史子41才、バツイチ。
28才で結婚しましたが、子供ができず、36才で離婚。それからは、特定の男性はつくらず、独身のままです。
離婚後は、ナンパ、逆ナン、出会い系等様々な方法で男性と知り合い。Hした人数は500人は超えます。
今もSFは3人、ほぼ毎日3人の中の誰かとはHし、飲みに行くと行った先で誰かとしています。
自分で言うのも何ですが、この年でもスタイルは保っています。B94(G)W60H95、顔は童顔で元卓球選手の福原愛ちゃんに似ていると言われます。
基本的にはMで、中出し、精飲、アナル等ほぼなんでもOKです。
昨日も3人の中で、一番S系のTと変態プレイしました。
まずH宅でいつものとおりHマンコに2発、アナルに2発注入された後、街に出て、逆ナンしてHするようにTに指示を受けました。
そこで20才の学生Y君をナンパ。すぐにホテルへ。そこで携帯でHを実況しろと言われY君とのHを説明しながらH、Y君は現在いる彼女とが初Hの相手で、まだ数回しかHしていないということでした。
「今Y君のチンポをフェラしています」
(どうだY君のチンポは)
「仮性包茎だけど、物凄く硬いチンポです」
「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ」
(相変わらず、いやらしい音たててるな)
「はあ、はあ、気持ちいい」Y君は少し苦しそうな顔をしています。
「どう気持ちいい」
「気持ちいいです」
「彼女より」
「はい」「ダメです、逝っちゃいそうです」
「逝っちゃいそうだって」
(じゃあ飲んであげなさい)
「わかりました」
直後Y君は私の口の中で射精しました。
(どう、逝ったか?)
「・・・」
(飲んだか、どんな味だ?)
私はゴクッと飲み干しました。
「どうだ美味いか、若者の精子は」
「はい、美味しいです」
「じゃあ、若者を気持ちよくしてあげなさい、何発も射精させてあげなさい。」
携帯で音は伝えながらY君とHを続けました。
若いY君は7、8発は射精したと思います。
その後帰ってからは、Tに犯されたのは言うまでもありません。
これがつい先週の出来事です。
今もこれを書きながら、思い出して、マンコは洪水、パンツもぐちょぐちょです。
今から、極太バイブでマンコとアナルを気持ちよくしようと、思っています。マンコとアナルを同時に責めると、あっというまに逝っちゃいます。
それと今は超巨根男性を探しています。誰か巨根で私を犯して下さい。