前妻の浮気妊娠で離婚して8年、その後再婚して6年、40歳の会社員です。
妻の江梨は32歳、前妻との子が小6、梨江との子が4歳の4人家族です。
江梨は初婚で、和風の顔立ちで色気のある清楚系美人ですが、AV出演歴があります。
江梨は22歳から23歳にかけて、数本のAVに出演していました。
当時江梨は、身長161㎝、B89-W60-H99でムッチリ系、色気のある和風美人はメイクのせいもあるでしょうがアラサー若妻に見えたので「30歳の人妻がAV出演!」というふれ込みでSM凌辱される作品に出ていました。
荒縄がムッチリした白い柔肌に食い込み、M字に開脚された股間はモザイクで見えませんが、シリンダーで吸い上げられて赤く肥大した女芯をローターで責められ続けて大量の潮を噴き、熱した女唇を電マで撫でられ、蕩けた女穴をバイブで穿られ、拘束凌辱される羞恥に目覚めたマゾの快楽で悶え泣いていました。
若妻役の江梨は執拗な愛撫に蕩け出し切ない声を漏らし、快感に耐える肛門が収縮し、男根で激しく突かれてアクメに啜り泣いていました。
江梨の演じる荒縄の期待に濡れてしまう淫乱若妻はとても美しく、子宮を撫でられて気を遣る表情は絶世の美女に思えました。
そんな江梨がAVを一年で引退して、私の近所の定食屋で働いていたのです。
離婚後、江梨のAVにお世話になっていたにもかかわらず、定食屋で働く24歳の江梨を見たときに私は全く気づきませんでした。
その時の江梨は年相応の見た目でしたから、私は単純に綺麗な人だなと思うだけでした。
当時4歳の子供が店でよくこぼしてしまって、江梨に迷惑をかけてばかりいましたが、優しく美しい店員さんの江梨は子供を優しくなだめてくれました。
ある日、子供を実家に預けて出張に行った帰り、居酒屋で飲んでいたら江梨と一緒になり、いつも迷惑をかけているからとご馳走したのが縁で親しくなりました。
私は、江梨に女を感じてはいましたが、コブ付バツイチでしたので再婚など考えることなく、純粋にお礼をしたのですが、連絡先を交換したこともあって、外で会うようになりました。
清楚な和風美人が漂わす色気に、私の男の部分が我慢の限界を超え、ついに口説いてしまいました。
ホテルに入るなり、潤む江梨の目を見つめながら唇を重ね、スカートの下から手を忍ばせて股間をまさぐると、パンティ越しの女唇が潤みだして形を浮かびださせていました。
ベッドに押し倒して強引に拡げた股間には、ポッテリとした桃色の女唇が開き、タラタラと雫を流しました。
「シャワーを・・・」
の声を無視して大股開きにして女芯を責めると、羞恥と快楽の狭間に揺れ悶えました。
イキリ起った男根を生のまま捻じ込むと、
「あああ・・・あ~~あ~~」
清楚な和風美人が色気を最大限に発散させて、腰を震わせながら大ヨガリで乱れました。
その喘ぎ声と色っぽい喘ぎ顔はあまりにも美しく、私の男根を奮わせましたが、そんな江梨の表情や裸を初めて見たような気がしなかったのです。
江梨の豊かな乳房に射精して、しばらく息を整えました。
「江梨さん・・・すまない・・・コブ付ヤモメがこんなこと・・・」
「私、淫乱でしょう?根がスケベなんです。幸せな結婚なんてできない女ですから・・・」
「何を馬鹿な・・・こんなに美しいお嬢さんが結婚できないことはないですよ。それに、セックスすればどんな女性だって淫らになるものです。それがセックスですからね。いやあ、本当に江梨さんはお美しい・・・」
「私を・・・お望みなんですか?」
「まあ、出来ればそうしたいけど、俺、バツイチだし、子供もいるしね・・・」
「私なんか、AVに出ていた女ですよ・・・」
「えっ!・・・」
「もっと年上の若妻役で、淫らなマゾ調教物に出ていたんですよ・・・」
私は瞬時にすべてを悟り、その場でプロポーズしました。
私は、愛情に理屈はないと思っています。
処女でなくても、元AV女優でも、今現在愛せるなら幸せだと思っています。
別れた前妻は私に処女をくれましたが、私以外の男根を試食して妊娠してしまいました。
だから私は、結婚するまでのことより、結婚した後のことを大切にしようと思っています。
過去は過去、汚れていようが淫らであろうが、それは消せないから受け入れるしかないのです。
江梨も私とセックスしてる最中、過去の元彼とのセックスや、男優との破廉恥な行為を思い出しているかもしれません。
男優の太い男根が女穴を激しく出入りした快感、バイブで女穴の襞を抉られた快感、また、愛した元彼の男根で子宮を撫でられ、愛情と快感で頭が真っ白になりながら腰をくねらた過去の体験を蘇らせているかもしれません。
そういう江梨の経験してきた快楽の記憶は消せないから、私はそれと同等以上の気持ち良いセックスを目指すだけなのです。
子持ちバツイチには勿体ない美女と再婚したと思っている私と、カメラの前で股を拡げて公衆の面前に羞恥の猥褻を売ったAV女優の淫らな過去を持つ女が分不相応に幸せな結婚ができたと思っている江梨の夫婦は、いつまでも仲良しでいられるような気がします。
私は、時々江梨の被虐快楽に付き合っています。
白い柔肌に容赦なく荒縄を軋ませて、M字開脚の恥辱に潤む女唇を剥き出しさせて、恥ずかしくて死にたくなるほどの羞恥快楽を与えています。
女唇を拡げられて女芯を虐げられて羞恥の汁を流し、欲情して逝かされ続けて耽溺した江梨を抱くのはこの上ない快感です。
一度逝った女体は敏感になりますから、私の男根で何度も逝き果て最後は白目をむいて気絶します。
ムッチリとした女体を波打たせながら快楽に沈む美しい愛妻は、今、やっとAVで演じたアラサー人妻の年齢になって画面から飛び出し、私を喜ばせてくれているのです。