に続き、子宮の中へと子種を注ぎ込まれて行きました。