彼氏と別れた元嫁。
週末には性処理にやってきます。
この日は起きて待っていました。
いつもより2時間程早くやってきました。
そして早々にフェラをさせました。
ミニスカートを捲り、
パンツ越しにマ○コを撫でました。
30分程しパンツはグッショリ濡れ、
濡れたパンツを脱がせました。
そしてしばらくして、
ピンポーン
インターホンが鳴りました。
元嫁はハッとして、フェラを辞めました。
私「ちょっと出て。」
元嫁「えっ、私パンツはいてない。」
私「平気だよ。俺はチ○ポ出てるよ。」
「はいたら行くから出て。」
元嫁「分かった…」
そして、元嫁は玄関に行きドアを開けました。
私は知っていました。
今来ているのは後輩のT。
そしてTも知っています。
今元嫁がノーパンで私のチ○ポをしゃぶり、
今日は性処理に来ている事。
先週の性処理後にTと会い、
元嫁の話をしていたのです。
元嫁とTは面識もあります。
〜先週〜
T「この前元嫁さん見かけましたよ。」
私「そうなんだ。」
T「男の人と居ましたけど彼氏ですかね?」
私「知らないよ。まぁ良いんじゃない。」
T「連絡取ってないんですか?」
私「全然。」
T「そうなんですか。」
「けど、元嫁さんってモテますよね。」
「△(私)さんの元嫁じゃなきゃ…(笑)」
私「じゃなきゃ何だよ。」
T「いや、手出してるかもなぁって(笑)」
私「はぁ?」
T「いや、冗談です(笑)」
私はひらめいてしまいました。
私「元嫁とヤリたいの?」
T「冗談ですよ〜。」
私「正直に言えよ。」
「まぁ、確かにエロい女だからなぁ。」
「分からなくもないな。」
T「えっ、まぁ…」
「元嫁さんエロいんですか?」
「具体にはどんななんですか?」
私「おまえ…はぁ……」
「まぁ、変態で、ドMな淫乱だよ。」
「パンツなんかいつもグチョグチョだし…」
T「本当ですか!?」
「グチョグチョパンツ欲しいですね(笑)」
私「実はさぁ…」
「元嫁と毎週末ヤッてるんだよね。」
「抱いてほしいって言うからさ…」
・
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私「まぁ金曜日の21時ごろ来なよ。」
〜話は戻り〜
元嫁「ねぇ、Tくんだよ。」
私「今行く!」
私は元嫁のパンツを小さな紙袋に入れ玄関に。
Tは玄関の中に入りドアは閉まってました。
元嫁「遅いよ。Tくん待ってるよ。」
私「ごめん、じゃあコレ。」
紙袋をTに渡しました。
T「え‥あ、ありがとうございます…」
少しテンパっているTを横目に、
元嫁「何?それを取りに来たんだ。」
T「えっ!あっ、はい…」
私「何だよ。」
T「い、いや…」
私「何だよ。出して確認しなよ。」
T「えっ…いや…」
元嫁「なに?Tくん変だよ(笑)」
私「早く確認しろよ。」
「忙しいんだよ。なぁ、○○(元嫁)。」
元嫁「えっ、うん…」
T「……出して良いんですか?」
私「出さなきゃ確認出来ないだろ?」
Tはチラッと元嫁を見ました。
そして、紙袋から元嫁のパンツを出しました。
元嫁「えっ!!ちょっとそれ………」
T「○○さん…」
私「匂い嗅いで確認してみて。」
元嫁「ちょっ、ダメ!!」
Tは私と元嫁の前で、
グッショリ濡れた元嫁のパンツを嗅ぎました。
T「すごいです○○さんのマン汁……」
クンクン………
「○○さんのマンコの匂い…」
元嫁「あっ、ダメ…やめて……」
私「○○のマン汁凄いだろ?」
「さっきまではいてたやつだよ。」
T「はい、分かります。」
「マン汁でビショビショです。」
元嫁はTに背を向け私の胸に顔を埋めました。
私は声に出さず、手でTにしゃがむように指示し、Tはしゃがみ込みました。
私は元嫁のスカートを捲りお尻を出しました。
元嫁「キャッ、辞めて!」
元嫁はスカートを引っ張りお尻を隠し、
その場に座り込みました。
お尻は見え、マ○コは見えなかったようです。
元嫁「やめて…」
私「○○、見られるの好きだろ。」
私はそう言いながらチ○ポを出しました。
元嫁は顔を隠し下を向いていて、
全く気付いていませんでした。
T「えっ、△(私)さん!」
その声で元嫁は私を見て気付いたようです。
私「○○しゃぶって。」
元嫁「えっ、ダメ、無理だよ…」
私「性処理に来たくせに、しゃぶらないの?」
元嫁「いや、言わないで…」
私「Tも見てるよ。」
「○○のいやらしい姿見てもらいなよ。」
T「えっ、いや……○○さん……」
元嫁はTを見て、
元嫁「……………見たい?」
T「………」
私「○○!しゃぶれ。」
元嫁「はい…」
元嫁はしゃぶり始めました。
ジュポジュポジュポジュポ…
ジュルジュルル…
ジュポジュポジュポ…
私「さっきまでしゃぶってたのに、Tがきたから我慢してたんでしょ?」
「やっとしゃぶれたね。」
「嬉しい?美味しい?」
元嫁「うん…」
ジュルル…
「おち○ぽ美味しい。」
ジュポジュポジュルル…
「おち○ぽしゃぶれて嬉しい。」
「Tくん見て。私しゃぶってるの。」
ジュルルジュルルジュルル…
T「ヤバいです!」
「俺無理です!」
私「○○、Tが我慢出来ないって。」
私はそう言いながら床に座り、
Tに元嫁の尻が向くようにししゃぶらせました。
私「○○、Tが見てるよ。」
「○○がエロいから我慢出来ないって。」
元嫁「うん…」
ジュポジュポジュポ
「私見てシコシコしていいよ。」
T「すみません!」
Tはチ○ポを出し、元嫁のパンツを巻き、
元嫁の尻、マ○コを見ながらシコり始めました。
私「○○。Tがマ○コ見てるよ。」
「○○のパンツ巻いてシコってるよ。」
元嫁「………」
ジュルル…
ジュポジュポジュポ…
私は元嫁のスカートを捲りました。
私「○○。股開きな。」
「○○のエロいマ○コよく見てもらいな。」
元嫁は何も言わず、四つん這いのまま、
更に股を開きました。
T「○○さん、マン汁すごいです!」
「パイパンマ○コから垂れてますよ。」
元嫁「いやん、恥ずかしい…」
「見てるの?見られるの気持ちいい…」
ジュルル…ジュルル…
私「T、マ○コ嗅いでやって。」
T「えっ、良いんですか?」
私「良いよ。」
「○○、マ○コ嗅がれたいだろ?」
元嫁「嗅いで……」
「Tくん、私のおま○こ嗅いで!」
T「は、はい。」
Tは元嫁に触れないように気を使いながら、
マ○コに鼻を近づけ匂いを嗅ぎ出しました。
Tクンクンクン……
元嫁「嗅いでる…」
「Tくんにおま○こ嗅がれてるよ…」
「臭い?臭いんでしょ?」
「おま○こ臭いって言って…」
T「○○さん……○○さんのマ○コ臭いです。」
元嫁「あっ、いや……」
「おま○こ臭くてごめんなさい…」
「もっと嗅いで……」
T「すごいです。」
「○○さんエロすぎます。」
「○○さんのマ○コ臭いです!」
「メスの匂いすごいです!」
私「○○さんのマ○コメス臭いってさ。」
元嫁「ごめんなさい…」
「メス臭いおま○こでごめんなさい!」
そして、Tは限界のようで、
T「ヤバいです!出る!」
Tは元嫁のパンツに大量に射精しました。
私「○○が、エロいから出ちゃったってさ。」
「○○、そろそろ俺も出すぞ。」
元嫁「うん…」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポン
ジュルジュルル……
ジュポジュポジュポジュポ
私「○○出すぞ。」
「飲むなよ!」
ビューッ、ビュッビュッ
私も口内に射精しました。
私「飲んでない?見せて。」
元嫁は口をあけて見せました。
T「○○さん、見せて下さい。」
元嫁はTにも口をあけてみせました。
元嫁「パンツは?」
上を向きながら、Tに言いました。
Tは申し訳無さそうにパンツを渡しました。
元嫁は、パンツに出された精子を見ながら、
ニコニコしていました。
そしてTの精子を確認しその上に、
私の精子を口から出しました。
元嫁「精子いっぱい…」
元嫁は自分のパンツの上で、
二人の精子を指でかき混ぜて言いました。
私「○○飲みな。」
元嫁「Tくん良い?」
T「えっ、良いです。お願いします。」
元嫁「いただきます。」
元嫁はすすりながら2人の精子を飲みました。
元嫁「ごちそうさま。」
T「いえ、ありがとうございました。」
「でも、○○さんは?」
私「○○には今から沢山してやるから。」
元嫁「………」
T「そ、そうですか。」
私「変態の相手は大変なんだよ。」
「ちょっと経験してみろよ。」
T「えっ…」
私「そこ座って。」
T「は、はい。」
Tはパンツとズボンをはき座りました。
私「覚悟しろよ(笑)」
「○○Tの上に跨がりな。」
T「えっ」
元嫁「…はい。」
元嫁はTの太ももに対面でしわりました。
元嫁「Tくんまだ固いよ…」
T「すみません…」
私「T、○○の乳首つねって。」
元嫁「……」
T「はっ、はい。」
そして、Tは元嫁の服の中に両手を入れ、
乳首をいじりました。
元嫁「あっ…気持ちいい…」
私「片手で良いから、片手は背中。」
T「はい。」
Tは元嫁を自分の上に座らせ、
片手で乳首をいじり、片手で抱きしめ…
元嫁「あっあっあっあっ気持ちいい…」
「乳首気持ちいいの…」
「もっと、もっとして!」
「乳首つねって!乳首もぎ取って!」
T「あっ、はい。」
「○○さん、マ○コ!マン汁ヤバイです!」
私「T、つねくれよ。」
「本気でつねってやって。」
T「はい。すみません。」
元嫁「あー!」
「乳首とれるー!」
「ダメー、もうダメー!」
私「T、もっと強く!」
T「はい。」
元嫁「イヤー!ダメ、ダメダメダメー!!」
「イクつ、乳首でイク!」
「イクイクイクイクイクイクー!!」
T「うわっ!!」
ビューーーーッ、ビューッ、ビュッビュッ…
元嫁は片乳首でイキ、大量に潮を吹きました。
Tの胸からスボンはビショビショに。
私「大変だろ(笑)」
元嫁「………ごめんなさい。」
T「……」
こうして、元嫁は他人のおかずになり、
潮を吹きかけたのでした。
この後Tは帰り、私は元嫁に、
Tにマ○コを見せ、嗅がせた事、
精子を飲んだ事、イカされた事、
しっかりお仕置きをし6回中出ししました。
長々とすみません。