淫乱なGカップ巨乳事務員のエロ攻撃の誘惑

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まずは、僕の簡単なプロフィールから書きます。

スポーツは大学まで陸上をしていました。種目は200メートルと走り幅跳び

北海道ではそこそこの成績でも、東京の大学に入るとレベルの違いを感じる

卒業後は、東京の本社採用で就職し、最初の3年は北陸支店勤務その後本社勤務

似てる人は、知らない人が多いと思いますが、水泳の中村克己選手に似てると言われたことがあります。

僕自身は、身長は180センチ越えで、それなりに男前に育っているかな?と思っています。

この先から体験談になります。

人事異動で北陸支店から東京本社勤務に変わって数か月後に社内運動会が行われることになった。

僕は元陸上部なので活躍すれば、本社の人に顔と名前を覚えてもらえるチャンスとばかりに密かに燃えていた。

数か月後、社内運動会が始まった。

大学時代は平凡な記録しか出せなかったが、素人相手では明らかにレベルが違うため、たちまち注目された。

その後は、人生初のモテ期が訪れた。

特に先輩OLから飲みに行こうと誘われることが多くなった。

周りの男性社員の目が気になるので、もちろん断っていた。

そんなモテ期が訪れた頃、会社から比較的近い場所に用事があり、総務の自転車を借りて出かけた。

用事を済ませた帰路の途中で、高齢ドライバーの車にはねられて入院となった。

全身打撲で、足の一部は骨折した。

それから数週間が経ち、今は退院して足のリハビリのためプールで歩行訓練をしていた。

そのとき後ろから、女の声がした。

「高野さん、今日はお加減いかがですか?」

その女性は、スイムキャップを被り、グラマーな肉体で、黒いワンピースの水着にくっきりと巨乳の谷間が浮かんでいる。

誰か分からないが、取りあえず返事を返した。

「あ、はい、悪くないです……って、ええっ」

よく見ると同じ職場で働く3年先輩の永島郁美だった。

社内運動会の後に、僕に急接近してきたうちの1人で、入院中は頻繁に見舞いに来てくれた。

むっちり体型で巨乳だから申し分ないが、ツンデレな性格ブスだから好きになれなかった。

顔は飯豊まりえのようなツンツンした顔立ち。

体型は、160センチでムチムチしたボディーに巨乳。

ブスな性格以外は申し分ないレベル。

水着姿で見た巨乳は、洋服で見る時よりも想像以上に大きかった。

「永島さん……」

「うふふ、リハビリ頑張ってるみたいね……」

「ど、どうしてここにいるんですか?……仕事は?……」

「午後から有休を取ったの。それと、ビジターで、ここのスポーツクラブの会員になったのよ」

「えええ!……ああ……そうなんですか……」

僕は郁美に背を向けるようにして、前を向いた。

「なによう、なんだか他人行儀じゃない」

郁美は僕の隣に座ると、強引に身体を寄せてきた。

「わ、なんですか、いきなり」

水着の胸元からはみ出してきそうな、柔らかいオッパイを腕に押しつけられて、僕は飛び上がった。

「いいじゃない、冷たいわね」

郁美はニヤニヤ笑いながら腕にしがみついてきた。

「か、勘弁して下さいよ……」

「ひどいわ。心配して何回もお見舞いに行ったのに」

「そ、それは感謝してますけど……」

「ね、今日、リハビリ終わりに食事に行かない?」

腕にしがみついたまま身体を寄せ、郁美は色っぽい声で囁いてきた。

「えっ」

いたずらっぽく微笑む郁美の顔を見ていると、ただの食事で終わりそうもない。

「ねえ、いいでしょ?……」

郁美は指で軽く俺の胸をコリコリと搔いてきた。

「わ、わかった行きますから、もう離してください」

周りの目が気になるから、もう諦めの気持ちで言った。

「ふふ、約束よ。じゃあ私、泳いでくるから」

郁美は巨乳を揺らし、プールに入っていった。

その後、プールでのリハビリを終えた。

午後から有休だった郁美は、車で来ていた。

連れて行かれたのは、なんと郁美の住むマンションだった。

「食事って、外食じゃなかったんですか!?……」

「いいから、来れば分かるわよ」

部屋に入ると、あらかじめ用意されたサラダなどがソファーの前のテーブルに並べられていく。

テーブルの上にサラダを置きながら、郁美は言う。

「だって高野くんって一人暮らしでしょ。栄養偏ってないかって心配してるのよ」

「いや、まあ確かにそうですけど」

「じゃあ、ちゃんと食べて栄養つけてケガを治さなきゃ。ほら、食べよ」

二人掛けのソファーの前にテーブルがあり、その向こうはテレビになっているので、郁美も俺の隣に座って食事を始めた。

「うまい……」

ほとんど野菜ばかりの料理だが、しっかりと旨みがあり、俺は思わず声が出てしまう。

「ふふ、ありがとう、これも食べて。根菜も取らなきゃダメよ」

Tシャツにスカートというラフな格好の郁美は、ハス、ゴボウの根菜の料理を僕の前に置く。

(まさか、こんな風な手料理が出るとはな……)

会社ではいつも髪を後ろで束ねているので、髪の毛を下ろした郁美の姿を見るのは初めてだ。

少しカールのかかった栗色の髪が肩まであり、いつにも増してセクシーに見えた。

「ん、どうしたの?」

じっと見つめていると、郁美が不思議そうに覗き込んできた。

「いえ、美味しいですね、これ」

郁美の着ているTシャツは、首のところが少しルーズになっていて、ブラジャーに包まれた大きな白い谷間が少し覗いていた。

僕はついそこに目がいってしまい、慌ててご飯をかき込んだ。

「うふふ、そんなに慌てなくても、誰もとらないよ」

優しく笑う郁美は、職場で見るツンデレな永島郁美先輩と違って、たまらなく魅力的だった。

3歳下の自分を本当に好きなのか、それともからかわれているのか、僕は戸惑っていた。

出された料理を全て平らげた。

「ごちそうさまでした」

「うふふ、お口にあった?」

「美味しかったです。ただ……」

丁寧に作られた料理を食べながら、僕は心に一つの疑問を抱いていた。

「ただ?何か嫌いなものあったかしら」

「いや違うんです、ただこれだけの料理を、買い物も行ってないのに準備できるなんてすごいなあと思って……」

「うふふ、だって昨日から君に食べてもらおうと思って用意してたもの」

「どうして、僕に会いに」

「私がこんなにも好きだとアピールしてるのに、受けてくれないから押しかけたのよ。それと、ここよ……」

郁美はにやりと笑うと、手を僕の股間に回してきた。

なるべく脚に負担をかけないように、伸縮性のあるジャージを穿いていたため、もろにペニスを摑まれた。

「うふふ、立派よね。高野くんの、ここ。噂通りだわ」

サウナで僕のデカチンを見た職場の人から噂を聞いたらしい。

優しく手を動かして郁美はペニスを揉んでくる。

「ちょっ、ちょっと」

巧みな指使いに、僕のペニスはもう硬くなり始めていた。

「この大きいおチンチンに一度、お相手してもらいたいなあと、思ってさ、うふふ」

小悪魔のように楽しそうに郁美は微笑む。

「私ね、エッチに貪欲なの。高野くんは真面目だから、私みたいな女は軽蔑するかな?……」

郁美は、芝居して少し悲しそうに言うが、ペニスを握る手はずっと動いている。

「いえ……そんなことありませんけど……」

雰囲気にのまれて、そう答えるしかなかった。

「うふふ、ありがと。じゃあ、しよっか」

息がかかるほどの距離まで、顔を近づけ、郁美は囁いた。

「す、するって?」

「もちろん、セックスよ」

やけに明るい口調で言うと身体を起こし、なんのためらいもなくTシャツを頭から抜き取る。

「わっ!」

僕の目の前に、ピンクのブラジャーだけの上半身が現れた。

ハーフカップでは覆いきれない、重量感のあるオッパイがこれでもかとはみ出し、Tシャツを脱いだ反動でブルンと揺れていた。

(でかっ!……)

ロケットのように突き出た巨乳だった。

白いオッパイがぐにゃりと形を変えてはみ出す姿に、僕は見惚れてしまった。

「でもね……高野くんが嫌ならいいんだよ」

僕がおっぱいに見惚れてるのを知って、お見通しとばかりに、郁美は前屈みになって、谷間を見せつけながら誘惑してくる。

「い、嫌だなんて……そんなことないです……」

「今まで、私が一生懸命に愛してるサインを送ったのに、やっと反応してくれて嬉しいわ」

白くて大きなオッパイの魅力に負け、僕は覚悟を決めた。

「じゃあ高野くんがブラジャー外して」

郁美はそう言うと、ソファーに座る僕の膝に身体を預けてきた。

「はい……」

僕は、目の前で白い背中に食い込んでいる、ピンクのホックを外す。

こんな巨乳の女性を相手にするのは初めてなので、少し指が震えてしまった。

「あん……」

わざとらしい郁美の声と共に、支えを失ったブラジャーが、郁美の腕を滑り落ちる。

「おお、すごい!」

ブラジャーを腕から抜き去ろうと、身体を起こした郁美の胸で、二つのロケット型の肉の塊が大きく弾んだ。

「どうかな、私のおっぱい、まだ垂れてないと思うんだけど」

「すごく、大きくて綺麗です」

息をするだけで、プルプル揺れる巨乳は、ハの字型に突き出していた。

ピンク色した乳輪は少し大きめで乳首はツンと上を向いていた。

「すごい迫力ですね、何カップあるんですか?」

「Gカップよ。好きなだけ触っていいよ」

色っぽく唇を半開きにし、スカートだけの郁美はソファーの上で膝立ちになる。

Gカップ巨乳がちょうど、僕の顔の前に来た。

「いいんですか?」

「いいに決まってるでしょ。私のおっぱいは高野くんのものよ」

見た目通り、オッパイは弾力があり、指がゴムのような感触のおっぱいに食い込んでいく。

「おおっ、すごい弾力。でも、すごく柔らかい」

「ここも、色がすごく綺麗ですね」

僕は巨乳に比例して、やや大きめな乳首を指で軽く搔いてみた。

「あ、やあん、だめよ、そこ弱いの……」

指先がピンクの先端に触れると郁美は甘い声を上げた。

「もう、エッチなんだから……ねえ今日は最後まで、いいでしょ?……」

切れ長の瞳をしっとり潤ませて、郁美は囁いてきた。

「僕はいいですけど……脚がこんなだから、たいしたことはできませんよ」

今はおっぱいを揉んでいるだけだからいいが、セックスとなると、踏ん張りのきかない左脚では不安がある。

「大丈夫よ、その辺は私がカバーするから」

「わかりました」

ようやく巨乳から手を離した僕は、うっとりとした顔を寄せてきた郁美と唇を重ねる。

「んん……んふ……」

ねっとりと舌を絡ませ、口を吸いあう。

郁美は積極的に舌を動かし、僕もそれに応え、部屋に唾液の絡みあう音が響いた。

「あん……エッチなキスね……」

ようやく唇を離すと、郁美が目をトロンとさせて微笑んだ。

「永島さんこそ……」

郁美のキスは呼吸も忘れるほど激しかった。

「やだ……郁美って名前で呼んで……せっかくエッチするのに……」

甘えた声をあげ、郁美はオッパイを押しつけるようにして、寄りかかってきた。

「はい……郁美さんって、オッパイ敏感ですよね」

僕はちょうど顔の前に来た乳首にしゃぶりつき、チュウチュウと音を立てて吸い上げた。

「あ、ああん、亮太くうん、ああん、弱いって、言ったのにい」

郁美も僕の名を呼びながら、腰をくねらせて喘いだ。

スカートを引き裂きそうなほど張りだしたヒップが、クネクネと艶めかしく揺れた。

「こっちはどうなんですか……」

スカートの腰の所にあるホックを外し、膝立ちの太腿の下まで引き下ろす。

中から現れた、ブラとお揃いのピンク色をしたパンティの上から、媚肉に指を這わせた。

「あ、ああんっ、そこは、あ、ああん」

指が媚肉に触れると、郁美の喘ぎ声がさらに大きくなる。

「敏感ですね。じゃあここはもっとかな」

パンツごしにクリトリスをまさぐりだし、僕は指を回して刺激する。

「あっ、ひん、そこは、もっと弱い、あっ、ああん」

膝立ちの身体を震わせて、郁美は激しく喘ぐ。

「すごくエッチな声ですよ、郁美さん」

「あ、ああん、だって、亮太くんがエッチなことばっかりするからあ」

背中を何度も引きつらせ、郁美は喘ぎ続ける。

そのたびに、見事な巨乳が、ブルン、ブルンと上下に大きく弾んだ。

頰を赤くした郁美は、切れ長の目をとろんとさせて見つめてきた。

「ああっ、亮太くん、お願い……直接」

「いいですよ……」

左脚は思うように動かないが、このくらいは問題ない。

僕は身体を起こし、ピンクのパンティを引き下ろすと、スカートと共に郁美の足先から抜き取っていく。

「あん、なんか全部見えちゃって、恥ずかしい」

パンティを足先から取るため、膝立ちだった郁美は、ソファーに尻餅をつく形で脚を上げた。

言葉では恥じらっているが、顔はうっとりと興奮に酔いしれている。

「ほんとだ、アソコが丸見えですよ」

やや開き気味になった両脚の付け根に、しっかりと薄めの陰毛とピンク色をした美肉が覗いていた。

「やん、ほんとに見ちゃダメよ」

女の部分をじっと見つめられてさすがに恥ずかしかったのか、郁美は両手で股間を隠した。

「隠されたら、直接触れませんよ」

郁美の膝に手をかけ、僕はゆっくりと足を開いていく。

「もう、意外と意地悪ね……」

郁美は観念したようで、恥ずかしげにしながら、股間を隠す両手を引き上げた。

「ここですね、触って欲しいところは」

綺麗に形の整った媚肉は、薄いピンクの花弁が少し口を開いている。

その上の方から顔を出しているクリトリスを、僕は指で軽く押した。

「あ、ひゃあん、ああっ」

ソファーに座る身体をのけ反らせて、郁美が甲高い声を上げる。

背中が反り返った勢いで、巨乳がブルンブルンと揺れた。

「すごい声出てますよ、郁美さん」

郁美の反応を見ながら、僕は指を激しく動かしていく。

「あっ、ああん、だって亮太くんの指がエッチなんだもん」

もうソファーの上に身体を投げ出した郁美は、ひたすらに喘ぎ続ける。

太腿はだらしなく開かれ、内側がヒクヒクと震えていた。

(濡れてきた……)

弄ばれているクリトリスの下で、膣口が徐々に開き始め、中からねっとりとした愛液が溢れ出す。

ゆっくりと収縮を繰り返す媚肉が、僕を誘っているように見えた。

「こっちはどうですか……」

クリトリスから指を離し、そのまま膣内に押し込んでいく。

「あ、ああん、そっちも、ああん、いやあん」

クリトリスの時よりも、やや低めの声で郁美は叫んだ。

身体の反応は変わらず強く、下腹が小刻みに震えている。

「敏感ですね、郁美さんは」

さらに指を増やして二本にし、僕は郁美の膣の奥を責めはじめる。

膣内はかなり狭く、濡れた媚肉が指に絡みついてきた。

「あ、くうん、私、中もすごく感じるの……はあん」

自らエッチな行為が好きだと言っただけあって、郁美は素直に快感を甘受している。

僕はさらに指を激しく動かし、濡れた膣壁を搔き回した。

「あ、ひああ、それだめ、ああん、感じ過ぎちゃう、ああ」

秘裂からヌチャヌチャと粘っこい音を響かせ、郁美は喘ぎ続ける。

「いいですよ、感じて下さい、郁美さん」

僕は手を休めず、郁美の子宮口の辺りを激しく責めていく。

「あ、ああん、奥が、ああん、痺れてるよう、ああん」

ソファーに横たえた身体を郁美は激しくよじらせる。

仰向けに寝ていても見事に盛り上がった巨乳が、ブルブルと震えた。

「くうん、もうだめ、ああん、亮太くん、私、もうだめになる」

潤んだ目を向けて郁美は訴えてきた。

彼女の肉体が昂ぶりきっていることを示すように、揺れるおっぱいの頂点にあるピンクの乳首が硬く勃起している。

「いいですよ、最後まで……」

僕は激しく指を前後させて一気に責め立てた。

「はああん、もうだめ、ああん、ああっ、もうイッちゃう」

ぱっくりと開いて男の太い指を飲み込んだ秘裂から粘着音を響かせ、郁美は自ら限界を叫んだ。

「イッてください、郁美さんっ」

僕は力を込めて、子宮口に指先を突き立てた。

「ひあ、ああん、イクううううう」

一際大きな絶叫とともに、郁美は上半身を弓なりにする。

たわわなおっぱいが千切れるかと思うほど激しく揺れ、膣内の震えが僕に伝わってきた。

「う、あ、ああん、くうん、だめ」

絶叫の後も断続的に身体を震わせ、郁美はやがてぐったりと、ソファーに身を投げ出した。

「もう、やだ。こんなにすぐにイカされちゃうなんて……」

悔しさと恥ずかしさが入り交じったような表情で、郁美は白い歯を見せた。

手マンだけで終わるはずもなく、僕と郁美はリビングの隣にある寝室に場所を変えていた。

「んん……ん……ほんとに立派ね……」

服を脱いでベッドに寝た僕の股間を、郁美が丁寧に舐めてくれている。

「うう、郁美さんが……うまいから、大きくなってるんですよ」

シーツの上に仰向けに横たわったまま、僕は舌で奉仕を受けている。

「うふふ、ありがとう。今日は私に任せてね」

全裸の郁美はグラマラスな身体を二つに折り、正面から亀頭を舐め続けている。

ねっとりとした舌が裏筋やエラを擦り上げるたびに、たまらない快感が走った。

「ふふ、ヒクヒクしてる」

大胆に舌を動かし、郁美は裏筋といわず尿道口まで責めてくる。

「くう、そこは、ううっ」

先端にある口を舌の先で突くように責められ、僕は声を漏らしてしまう。

ペニスの根元が痺れ、カウパー液が迸った。

「ふふ、先走りが出て来たわ……亮太くん感じてくれてるのね、嬉しい」

亀頭の先から溢れ出る液体を、郁美は嬉しそうに舐め取ってくれた。

「郁美さん、そんなことまで……」

「いいのよ……亮太くんのなら平気……んふ……」

男心を刺激することを言いながら、郁美は舌でカウパーを拭い続ける。

「最高です……郁美さん……」

僕はもう快楽に浸りきっていた。

「もっと気持ちよくなって……んふ……」

今度は口を大きく開き、郁美は亀頭を飲み込んだ。

「うう……すごい郁美さん……」

唾液の音を立てながら、郁美は吸いついてくる。

温かい口内の粘膜に亀頭全体が包み込まれ、僕は自然と腰をよじらせていた。

「んん……んふ……んん」

頭を大きく振って、郁美は怒張をしごき上げる。

「あ、それすごく気持ちいいです」

僕が快感に声を震わせると、郁美はさらに激しく頭を上下させた。

「う、ううっ、気持ちいい」

口の中の粘膜が亀頭のエラに引っかかり、絡みつきながら擦り上げる。

快感のあまり、ペニスが痙攣した。

「ああ、もう出ちゃいますよ……郁美さん……」

硬い怒張を、柔らかい粘膜で包まれながらしごかれる感覚に、僕は早速白旗をあげた。

「ふふ、まだダメよ。本番はこれからでしょ」

郁美はペニスから唇を離すと、ゆっくり身体を起こした。

下から見上げるGカップの巨乳はなかなかの迫力で、ユサユサとオッパイが上下に揺れている。

「私が上になるから、じっとしてるんだよ」

優しい口調で言ってから、郁美はにっこりと笑った。

そして大胆に脚を開き、僕の上に、跨がってきた。

「あっ、くうん、硬い、あああ」

郁美が慎重に腰を沈め、秘裂の中に亀頭が飲み込まれ始める。

「あ、ううう、郁美さんの中……熱い……」

秘裂はすでに熱く溶けていて、愛液でどろどろになった膣肉がペニスに絡みついてくる。

郁美の膣内はかなり狭くて、いきなり亀頭を締めあげられる感覚に、僕はどうしようもなく喘いでしまった。

「ああん、亮太くんの大きい、ああん、私の中……いっぱいになってる」

快感に喘いでいるのは郁美も同じで、ペニスが進むたびに声を上ずらせて、グラマラスな肉体を震わせていた。

「あっ、あふ、ああん、食い込む、ああっ」

甘い声を上げ続けながら、郁美はどんどん身体を沈めていく。

奥へ行けば行くほど膣が狭くなり、ペニスに対する抵抗も強くなった。

(くうう、すごい締まり)

膣奥に亀頭が達すると、媚肉がひしめき合うように絡みついてきた。

亀頭は媚肉に締めあげられながら、最奥に向かって突き進んでいく。

「あ、ああん、すごい、ひああ」

郁美の切羽詰まった絶叫が響くなか、ペニスが子宮に当たる。

「あ、くうん、大きすぎる、あ、ああ」

まだ入れただけなのに、郁美は苦しげに喘いでいる。

僕の腰の上で、身体をクネクネとよじり、柔らかい巨乳が波を打っていた。

「痛いんですか?郁美さん」

時折、息を詰まらせている郁美が心配になって、僕は頭を起こした。

「あん……違うの……ああ……気持ちよすぎるの……」

郁美は甘えた声を上げると、切れ長の目を開いて僕を見つめてくる。

黒目がちの瞳が妖しく輝き、なんとも淫靡な感じがした。

「ああ……大きくて硬いのね……お腹ごと持ち上げられそう……」

うっとりとした声で言いながら、郁美は腰を動かし始める。

「あ、ああん、すご……ああん、ああっ」

大胆に身体を上下させ、郁美はピストンを開始した。

たわわなオッパイが、まるで別々の意思でも持ったかのように、円を描いて暴れ出す。

「くう、俺も、ううう、たまんないです。くうう」

郁美が腰を浮かせると、張り出したエラを濡れた媚肉が擦り上げ、沈めると亀頭そのものが狭い膣奥に突っ込まれていく。

絶え間ない刺激に、情けないと思いながらも、僕は声を抑えられなかった。

「あん、ああん、嬉しい、亮太くんも気持ち良くなって、ああん」

形の整った唇を半開きにし、郁美は全身を激しく揺すってくる。

「ね、郁美さんも、うう、いいんですか……」

今にも射精しそうな快感にもがきながら、僕は言う。

「ん、くうん、ああ、たまらないわ、ああん、おかしくなっちゃいそうなくらい気持ちいい」

華奢な身体の前でGカップの巨乳を踊らせ、郁美は喘ぎ続ける。

「あ、ああん、もっと強くしていい?ねえ、ああん」

「は、はい、大丈夫です」

今でもベッドのバネが軋むほど激しく身体を上下させているのに、これ以上なにをするのかと僕は思ったが、とりあえず頷いた。

「ああん、ありがとう、ああっ、じゃあいくわよ、は、ああん!」

上下運動だけだった身体の動きに加えて、郁美は腰を前後に振り始めた。

「あああん、先っぽが奥に擦れてる、ひああ、子宮がおかしくなる」

郁美はもう、目も虚ろにしてよがり泣く。

ペニスに搔き回される秘裂から、ヌチャヌチャと粘着音が響く。

「くうう、ほんとに強すぎます、くうう、ううっ」

快感に喘いでいるのは僕も同じで、膣肉が巻きつくように締めあげてきて、もうたまらない。

「くうん、私、ああん、おチンチン気持ちよすぎて、ああん、もう駄目になっちゃうっ、あああっ」

自在に腰を使い、郁美は限界を叫ぶ。

白い肌はもう真っ赤に上気して汗が浮かび、ブルンブルンと乱舞するオッパイの先端の乳首はビンビンと勃起していた。

「う、くうう、僕も……もうイキそうです……ううっ」

挿入する前から快感の極みにあった僕も、すでに我慢の限界を超えていた。

濡れた秘肉が亀頭のエラや裏筋に絡みつくたびに、頭の先まで快感が突き抜けていた。

「ああん、イッて、亮太くん、そのまま中で出して……」

息も絶え絶えになりながら、郁美は言った。

「え、でも中なんて……」

「いいの、今日はお薬飲んでるから、ああん、そのまま、出してええっ」

力の限り絶叫すると、郁美は大きく背中をのけ反らせ、腰を激しく前後に振った。

「く、くうう、わかりました、ううううっ」

ペニスを激しく擦られながら、僕は声を振り絞った。

なぜ避妊薬を飲んでいるのか気になるが、あえて聞かないことにした。

「ああっ、もうだめ、ああん、私、ああ、もうだめよう」

横たわる僕のうえで、グラマラスな身体を踊らせ、郁美は叫び声を上げる。

オッパイが千切れるかと思うほどバウンドし、汗が飛び散った。

「イク、ああ、イク、もうだめ、あああ」

そして大きく背中を反り返らせると、腰を押しつけるようにしてペニスを膣奥に食い込ませた。

「ひあああ、イクうううううぅ!」

獣のような雄叫びと共に、朱に染まった身体が激しく痙攣し、結合部から愛液が飛び散った。

ただでさえ締めつけのきつい媚肉が、絞るように絡みついてくる。

「ううっ、俺もイクっ」

同時に僕も限界をむかえ、膣奥に熱い精を打ち込む。

「あ、ああん、亮太くんの精液、ああん、入って来てるぅ、ああん」

エクスタシーの発作に身を震わせながら、郁美はうっとりとした表情を見せた。

「う、くうう、まだ出る、ああっ」

初めての膣内射精の、あまりの心地良さに、放出がなかなか収まらなかった。

僕はもう夢見心地で、精を放ち続ける。

「あ……あふ……ああ……もうだめ」

快感があまりに強すぎたのか、郁美は崩れ落ちるように下にいる僕に覆い被さってきた。

身体同士が密着し、僕の胸の上で柔らかいオッパイが押しつぶされた。

「あ……ああ……ドクドクいってる……僕くんのおチ×チン……」

射精を終えてもすぐには萎えずに、脈打ちを続ける逸物に、郁美は目を丸くしている。

「すいません……」

「いいのよ……大きいだけじゃなくて、タフなのね。素敵よ、亮太くん」

郁美は嬉しそうに言うと、優しくキスしてきた。

しばらく抱き合ったまま快楽の余韻に浸った。

落ち着いたころ、郁美が話しかけてくる

「私、来年には30になるの。それまでに結婚したいの……」

郁美は真剣な眼差しで僕を見つめた。

いきなり結婚という言葉を聞き、戸惑った僕ははぐらかすように唇を重ねて厚いキスをして即答するのを控えた。

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