本題に入る前に…
昨日、仕事の都合とやらで今は人妻になった茉奈が泊まりに来た。
普段はお互い全く違う県で勤めている上に休みの間隔も合わないため、年末年始なども実家に帰る日程はすれ違いで、おそらく4年ぶりくらいの再会だと思う。
「お兄ちゃん来たよ~!家の場所分かりにくすぎ!」
「よく見つけたな!連絡くれれば駅まで行ったのに。」
余談ではあるが、確かに兄の家は変な…と言っても2つの駅に徒歩5分、近くにショッピングモールと立地は悪くないが、水道を契約する時に「そんな住所はない」と言われるなど曰く付きの戸建である。
配達員に感謝!
「とりあえず上がりなよ」
と言いかけて、玄関先に立つ妹に思わず見とれてしまう。
染めていた髪は黒くツヤのある綺麗なロングになり、メイクも落ち着いている。
仕事終わりのため、初めて見る茉奈のスーツ姿。20代も中頃に差し掛かり、すっかり成熟した身体にぴったりと張り付いてよく似合っている。
いつまでも妹キャラだと思っていた茉奈の、驚くほど大人びた姿に思わずドキッとしてしまう。
靴を脱ぐために後ろ向きで屈んだ時など、尻から目が離せなかった。
タイトスカートで形の良さが強調され、相変わらずの淫尻をしている。その時点で兄は愛用のTバックブリーフが破れるのではと思われるくらい勃起してしまった。
事実、仕事が忙しく2ヶ月以上射精していなかったのだから無理もない。茉奈が滞在中はムラムラして夜もほとんど寝られずTバックブリーフも我慢汁で、着替えても着替えても濡れっぱなしだった。
茉奈が疲れるとリビングで寝てしまう癖は健在のようで、ビールをちびちびやりながら風呂が沸くのを待つうちに寝息を立て始めた。
そうなればすることは決まっている。
見れなくなって久しい、ソファーの上で無防備に突き出された妹の淫尻。もう我慢できない。
尾てい骨の辺りに顔を擦り付け、顔全体でタイトスカートの生地の感触や尻と割れ目の凹凸を楽しみながらゆっくり下へと移動していく。硬い生地の中に、柔らかく温かい茉奈の尻…たまらない。
何往復も舐めるように堪能したら、次は慎重に慎重を重ねスカートをめくり上げていく。
少しずつ、少しずつ、無限とも思える作業を何とかこなすと、そこに現れたのは紺色のTバックがキリリと食い込んだ見事な縦一文字だ。しかも、ガーターベルト状のパンストのために尻部分は丸出しである。
よほど暑かったのか、尻から前に向かう布の部分が汗染みでより深い色になっている。
尻肉を少し開くようにして顔を埋めると、相当蒸れていたのだろう、むわっという湿気とともに懐かしい大好きな淫臭が、しかもJC時代よりも濃厚なフェロモンとなって鼻腔を刺激した。
清楚な顔をしながらも、布一枚の下はこんなにイヤらしい下着を食い込ませて、ほとんど丸出しの尻から淫臭を振り撒きながら上司に頭を下げたり、客先を回ったりしているのかと思うだけで興奮し、どうにかなってしまいそうだった。
「止めてください!やだ!やだぁ!やめっ…グポ、グポ、ン!ン!!」
高圧的な客に無理矢理口を犯される茉奈。
「あん♡あ!茉奈がイクとこ見て、いっぱいオナニーしてください!」
四つん這いの格好で尻を舐められる快感によがり泣く茉奈。
色々な茉奈を想像し、吐き気の臨界を迎えた酔っ払いが駆け込むが如き勢いでトイレに入ると2ヶ月分の精子が空になるまで「茉奈ぁ!茉奈ぁ!」と夢中で扱き続けた。
さて、大分前置きが長くなってしまったが本題に入る。
事件は母親が出張でおらず、茉奈も部活の合宿でいない時に起こった。
茉奈の淫臭パンティはしばらくお預けで、少々おかずには事欠くが、家に独りだけの状況を生かさない手はない。据え膳食わぬは何とやら…である。
茉奈の部屋に堂々と侵入すると、ドアも閉めずにタンスからゆっくり相棒となるパンティを選び出す。
派手なパンティばかりだが、更に奥はTバックエリアになっていることはとうに調べが付いている。その中から濃いピンクのTバック取り、ベッドの上で茉奈の寝床の匂いを感じながら贅沢に茉奈のハメ撮り動画でオナニーをしようとしていたところ…
「え?先輩何してるんですか?」
え?はこっちのセリフだ。誰もいないんじゃないのか?
それにこの状況を見られるのはまずい。
「え、絵莉菜ちゃん、き、来てたの?茉奈は合宿だよ…」
動揺しきった声でそう言うと
「知ってますよ。茉奈から聞いてませんか?ウチが親と喧嘩したから、いない間茉奈の部屋借りるって」
確かにそんなことを言ってたような…
絵莉菜というのは茉奈の小学校からの親友で、一言で表現するならロリギャルだ。
身長は小さいが発育は早く、胸も尻も茉奈より大きくムッチリとしていて男子の目線を集めている。
母親が、確か職業柄だったかなかなか派手な人で、それを真似た結果として絵莉菜のメイクや服装も同世代から見たら垢抜けたものになったのであろう。
茉奈の身に付ける下着や服装の変化も、この絵莉菜の影響による所が大きいように思う。
「ねぇ、先輩。何しようとしてたんですか?しかもそれ、茉奈のエッチビデオですよね?」
「茉奈の動画があること知ってるの?お願い、茉奈には黙ってて!つい変な気持ちになっちゃって…」
「だってお小遣い稼ぎで誘ったのウチですし。他に志帆や穂花のもありますよ。大丈夫、学校の人達にはバレないし、JSJC限定だから、みんな中学卒業までって決まってますから。それより妹のこと、そういう目で見てるんですね。最近茉奈、可愛くなったから好きになっちゃったんじゃないですか?」
「そ、そんなことないよ…!それにみんな動画に出てるなんて…」
「ちょっと自信なさげなの分かりますよ。茉奈、最近エッチになってきたって男の子にも人気なんですよ。みんな茉奈のことおかずにしてるかも?このままじゃ他の男に取られちゃいますね」
「そんな!いや、話が反れてるよ。お願いだから他人には言わないで!」
「ほら、やっぱり好きなんじゃないですか!黙っておきますよ。ウチも弟とエッチしますし。さすがに好きとかの感情はないですけどね」
さらりと、立て続けに凄いことを言う絵莉菜。
絵莉菜の弟と言えば小5で近所でも有名な秀才なのにそんなこととは…
「それよりほら、続けて下さいよ。茉奈のパンツとエッチビデオでオナニーしようとしてたんですよね?どうやってするのか見せてくださいよ」
「そんなはっきり言わなくても…それにこの状況じゃ無理だよ」
「あ、つまり茉奈でオナニーしてるのは認めるんですね!ふ~ん、じゃあ言っちゃおうかな~」
「わ、分かったよ…」
言われるまま試みてみるが、絵莉菜に隣で見られている恥ずかしさと動揺で当然集中などできない。
「もう、しょうがないですね。」
絵莉菜に手を握られ、正面に向き合う形に誘導される。
「今日はウチのこと茉奈だと思って、好きにして良いですよ?」
「ちょっと待ってよ」
「もう、良いから良いから!こっち見て?」
「お母さんお仕事行っちゃったね。みんなには内緒で、今日は二人でいっぱいエッチなことしよ?お兄ちゃん♡」
そういうと絵莉菜はこちらの顔を見つめながら握っている手を胸に当てる。大きくて、柔らかい。始めは戸惑ったが、徐々に興奮が高まってきた。
「茉奈のエッチビデオ見て想像しちゃった?それとも、エッチになった茉奈は嫌い?」
絵莉菜は完全に茉奈に成りきるつもりのようだった。
「絵莉菜ちゃん…!ううん、茉奈!ずっとしたかったよ!茉奈がエッチになる所、側で見てたいよ!」
「良いよ、来て!」
胸を触ったまま、一気に絵莉菜を押し倒し、そのまま唇を貪るように奪った。絵莉菜もそれに応えて激しいキスが続く。
「チュッ、チュッ…寂しい思いさせてごめんね、お兄ちゃん。大好き♡近親エッチでたくさん気持ち良くなろ?」
「チュッ…はぁはぁ、俺もだよ茉奈!茉奈が好きだ!他の男の所には行かないで欲しい!茉奈!」
「うん、私にはお兄ちゃんだけだよ♡服、脱ごう?全身でお兄ちゃんを感じたい!」
絵莉菜の服を脱がすと純白の下着が現れた。パンティはレース生地でクロッチ部分を残し、お尻の割れ目が完全に透けている。
「茉奈のパンティ、エッチだね。お尻透け透けだよ?しかもイヤらしい匂い」
「そんな所嗅いだら恥ずかしいよぉ~、お兄ちゃんに可愛いって言って欲しくて、エッチなの着けてきた♡お尻好きだもんね!Tの方が良かったかな?」
「ううん、凄くエッチで可愛いよ」
絵莉菜の豊満な尻の匂いを堪能し、股間を柔らかい尻肉や割れ目に擦り付けると透け透けパンティに我慢汁の跡が出来た。
「お兄ちゃん硬すぎだよ。舐めて良い?」
「良いよ、舐めて!もう茉奈だけのチンポだよ」
絵莉菜のフェラは巧みな舌使いで、それだけで腰がうねりイキそうになってしまう。
「きもひい?おひいちゃん?」
「うん、気持ち良いよ♡」
絵莉菜の細い舌先で、睾丸をコロンっと転がすように舐められると思わず情けない声が出てしまう。
「溜まってるね♡ねぇ、近親エッチで赤ちゃん作っちゃおうよ?13歳の妹マンコに中出しして一緒になろ?」
「分かったよ!ずっと一緒にいようね♡じゃあ、入れるよ?」
「うん♡妹のロリマンコにおちんちん入れて精子いっぱい出して?」
「う、あ!締まりきつい!すぐイッちゃいそう」
「茉奈の気持ち良い?我慢しなくて良いよ。何回でも出して♡」
「あぁ!気持ち良い!茉奈の声もっと聞かせて♡」
「あぁん!あん!お兄ちゃんのおちんちん気持ち良いよ!茉奈っていっぱい呼んで♡」
「茉奈!大好きだよ♡茉奈!茉奈!」
「茉奈も大好き!お兄ちゃんの赤ちゃん欲しいよ!近親エッチだって良いよね!お兄ちゃん大好き♡お兄ちゃんも茉奈のこと愛して!赤ちゃん作るのいっぱい出して!」
「茉奈!このまま結婚しよう?あぁ!イク!イク!あ!」
「あぁ~!あぁ!あぁ…ぁ」
我を忘れて結局、絵莉菜には本当に中出ししてしまった。
「本当に中に出すとは思いませんでしたよ」
「ごめん、つい…」
「責任、取ってくださいね」
「…!」
「冗談ですよ。安全日。茉奈のこと、本当に好きなんですね。ウチも興奮しちゃいました」
この後、絵莉菜とは幾度となく交わることになる。茉奈に激しく欲情しつつも一線を越えずに済んだのは、絵莉菜という発散相手がいたからだと思う。