淫乱妻エピソード (妻と義兄のセックスの投稿者です)

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前回、前々回とお読みいただいた方ありがとうございました。

今回は義兄との話ではないのですが良ければお読みください。

妻のプロフィールを載せてなかったので今回はそこからお話します。

まずは誰似か?

AVにで出てる(引退してるはず?) 「伊東美姫」にそっくりで、最初にレンタル店の18禁コーナーでAV発見した時は一瞬 妻かと思ったぐらいです。(妻の方が鼻が全体的に少し細い)

身長 159cm スリーサイズはバスト86D ウェスト60cm ヒップ88cmです。

へその形が今でも縦型ですので37歳にしては上出来かと思います。(縦型のへそ=お腹の贅肉が少ないと勝手に思ってるので。)

そして妻は異常に敏感で濡れ易く、お互いジーンズ履いていて疑似セックス状態で勃起した股間を1分ぐらい擦り付けるだけで…

「何か鼻息荒くない?」

「だってイキそうなんやもん… あっ!イクっ!イクっ!」

「冗談やろこの女…」

と、思う程 感じやすく超濡れ易い体質です。

ちなみにサイトに関するアンケートを見ましたが私の話は妄想ではなく「実話」です。

前置きが長くなりましたが数年間に妻が妊娠しました。無事に出産したのですが、産まれてきた子供の心臓に穴が開いていることが分かりました。(心室中隔欠損症という病名で血液が正常に流れない。以外と新生児で多いらしいです。)

もう少し大きくなり体力が付く3歳ぐらいになってから手術されてはどうですか?ということだったのでそうすることにしました。

当然妻と子供の顔を見に毎日クリニックには行きます。

そしてある日のこと、クリニックに行って(個室です)部屋のドアを開けるとマタニティパジャマを首まで上げられ、おっぱい丸出しでパンティもかろうじて片足に引っ掛かった状態で院長先生(男性)に、おっぱいを思い切り揉まれてるというAVさながらの様な光景が目に入ってきたのです。

実は私、×1でして妻とは2回目の結婚になります。

妻が院長におっぱいが赤くなるぐらい揉まれてた理由は、母乳の出が良くなるようになるマッサージでパンティが下げらてた理由は縫ったオマンコを消毒する為らしく、私も以前の妻との間には子供も居たので母乳の出が良くなるマッサージなるものがあるのは知ってます。

ですが当然女性の看護師さんがするものだと思っていたので見た瞬間…「思い切り犯されてますやん!」しかも妻の股間を見ると…「やっぱりあんたビチョビチョに濡れてますやん! マン汁垂れてますやん!」と思いました。

先生は私に気付いて「あっ旦那さん来ましたよ」と妻に言いました。

妻は「来てくれたん、ありがとう。」と言いながら股間を閉じました。

院長は奥様が母乳の出が悪いと仰るのでマッサージしてましたと言ってます。

「そうですか、どうぞ続けてください。」

院長は2分程マッサージを続けて、「また出が悪ければ仰ってください。」

と言いながら脱脂綿?の様な物で軽くオマンコを拭いてます。拭き終わると妻の片足を持ちパンティに誘導しお尻を下から持ち上げながら履かせ、今度は上半身抱える感じでマタニティブラを下げ、マタニティパジャマを整え出て行きました。

私はパンティとブラジャーぐらい自分で直さんかい!いつまで至近距離でマン汁垂れ流しのマンコ晒しとんねん!と心の中で怒りがこみ上げましたが、気持ちとは裏腹に股間は張り裂けんばかりです(笑)

(前回までは意識して意識して標準語のつもりで書きましたが疲れるので普段の言葉で書きます )

それはそうとして今日このタイミングで私が入ってきたから良かったものの友達夫婦とか近所、親戚、要するに私以外の男が入ってきたら妻の股間丸出し、おっぱい揉まれまくりという何とも破廉恥なシーンを見せることになってたかと思うと冷や汗もんです。(いくら寝取られ願望があっても誰彼なく見られたいとは思わないので。)

そして妻のベッドの端に腰掛け言いました。

「てゆうか、お前のオメコえらいことなってんで。自分で分かってるん? まさか院長に乳揉まれてオメコ触診されて興奮してるんちゃうやろなぁ?」

「…それは無いわ。」

「ほな、ちょっとパンティ下ろして見せてみろや。」

「いやや…」

「アホか!何を今更嫌がってんねん。お前の濡れマンなんか見飽きるぐらい見てるっちゅうねん。」

「怒れへんから正直に言ってみ? 1番 全く興奮してない。 2番 少しだけ興奮した。 3番 結構興奮した。さて何番ですか~⁉」と言うと。

「2番です…」

「了解しました。それではオメコを拝見させてもらいます。」

パンティを下げてオメコを見ると、なんなら軽~く小便漏らした?と思うぐらい濡れてます。

「はい残念!。答えは3番でした!」と言いました。

そんなことないって!とか言い訳してましたが身体は正直です。

そして、院長と同じ様にマタニティパジャマを首まで上げブラジャーを外して触診してやりました。

Dカップのおっぱいは今ならFカップぐらいあるんちゃう?と思うぐらい張っています。

しかも、どんだけ揉み倒しとんねん!ていうぐらい赤くなっています。

ちょっと腹が立つので乳首をひねってやりました。

「痛いやん!」

「やかましいわい。誰にでも触られたり見られたらアホみたいに濡らしやがって。出産直後に普通そんな気分になるか? ましてや先生やぞ! 大体ここのクリニックおかしいやろ? 普通女性の看護師がマッサージするし、もし院長がやるとしても看護師が1人ぐらい付いてるやろ!」

「そんなん私に言われても知らんわ!」

「出産前の定期検診の時から診察中に濡らしてるからエロ妻やと思われてんねん!」

妻は少し涙目で黙ってしまったので、「すまん、言い過ぎたわ」と謝りました。

仲直りのキスをして、おっぱいを揉みながらクリトリスを触りました。

妻は息を殺しながら「うんっうんっ…あっあ~っ。イキそう! イクっ!イクっ!あん~っ!」と言って僅か2分ぐらいでイキました。

先程までスネてた女が少し触るだけで豹変してしまいます(笑) 多分誰に触られても5秒で堕ちてしまうでしょう…

余談ですが最初の妻は中学校から付き合ってた女性で18歳でデキ婚してます。

別れる数年前に聞いた話ですが、最初の妻のクリニックでも診察時に院長以外に何の説明もなく他に3人の男性が居て診察を見られたと言ってました。

若い患者やったからナメてるんでしょうか? ここの院長ですが後に患者に手を出し(ヤクザの嫁) 廃業してます。事実です。

少し言いたいことがズレましたが、最初の妻は産後全くエッチな気分にならず、2ヶ月後ぐらいにやっとそういう気分になってくれても、いざ挿入となると「痛いっ! ごめんやっぱり無理!」って感じだったので今の妻とは正反対です。

そして3年経ち子供の手術の日が来ました。手術を行う病院は県立病院で、家から45分ぐらいの距離にあります。

手術直前の検診から退院まで通算10日ぐらいは妻も子供と一緒に病院で寝泊まりしました。

私も手術の日は休みを取り、無事に手術を終え妻と子供を病院に残し家に帰りました。

そして休みになったので病院に行くと妻の姿が見当たりません。

仲良くしてくださってた隣のベッドのお母さんが「今、洗濯物取りに行ってはるわ。部屋出て左の突き当たりの所。」と教えてくれたので行くと、妻が居ました。

そこは患者さんの付き添い家族の洗濯部屋で他の家族の洗濯物も干してあり、奥に付き添い家族用のお風呂もあります。

「お前もここで風呂入ってるん?」と聞くと。

「入ってない、銭湯行ってる。」

「スーパー銭湯みたいな所?」

「違う、昔の銭湯。」

「番台にオッサンの座ってる銭湯か?」

「そう。」

「実際座ってるん誰なん? おっさん? おばはん?」

「おっちゃんやけど…」

そこでピンと来ました! このエロ妻が何日もエッチ無しで我慢出来る訳がありません。絶対に露出しに行ってると!

「おじいちゃんじゃなくておっちゃんなん?」

「う~~ん。60ぐらいかな?」

「何で病院に風呂あるのにわざわざ銭湯なんて行ってるん?」

「何でって… 銭湯の方が広いから気持ちいいから…」

私は奥の風呂場の脱衣場に妻を連れて入り、鍵をかけました。男女の区別は無く洗濯物を干すスペースの奥にすりガラスの脱衣場があり手前にカーテンがあります。

カーテンを閉めると脱衣場が見えなくなり「使用中」と印字された大きな文字が表れて使用を知らせる仕組みです。

取り敢えず風呂付けてやったというレベルで患者のプライバシーは尊重しても付き添い家族のプライバシーは知ったことやない、文句あるなら銭湯行けという感じでしょうか…

そして「最近ご無沙汰やから、溜まってるんやろ?」と言うと。「うん…」と素直に言うので脱衣場で妻だけ全裸にし、首筋を舐めながらおっぱいを揉み、股間に指を当てると既に濡れています。

指を2本入れて掻き回すと必死に喘ぎ声を殺しながら「気持ちいい~っ、もっとして!もっと掻き回して~! 」

「でかい声出したら聞こえてまうぞ。」と言いながら脱衣場のドアを少し開けて、「同じ病室の◯◯さんの旦那さんが入ってきたわ。こっち呼んでみるか?」と嘘で言うと。

「嫌やっ恥ずかしい!」「でも見られて興奮するんやろ? だから銭湯で番台のおっちゃんに見て欲しくて行ったんやろ?」と言うと。

興奮してる妻は「あ~んっ。そうや! 見られてめっちゃ興奮した! おっちゃんもここ来たん初めてやなぁ言いながらいっぱい話してくるからずっと裸見られながら喋ってた。」

「本間は私ここで昨日裸でオナニーしててん。お風呂場やったらもし裸見られても露出してると思われへんし!カーテン閉めずに少しだけドア開けて女の人やったら閉めて、男の人やったらドア少しだけ開けて、あ~~ん見て~!って心の中で思いながら! てゆうか昨日、本間に男の人に見られたかもしれへん。あ~っ興奮する!見て~っ!イクっ!イク~っ! 」

と言いながらイッてしまいました。私の指には白濁液とやらがベットリと付いています。

自分の妻ながらドン引きします…

AVで演技中のAV嬢と結婚した様なものです(笑)

「今日の夜一緒にそこの銭湯行こか?」

「いいけど何で? 私行ったら、おっちゃんめっちゃ話してくるからマジで見られまくるで 笑」

「りょう君怒れへんのやったら一緒に行ってもいいけど…」

「怒るんなら一緒に行こって言わんやろ。他人のふりしてちょっとだけ時間差で入って、お前の素っ裸見られたおっさんの顔を見に行くだけや。」

「人に濡れ過ぎだの変態だの淫乱だの言うくせにりょう君もド変態やで 笑」

と嬉しそうに言ってます。確かにド変態は認めますが…

脱衣場ならある程度女湯の会話も聞こえるだろうと思ったんですが少しでも様子が分かるように妻にブルートゥースを付けさせようと買ってきました。私は仕事柄ブルートゥースを使ってるので持っています。ただロッカーにスマホを置いて果たしてどれぐらいの距離までブルートゥースが繋がってくれるのか分かりません。私のブルートゥースは10mぐらいなら会話可能ですが、切れたら切れた時のことです。

そして銭湯の手前で妻の携帯に電話し通話中にして私が先に入ります。

ガラガラと引き戸を開けました。

「おっちゃんなんぼや?」

おっちゃん「毎度っ! 500円や。兄ちゃん見ぃひん顔やなぁ。商売的にはご新規さんウェルカムやけど、どうせやったら若い女のご新規さんがええねんけどな! ガハハ。兄ちゃんもわしの気持ち分かるやろ? ガハハッ。」

「よぉ分かるわ。今日だけ番台変わってくれへんか?時給いらんし 笑」

おっちゃん「変わってやってもええけど今日はもう新規さんでも来ぉへん限りおばあちゃんの裸しか見れへんで。ガハハッ。」

そこへ妻が入ってきました。

「こんばんは」

おっちゃん「兄ちゃん来たわ!ナイスボディや!」

私(ドアホ!わしの嫁じゃ!)

おっちゃん「おっ! 毎度っ!毎度毎度毎度~っ!また来てくれたんか! こないだは、ようさん喋べって楽しかったわ。しかし、ねぇちゃんも好きやなぁ!ガハハッ。」

「好きって何が 笑 」

おっちゃん「銭湯来て何が好きか聞いたら風呂に決まってるやろ。それ以外にも風呂入りに来て好きなことあるのんか~?」

私(露出狂なこと見透かされてるんちゃうか 笑 )

ちなみにここの銭湯のことは同じ病室の女性に聞いたらしく行かない方がよいと言われたらしいです。理由はおっさんがなれなれしいのと、ずっと見てくるから気持ち悪いという理由で。(私の妻には逆効果ですが…)

妻が来てからは私のことは完全無視で、おっちゃんは妻と喋べりまくってます。

「聞こえるか?」

「うん。」

「全裸になったら言え。」

「分かった。」

ふと番台を見るとおっさんが居ません。

ブルートゥースからはおっさんの声が聞こえてくるので妻の近くに居るのでしょう。

裸になったらブルートゥースを隠す為シャワーキャップ? (美容院で毛染めする時に被る様なキャップ)を被る様に言ってます。私はタオルをターバン状態にしてブルートゥースを隠しました。

おっちゃん「最近このロッカー調子悪うてなぁ…」

「おっさん近くにおるんか?」

「ロッカー直してる…」

「白々しいおっさんやのぉ(笑) どれぐらいの距離に居てる?」

「2メートル…」

「喋り難いんか?」

「うん…」

「おっさんにケツ向けて全部脱げ。それでパンティ脱ぐ時に引っ掛かったふりして前に転けて四つん這いになれ。」

「うん…」

暫くして…

「あっ!」ゴンッという音がして

「痛~っ」

おっちゃん「おいおい大丈夫か? 気ぃ付けなあかんで ねぇちゃん。」

「四つん這いか?」

「うん…」

おっさんにオメコとアナルを大サービスしてます。

「後ろ振り向いてみ?」

「… 」

「見てるやろ?」

「うん…」

「もっとドキドキさせたるからとりあえず風呂入れ。そっち何人居てる?」

「おばあちゃんが二人。」

「分かった。」

「あ、出て来たわ。」

「スマホから離れ過ぎたら切れてまうから引き戸少しだけ開けて入れ。」

「分かった。」

男湯は1人おじいさんが入ってます。

「ドア開けておっさんに声かけてボディシャンプー置いてるか聞け。」

「すいません。ボディシャンプー置いてますか?」

おっちゃん「小さいやつなら有るで!おっさん持っていったるわ待っとき。 」

と言っておきながら先に上がった二人のおばあちゃんと話てるのでなかなか持ってこないと妻が言ってます。

「ドアの隙間からおっさんの方 向いてオナニーしろ!」

「もう触ってる…」

「…」

気を取り直して

「おっさんが入ってくるギリギリまでオナニー続けろよ。もうここで止めなオナニーしてたのがバレるってとこまで。」

「…分かった。んっ。あ~… でも見られてもいい… こんなとこでオナニーしたん初めてやし…」

あかん。この女 本気モード5や…

「あかんでなぁ!オナニー姿は絶対見せるな!」

「分かってるけどイクまで止められへん…あっ来た!あ~ん見られる。」

「止めろクソ女!止めんかい!」

おっちゃん「ねぇちゃん持って来たで。ええもん見せてもろても銭は後できっちりもらいまっせ~ ガハハッ。」

「あ…ありがとう。」

どうやら寸止めしたみたいですが、おっさんの言い方からするとオナニー見られてる様な気がしますが…

おっちゃん「何や具合悪そうやな? 大丈夫か? 」

「ちょっと目眩して…」

ここからは淫乱妻のアドリブです。スマホと離れてるということもありますし、湯船に落ちてくるお湯の音でかなり大きな声で話さないといけなくなりました。でも妻の声は聞こえるので会話は可能です。

ただ私との通話よりおっさんとの会話に夢中でまともに返事しません。

おっちゃん「気分悪いんやったら出て椅子でも座るか?」

「大丈夫やけどおっちゃん背中だけ流してくれへん?」

私(何を言うてんねん、このエロガッパが…)

おっちゃん「ええで。背中だけ言わんと全部洗ったろか! ガハハッ」

男湯のおじいちゃんも上がって行き、私だけになった瞬間から全力でオナニーです。

あのハゲオヤジ相手に裸を見られてると思うと通常勃起の5割り増しの強度になった気分です(笑)

妻以上にやる気スイッチが入ってしまい、「全部洗ってもらえ! どうせ何処の誰か分かれへんし、もう2度と来ぉへんねんから洗ってもらえ!」

「じゃあ悪いけど洗ってくれる?」

おっちゃん「洗ったる洗ったる。後7分ぐらい有るけど今日は閉店や! 暖簾降ろしてくるから待っとき。それに何も悪いことないでぇ! お客様の要望に答えるのが商売っちゅうもんや! それになぁ わし洗うの得意気やねん!」

私(やかましいわ、このハゲオヤジが、きっちり商売せぇ!)

妻の裸をおっさんに見られて今から洗われると思うと興奮マックスなんですが、おっさんの喋り方にはいちいち腹が立ちます。

ここから暫くはおっさんがクソ喋りまくり妻は うん。そうなんや。と相づちをうつぐらいで何をしてるのか、どこを洗ってるのか全く分かりません。

ですが言えることは見ず知らずのおっさんと私の妻が全裸で壁を隔ててタオルという布切れ1枚をおっさんの手と妻の身体の間に挟み触られてるということです。

ブルートゥースからは時々妻の荒い息遣いが聞こえてきます。

結局、全て洗わせたらしく右手でタオル、左手は素手という形で片方のおっぱいはタオルで洗い片方のおっぱいは素手で洗うという意味不明な洗い方をされたそうです。

妻は最初に椅子に座り背中を洗ってもらってる時に恥ずかしいから股間を両手で隠してますという感じで実はクリトリスを触ってたらしく、背中洗い中に一回イッて、一瞬我に帰ったらしいのですが、おっぱいを洗われて妻が立った状態でお尻を洗われる時に指がアナルに触れ、露骨ではないけどクリトリスに指が触れることで再び興奮してしまい、もっと露骨に触ってぇ!と思ったらしいのですが閉店の時間になりおっさんの嫁さんが片付けに来たので、おっさんは女湯から出て行き敢えなく終了となりました。

悶々としてる妻は、おっさんが出て行った後に風呂場と脱衣場の間の引き戸を半開状態で見られてもいい覚悟で、おっさんを見ながらオナニーしたそうです。ここでオナニーしてるのに気付いて…と思いながら。

私は一足先に銭湯を出ました。

妻は脱衣場で服を着るのを残念がりながら最後の露出を楽しんでるところでしょう。

私はこれ以上指図することも無いので妻の好きにさせ表で出て来るのを待ちます。

かれこれ10分ぐらい待ったでしょうか妻が出て来ました。

「遅いなぁ。いつまで喋ってんねん。」

「ごめんごめん。もう3日ぐらいで退院やから来られへんようになるわ言うたらマシンガントークが始まって、明日も明後日も絶対に来てやぁ!って。胸のホクロのこととか言われたから暫く服着させてもらえんくて…」

(妻の胸には乳輪の上5センチぐらいの所にホクロが左右対称であるのです。)

「ふ~ん。服着させてもらわれへんかったんじゃなくて着たくなかったんちゃうか?で、行くんか?」

「あかんのやったら行かんけど…」

「あかん! 俺が居てない時はサービスせんでええ。俺が居てない時に露出したらそれは浮気や 笑 」

「分かった。でもお風呂は入りたいから病院のお風呂使うで…」

「使うんはええけど病院の風呂で露出オナニーすんなよ! お前の裸見られてもええ時は俺がそういう気分なった時だけや。勝手に見せるな。」

「分かった。」

淫乱変態ですが聞き分けのある可愛いヤツです。(本当に銭湯に行かなかったのかは次の日仕事なので帰った私には確める術はありませんが…)

また 続きが見たい か、違う話が読みたい が10以上になったらエロ妻エピソードを書きます。今度はエロ妻に書かせてみよかな(笑)

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