淫乱女課長の彩(あや)
今日は主人(田中さん)に代わって私が報告させて頂きます。
今日は、屋外でプレイして参りました。
早朝の公園のベンチで主人の巨根で犯されていました。
外で、と言うだけで物凄く興奮しました。何回も逝かされ、主人の精子をおまんこに注入されました。
と、主人が
「誰か見てますよ」
一人のおじさんが見てます、早朝の散歩見たいです。
「課長、あのおじさんの相手してあげたらどうですか」
主人は、チンポを抜くと、ズボンを履き、近くに止めている車に戻りました。
私はおじさんの元へ。
おじさん、驚いて立ち去ろうとしました。
「ちょっと待って、さっきから見てたでしょ、続きをして」
「・・・」
「おちんちん出して」
おじさんは黙って脱ぎました。
包茎の、小さなチンポが出て来ました。
私は早速舐めます。
徐々に大きくなって、皮か剥けてきました。
チンカスが付いているのも舐め上げます。
「あ~、あ~、あ~」
なんだかおじさん逝きそうです。
「入れて」
立バックの状態で挿入。
おじさんの小さな、チンカスチンポが入りました。
「うっ」
なんとおじさん射精してしまいました。
おじさん、直ぐにズボンを履き、去って行きました。
私は車に戻って、主人に報告。
車の中で、主人の巨根で逝かせてもらいました。
今状況報告いているところ、主人が後ろから・・・
いったん椅子を立ち、主人が椅子に座り、私は上から跨ぎ挿入しました。
主人の巨根が入ってきました。
主人ゆっくりと動かします。
感じてきて、なかなか上手く入力できません。
「・・・・・・・・・・・・」
しばらく主人の巨根に突かれます。
「・・・・・・・・・・・・」
逝ききました。先程主人が私のマンコに射精してくれました。
もう無理です。しばらく主人の巨根に集中したいと思います。
30分程経ちました。
主人は、私のマンコとアナルに一回ずつ射精してくれました。
私は何回も逝かされました。
また主人の巨根がマンコに。
激しく突かれます、入力が困難になって来ました。
ちょっと待って下さい。
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
あっ、主人が射精しました。
これ以上はちょっと無理です。
先程から入力が難しくなってきました・(2、3行入力するのに何分もかかっています。)
また報告させて頂きます。