今から二十数年前、私が朝その頃勤めていたデパートに出勤する為にバス停に行くと1人の女性がバス停でバスを待っていました。
後ろでバスを待ちながら後姿を見ていると髪は真っ黄色の金髪でワンピースの下には紫色の下着を透けて手と足の爪も紫にマニュキアしていてビックリしました。
夜の仕事してるんだろうな?と思って、その後何度がバス停で会っても年上みたいだし当然男がいると思って彼女を見てました。
そんなある日仕事で別のデパートへ視察を兼ねて行ったら化粧品売場にバス停の女性が勤めているのを見てビックリしました。
私が勤めてたデパートの同じ化粧品メーカーの女性に彼女のことを聞くと、近くに住んでるんだ、いろんな噂あるから相手したらダメよ、と言われました。
それからは彼女と付き合ってみたい、抱きたいと夜な夜な思って悶々としていました。
そんな時に朝バス停に行くと彼女がいました後ろに立つと金髪に白のブラウスに黒のタイトスカート、そしてピンヒールサンダル姿でブラウスの下には真紅のブラが透けて爪には真紅のマニュキアをして、見ていて我慢できず声をかけました。
すると意外にも私の事を知ってたので話しながら夕食を一緒に食べない?と誘うといいわよ、との返事でビックリしました。
夜の8時にスカイレストランのあるビルの一階フロアで待ち合わせすることにしてわかれました。
その日は仕事中も彼女の事ばかり考えていました。
仕事が終わって待ち合わせ場所に行くとまだ来て無くて半信半疑で待っていると彼女が朝の服装でやってきました。
彼女を誘ってレストラン行きのエレベーターに乗ると他に誰もいなく2人だけだったので我慢できず彼女を抱きしめキスしました、
すると彼女は私に抱きついて激しく舌を絡ませてキスに応えてエレベーターが開くまで抱き合ってキスしてました。
レストランに着いて席に座って私がゴメンね、前から好きで我慢出来なかった。と耳元で囁くとホント?と聞くのでホントだよ。と言うと私を見ながら私もよ、と恥ずかしそうに言うので
私が彼女になってと言うとうなづくので嬉しくなりました。
食事が終わって帰りのエレベーターでまた抱き合ってキスしてました、そして彼女の肩を抱きしめながら外に出て、どうする?と聞くと、私のアパートに来る?と私に言うのでタクシーで彼女のアパートに行きました。
普通のアパートで窓際に黒のカーテンしててWベッドと化粧台とタンスとテレビがある部屋に台所とトイレと風呂があるアパートでした。
部屋に入ると彼女を抱いてベットでキスしてると先にお風呂入ってと言われ風呂に入ってあがると黒のバスローブを渡して着て待っててと風呂に入っていきました。
ベットで待っていると赤のバスローブを着て電気のスイッチを触って部屋の照明を赤にしたのでビックリしました。
私の隣に座ってキスをしながらお互いに脱いで愛撫しあいながらキスしてましたが、
彼女はパイパンにしていて私も興奮して彼女のアソコを舐めてると彼女も私のペニスを舐めて玉を口に含んだりアナルを舐めながら指でペニスを愛撫するので私も彼女のアナルを舐めて指を入れて愛撫してると、
彼女が入れてと言うので、そのまま生で入れてキスしながら生でいいの?と聞くと、激しく抱きしめていっぱい出して、中にいっぱい出してといって
ネェカーテン開けてと言うので開けるとベットの壁は鏡で赤の照明の下でむつみあう男と女が鏡に映り、興奮した私は彼女の中に大量に出して終わりました。
終わってベットで抱き合ってキスしながら話して彼女がピルを飲んで避妊して先月まで男とこの部屋で同棲していたと言われ
また夜週3回知り合いのクラブで働いてると言って私より7才年上だけどいいの?私を見つめて聞く顔が可愛くて、彼女にしたいと言って朝までセックスしてしまいました。
それからいろいろありましたが3年後に結婚して今はお互い結婚してよかったと思ってます。